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死ぬほど洒落にならない恐い話を集めてみない?

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/16(土) 01:04
スレが拡大化したので別スレを立てました。
こちらからどうぞ。

いろんな媒体で恐い話を聞きますけど、本当に恐い話ってあまりないですよね?
そこで、ここを利用してあなたが聞いた、または体験した、しゃれにならない
くらい恐い話を集めて、さらにそれを厳選して「究極の恐い話集」を作ってみませんか?

別に実話でなくてもいいです。要は「半端じゃなく恐い」が大切なので。
それではみなさん、本から探すなり、友達から聞くなり、ネットで探すなりして下さい。



2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/16(土) 03:46
前スレで誰か書いてたんですけど、
夢に出てくる霊ってのは本物なんですか?
どなたか詳しい方お願いします。

3 :>2 :2000/09/16(土) 04:16
ニセモノです、夢は夢。

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/16(土) 19:31
前スレの
http://216.218.139.83/test/read.cgi?bbs=occult&key=965152644&st=595&to=595&nofirst=true
の続きが知りたいよ。

全部読みたい人はこちらでね。なんと朗読でも聞けますよ。
なんて書いてあるけどリンクきれてるよ。
書いた人続きお願いー。




5 :花と名無しさん :2000/09/16(土) 19:42
あれはもともと無断転載でまずかったんでないかい…

6 :>4 :2000/09/16(土) 23:01
それ、なんかネットの怖い話大賞っぽいので
全部見たってか聴いたような気がする。
怖い話朗読してくれるページでした。

7 :4 :2000/09/16(土) 23:21
>5@`6
でリンク先はなんで消えちゃったの?
どこか読める(聞ける?)とこないんでしょーか?

8 :「フタ」の続き :2000/09/16(土) 23:35
あれを書いた人間ではありませんが、たまたま記録していたので続きをアップします。
なお、リンクが切れているようですが、それは期間限定公開だったからだと思うよ。

------------------
彼女はわたしが止めるのも聞かず、便器のフタを開きました。その中には、女の人の顔だけが上を向いて入っていました。まるでお面のようなその女の人は目だけを動かすと、立ちすくんでいる友人を見、次にわたしを見ました。わたしと視線が合った途端、女の人はまた口をぱっくりと開き、今度はハッキリと聞こえる甲高い声で笑い始めました。

はははははは…ははははははは…。

 笑い声にあわせて、女の人の顔がゼンマイ仕掛けのように小刻みに震え、はみ出た黒髪がぞぞぞぞっ…っと便器の中に引き込まれました。顔を引きつらせた友人は、叩きつけるように便器のフタを閉じました。そしてそのまま片手でフタを押さえ、もう片方の手で水洗のレバーをひねりました。耳障りな笑い声が、水の流れる音と、無理矢理飲み込もうとする吸引音にかき消されました。
 その後は無我夢中だったせいか、よく覚えていません。気が付くと、簡単な着替えと貴重品だけを持って、私と友人は友人の部屋の前にいました。部屋に入った友人は、まず最初にトイレと浴槽のフタを開き、「絶対に閉じないでね」と言いました。

 翌日の早朝、嫌がる友人に頼み込んでもう一度付き添ってもらい、自分の部屋へ戻りました。しかしそこにはもう何もありませんでした。それでも私はアパートを引き払い、実家に帰ることにしました。通勤時間は長くなるなどと言っていられません。今でもお風呂に入るときは母か妹が入っているタイミングを見計らって入るようにしています。トイレのフタは、家族に了解をもらって、ずっと外したままにしてあります。

9 :「小さな手」1 :2000/09/16(土) 23:39
同じコンテストで入賞した作品。

-------------
 学校につきものの怪談ですが、表に出ない怪談もあるのです。わたしが転勤した学校での話です。美術を教えているわたしは、作家活動として自ら油絵も描いていました。住まいは1LDKの借家のため、家で大きな作品を描くことができず、放課後、いつも学校の美術室に残って作品を描いていました。今度の転勤先でも同じように、美術室の一角で制作を続けていました。
 ところが、妙なことに気づきました。作品の表面に小さい子供の手の跡が付いているのです。油絵というのは乾きが非常に遅く、完全に乾くのに1週間かかることもあります。わたしが知らないうちに誰かが触ったのかと、あまり気にもせず制作を続けました。手の跡も絵の具で上から塗り重ね、消してしまいました。しかし次の日も、子供の手が跡が付いていました。1個どころではなく、作品の表面全体にびっしり付いていたのです。100号という大きさの油絵ですので、単なるいたずらではないなと感じました。その日は作品全体の手の跡を消しながら描いているうちに、作品の山場にさしかかり、9時,10時,11時と、いつしか夜中になってしまっていました。わたしの筆の音しか聞こえないはずの美術室に、いつごろからか、猫の鳴き声とも赤ん坊の声とも言えない泣き声が聞こえるようになりました。窓を開けても猫の姿はなく、赤ん坊も当然いるわけもありません。気にせず制作を続けていると、どうやら美術室の中から聞こえるようなのです。泣き声のする方向を絞っていくと、美術室の後ろにある工芸用の電気釜の中のようです。電気釜は焼き物を作るときに使う、大きめのゴミ箱ぐらいの大きさのものでしたが、故障なのか長い間使った形跡はありません。フタを開けると、本当に生徒がゴミ箱がわりに使っているらしく、丸めた紙くずなどで内部が一杯です。転勤してきたわたしも片づける暇もなく、放置したままだったのです。

