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日展について聞かせてくれ

1 :直人:2001/05/22(火) 20:14
日展の先生方々のゴシップが聞きたいぜ!いくらで入選?いくらで会員?みんな金だろう?聞きたいぜ

2 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/22(火) 21:46
日展なんかに興味ある奴まだいたんだ。

3 :直人さんの名字はニシダ?:2001/05/22(火) 23:05
どうこう言う前に、「日展の絵は面白くない」という事よ。
ただし、全部が全部金という事は無いと思う。なんだかかわいがられる人はいる。どう見ても金の絵もある。
とにかくつまらん。 何も解らない田舎紳士から金巻き上げる為の、金看板販売所。

4 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/22(火) 23:17
毎年、総理大臣が日展を見にくるってのは本当ですか?
他の議員も来てるのかな。

本当にそうなら全員アホですね。

5 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/22(火) 23:22
日展って行ったことないので何とも言えません。

6 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/22(火) 23:26
純たんが来るなら逝ってみるかのぅ…

7 :直人:2001/05/23(水) 00:52
私は日展の作家が嫌いです。あんなんあるから日本の美術界は変わらないんだ。政治と同じでしょう。あれって。賄賂で食ってるんだから・・・あの人たち。
芸術院って国民の税金から毎年何百万円かもらえるらしい。しかも死ぬまで・・・棺おけに足突っ込んだやつばっかりなのにね。

8 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/23(水) 01:06
ほっといても日展は遅かれ早かれつぶれます。
若者に支えられていないのだから
現在の年寄りが死滅すればもうおしまいです。

まあ昔はアレくらいしか活動の場が無かったのだから
仕方ないけど、もうご苦労様でしたってことで終わって欲しい。
ヘタに政治力があっただけにすっかり醜く成り下がってしまった。

9 :直人:2001/05/23(水) 16:33
その通り、しかしまた分裂した小規模の公募団体もみるも無残な素人どもたち。最悪。とくに書家大嫌い。あれは人格者のふりした詐欺師。
偉そうぶってる生きた屍。くさ〜って感じ。

10 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/23(水) 20:20
しょうもない絵はほっといても終わる。所詮アレはお稽古ごと。
それより問題なのは、
かなり数少ないけど、中には素晴らしい作品を作る人もいて、
その人達までが同レベルに見られ埋もれていくことの方が問題。

11 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/23(水) 21:31
つーか日展に文句いってるやつは入賞したことあるの?
カスったこともないくせに悪口いってるやつはバカだと思うね。

12 :直人:2001/05/23(水) 21:37
別に芸術家がだけが語る権利をもってるわけじゃないだろう。日展の実態が腐敗してるからだめだっつうの。日展に入る入らないは別に問題視じゃない。素晴らしい画家もいるだろうけどさ。

13 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/23(水) 21:50
>>11
つまり、日展に入賞したいなんて思ったことあるんだ。
もしくは会員ですか?

14 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/23(水) 21:51
はははっ。金があれば審査員

15 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/23(水) 21:53
地方に行くと日展ってすごいらしい。在野は、単なる日展への嫉妬

16 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/23(水) 22:12
>>15
田舎はしょうがないよカッペの集合体だもん。
郵便局をステータスでやってるような所だからな。

17 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/24(木) 15:51
田舎ってどこからどこまで?日展の作家って誰が有名?

18 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/24(木) 23:16
負け犬の遠吠えだろ。
そのレベルの低い日展レベルの絵かけるのか?おまえらは。
東大にいけないやつが「東大いってるやつはばか」って言ってる
ようなもん。行ってから否定してくれ。

19 :無所属:2001/05/24(木) 23:21
スターがいない。竹内浩一以外知らない。
しかし、田舎に住んでいると、京都、東京の客層が羨ましい。
いつか、無所属でも東京のいいとこで個展したいなあ。
死ぬほど通俗的な田舎日展がエラそうに金儲けまくってる。

20 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/27(日) 04:28
老害以外の何物でもない。
同じような絵で名前が違うだけだ。
誰かの絵を誰かが真似している。
恥ずかしくないんかい?
よって・・・
オリジナリティがない。
どうして、こんな絵が入選するのだろうとおもう絵が多々ある。
コネばっかり・・・。でも仕方ないね。
エライ先生がこれはイイ絵だといったら、それがいい絵だということになってしまう
世界なのだから・・・。

21 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/27(日) 05:02
>>18
てゆーかあんなトコ入りたいなんて思う方が負け犬。
「東大いってるやつはばか」とは誰も言ってないっつーの。
もっと適切な比喩をしろ。

バカ。
 

22 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/27(日) 07:10
21のような厨房は一切無視を決め込むのが良いと思われ。

23 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/27(日) 09:18
18=22(藁

24 :日展のセンセイが:2001/05/27(日) 22:42
得意げに言った。今東京ではコレが流行っとる。乗り遅れたらいかんのや。 それって・・・マネしまーす!て事?

