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これが同人の逝きザマよぅ!!リレー作文:同人版

1 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:04
どなたか続きを書いてください。
※サンプルは電波板のこちら↓
http://tako.2ch.net/test/read.cgi?bbs=denpa&key=967470845

お題
「ぼくのなつやすみ」

きのう、ぼくはかーくんとまーくんの3にんでこうえんにいって
かくれんぼしました。ぼくはくさむらにかくれました。
そしたら、そこにはとなりのこうこうせいのおねえちゃんが・・・

2 :名無しさん@ハァハァハァ… :2000/09/22(金) 06:10
おしっこをしてました
しゃーーーーーー!

3 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:12
ぼくのかおにあついしぶきが
ぼくのなかでなにかが

4 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:12
おしっこをしてました
しゃーーーーーー!

5 :名無しさん@この企画 :2000/09/22(金) 06:15
ばくはたいむらぐではなしが滅茶苦茶になるなとおもいました

6 :「オイゴラァ、ナニ見ミトルンジャガキィ!!」 :2000/09/22(金) 06:20
おねいさんはそう言い放つと、おもむろにヤオイ原稿らしきものを
後ろに隠しました。
その言葉から、おねいさんは日本人ではないような感じが
私のサラリーマン生活46年間の経験が悟った。
そして・・・

7 :3の続き :2000/09/22(金) 06:23
きがつくとおねえちゃんがぼくのほうをにらんでいました

8 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:23
いきなりこんなおもしろい電波を見せられてはバトンを受け取れません(笑)

9 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:24
終わるコミケにいる文才のある(笑)方たちには来て欲しくない
おもしろいスレッドだな。

10 :7の続き :2000/09/22(金) 06:25
おねえさんのおしっこはとまりませんでした。
しゃーーーーーー!

11 :・・・などなど :2000/09/22(金) 06:28
観衆の白い目の中、同人おねいさんと僕の熱い戦いははじまりました。

おねいさん「さあ、はじめましょう」
ぼく「サクサク逝くぜ!」

その時、ぼくははじめて気がついたんだ。おねいさんの手に
N2と書かれた深緑の筒状の物体があることを・・・

12 :10の続き :2000/09/22(金) 06:29
いやあぁぁぁぁっ、みないでーー!
おねいさんは、そうあいがんしました
でも、おねえさんのかはんしんから
おしっこはとまりませんでした
しゃーーーーーーー!

13 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:32
その時、ぼくははじめて気がついたんだ。
漢字まじりで喋ってることに。

14 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:32
そのとき北朝鮮にいたおとうさんは何かを感じました。
そして一言、

15 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:33
その時、ぼくははじめて気がついたんだ。
ほくもはんずぼんをはいたままおしっこをしていることに。
しゃーーーーーーー!

16 :「そうか、そう言う事かリリン・・・」 :2000/09/22(金) 06:34
観衆に混じっていたカヲル君が哀しげにつぶやきました。
「卒業式の帰りにとうとう同人がバレたんだね・・・」

観衆はウェーブを作るように号泣し始めました。

17 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:34
でも、おしっこはみどりいろで、もにもにしていました。

18 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:35
「おれはらちされたんだ」
いきなりせいじしょくがつよくなってしまったおとうさんは
いいとししてじんみんふくのなかにしっきんしてしまいました。
しゃーーーーーーー!

19 :12の続き :2000/09/22(金) 06:37
おねえさんのおしっこを
あびながら
ぼくはおもいました
「あたたかい・・・・・・」

20 :「ハァハァ・・」 :2000/09/22(金) 06:38
どこからか悦のある声が聞こえたんだ。
ぼくはふと道端にある電柱を見た、そしてそれも見てしまったんだ。
ぼくはその時のことを忘れはしない。あの汗まみれの・・・

21 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:38
おねえさんのかおにぼくのあついしぶきが
おねえさんのなかでなにかが

22 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:39
水気の多いスレッドだぜ
しゃーーーーーーー!

23 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:40
おしっこをだしきったおねえさんは
ちいさくなりました

24 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:41
「お、おねえさん」
ぼくはぱんつをかたあしにぶらさげたままのおねえさんをだきおこしました。
しゃーーーーーーー!


