5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

真紀子外相罷免までのカウントダウン…

1 :前官礼遇:2001/06/01(金) 23:47
あー、またやっちまった。小泉君ももう庇いきれないだろう。

2 ::2001/06/01(金) 23:48
終了

3 :無党派さん:2001/06/01(金) 23:58
真紀子スレ多過ぎ。どっかに統一すれや

4 :無党派さん:2001/06/04(月) 10:22
サンデー毎日(5月27日号)

新潟の選挙区を取材すると、親類や地元関係者は一様に
「真紀子さんの話は勘弁」と口を閉ざす。
「…怖くて何も言えないんです。執念深いし、後が怖い。自分の意に
沿わない人を片っ端から切ってしまう。意外に細かくて、植木鉢ひとつ
動かすのにも許可が必要。彼女の逆鱗に触れ、秘書は何人も追い出され
ていて、なり手がいないほど。角栄先生の介護をしていたお手伝いさん
がフライパンで殴られたのは今も語り継がれています。」
長男は政治家への道を拒んでるが、その妻を「嫁とは認めていない」そうだ。

http://www.mainichi.co.jp/life/family/syuppan/sunday/01/0527/index.html

ワイドショーが絶対に報じない真紀子の実像
http://www.zakzak.co.jp/we/makiko/index.html

小泉を「恫喝」して外相ポストをもぎ取った田中真紀子
http://natto.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mass&key=991389479&st=74&to=82

5 :タナトス:2001/06/04(月) 10:26
六月中にも辞任すべき

6 :無党派さん:2001/06/05(火) 01:57
後釜は加藤?

7 :真紀子の失言には笑えた!:2001/06/05(火) 01:58
━━━━━真紀子の失言は笑えた!
失言10個ごとにカウントしてたのってオレだけ?
(よっしゃー20個突破!よーし次は30個突破しろーって)
でも結局は50個しか失言してねえんだよね。全然、騒ぐほどじゃないし。
真紀子の失言は笑えた。まじで
速報板で知って、手を叩いてわらったなぁ。
尖閣諸島が中国領土になって、日米同盟が破棄されたりして
外務官僚とか官邸とか大騒ぎになってる間、おれは家でみかん食ってた
アホだなーこいつらって思いながら
わざわざ国会まで行って記念撮影しようかと思ったよ。
でも真紀子の失言のおかげで何かしらの利益を得た人だっている訳だし
結果的には良かったんじゃないかな。
たしか小泉や福田が真紀子の罷免要求を渋っていたけどさ、
日本の国益なんてどうでもいいからそのまま全滅させたかったんだよね。
今でも「このままでは日本は終わりだ」なんて言ってるやつがいるらしいけど、
きもいんだよ!俺らの日本なんだよね。むかつく。
ところで真紀子の失言直後はあいつらってどうしてたの?
もしかしてマスコミにリーク?汚ねぇなぁー。
どちらにしろ速報板からの情報はまさに基地外のようで壮観だった!
気持ちの良い夕刻でした

8 :無党派さん:2001/06/05(火) 18:36
性差別か?田中真紀子が「女性通訳禁止令」

 田中外相が、外国の要人との会談に同席する「大臣通訳」を男性に限り、女性は使わないとする「女性通訳禁止令」を出していることが四日、明らかになった。理由については、同省内の通訳要員を束ねる人事課も聞かされておらず、外相の真意はなぞだ。

 関係者によると、外相は就任直後の四月末、事務当局に対し「女性の通訳はダメ」と語り、今後男性通訳のみ使っていく方針を指示したという。人事課によると、外務省ではキャリアと呼ばれる1種職員や専門職職員を大臣通訳としている。外相の就任直前は、英仏独中露にスペインを加えた六か国語で十二人いる大臣通訳のうち五人が女性だっただけに、同省内では「なぜ性別で考えるのか。逆差別だ」と疑問の声が出ている。