25 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/28(月) 06:01
日展に限らずこのテの公募団体(都美館でやるやつ)なんて
既に四半世紀前には終わってる感あったのに生き長らえてる。。
何でかというとおそらく日本には多様な美術団体がないからでしょう

26 :  :2001/05/28(月) 10:49
>老害以外の何物でもない。
>同じような絵で名前が違うだけだ。

その老害レベルの画力がおまえにあるのか?
同じような絵でいいから描いてみてくれ。
描けるけどあえて描かないというのなら説得力があるが
ここで批判してる連中は日展レベルの画力も技術もないだろ。

27 :  :2001/05/28(月) 10:55
批判するなら会田誠のように日本画や伝統的な手法
を圧倒的な画力で批判して欲しいよ。
日本画の手法でうんこ描いちゃうとかさ。
つまり日展の老人絵は描こうとおもえばかけるがくだらないから
あえて描かないという会田のスタンスね。
日展の老人画家には会田みたいな絵はかけないだろ。

会田のような絵も老人画家のような絵も描けない奴らが
吠えてたってなんのおもしろみもない。

28 :K.T.:2001/05/28(月) 11:59
>>25
いやいや、あなたが知らないだけで、日本には多様な美術団体があ
りますよ。それぞれの美術団体の設立の経緯をみると、多様に分化
していった背景もわかって、なかなか面白いです。

小泉内閣は特殊法人の整理を促進するそうだけど、芸術分野におい
てはどうなんでしょうね。美術系特殊法人と目が合ったとたん、芸
術という根拠の無い権威を振りかざされて、わけもわからず、触れ
ずに終わるような気もしますが。

そもそも、美術作品の価値は、民主的に決定付けられているもので
はないし、「芸術」自体、権威主義的志向を内在していますから
(他スレで既出)、芸術の権威なんて、今の民主主義社会では根拠は
無いに等しいものなのですが。

なぜ、人々は芸術に権威を与えつづけるのでしょうね。

天皇制が日本の文化財として存続しつづけていくのと、同じような
理由で、後継者がいる限り日展をはじめ美術系特殊法人や日本芸術
院も存続していくのでしょう。公的資金を使って。

29 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/28(月) 13:27
アンタらがさっきから言ってる「うまい」って何?

30 :25:2001/05/28(月) 15:27
>>29

それは別スレで。ループの予感。。

>>28
色々あってもみんな同じ構造では?
権威主義、年功序列、、
きっと若い時批判的に見ててもいざ自分がプロの作り手としてやっていこうとすると
それらの既成の団体に吸収されてしまうのでしょうね、力も不足しているからでしょうが。
とにかく日本の伝統芸術の世界ってすご〜い権威主義的。サムイ。

31 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/28(月) 15:37
>>30
まったくだ。同じような理由でオレは相撲が嫌い。
なんて言ってみたり。

32 :   :2001/05/28(月) 15:56
>芸術の権威なんて、今の民主主義社会では根拠は
>無いに等しいものなのですが。
>なぜ、人々は芸術に権威を与えつづけるのでしょうね。

価値があるから存在してるんだよ。
需要があるから供給があるの。
その価値が君らはわからないだけ。

33 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/28(月) 16:13
>>32
>価値があるから存在してるんだよ。
>需要があるから供給があるの。

確かにカッペやボケジジィの需要はあるな。

34 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/28(月) 16:31
でも日展でも特選は特別だろ?

35 :K.T.:2001/05/28(月) 18:39
>>30

「若いとき既成団体を批判的に思って、いざ自分が新団体を旗揚げ
し運営し、存続を考えると既存のものと同じような構造を取らざる
を得なかった」、というほうがより実態に近いようです。
これは、マーシャルアーツでも同じだと思いますが。

団体の存続をハナから考えていない団体が、ほかの構造をとり得る
わけで(具体美術協会とか)。

しかし、美術団体なんて、日本だけが奇妙なわけではない。

欧米にいっても同じようなもの。
なかには、日本では考えられないようなビジネスライクなところも
あります。アムウエイのように、材料買う先が、組織で決められて
いたりとかね。(材料が必ずしも近場で買うことができるとは限ら
ないアメリカ独特の背景によるものだったりしますが。)

