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大畑晃一?

1 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 03:35
最近アニメがらみでデザインとか見ないけどこの人ってどうよ。

2 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 03:38
>1
バイオハザード4Dを監督。
現在は
BLUE GENDER劇場版を監督中

3 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 03:50
『恋身女子高生パティ』なんてのもやってる。
最近は実写系もやってるね。

4 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 03:53
>恋身女子高生パティ
なんか興味をそそるタイトルだな

5 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 03:56
変態女子高生!?

6 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 03:58
ところで、この人才能あるの?

7 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 04:00
でもこの人本来メカデザイナーじゃなかったの?
たしかボーグマンとか鋼の鬼とか、
最近デザイナーとしての仕事は見ないきがする。

8 :>4:2000/11/11(土) 04:07
製作:ソフト・オン・デマンド
プロデュース・監督:河崎実
特撮監督:沸田洋
主演:森下くるみ

ノーマル・ヴァージョンとアダルト・ヴァージョンが有り、
アダルトver.では強姦、輪姦もまであるよ(^‐^;A

9 :>7:2000/11/11(土) 04:11
『恋身女子高生パティ』では
モンスターデザインだかキャラクターデザインだったと思う


10 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 04:15
ソフト・オン・デマンド制作かよ
AVみたいなもんだな

11 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 04:17
>10
そうです(^‐^;A

12 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 04:22
映画秘宝で記事書いてたりもする。

13 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/11(土) 06:56
>12
あの馬鹿映画対決は面白いな

14 :名無し:2000/11/12(日) 00:53
B級映画の本も出してたっけ

15 :ああっ名無しさまっ:2000/11/12(日) 01:27
本業意外のところで評価高いな(^‐^;A

16 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/12(日) 01:34
>15
そもそもこの人の今の本職ってナンだよ(ワラ

17 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/12(日) 01:38
一応メカデザイナーでしょ?<本職

18 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/12(日) 01:42
>17
だから、そのメカデザインの仕事を今は全然してないじゃん
そういうのを現在の飯の種って言えるのか(^-^;

19 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/12(日) 04:56
アニメ誌読めよ
あ、みんな文盲か?

20 :>19:2000/11/12(日) 05:01
アンタこそちゃんと読んでるかい
大畑の記事なんて載って無いだろ(わら;

21 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/12(日) 12:00
アニメ誌なんて読む気もしないんじゃないの?
なんか話題になるのをやってれば読むまなくても情報は入ってくるって

22 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/12(日) 12:40
最近はアジアや南米のZ級ヒーロー映画評論家としての方が
有名かもしれません、
水面下でマイナー系特撮映画に良く関わってるみたいです。
アニメ関係では確か『ブルージェンダー』の企画に
参加してたと思ういます。

あと目立つ活動では『フィギア王』という玩具雑誌に
自分が関わったロボットアニメ
(ガルビオン、ガラット、飛影)の
今だから話せる製作秘話的コラム
『ロボットアニメ地獄変 今度は当たるぞ!!』ってのを書いてます。

23 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/12(日) 12:51
いや、だから今月のアニメ誌に新作(監督)が発表されているんだってば

24 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/12(日) 14:49
>23
映画版BLUE GENDERのことじゃなくてかい、
別の作品なの

25 :ああっ名無しさまっ:2000/11/12(日) 14:57
バイホハザードの3Dとかやってたが出来は今ひとつ
中平さんの定光の監督だよ

26 :OTAQEENを読むと:2000/11/12(日) 15:01
くっそー!! 大畑晃一だって知っていたら見に行かなかったよ。
東京ファンタスティック映画祭が始まった。前夜祭は27日21時半から、渋谷パンテオンの脇の階段は相変わらずの行列。当日券もあったため、それを求めるファンもその後に続いた。さて、相変わらずのプロデューサー小松沢陽一の泣きから始まった本イベント。以前、『BIOHAZARD 4D-EXECUTER』が目当てで行くと書いたのだが、これが大間違い。監督が何故かここのところあちこちで名前が出る『80年代の亡霊』大畑晃一で、バイオハザードとしても立体映像としても中途半端な出来で、せっかくの初日イベントにケチが付いてしまった。
まずこれのどこがバイオハザードなのかという疑問。確かにパーツパーツはバイオからチョイスしたものかも知れないが、監督大畑のチョイスには大きな偏りがありすぎ、結局大多数の想像していた「バイオ」にはなっていない。見事に大畑テイスト。日本ではほぼ受け入れられなかった演出家(最近はあちこちだまして名前だけは見ることが出来るが)の傲慢な方向性で、全世界の人々が待ち望んだ物からは遙かに遠い。
そして3Dとして見た時にどうか。(4Dと言うのは「本来遊園地では椅子が揺れるフィーチャー」が追加されると言うもので、それは今回再現できなかった。)
まず、3Dの演出はほとんどのカットで意識されていない。こういった立体感は手前と奥の物体の奥行きが表現されてなんぼなんですが、何故か立体が一番生きない「俯瞰のロングショット」が多用されている事から分かる。俯瞰というのは手前に対比される物体が介入しにくいので奥行きが表現できない。さらにロングカットと言うのは、奥行き感が凝縮されてその差異が出にくいのだ。だから一番立体ものに向かない。大畑演出は、CGのカメラワークの自由さに溺れて、その一番基本的なことを押さえない。


27 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/13(月) 00:09
どっからのコピペだ

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