 幹部の一人は、「外相は英語をしゃべれるのがウリ。通訳を介さず、自分で会談相手と交渉するところを有権者にアピールしたいようだ。女性通訳をわきに置くと、男性より通訳の存在が目立ってしまうと考えたのではないか」と分析するが――。

http://www.yomiuri.co.jp/01/20010605ia01.htm

真紀子外相、「外交危険」で更迭論浮上
http://www.zakzak.co.jp/top/3t2001060510.html

9 :無党派さん:2001/06/06(水) 18:03
■ほら吹き外相 タイム誌“命名” 米マスコミ、相次ぐ辛口論評

 【ワシントン26日=前田徹】経済構造改革を前面に打ち出した小泉内閣の登場に好意的だった米国のマスコミ界だったが、田中真紀子外相の相次ぐ失言や言動に対し「ほら吹きというニックネームを授ける」(タイム誌)など辛口の論評が目立ち始めている。有力ビジネス誌などは「改革路線の障害になる心配がある」と、厳しい視線を向けている。
 「ほら吹き」というニックネームを考えたのはタイム誌のティム・ラリマー東京支局長だ。「外交術の欠落」と題した二十三日付の記事は「変人(首相)とほら吹き(外相)は実に絶妙のコンビとなった。“変人”については田中外相が名付け親だが、田中外相についてはタイムが“ほら吹き”を献上した」という皮肉たっぷりの書きだしになっている。

 その理由として「田中外相は日本では珍しいメディア扱いの上手な政治家だから」とし「数々の失態をみる限り日本の外交トップにしての外交術に欠けるが、もし日本にも副大統領制度があれば、弁舌ぶりからみてピタリのはまり役だったのに…」と嘆いている。

 日本経済に批判的な有力ビジネス誌「ビジネス・ウイーク」のブライアン・ブレムナー東京支局長も二十二日付のオンライン版で「確かに外務省は汚職など問題が山積しているが、それよりも外交政策という深刻でより重要な問題に直面しているはずだ。田中外相は父親(故田中角栄元首相)に同伴して海外へ行ったことぐらいしか外交経験がない」と手厳しい。さらにアーミテージ国務副長官との会見を突然キャンセルした例を引きながら「小泉首相の最大の支援者が最大の弱点になるとは皮肉なことだ」と結論づけている。

10 :無党派さん:2001/06/06(水) 22:27
ダーティな人間に改革などできるのか?

11 :無党派さん:2001/06/06(水) 23:13
真紀子信者とは、以下のどれかにあてはまる奴

@外務省のけちな機密費疑惑は許せないが、その数十倍もブラックな「越後の脱税女王」疑惑はOK
A真紀子が宗男以上の中国土下座派であることを隠蔽する
B女中を土下座させたり、秘書を数ヶ月おきにたたき出すお嬢さまのサディスティックさに萌えるマゾ趣味を持つ
C真紀子に累が及ぶかもしれない中国ODA疑惑は、隠蔽すべきと思っている

12 :無党派さん:2001/06/07(木) 01:53
馬鹿なのに態度だけはデカイ真紀子

13 :無党派さん:2001/06/07(木) 01:55
もうムネオに外交を任せるしかありませ〜ん

14 :無党派さん:2001/06/07(木) 04:05
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミ
    /   ,――――-ミ
  /  /  /   \ |
  |  /   ,(・) (・) |
   (6       つ  |
   |      ___  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |      /__/ /  < なわけねぇだろ!
 /|         /\   \________

15 :無党派さん:2001/06/07(木) 13:47
sage

16 :無党派さん:2001/06/07(木) 15:07


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/06/07(木) 15:41
こういった低レベルの煽りでは飽きてきた
もう、引っかかって食いつく厨房はいないだろう
次は韓国煽りでもやってくれ

18 :無党派さん:2001/06/08(金) 02:30
sage

19 :無党派さん:2001/06/08(金) 03:50
参院選が終わるまで罷免はないだろうな。

20 :無党派さん:2001/06/08(金) 04:50
真紀子信者うぜー

21 :無党派さん:2001/06/08(金) 06:56
■ほら吹き外相 タイム誌“命名” 米マスコミ、相次ぐ辛口論評

 【ワシントン26日=前田徹】経済構造改革を前面に打ち出した小泉内閣の登場に好意的だった米国のマスコミ界だったが、田中真紀子外相の相次ぐ失言や言動に対し「ほら吹きというニックネームを授ける」(タイム誌)など辛口の論評が目立ち始めている。有力ビジネス誌などは「改革路線の障害になる心配がある」と、厳しい視線を向けている。
 「ほら吹き」というニックネームを考えたのはタイム誌のティム・ラリマー東京支局長だ。「外交術の欠落」と題した二十三日付の記事は「変人(首相)とほら吹き(外相)は実に絶妙のコンビとなった。“変人”については田中外相が名付け親だが、田中外相についてはタイムが“ほら吹き”を献上した」という皮肉たっぷりの書きだしになっている。

