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磯野家の夏休み

1 :名無し :2000/10/05(木) 15:52
「お兄ちゃんやめて!」
カツオはワカメを無理やり押し倒すと、その胸に手を
添えた。まだ若いつぼみは硬直していたが、ほのかに
ピンクに染まっていた。
ワカメはまだ頑なに兄を拒んでいたが、カツオは構わず
パンティーを引き裂いた。
にわかにさらけ出された、そのクレパスの秘部には、
うっすらと赤みを帯びたピンクのつぼみの周りには所々に
白い残雪が残っていた。
「兄ちゃんが掃除してやるヨ」
そういうとカツオはワカメの秘部に顔を移した。
「お願い!やめて!」
カツオは頑なに閉ざされたまだ若い肉門を押し広げると
そのクレパスにそって、舌をすべらせた。
「あんっ♥」
ワカメは華奢な身体を海老反りにのけぞらせながら、
込みあがる悦びに必死に耐えようとしていた。
カツオはそのいじらしさに満足そうな笑みを浮かべながら
「ワカメ・・今兄ちゃんが天国に連れてってあげるゾ。」
というと、エントリープラグを抜刀した。
そのたくましい若人のシンボルからは、すでに透明な樹液が滴り落ちている。
すかさずそのプラグをまだ若いワカメのクレパスにあてがうと、
上下にさすり上げた。
「い・・いやあ♥」
口では最後の無駄な抵抗を試みていたが、もうワカメの身体は
その気でいた。
シンボルがピンク色のつぼみを捉えると同時に深く挿入された。
カツオはその生命のリズムにのって激しい旋律を奏で始めた。
「お兄ちゃん!・・・もっとお〜♥」
いつしかレジスタンスは消え去りワカメも求め始めていた。
ワカメの白かった秘部は、激しい摩擦により赤みを増し始めていた。
あふれ出る生命のジュースによりワカメはその股間を大いに濡らした。
「ワカメもういっちゃうゥ♥!」
「ワカメ!兄ちゃんもうだめだ!・・・くぅっ!」
カツオのシンボルはクレパスの奥深くその全エネルギーを放出した。
・・・
・・・
カツオはそのシンボルをクレパスより引き抜いた。
「・・・お兄ちゃん、私・・・女になったのよね?」
ワカメはそういうと深いため息をついた。
ワカメのクレパスからは白いマグマが満ちあふれていた・・・・。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/05(木) 15:54
なんか感想欲しいのか、1.
くだらねえスレたてんな。

3 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/05(木) 15:56
どっかのコピペか?>1
とりあえず、つまらねぇから帰れや。

4 :感想 :2000/10/05(木) 16:00
藁 っ

た 。

5 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/05(木) 21:38
逝っ て
よ し

6 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/10(火) 05:22
ごみレスage君  

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