25 :・・は、そっちに置いておいた。 :2000/09/22(金) 06:42
するとダニエルが言った。「のきゅか厨房がサカッテルネー」

26 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:43
「あたし同人なの・・・」
とってつけたようにいいのこすと
おねえさんはぱんつをかたあしにぶらさげたまま
こときれました。
ぼくのおしっこはでつづけました。
しゃーーーーーーー!

27 :おしっこスレッドかぁ?! :2000/09/22(金) 06:43
「お、おねえさーーーんっ」
しゃーーーーーーー!

28 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:43
さあ「おしっこまみれの水泳大会」
盛り上がってまいりました。

29 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:46
ダニエルとカヲルは手に手をとって、ぼくをかこったんだ。
「そろそろションベンは終わりにしようや、ゴラァ!!!」
ガスッ ボキッ ドゴッ ペコッ

ぼくは知っている。ダニエルのその美しい唇はドナドナを・・・

30 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:46
>「おしっこまみれの水泳大会」
泳ぎてぇ……。
ダイブ!
しゃーーーーーーー!


31 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:46
これからというところですが
おとこのこはがぶのみで
しにました。
おしっこはしんでからもしばらくはでつづけました。
しゃーーーーーーー!
おしまい。

32 :その時、ミシシシッピーの辺の村の :2000/09/22(金) 06:49
おじいさんがつぶやきました。
「おら、東京さイクだー。」
おじいさんと一匹は北のほうへ歩き始めました。

33 := 第1章 完 = :2000/09/22(金) 06:51
=第2章=

太郎の46年のサラリーマン生活は終わった。しかし・・・



34 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:53
おじいさんと一匹もやはりおしっこ漏らし放題です。
さすがは立志伝中の人物です。
一人と一匹のおしっこの跡をたどって川から魚もぞろぞろ上がって来ます。

35 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:53
ぼくはおしっこをかきわけ
おねえさんのかはんしんに
たどりつきました
まっくらなどうくつのなかで
ぬらぬらとあかくてかって・・・・

36 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:54
ボーイズ作家になる夢は消えていなかった。
68才、妻にも先立たれた太郎の新たなチャレンジが始まった。


37 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:54
おじいさんと笑う犬の冒険は続いているようです。
「太郎、もう少しの辛抱じゃ。今この薬を・・・」

おじいさんは爽やかな笑みを浮かべながら逝去したようです。

38 :33の続き :2000/09/22(金) 06:54
戦いはまだ終わってはいなかった。
どっこいしょ・・・

39 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:56
「い、いやぁ、、、あっ、だめ、だめよ、、、、、、」
おねえさんは、つやっぽいこえで
そういいましたが、ぜんぜんいやがってませんでした

40 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:57
僕はまだ泳いでいた……。
しゃーーーーーーー!

41 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 06:57
はるかに続く二すじのおしっこの道。
魚たちは乾く事なく進んでいきます。


42 :・・・と、置いておいた話を戻した。 :2000/09/22(金) 06:58
「ハァハァ、同人おねいさんがやばいデブ。」
電柱に隠れていたのは「のきゅ」と呼ばれる物体だった。
のきゅはおねいさんと46歳の少年に襲いかかった。

43 :「ハァハァ・・お、おねぇさぁぁぁーん!!」 :2000/09/22(金) 07:01
のきゅは既にパンツまで脱いでいたんだ。
その時、少年のマスクから眩しい光が・・・
「こ、これは・・・・・」


44 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:01
みんなじぶんかってにはなしのつづきをかきだしたので
なにがなんだかわからなくなってきました

45 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:02
とりあえず漏らしとけば話は繋がるよ。
しゃーーーーーーー!


46 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:03
地上の風に吹かれるうちに魚たちのウロコは落ちて
緑の皮膚になっていきました。
骨がむずむずして足も生えてきたので、
もうおしっこの道からはずれても大丈夫です。


47 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:05
死んだはずのおじいさんの指がピクリと動いたようだった。
リチャード=デ=マルガリータ、将来文部大臣になる男・・

48 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:06
すごいおちがまっていそうなきがして
こうふんしてしまったぼくのおしっこは
ふんすいのようにぼくじしんのかおに
かかりました。
そのとき、ぼくのみせいじゅくなそれをくさむらからのびてきた
てがむんずとにぎりました。
「あ、あなたは・・・」

49 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:08
「ああくさいくさい
こんなにくさいおしっこを浴びながら進むのはいやだな」
先頭の魚は思いました。
おじいさんと一匹のおしっこの勢いは衰えることをしりません。
しゃーーーーーーー!