 その理由として「田中外相は日本では珍しいメディア扱いの上手な政治家だから」とし「数々の失態をみる限り日本の外交トップにしての外交術に欠けるが、もし日本にも副大統領制度があれば、弁舌ぶりからみてピタリのはまり役だったのに…」と嘆いている。

 日本経済に批判的な有力ビジネス誌「ビジネス・ウイーク」のブライアン・ブレムナー東京支局長も二十二日付のオンライン版で「確かに外務省は汚職など問題が山積しているが、それよりも外交政策という深刻でより重要な問題に直面しているはずだ。田中外相は父親(故田中角栄元首相)に同伴して海外へ行ったことぐらいしか外交経験がない」と手厳しい。さらにアーミテージ国務副長官との会見を突然キャンセルした例を引きながら「小泉首相の最大の支援者が最大の弱点になるとは皮肉なことだ」と結論づけている。

22 :無党派さん:2001/06/08(金) 21:57
     .______
     |田中真紀子|
     |を守れ!  |
     |_____|
  ∧_∧.  ‖
 (  ゚∀゚ ) ‖
 (    ____つ
 | | |
 (__)_)

   ∧∧
  / 中\     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ;`ハ´)   < ふぅ、日本鬼子のふりも疲れるアル
 ( ̄ ⊃ ゚∀゚ ))  \______________
 | | ̄| ̄
 (__)_)

  \从/
.  ∧∧
 / 中 \ ハッ!  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( `ハ´#)   < アイヤー! お前見たアルね!!
 ( ̄ ⊃ ゚∀゚ )) | バラしたらダルマにするアルよ!!!!!!
 | | ̄| ̄   \______________
 (__)_)

23 :無党派さん:2001/06/10(日) 11:29
会談の記録が公開されれば真紀子も終わりだね。

24 :無党派さん:2001/06/11(月) 15:44
 

25 :無党派さん:2001/06/13(水) 02:36
JNN世論調査(調査日 2001年6月9日、10日)

 小泉内閣に対する支持率が92.8%と過去最高となりました。その一方で、田中外務大臣の手腕を不安に思う人が増えていることもわかりました。

 それによりますと、小泉内閣を支持すると答えた人は92.8%、支持しない人は6.4%で、就任以降の高支持率の記録をさらに更新しました。

 一方、外務省幹部との対立が続く田中外務大臣ですが「不安に思う」と答える人が徐々に増え、今回、ごくわずかに「安心して任せられる」を上回りました。

 また、オーストラリアの外相にアメリカのミサイル防衛を「疑問に思っている」と述べた事には、小泉総理らともっと相談すべきだった、と答えた人が半数近くを占めました。

http://news.tbs.co.jp/shijiritsu/20010611/q2-1.html
http://news.tbs.co.jp/shijiritsu/20010611/q2-2.html

26 :無党派さん:2001/06/13(水) 08:21
週刊文春によると、
中国政府が選ぶ!日本首相になってほしい人は?
一位マキコ、二位ムネオだってさ。

結局、「日本の癌」、「売国奴」って点では同類なんだよ。

27 :無党派さん:2001/06/13(水) 12:08
 

28 :無党派さん:2001/06/17(日) 17:12
サンデー毎日(5月27日号)