36 :K.T.:2001/05/28(月) 18:42
>>32

もちろん、わかった上での話ですがな。

そもそも、日展等美術団体の問題は、キミが、学校でチンケな師匠
から「キミは絵がうまいのに、美術団体の既得権を享受することが
できないのは変じゃないか。だから団体は変。応募するな。」と教
育され、それを真に受けて2chでカキコするというようなチンゲな
話ではない。

問題にするべきは、
団体の存続に公的資金が無審議で利用され続けているているという
こと。公的資金を利用するには「それなりの理由」が無いとね。文
化輸出大国のフランスならいざ知らず、国内しか通用しない「か弱
い作品」しか作り得ない団体に、なぜ国庫(含む地方交付金)から出
資しつづけなくてはならないのか。

実は、日本における文化問題こそが、歴史的既得権が集約されてい
る最大の「聖域」。
外務省が伏魔殿なら、これらはなんと言って良いやら。黄泉?(笑)

>>33

カッペやボケジジイの需要は、さほどありません。
作品の需要は、貨幣が大量に滞留しているところにあります。

不良債権処理していて、よく出るものはなんでしょう。

37 :無所属:2001/05/28(月) 19:13
>36 カッペとボケババアの需要はすごくあります。
観賞者としてではなく、出品者として。いつか、日展に一度でいいから入選して、見栄張りたい、ていう人達はウンカのごとくおられます。だから、審査員や偉い先生は指導料、謝礼、個展の売上はすごいです。確かに、食える絵かきになってる訳で、資本主義としてマーケットが成り立ってる。

38 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/28(月) 19:22
>>36
そうなんですよねー結局日本における芸術作品の存在意義は、と。。。
現金じゃ何かとヤバイからまあ有名な先生の作品に化けさせておきましょう。。

39 :K.T.:2001/05/28(月) 20:48
>>37

でも、あなたがひょんなことで入選して大先生扱いされるようにな
ったら、言うこと変わるでしょ。(笑)
人の所為にしないで、自分の画業に励みましょう。

だいいち、公の問題を、個人の僻みにすりかえない。

>>38

日本の芸術の存在意義が特殊だなんて、どこで教わったの?

日本が特殊なんじゃなくて、芸術自体、本来的にそういうものなん
ですよ。

欧米では、美術の文化輸出で国費を使って(アメリカなんぞは抽象
表現主義の評価をつり上げるためにCIAまで使ったという話はすで
に公然の秘密でしょ)、成果をあげているのに、わが国はそれなり
の費用を使っていて、なんでめぼしい成果がないの?

物理的制約がある車やラジオの輸出増やすのに比べて、なんの物理
的制約もない芸術関連にいくら国費を?
言語障壁が無い美術分野に限っても、文化輸出という点においては、
明治以来衰退しっぱなし。

「日本」や「国庫」という言葉をつかってますが、「国が」「社会
が」という話ではなく、単純に「公的資金を無駄遣いするな」とい
う話。極ウヨ極サヨとは異なるので念のため。

40 :38:2001/05/28(月) 21:31
>>39
特殊などとは申しておりませんが??
もちろん欧米でも昔から画家は時の権力者のお抱えでした。
何ものにも縛られない自由な芸術家のイメージは、近代の産んだ幻想でしょうね。
ただ欧米ではもっと芸術が社会一般に浸透していますよね。
極普通の金持ちでもない人たちが自室に飾る絵を買いに画廊にやってくる。。
そういう事が日本ではない代わりに札束代わりに企業や政治家の間だけで
動き人目にも触れず倉庫で眠ってたり。
いくらお金を使おうとそれはいいと思うんです。
むしろ使って欲しいね。
だけど日本での絵画の流通は単なる商行為の部分が多すぎるんじゃないか?
芸術団体も、結局>めぼしい成果<より仲間内でパイを分け合う事の方が好きなんじゃないの?
ていうか楽だもんね。
芸術に終わりはないけどお金もうけと出世ゲームは分かりやすくていいんでしょ。
内向きで世界なんて視野にないし、狭い狭い世界の仲での出世ゲームにしのぎを削ってんじゃない?よく知らないけどさ。
大体そんなとこでしょう。

41 :38 訂正:2001/05/28(月) 21:39
>そういう事が日本ではない
→日本では殆どない

若い方がまだ良いかな−。
年寄りは特殊な人を除き画廊に探しに行くなんて事する人いないよね。=日本
でも前にTVで見たのはアメリカかな、年取った夫婦だった。
それが特別な事でもなく。

>いくらお金を使おうとそれはいいと思うんです。
むしろ使って欲しいね。

じゃんじゃん使って欲しいと思う。
今あなたが言うように巨額の公費が使われてるのなら、
一体どこに流れてるんだろうな−−。
アヤシイね。。。
日本医師会が集票マシーンであるように日展などの美術団体でもそのような事が
あるのでは?