50 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:09
「しゃあ!?」
だじゃれおちにとうじょうしたのはあかいすいせいでした。
みんながっかりしておちていきました。

51 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:11
「みんなおほしさまになってしまえばいいのよぅー」
おねぇさんはついにきれてしまいました

52 :「もう、しゃーしゃー言うのは止めな!!!」 :2000/09/22(金) 07:12
そこには無くなったはずのアントニオとラッシャーがいました。

53 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:14
日夜うらみはこりかたまり、魚たちはおじいさんと一匹のあとを
歩いているというより、つけ狙っているような具合になってきました。
そのうちにむなびれが、ごでんぱたごでんぱたと落ち、
魚の口の腋から小さな指がそろってのぞいているのが見えました。

54 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:14
「子供はキライだっ!ずうずうしいからっ」
おねえさんは漏らしつづけました。
しゃーーーーーーー!


55 :そして、このスレをたてた1は言いました。 :2000/09/22(金) 07:16
「スマン、アントニオ。同人板がこんなに厨房まるけとは知らな
かったんだ。おかげで変な奴に乗っ取られてしまったよ。」

アントニオは肩を落として涙する1にこう言いました・・・

56 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:17
ぼくはおねぇさんの膀胱はいったい何リッターの容量があるんだろうと
疑問に思い子供電話相談室に電話をかけました・・・

57 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:19
とうとうおじいさんと一匹のおしっこが途切れるようになってきました。
しゃーーーーー したしたしたした しゃー
魚たちの腕は日ましにたくましく前につきだします。
もうすこしで二人のえりくびをひっつかまえる事が出来そうです。

58 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:21
アントニオ「キスしてあげよう。これは慰めだよ・・・」

59 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:25
電話相談室はすでにミシシシッピーのジジイに乗っ取られてました。
「そいつの膀胱が何リッターあるかなんざぁ知るかボケッ!!」
と、おじいさんはテレビのリモコンに言い放ちました。

60 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:30
リモコンはおこりだしました。

61 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:31
前へ前へと進んできたおじいさんと一匹ですが、
おしっこのくさくて黄色いさいごのしずくがしたりと落ちると、
かれらの足がじめんをはなれて
すくーんすくーんとイカの進むように空にのぼっていきます。
躍りかかった魚たちはみな、つんのめってしまいました。

62 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:33
私のうんこってどんな味がするんだろう。
臭いを嗅ぐたびにまろやかだと感じる。
うんこ、うんこ、うんこ、私のうんこ。。
連呼するたびにあの子供の頃の無邪気さが蘇る。
うんこ、うんこ、うんこ、私のうんこ。
下腹部が熱くなり、頬が紅潮する。
うんこ、うんこ、うんこ・・。
もう止まらない。ほとばしる濁流に必死に口寄せる私。
まろやかな旋律が脳を走る。
うんこ、うんこ、うんこ・・・!

63 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:38
ちんこをこすってみる。

ほどよい振動、ほどよいしこり。

やがて脈動と共にほとばしる。

64 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:40
おじいさんが自分のちんこだと思っていたものは
延髄に蹴りを入れられた相談室長のおやじのものでした。

65 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:40
うんこは悪だよ!たましいをのっとられるよ!
おじいさんはこえにならないひめいをあげて、ぎちぎちしています。

66 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:40
しゃーーーーーーー!