新潟の選挙区を取材すると、親類や地元関係者は一様に
「真紀子さんの話は勘弁」と口を閉ざす。
「…怖くて何も言えないんです。執念深いし、後が怖い。自分の意に
沿わない人を片っ端から切ってしまう。意外に細かくて、植木鉢ひとつ
動かすのにも許可が必要。彼女の逆鱗に触れ、秘書は何人も追い出され
ていて、なり手がいないほど。角栄先生の介護をしていたお手伝いさん
がフライパンで殴られたのは今も語り継がれています。」
長男は政治家への道を拒んでるが、その妻を「嫁とは認めていない」そうだ。

http://www.mainichi.co.jp/life/family/syuppan/sunday/01/0527/index.html

ワイドショーが絶対に報じない真紀子の実像
http://www.zakzak.co.jp/we/makiko/index.html

小泉を「恫喝」して外相ポストをもぎ取った田中真紀子
http://natto.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mass&key=991389479&st=74&to=82

29 :名無し:2001/06/17(日) 17:27
外国はそれでなくても疑い深い。田中外相は醜聞ですでに失格している。
そこで重要な話はできない。あいさつだけだ。
あるいは中共や北朝鮮への伝声管として利用するだろう。
外国は人が悪いのだ。

「覆水盆にかえらず」というが、失ったものは取り返せない。
外交に、長い目はないのである。だめなものはだめだ。

大国の外交は、内政の延長という。外国に生存は懸かっていない。
米国がよい例だ。小国の内政は、外交の延長とう。
外交に生存が懸かっているのだ。
日本は、超大国では有るが、資源がなく、米国への輸出で
生きている。自給できない国家だ。
ということで、日本の外交は生存を第一とする。
米国との協調は絶対である。

田中が外相をするだけ、国際信用を失い日本は損をする。

早く更迭すべきである。田中は、日本政治の恥部である。

30 :無党派さん:2001/06/17(日) 17:29
29>
おまえは2ちゃんの恥部
まきことともに逝け

31 :無党派さん:2001/06/18(月) 00:40
性差別か?田中真紀子が「女性通訳禁止令」

 田中外相が、外国の要人との会談に同席する「大臣通訳」を男性に限り、女性は使わないとする「女性通訳禁止令」を出していることが四日、明らかになった。理由については、同省内の通訳要員を束ねる人事課も聞かされておらず、外相の真意はなぞだ。

 関係者によると、外相は就任直後の四月末、事務当局に対し「女性の通訳はダメ」と語り、今後男性通訳のみ使っていく方針を指示したという。人事課によると、外務省ではキャリアと呼ばれる1種職員や専門職職員を大臣通訳としている。外相の就任直前は、英仏独中露にスペインを加えた六か国語で十二人いる大臣通訳のうち五人が女性だっただけに、同省内では「なぜ性別で考えるのか。逆差別だ」と疑問の声が出ている。

 幹部の一人は、「外相は英語をしゃべれるのがウリ。通訳を介さず、自分で会談相手と交渉するところを有権者にアピールしたいようだ。女性通訳をわきに置くと、男性より通訳の存在が目立ってしまうと考えたのではないか」と分析するが――。

http://www.yomiuri.co.jp/01/20010605ia01.htm

真紀子外相、「外交危険」で更迭論浮上
http://www.zakzak.co.jp/top/3t2001060510.html

32 :無党派さん:2001/06/18(月) 01:17
真紀子は世界の笑い者!

■ほら吹き外相 タイム誌“命名” 米マスコミ、相次ぐ辛口論評
 【ワシントン26日=前田徹】経済構造改革を前面に打ち出した小泉内閣の登場に好意的だった米国のマスコミ界だったが、田中真紀子外相の相次ぐ失言や言動に対し「ほら吹きというニックネームを授ける」(タイム誌)など辛口の論評が目立ち始めている。有力ビジネス誌などは「改革路線の障害になる心配がある」と、厳しい視線を向けている。
 「ほら吹き」というニックネームを考えたのはタイム誌のティム・ラリマー東京支局長だ。「外交術の欠落」と題した二十三日付の記事は「変人(首相)とほら吹き(外相)は実に絶妙のコンビとなった。“変人”については田中外相が名付け親だが、田中外相についてはタイムが“ほら吹き”を献上した」という皮肉たっぷりの書きだしになっている。