42 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/29(火) 00:05
えらい真性電波がやってきたもんだ。

43 ::2001/05/29(火) 01:33
→えらい真性電波がやってきたもんだ。

44 :37・無所属:2001/05/29(火) 02:25
よくよく考えてみれば、団体無所属取り混ぜて、本当に優れた芸術家はわずかだ。日展もクソも関係無い。
そして、自分が寄りかかっている日展が最高でないと困るって人もハナクソだ。

45 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/29(火) 07:13
KTうざいね。
よくいる小難しい言葉使う自分に酔ってるバカ。

46 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/29(火) 08:20
>>45 そうだね。

47 :K.T.:2001/05/29(火) 11:42
>>40

>日本での絵画の流通は単なる商行為の部分が多すぎるんじゃない

日本を特化していますよ。ゆえに特殊に扱っていると。。

しかも、「多い」という根拠はなんでしょうか。。

「個人的な印象」で語るなら、
欧米では、日本以上に単なる商行為の部分が「多い」です。なにせ
クリスティーズ、サザビーズ、とかありますからね。東京美術倶楽
部の取引額と比較するまでも無いでしょ。

>何ものにも縛られない自由な芸術家のイメージは、近代の産んだ
>幻想でしょうね。

かなり以前、美術鑑賞板と分化する以前の芸デ板で話題になったこ
とがありましたが、ハッキリ言って、

その幻想は「美術教育業界の産物」です。

「自由な芸術家のイメージ」への需要は、「収集家側」に強くある
のでしょうか?それとも「芸術家志望者側」に強くあるものでしょ
うか?

それに、どこに逝っても、競争や、くだらない政治闘争はあるもん
です。

48 :K.T.:2001/05/29(火) 11:43
>>41

中堅作家のモデルケースをみて考えてみましょう。

・ 大きな個展は年間1回のデパートで。
・ 売上は1200万円。さすが中堅。

そして、
この時点で、画家の経営の実情を知らない、下賎なものたちは僻み、
ぼろ儲けだ、とノタマウ。

だが、現実には、

・ 30%〜40%はデパートのマージン
・ 団体への上納金(不定)
・ 材料費など経費を差し引いた残りは、さていくら?

教室開いて権威に弱い生徒集めたり、老後の懸念から文化勲章でも
もらって年金をGETする。そういうことを目標にせざるを得ない。

ぜんぜん芸術家も自由じゃない。普通の芸術家は普通の人と同じ。
アクドイ芸術家は、アクドイ人と同じ。
つまり芸術家の特権や権威なんて妄想もいいところ。

49 :K.T.:2001/05/29(火) 11:44
>>41

もし、「自由な芸術家のイメージ」を信じてこの業界に迷い込んで、
怨念を抱いているなら、無責任に「自由な芸術家のイメージ」をば
ら撒いて学生を集める、美術教育業界へ矛先を向けるべき。

「自由な芸術のイメージに対する憧れを利用して、薄給で人をこき
使う」ヒ○ポンも、同じようなもんだけどね。
給料ageちゃれ。見てて気の毒。

>今あなたが言うように巨額の公費が使われてるのなら、

国家予算全体からすると巨額ではありません。
「最大の聖域」というのは費用/人での数字で、「最大」というこ
とです。コストパフォーマンスが最悪にもかかわらず、誰も審議し
ようとしない。

資料は、全国の政府刊行物センターへGO。
内部機密でも、なんでもありません。

集票マシーンか否かについては、あなたの妄想です。
ちなみに2chは衆評マシン。

50 :41:2001/05/29(火) 16:28
>>49
別に怨念など。。(藁
なんかこのひと独善的に話しすすめるひとだあね。
もちっと人のレス落ち着いて読め。
とっくにお仕事してるし、>>40の内容読めば現実を知らないわけではない事くらいわかるでしょうが。
でも集票マシーンは妄想かなー、良くわかんないけど他の世界と同じなんだから
そういう事ないと言い切る方が不自然だね−。

51 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/29(火) 16:35
K.T.は精神分析の対象であります

