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磯野家の夏休み

1 :名無し :2000/10/05(木) 23:17
「お兄ちゃんやめて!」
カツオはワカメを無理やり押し倒すと、その胸に手を
添えた。まだ若いつぼみは硬直していたが、ほのかに
ピンクに染まっていた。
ワカメはまだ頑なに兄を拒んでいたが、カツオは構わず
パンティーを引き裂いた。
にわかにさらけ出された、そのクレパスの秘部には、
うっすらと赤みを帯びたピンクのつぼみが周りに白い残雪を携えて
顔を覗かせていた。
「兄ちゃんが掃除してやるヨ」
そういうとカツオはワカメの秘部に顔を移した。
「お願い!やめて!」
カツオは頑なに閉ざされたまだ若い肉門を押し広げると
そのクレパスにそって、舌をすべらせた。
「あんっ♥」
ワカメは華奢な身体を海老反りにのけぞらせながら、
込みあがる悦びに必死に耐えようとしていた。
カツオはそのいじらしさに満足そうな笑みを浮かべながら
「ワカメ・・今兄ちゃんが天国に連れてってあげるゾ。」
というと、エントリープラグを抜刀した。
そのたくましい若人のシンボルからは、すでに透明な樹液が滴り落ちている。
すかさずそのプラグをまだ若いワカメのクレパスにあてがうと、
上下にさすり上げた。
「い・・いやあ♥」
口では最後の無駄な抵抗を試みていたが、もうワカメの身体は
その気でいた。
シンボルがピンク色のつぼみを捉えると同時に深く挿入された。
カツオはその生命のリズムにのって激しい旋律を奏で始めた。
「お兄ちゃん!・・・もっとお〜♥」
いつしかレジスタンスは消え去りワカメも求め始めていた。
ワカメの白かった秘部は、激しい摩擦により赤みを増し始めていた。
あふれ出る生命のジュースによりワカメはその股間を大いに濡らした。
「ワカメもういっちゃうゥ♥!」
「ワカメ!兄ちゃんもうだめだ!・・・くぅっ!」
カツオのシンボルはクレパスの奥深くその全エネルギーを放出した。
・・・
・・・
カツオはそのシンボルをクレパスより引き抜いた。
「・・・お兄ちゃん、私・・・女になったのよね?」
ワカメはそういうと深いため息をついた。
ワカメのクレパスからは白いマグマが満ちあふれていた・・・・。




2 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/10(火) 05:21
ごみレスage君

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