 その理由として「田中外相は日本では珍しいメディア扱いの上手な政治家だから」とし「数々の失態をみる限り日本の外交トップにしての外交術に欠けるが、もし日本にも副大統領制度があれば、弁舌ぶりからみてピタリのはまり役だったのに…」と嘆いている。

 日本経済に批判的な有力ビジネス誌「ビジネス・ウイーク」のブライアン・ブレムナー東京支局長も二十二日付のオンライン版で「確かに外務省は汚職など問題が山積しているが、それよりも外交政策という深刻でより重要な問題に直面しているはずだ。田中外相は父親(故田中角栄元首相)に同伴して海外へ行ったことぐらいしか外交経験がない」と手厳しい。さらにアーミテージ国務副長官との会見を突然キャンセルした例を引きながら「小泉首相の最大の支援者が最大の弱点になるとは皮肉なことだ」と結論づけている。

http://www.sankei.co.jp/paper/today/politics/27pol002.htm

33 :無党派さん:2001/06/18(月) 01:37
まきこのせいで日本人が馬鹿にされる。
森の時と一緒だ。

34 :無党派さん:2001/06/18(月) 01:58
真紀子信者に言わせると真紀子の失態はすべて官僚の陰謀のせいになるそうです。
人の意見、批判には一切耳を貸さない。
なんと言う傲慢さ、なんと言うずうずうしさ。
類は友を呼ぶのか、真紀子と真紀子信者の性格はそっくりだ。

35 :無党派さん:2001/06/18(月) 02:00
コピペうざいよ?

36 :無党派さん:2001/06/18(月) 02:06
森よりさらに悪質、さらに国益を損なう問題発言を
繰り返しあまつさえ、そんな事はいっていないと開き直る。
にもかかわらず自分の潔白を証明する事が出来るはずの
会談記録は断固として公開しようともしない。
軽はずみな問題発言を繰り返しまったく反省も無く
開き直る真紀子は、知識不足、人格破綻を併せ持ち
日本の国益に対して計り知れない不利益を与えている。
真紀子はどう見ても森よりも何倍も無能であり
何倍も人格破綻者でありこんな大臣を放置すれば
日本の国益が大きく損なわれる事は間違い無い。
真紀子を即刻罷免せよ。こんな奴をのさばらせていては
日本は世界の笑い者だ。

37 :無党派さん:2001/06/18(月) 18:48
真紀子罷免が近いようです。
参院選後、真紀子と川島事務次官を喧嘩両成敗、後任には緒方貞子氏説が有力です。

http://www.weeklypost.com/jp/010622jp/news/news_3.html
「緒方貞子外相」浮上 田中眞紀子外相更迭の動き

 後任外相人事の人選は福田康夫官房長官と安部晋三官房副長官などごく一部の首相側近の間で進められている。選考基準は、「女性で、かつ外交経験のある人物」を軸に、・“眞紀子外相より年上”・という条件もある。「若すぎると眞紀子外相の説得の支障になる」という理由らしい。
 そこで最有力候補に浮上しているのが、緒方貞子・元国連難民高等弁務官だ。弁務官時代、コソボなど紛争地域にも先頭に立って乗り込み、難民救援の陣頭指揮をとる姿勢が国際的にも高く評価されている。
 緒方さんは森前首相とパイプが太く、今年1月の森氏のアフリカ歴訪にも同行している。実は小泉内閣の組閣にあたっても最有力の外相候補にあげられ、入閣を打診されていた。しかし、その時は、「高齢と家族の反対を理由に固辞された」(官邸筋)という。
 しかし、日本外交の混乱を収拾するために、緒方さんが後任を引き受ければ眞紀子罷免のイメージダウンを回避するという官邸の計算にかなうかもしれない。すでに森派ルートで非公式の打診がなされているという情報もある。
 当の緒方さんは現在、アメリカで執筆活動を行なっているが、国連難民高等弁務官駐日事務所では、外相就任に否定的だ。
「少なくとも1年半はアメリカに滞在する予定なので、可能性は全くない」
 では、他に適任者はいるのか。いずれにしても、後任調整が始まっていること自体、“外相を守る”という小泉首相の姿勢は時間稼ぎのポーズにすぎず、罷免が既定路線であることを物語っている。

17 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)