52 :lllll:2001/05/29(火) 17:30
>日本での絵画の流通は単なる商行為の部分が多すぎるんじゃない

この部分は少なからずも僕も感じます。
交換会ってゆーのは、独特らしいですからね。
特に現存日本画家の作品の価格設定は
かなり、影響があると思います。
日本でしか通用しないヒエラルキーは
比較するなら一般的には健全とは見れない目もあると思います。

53 :K.T.:2001/05/29(火) 19:03
>>50
いやいや、掲示板ですから。
あなたにだけ言っているわけではないですよ。

>>52

>交換会ってゆーのは、独特らしいですからね。

どう独特だと思うのか、それを逝ってくれなくては。。。

>日本でしか通用しないヒエラルキーは
>比較するなら一般的には健全とは見れない目もあると思います。

美術作品には、貨幣(証券)的機能があるから、それは仕方が無い。

日本銀行券(=円)が基軸通貨になれないように、日本美術は西洋美
術(=ドル)ほど広範囲で高い信用が得られていないから、日本でし
か通用しない。

しかし、一般に言う美術作品には、貨幣的価値だけではなく、鑑賞
(装飾)価値や、展示(メディア)的価値もある。
日本美術(ポン画・洋画)は貨幣的価値が突出している。

そのアンバランスさをして、

>一般的には健全とは見れない

とおっしゃるのは、非常に理解できます。

さてと、
現状に納得がいかない52さん。
是非、あなたが資本を投じて、新たな日本の美術文化を創出してく
ださいませんか。(ニッコリ)

ちなみに、その敗北の歴史が、我々の前に醜く横たわっている、
「日本の現代美術」史、なのです

54 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/30(水) 09:38
>>53
裏にまわった一文がコワイねえ。(藁

55 :芸術が:2001/05/31(木) 04:42
数値で測定できれば

56 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/31(木) 08:05
>>53
「我々の前に醜く横たわっている、敗北の歴史」なるものを
具体的に説明してほしいものです。
現代美術は、ただいま進行中だと思うのですが。

57 :芸術を:2001/05/31(木) 10:16
現実に支えているものは、数値。

58 :lllll:2001/05/31(木) 12:36
>日本銀行券(=円)が基軸通貨になれないように、日本美術は西洋美
>術(=ドル)ほど広範囲で高い信用が得られていないから、日本でし
>か通用しない。

おもしろい見方だと思います。
けど、いろんな見解はあると思いますが根本的な「信用」を得れない遠因は、
交換会を表象とした現存の大家を扱っている画商内でのヒエラルキーや
芸大大学院を頂点とした学閥、或いはいま取り上げられてる日展を
代表とする公募団体の疲弊などそれがひとつではなく
入り組んだ結果だと思います。
もちろん、他の国でもそういった面は多かれ少なかれあると
思いますが、例えば5山の経歴を見るとある種異様なほど
似通った経歴ですし、他の人気作家(価格の面で)でもほぼ例外なく
同じような経歴です。
こういった、「経歴、(或いは文字化)=美術年間とか」だけで
ある程度判断できる状況は、どうなんでしょう?他にもあるのでしょうか?
僕が、バランスの悪さを比較したかったは現存の日本画の
作家が現存の洋画の作家と比較して価格のどうのこうのではありませんし、
だいたい洋画の人気作家も似たようなものです。

けど、僕は別にそういったシステムを悪いと簡単に断罪する気はありません。
むしろ、美術作品の取っ掛かりとして、部分的な客観的判断として
そういったシステムは多かれ少なかれ必要だと思います。
ただ、バランスが悪い。
これだけ、ここでも論議が尽くされないように一般的な見解として、
いわゆる公募団体的な芸術と現代美術が、同時進行しているにも関わらず、
乖離してる現状はどうなんでしょうか?
なんか、日本画と洋画というつまらない区分けができた状況に似てると思います。

59 :K.T.:2001/05/31(木) 13:51
2chで5山という言葉を見るとは思わなかったなあ。

5山=五山
戦後日本画画壇を代表する、
平山郁夫、東山魁夷、杉山寧、加山又造、高山辰夫
〜の五大家を指す通称にして蔑称。
名前に共通して山の字が入っているので、「五山」と通称されて
いる。

60 :K.T.:2001/05/31(木) 14:00
>こういった、「経歴、(或いは文字化)=美術年間とか」だけで
>ある程度判断できる状況は、どうなんでしょう?他にもあるの
>でしょうか?
海外にも、美術年鑑のようなものはあります。
www.artprice.com
しかし、日本ほどメクラ(キッパリ)ではないように思われ。

そういった、メクラな商慣習があるから、似非の李朝青磁作家
が、外務省をもカモって堂々とユネスコ本部で展覧会を行った
りもできるわけで。(TBS報道特集でのスクープ)

>いわゆる公募団体的な芸術と現代美術が、同時進行してい
>るにも関わらず、乖離してる現状はどうなんでしょうか?

