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☆★○歴史を語ろうぜ「戦前の男たち」◎☆★

1 :名無番長:2001/07/08(日) 23:13
古くは江戸初期の幡随院長兵衛、明治以降、東海道は清水一家、関東に
国定忠治、男が男でありえた時代「戦前」までを語ろう。
俺は地元の英雄「吉良の仁吉」

2 :蒲郡・源徳寺(吉良仁吉墓)  :2001/07/09(月) 00:34
http://members.tripod.co.jp/esashib/
作家尾崎士郎が28年の歳月をかけて書き上げた小説「人生劇場」によって世の人に知られるようになった。その昔よく唄った流行歌「人生劇場」の文句に「俺も生きたや仁吉の様に・・・・」というのがあるが、清水次郎長の世話になった恩を返すため、その次郎長と敵対している博徒と姻戚関係にある自分の女房を離縁して次郎長に味方し斬り死にした仁吉の「義理と人情の世界」に何か日本人の死生観を見るような感じがして、若き日の胸を騒がしたものである。源徳寺は吉良町の中の上横須賀という小さな町の一角に有った。お寺としては普通という感じであるが、仁吉の墓の横に立てられた「義理と人情」の立て看板の大きいのには驚いた。この寺の本堂とは明らかに不釣り合いである。しかしこれも観光客誘致の一つの方策なのであろう。

3 :御殿山:2001/07/09(月) 01:18
吉良の仁吉と言えば鈴鹿の荒神山の決闘でしょう・・・。
観音寺に石碑が有ります。

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