67 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:41
やっぱりボケていたのはおじいさんでした。

68 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:41
朝起きたら、陰核が亀頭になってました。

69 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:42
なすすべもなくとり残された魚たちは手足があるのもわすれて
あなたこなたを這いまわります。
やはりおしっこがほとばしる音をきかないとやっていけない事に
気がついたのです。

70 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:42
おじいさんのナニはしわしわです。

71 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:45
おじいさんはぼけてないよ!ほら!このとおり!
おいしそうにリモコンをほおばっています。

72 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:46
僕のちんちんは勃ちました。
「せっかく勃ったチンポ、使わねえと勿体ねぇもんな」
かーくんは自分の肛門を広げて指し示しました。
躊躇する僕を怒鳴るかーくん。
勇気をもって突き刺した僕のちんちんは、かーくんの肛門を
無残にも裂きながら包み込まれます。
…かーくん。かーくん。
痛みをこらえて受け入れるかーくん。いつしか僕も泣いてました。
友情がここにあります。


73 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:47
おぉ、すうじゅうねんぶりの
おとこのふっかつだ!
おじいさんはよろこびました

74 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:48
乗っ取られた相談室のモニターがいっせいに赤色にかわる。
「気付かれた!?」おじいさんは傍らにある銃を手にした。
「いや、違うか」
「−始まるわね」

75 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:48
>>1-72
ここのレベルの低さが如実に表れているね。

76 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:50
つーか、タカさんかい……あんたは。
そう思いつつも僕は、かーくんの中で
動きつづけました。
果てしなく、いつまでも。

77 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:50
おじいさんはドラゴンボールでわかがえってせかいせいふくを
たくらんでいました。

78 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:53
おじいさんが手にした銃は、やっぱりリモコンでした。
その時、ドラゴンボールと名づけられた犬が急に吠え出し・・・

79 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:58
ズキューーーンッ!!!
ワイングラスを片手に持ったおじいさんはリモコンで
犬の脳天を撃ちぬきました。
「犬ころの分際でちょこざいな。ぽぴーざぱふぉーまー」

80 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:59
そのとき高みからよばわる声がしました。
「天からたまわるにょうの水
地には盛り敷くふんの山
なんじらここに留まりて
だせよ、もらせよ、こらえるな」
そして
じゃーーーーーーー!っと
げりべんまじりのおしっこがふりそそぎました。
それを浴びた魚たちは皮がむけていたくてたまりませんでしが、
トウモロコシの皮をはいで頭にかぶせてたえました。
こうして魚たちは人間となり、地上にひろがる事になったのです。

これがわがぶぞくのはじまりという事になっております。
(北アメリカ・シト族の民話より)

81 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/22(金) 07:59
じじいと一匹の旅はこうしておわりを迎えました。

おしまい。

82 :80 :2000/09/22(金) 08:17
おしっこの民話がなんとなくまとまったので、
自分のページに収録したいな。
下品なコンテンツがあるので(自分の書き込みだけ)
「おしっこだらけの水泳大会」も私でした。

83 :>80 :2000/09/22(金) 10:38
違う、本にしてオナエモナ01に出品するのだ!
と、宇宙人からの指令が鼓膜を突き抜けました。

84 := 第2章 完 = :2000/09/23(土) 01:37
=第3章=「ゴールデン・ライト・フィンガー」

俺の名はムニョリーニ。
都会に巣食う虫ケラどもを掃除する、それが俺の仕事だ。
俺の武器はコルトパイソン357マンマン、撃ちぬけないのは美女のハートだけさ。
誰かが俺に言った。俺にはバラの香りと硝煙が良く似合うと。
俺の名はムニョリーニ、ひとよんで・・・

85 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 01:42
おしっこ

86 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 01:42
おまんこ

87 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 01:42
おしんこ

88 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:04
そんな同人誌を出す夢を見た・・・まだ冬には間に合うぞ。
どなたか、如何?
俺はイヤ。

89 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:24
うんこ

90 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:33
うんこぺちぺち

91 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:35
ちんこ

92 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:40
おしっことかうんことかちんちんとか書いてると童心に帰れるね…


93 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:43
ちんこぶりぶり

94 :夜6時 :2000/09/23(土) 03:45
おさかないきいき。こんぶゆらゆら。かずのこきらきら。

95 :どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:48
まんちょてらてら。

96 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:51
でしょ、でしょ??>92

97 :94 :2000/09/23(土) 03:55
おとこのこともぷろれすしてあそんでたの。
ちんぽこちょーっぷ!
わたしつよかったんだから。

98 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 03:56
あ、97=92。

99 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 04:50
くりちゃんがあついのお。

100 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/09/23(土) 05:25
脳内と喋ってる恥ずかしい奴がいるので晒し上げ( ̄ー+ ̄)y-'~~~

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