近江商人堤某が擁護する「現代美術」が没落して、交代するよ
うに「若い衆」の支持を集めた、村上某が、東京芸大大学院日
本画科出身だった、といういことは大変に興味深い事実ですね。
それを支えた、放射線芸術研究所の背景に「茶道具屋資本」が
あったことも見逃せません。

ちなみに、私は村上某の「活動の動機」と「努力」は支持します
が「活動の内容」と「作品」は、残念ながら支持していませんの
で、念のため。

>なんか、日本画と洋画というつまらない区分けができた状況
>に似てると思います。
同感です。激しく同意。

「美術文化の貿易収支」という観点でもって、バランスを考え直
したほうがよさげ。

61 :>kt:2001/05/31(木) 18:58
長いんだよ。日展の老人の絵くらいに退屈でつまらん
文章だ。理屈だ。

62 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/05/31(木) 21:34
日展ねえ、昔は官展ではなかったでしたか?
で、あのように役所のような構造になっていると、、、
それで、十分という気がしますね。
当然、それに習った在野団体展もなんというか、、

63 :ムー:2001/05/31(木) 23:10
>>60
美術年間とartprice.comとは、まったく別ものです。

前者は市場価格は、このようにあって欲しい、との思惑、願望も
含めた、幻想?価格ですが
後者のartprice.comは、過去に落札された、一部の私情も感情も
入らない、現実価格です。
この両者は、似て非なるもの、です。

今、政治の世界では「聖域なき構造改革」などと叫ばれてるが、
日展こそ、まさにその「聖域」?なんだろうか?

64 :また:2001/06/01(金) 00:56
>>「美術文化の貿易収支」ーーバランスを考え直しーー

この文章って、何が言いたいの?

65 :K.T.って:2001/06/01(金) 01:15
>>59
五山に得々と、説明してるが、2chをそこまでバカに
してるのか?
それとも、このお人、素人か?

66 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/01(金) 05:50
age

67 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/01(金) 07:18
>>56たぶんここの住人の平均年齢を若く見てるんじゃないかな?

68 :67:2001/06/01(金) 07:19
ごめん
>>65だった

69 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/01(金) 15:47
>>60、の意見は堂でもいいけど、以下の部分は事実なの?

近江商人堤某が擁護する「現代美術」が没落して、交代するよ
うに「若い衆」の支持を集めた、村上某が、東京芸大大学院日
本画科出身だった、といういことは大変に興味深い事実ですね。
それを支えた、放射線芸術研究所の背景に「茶道具屋資本」が
あったことも見逃せません。

70 :K.T.さま、:2001/06/02(土) 02:20
>>53
あなたの、お書きになった
「その敗北の歴史が我々の前に、
醜く横たわっている「日本の現代美術史」」

どう言うことか説明してよ。

71 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/02(土) 04:37
確認したいけど。

>>69

近江商人=セゾン系資本
放射線芸術研究所=レントゲン
茶道具屋資本=池内美術

・・・ということだね?

>>53
敗北の歴史=前衛の崩壊
醜く横たわる=衰退している

・・・ということだね?

72 :K.T.:2001/06/02(土) 16:17
>>63
承知承知。使われ方は同じだが、作られ方は、まったく異なる。

>>64
裏に回った拙カキコを読み返し、察してくだされば幸い。

>>65
ごめんなさい。じゃあ、もう説明しません。

>>67
若くても、「五山」は知っていると思われ。
若くなくても、知らない人は知らないと思われ。

>>70

71の、
>敗北の歴史=前衛の崩壊
>醜く横たわる=衰退している
で、ほぼ合っている。

「慣習を変えるということは、簡単ではない」の喩え
〜と了解していただきたい。

なお、「慣習」とは「Convention」の謂いと解していただければ
より幸い。

73 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/02(土) 17:52
↑できたらもうちょっと行間つめて書き込んでくれ。
 スペースの無駄使いだよ。

74 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/02(土) 20:26
↑オレは気にならないが。
むしろ読みやすい。

75 :T.K.さま:2001/06/02(土) 21:01
>>69 >>71
上記の番号の問いに対する
お答えは?

