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■■たのもし■■

1 :金五郎:2001/06/27(水) 13:15
【たのもし】ってどんなシステムなんですか?

2 :名無番長:2001/06/27(水) 13:17
無尽

3 :名無番長:2001/06/27(水) 15:24
チョンコに聞け

4 :名無番長:2001/06/27(水) 15:26
>1=お馬鹿さん

5 :名無番長:2001/06/27(水) 17:39
1は絶対狂ってる

6 :名番長:2001/06/27(水) 21:40
age

7 :名無番長:2001/06/28(木) 06:18
頼母子講は相互扶助だよ

8 :名無番長:2001/06/28(木) 06:29
みな、馬鹿ばっかだ

9 :名無番長:2001/06/28(木) 07:27
↑てめーより馬鹿はいねぇよ

10 :名無番長:2001/06/28(木) 11:48
だれかおしえてよ

11 :名無番長:2001/06/28(木) 12:19
スカイラインてカッコ悪くなったな

12 :名無番長:2001/06/28(木) 13:43
たのもし-こう ―かう 【頼母子講】

金銭の融通を目的とする相互扶助組織。組合員が一定の期日に一定額の掛け金をし、くじや入札によって所定の金額の融通を受け、それが組合員全員にいき渡るまで行うもの。鎌倉時代に信仰集団としての講から発生したもの。頼母子。無尽講。

むじん 【無尽】


(1)物が尽きないこと。尽きるところがないこと。「縦横―」
(2)一定の口数と給付金額を定め、加入者を集めて定期に掛け金を払い込ませ、抽選や入札により金品を給付すること。→頼母子講(たのもしこう)

13 :名無番長:2001/06/28(木) 14:04
>>12
すいません頭悪いもんで、もう少し具体的に教えて下さい。
例えば融通を受けた人がいなくなった場合とか
こんな親はヤバイなど、アト融通を受ける順番で損得などないんですか?

14 :名無番長:2001/06/28(木) 15:54
>1 やっと答えてもらってよかったな! でも、お前馬鹿だったんだな。

15 :名無番長:2001/06/28(木) 16:13
>>13
>例えば融通を受けた人がいなくなった場合
飛んだり取り逃げした場合はそれぞれだから一概には言えないよ。
>アト融通を受ける順番で損得などないんですか?
これも最初から順番を決めたり、くじで決めたり、入札だったり色々あるからねえ。

16 :名無番長:2001/06/28(木) 17:33
違法ですよね

17 :名無番長:2001/06/28(木) 18:04
全部が全部違法じゃないよ

18 :名無番長:2001/06/29(金) 00:55
>>15
ありがとうございました

>>14
おまえよりは間違いなく強ェーぞ

19 :名無番長:2001/06/29(金) 02:07
もうちょっとわかり易く説明しようか。
1口10万円の参加料で参加者9人+親1人。
10回開催として、合計100万。
初回は他の9人が10万を持参して、親が総取り。
わかり易く言うと、親も10万払った形になる。合計100万。
(そのまま、取っちゃうから中間省略してる。)

第2回目から、競りが始まる。
参加者10人が集合して、10万を出す。合計100万。
天井設定は、95万。5万は親の取り分。
その場銭から、集合場所のお茶代を親が負担。
親のメリットは、初回に集めた100万の先食いと
場銭で5万を取ってるから実質、50万で100万を食う事が出来る。

話を戻すと、天井が95万に対して、先に食いたい奴は「俺は70万でいい」と競りに来る。
天井との差額25万はどうなるか。
それは、まだ食ってない者達が配当という形で分配する。
すなわち、開催毎に1人減って、食ってない者達が天井との差額を配当として受け取る。

疑問として、先に競って低額で食った奴が最後まで詰めきれずに飛ぶのではないか?
>親の責任。仕切る以上、履行させる。又は、親が被る。残ってた奴がぬるいと思えば、意図的に飛ばす事も有るが
 飛ばさず仕切ったほうが世間が狭くならない。次回開催も誘いやすい。
 複数開催すれば、馬鹿に出来ないシノギになる。
 専門の保険屋もいるので、飛ぶのが心配な旦那はトリプルAの保険屋をお奨めする(笑

20 :システム:2001/06/29(金) 03:26
http://members.tripod.co.jp/esashib/mishima01d.htm

ある取引戦略が優越的つまり強いということは、別に必ず負ける取引戦略が存在することだというのです。
 ギャンブルでいうと、ある人がポーカーが強いということは、その人に必ず負ける別の人が(1人でも)いることだと
 定義しているのです。
 むしろ、どの人よりも強いとか必ず勝つことというように定義するのが普通だと思いませんか?
 しかし、ここで取引戦略Hの特徴として、線形性があります。必ず負けるということはその逆をやれば必ず勝てるということです。
 必ず負ける取引戦略をH=(H1,H2,...,HN)とすると、−H=(-H1,-H2,...,-HN)をやれば必ず勝てる訳です。
 このことから、この定義から新しい取引戦略Hを、HA−HBとしてやれば、必勝法ができるので、
 これが優越的な取引戦略という訳です。そこで次の定理になるのですね。
・取引戦略Hが優越的である ⇔ 取引戦略Hでは、すべてのω∈Ωに対してV0=0でV1(ω)>0となる
 優越的な取引戦略Hでは、資産ゼロから資産を正に必ずできることを示しています。
 (*).⇔は同値、つまり⇔の左辺と右辺が同じこと(論理的に等しい)を示します。

21 :名無番長:2001/06/29(金) 04:33
電波

22 :名無番長:2001/06/29(金) 09:24
>>19
噛んで含んだ説明で大変よくわかりましたアリガトウ、何となくは分かって
いたのですが今更ひとに聞くのは恥ずかしかったのでたすかりました。

23 :名無番長:2001/06/29(金) 09:43
終わるよ

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