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君は

1 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/04(土) 23:55
シャア専用に行けないよと。
君は!!!

2 : :2000/11/05(日) 00:14


3 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/05(日) 00:56
なんとかしろ

4 : :2000/11/05(日) 00:59
 

5 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/05(日) 01:00
takoサーバは染んでます。
週明けまで無理。

6 :知るかヴォケ!:2000/11/05(日) 01:01
なら、オナニーして、とっとと寝ろ!
さっさとアニメ板から出てけ!
二度と来んな、厨房!!

7 ::2000/11/05(日) 01:02
6のカキコは当然、「>1」な。

8 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/05(日) 01:02
ホントになかなか行けないんだよね!!

9 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/05(日) 01:12
6はカルシウムが足りないな

10 ::2000/11/05(日) 01:16
>9
こんなクソスレageるなや!
てめぇの脳天カチ割って、脳味噌ストローでチュルチュル吸うぞゴルァ!

11 :しーしー錯乱:2000/11/06(月) 00:13

         _   -――-   、
        ´ ______  ヽ
    /  /______\ ヽ
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  (  (  ( ( _ ( 〈〈_  )  ) |
     \ | l´  ◎  ◎  `l'| |ν |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     / /.\ ∴) ∀ (∴ | | |  |  < アニヲタって見苦しいわね!!!
    / /⌒\      ノ| ノ  |   \_________
    / \    )TTTTT´ ノ /    |
        \/\   //  /  |
         /   \/ レ  レ'  ノ



12 :母を訪ねて名無しさん千里:2000/11/08(水) 21:08
この前、22にしてついに童貞を捨てました。相手は友達Yの彼女裕子です。裕子
は異常に痩せていて、私とはまったく反対の体型をしています。なぜこんな私が裕
子の興味をひいたかというと彼女が言うには「でかいキンタマ」だそうです。

友人Yの家で何人かで集まり飲んでいた時のことです。みんなかなり酔いがまわり
寝始めるやつも出てきました。私はトイレに立って便器に向かってキンタマを出す
と放尿をしました。その時、突然ドアが開きました。開いたドアの向こうには友人
の彼女の裕子がたっていました。私と裕子はお互いに驚いたのですが、いつまでた
ってもドアが閉まる気配がありません。どうしたのかと思い彼女を見ると私のキン
タマを見つめていました。

「Sくん(私)、スゴイキンタマ大きいね。すこし触ってもいい?」

そういうと裕子は私のキンタマをしごき始めました。私のキンタマはすぐに反応し
てギンギンになります。裕子はトイレの中に入って来るとキンタマを咥えました。
裕子はとても美味しそうにキンタマを味わっています。私はもう限界でした。

突然、裕子の口の中でキンタマが爆発したような感じがしたかと思うと信じられな
いような大量の精子が吐き出されました。裕子はビックリしていましたが口を離さ
ずに全ての精子を飲み込んでくれました。

「Sくんの精子量が多いよ。Yくん(友人)の3倍ぐらいありそうだもん。ねえ、
 今度はこっちに頂戴。」

そう言うとスカートと下着を脱いで私にオマンコを見せつけました。それだけで私
のキンタマはすでに立ち始めています。

「まずいよ。みんなに変に思われちゃう。それにセックスはYに悪いよ。」

「なにいってんのよ今更。それにもうみんな寝てるわよ。大丈夫早く頂戴。」

大人しい女だとばかり思っていた裕子が、こんなに淫乱だったとはこんな事でもな
い限り一生わからなかったでしょう。

私自身、セックスと言うものをやってみたかったので、目の前に用意されているオ
マンコにキンタマをぶち込みました。一気に三分の二ぐらい入れると先の方にあた
るものがあります。私は構わずさらに入れようとしました。

「待って!もう来れ以上入らない!」「でも、まだ三分の一も残っているよ。俺全
 部入らないと気持ちよくないよ。いいでしょ。入れるよ。」

私は裕子の声に耳を貸さずにさらに入れようとしました。

「お願い。今日は勘弁して、Yのキンタマになれてるから、Sくんのキンタマはこ
 れ以上無理よ。子宮に先が刺さってるのにこれ以上やったら子宮が壊れちゃ
 う。」

裕子が半分泣きながら言うのでしかたなく、そのまま浅いピストンをして中に大量
に射精しました。裕子はぐったりしながら次から次へと出てくる精子を掻き出して
いました。

「ごめんね、私が誘ったのに、気持ちよくなかったでしょ。こんなに大変だとは思
 わなかったから・・・。今度、Sくんの家に行って埋め合わせするね。Yには黙
 っていれば大丈夫だから。」

結局そのあと酒の酔いと、セックスの疲れで眠ってしまいました。

それからというもの、裕子は3日に一回はウチに来るようになりました。あの日は
1日中子宮が痛かったそうです。それでも、最近は痛そうにしながらも私のキンタ
マをほとんどオマンコに咥えこめるようになりました。

Yには悪いなと思いながらも、1度知ってしまったオマンコと子宮の味わいは忘れ
られません。
長々とすみません。また、なにかあったら書きこみます。



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