76 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/02(土) 23:07
>>53
「その敗北の歴史が我々の前に、醜く横たわっている」ってこと
具体的に我々2chの若い者にも、教えてください。
BT読むよりもっと勉強になりそうなので。

77 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/02(土) 23:43

そりゃ、スレ違いだろ。ヨソでやれ。

78 ::2001/06/03(日) 05:46
↑おまえ は だまっとれ。

79 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/04(月) 22:52
K.T.さん、お願いします。

80 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/05(火) 02:05
かわいそうなのは何百万もつぎ込んだあげく
会員にもなれなかった人たちがいるって事。
いい年してるのにねー。

81 :test:2001/06/05(火) 15:46
あげてみる。

82 :そんなに:2001/06/05(火) 19:08
会員になりたがり続けられるもんですか?
いい絵を描く気力が無いから?

83 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/05(火) 19:12
↑すみません。日本語、分かりにくいです。

84 :↑↑↑:2001/06/05(火) 21:11
無理して運動するのに疲れるでしょう。 だから、なりたがり続けられるの? です。
内向きに自分の絵を追求し続けるエネルギーの方がしらけずに持続できます。そういう状態の時、余計な出世欲は減退してます。です。

85 :83:2001/06/05(火) 21:14
>>84
禿しく同意。

86 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/05(火) 21:20
人のチンコ見るのは嫌いでないから、かまわないけど。(はあと)

87 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/08(金) 22:04
日展の会員の人知ってるから言うけど
制作で苦しんでるのは どこの人だって同じだし
去年の洋画の特選の人も知ってるけど
別にコネもツテもない人だったし・・・
まわりの 決めつけすぎのイメージとかもあるのでは・・ ?

88 :もしかしたら:2001/06/08(金) 23:16
実際運動して何か貰う人はいます。そういう人は、必ず、「みんなやってる。お金使わないと何も取れない。」と言います。けっこう真に受けてたけど、言い訳だったかも。
で、賞貰えない人も、ワシは金無いからとれんのじゃ。とおっしゃる。いちがいではないでしょうね。

89 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/08(金) 23:32
実状は半々だと思いますね。
大変に多くの描き手が出品する受け皿ですから、濁る部分をあるでしょう。
画家や彫刻家が、東京での発表場所を確保するための、互助組合のようなものだと思えば、
経済力の乏しい人や若い才能が創作をつづける貴重な受け皿であるとも言えるでしょう。
長年の出品が報いられないことや、自らの創作力の乏しさから目を背けるために、
創作以外の方法に打開点を見出すことは勝手ですが、そのために、ホンモノの才能の居場所が
奪われるようなことがあっては本末転倒です。
先達が長年かけて築いた権威というものを、現代の利用者が食いつぶすことのないことを祈るばかりです。

90 ::2001/06/08(金) 23:40
しゃべりすぎ。見え見えやで〜。●●さん。

91 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/08(金) 23:45
えーだれだれ?●●さんて

92 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/09(土) 06:25
>...自らの想像力の乏しさから目を背ける...
痛烈な、いやみの言えるひと。
また、「本物」と言い切れない奥深い、
最終的には逃げの、お仕事をしてる人。

93 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/15(金) 19:22
膨大な陳腐さのなかに逸材が埋もれるのが惜しい、日展

94 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/15(金) 20:25
逸材であろうとも、埋もれてしまうのは
それぞれの能力。

95 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/15(金) 22:20
ともかくさ 日展って展示数が多すぎて
見ていてめまいがしてくるよ
ひとつひとつをじっくり見る余裕なんてとてもないよね

96 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/15(金) 22:34
若い人でまだああいうとこにこだわってる人が居るという方が、オドロキ。

97 :すだこ:2001/06/17(日) 11:40
日展は消えてなくなってよし。

98 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/23(土) 20:55
kt

99 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/26(火) 16:45
俺、田舎っぺだけど、親戚に数回、特選とった人いるんだが
今まで偉い絵描きさん
ということで親戚中で尊敬してたんだがすごくなかったの?
なんか長年だまされてた気分だ・・・

100 :↑↑↑:2001/06/26(火) 18:17
数回特選とれば偉いです。お金使って一回だけ取る人とは違います。そういう人は日展以外でも評価されてるはずです。
賞とってなくっても日展の準会員ぐらいですげーでかいツラする奴がおるんよーーーーーうちらの田舎町にはーーーーーーーーーー。

101 :参考 (w)  :2001/06/27(水) 20:19
 現に今度文展に落第したため、細君から離縁を請求された画家があるといふ話を此間きかされた。
嘘かも知れない。嘘にせよ、これ程に芸術を侮辱した嘘を孕ませた文展は、既に法外な暴力を差し挟んで、関節ながら画家彫刻家を威圧していると見て宜しかろう。
実際近頃の様に文展の及落が彼等間の大問題になる以上は、ゆくゆくは御上のお眼鏡にかなって仕合わせよく入選した作品でなければ画として社会から取り扱われなくなる。
それを描き上げた作家でなければ又画家として世間に立つことが出来ない様になるだろう。
画家として本末を顛倒して、天の命ずるままに第一義の活動に忠実にさしめる代わりに、ひたすら審査員の評価や俗衆の気受けを目安に置きたがる影の薄い餓えた作品を陳列せしむる様になっては、芸術のため由々しき大事である。



大正元年に漱石が文展を見て書いた感想です。
あまりに、意外性がないというか、当時からそんなものだったのですね。

102 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/06/27(水) 22:57
>>100
教えてくれてありがとう。

親戚なのにせんせーって言ってたんでニセ絵描きさんなら
文句言ってやろうかと思ってました。
そういえばなんか他にも賞とってたとか聞いたことありました。

103 :内堀です。:2001/06/29(金) 14:34
日本画の平●●夫、すてきな●●もたれて、ビジネスも繁盛してるみたいですね!
うらやましいです。日展とか芸術院って良い所ですね。

104 :でもさ:2001/06/29(金) 14:43
でもさ、百年後の評価を考えると、平◎せんせーも、以外にマイナーな作家に内心ヤキモチ焼いてたりしてさ。

105 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2001/07/02(月) 21:46
みなさんも一度挑戦されてみてはいかがでしょうか?
腐敗してるとかそういう内情は一般応募の私には全然わかりませんが
すくなくとも私は出品料以外の金は払っていません。
年功は確かにあるようですが何度出しても落選される年配の方もおられます。
若い方が日展自体に興味をもってもらえるようにして欲しいものです。

106 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/07/02(月) 23:20
愚問だと思いますが
身内に日展の関係者等がいたら
入選し易くなるのでしょうか?

107 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/07/03(火) 12:59
日展の事かはわかりませんが、不公平な審査というものは存在します。
例えば、あらかじめ絵の中に書き入れておくものを審査員から応募者に
指示がなされ、審査のときにそれを目印に審査員がピックアップする、
というものです。
某公募展応募者の親が落選の腹いせに暴露していました。
その指示を受けるのに、お金のやり取りもあるようです。

108 :>106:2001/07/03(火) 14:18
身内にいるだけでは何の意味もありません。 その人の地位にもよるし。
出品前に作品を見てもらい(普通これに10〜30万)手を入れる点をよく聞き、出品しても落ちるものは落ちる。入選ラインにあれば、その他の同ライン上の人を押しのけて貰えるかもしれない。
七光りのある人は下図から丁寧に指導して貰うので、通り易い。
小野竹橋は娘婿にマンツーマンで指導して、不正ではなく、腕を上げてあげた。

109 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/07/03(火) 16:21
>出品前に作品を見てもらい(普通これに10〜30万)手を入れる点をよく聞き、出品しても落ちるものは落ちる。
占い師の業態にクリソツだな。

110 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/07/03(火) 17:14
>>109
激しくワラタ

111 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/07/03(火) 21:26
日展はもう終わってるっていうのが共通認識らしいけど
それじゃ、今はどんな展覧会に出せばかっこいいの?
マジレスで教えて。

112 :↑↑:2001/07/03(火) 23:22
神戸市が隔年やってる小磯良平大賞展は大賞一千万円なり

113 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2001/07/04(水) 05:25
日展にしときなよ。
自民党が終わってるから野党に投票するといってるようなもので、
野党のほうがもっと終わってますよ。
日展も清濁併せ持っていますがパワーはあります。

114 :そう?:2001/07/04(水) 19:31
見るなら院展の方がいいことない?
でもやっぱり団体はうっとおしい。何か、重たい。

115 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2001/07/09(月) 14:07
やはり日展ということを前提で鑑賞するのではなく
作家個人を鑑賞するということが大切なのではないでしょうか?
同じ日展といってもプロ、アマ、ピンからキリ、右から左まで全方向います。
とても日展作家という枠では括れませんよ。

116 :murakami:2001/07/09(月) 15:43
何が日展だ。金を積みゃ入選だ!!!!書家の世界はすごいらしい

117 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2001/07/10(火) 01:47
年配者の初入選は金が絡んでいるのが多いらしい。
やはり20〜30代の初入選者は実力者が多いらしい。

118 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/07/10(火) 02:18
どうでもいい

119 :わたしはダリ?名無しさん?:2001/07/14(土) 23:59
http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c7666717

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