10 :「小さな手」2 :2000/09/16(土) 23:43
 わたしが恐る恐る電気釜に近づいていくと、泣き声がふと止みました。ひょっとして生徒が子猫を閉じこめたのかもしれない、そんないたずらをする生徒がいるなら作品についた手の跡も納得できる。わたしはいたずらの正体を見破るべく、電気釜のフタを開け、紙くずを拾い出しました。美術室に響く紙の音は気持ちのいいものではありませんでした。手に取れるゴミは拾い出しましたが、猫など見あたりません。電気釜の底の方には乾いた砂が溜まっていました。わたしは砂に手を突っ込み、中を探りました。指先に手応えがあるので取り出してみると、それは骨でした。動物のもののような骨、わたしは恐くなり、それ以上手を突っ込むことはできず、美術室を飛び出しました。
 翌日校長にこの出来事を話したところ、「すべてこちらで対応するから他言しないように」と強く言われました。その後聞くところによると、わたしが転勤する前、不倫の末妊娠し退職した美術の女教師がいたということでした。その人は、現在消息不明だということです。
 あの小さな手の跡と赤ん坊の泣き声は、一体何だったのでしょうか?

 出典:Asahi Radio Webio「電脳百物語」
    大阪市北区 藤原光雄さんの体験談   

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 00:21
>フタ

浴槽から出て便器の中へ、そして流される…
一体何をしたかったんだろう?

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 01:39
>8、9、10
4じゃないけどサンクスです。
私もリンク切れで見られなかったもので、、、。



13 :8-10 > 12 :2000/09/17(日) 01:43
あと2話残ってるので、明日の午後にはアップします。

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 01:47
その次に出てくる場所は台所の蛇口?

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 02:11
無断転載だっつーの(藁

16 :「車に乗った白い霊」 1 :2000/09/17(日) 02:40
 私が学生の時に、実際に経験した話です。
 その当時つき合っていたある女友達は、ちょっと不思議な人でした。弟さんが亡くなっているんですが、彼女の家に遊びに行くと、どこからかマンドリンの音が聞こてくるのです。すると、「あー、またあの子が弾いている」と彼女もお母さんも当たり前のことのように言うのです。そのころ、私は頻繁に奇妙な夢を見ていました。彼女に似た丸い顔をした男の子が十字架に掛かっているという夢でした。その話をすると、彼女は「弟は白血病で死んだので、薬の副作用で顔が丸くなっていた。それは私の弟だ」と言って泣くのです。そのうち、夜になると私の家でも何かが侵入してくるような気配が感じられるようになり、彼女にお札(フダ)をもらって部屋の四隅に張ったりしていました。でもまだ若かったせいか、そういうことも別段異常なことだとは思わずに日々を過ごしていました。
 大学2回生の夏に鳥取まで遊びに行ったとき、そんなことを言っていられない目に遭いました。みんなで車に乗り、山を越えるときには夜になっていました。山中の夜のドライブというだけで、十分恐い気もしていたのですが、山の途中で車がガタガタいいだし、止まってしまいました。

17 :「車に乗った白い霊」 2 :2000/09/17(日) 02:41
 「え、こんなところで…どうしよう?」
と思ったのもつかの間、彼女が運転席で、
 「誰かを乗せてしまったみたい…」
と言いました。「え、うそ?」と私はパニック状態に陥りました。私は助手席に乗っていたのですが、恐くて後ろを見ることができません。
 「どこか行きたいところがあるみたいだから、送ってあげる」
彼女がそう言ったとたん、車がまた動きだし、しばらく走った後ガタガタといって止まりました。
 「ここみたいね…」
 「そんな落ち着いた声で恐いこと言わないでちょうだい」
という私の言葉も聞かず、彼女は冷静に、
 「降りてください…」
と、ドアを開けて言いました。
 私はもう「神様仏様、お願いですから降りてもらってください…」と念じるだけ。必死の願いが通じたのか、車の後部座席から何か白いものが飛ぶような速さで前方の一角に消えました。彼女がライトで照らすと、そこにはお地蔵さんがあったのです。
 「ここに来たかったのね…」
と彼女。
 私はもう何も言えず、とにかく山を越えて無事目的地に着くことばかりを祈っていました。
 鳥取では砂丘を見て海で泳ぎ、平穏に過ごしました。帰りは格別恐いこともなく無事に家に到着。
 彼女とはその後、だんだん疎遠になりました。それ以後、私の夢に彼が現れることもありませんでした。

出典:同上
   大阪市都島区 槙野絵理さん

18 :「アパート」 1 :2000/09/17(日) 02:43
 友人Mが大学生だったころのお話です。
 名古屋の大学に合格したMは、一人住まいをしようと市内で下宿を探していました。ところが、条件がよい物件はことごとく契約済みで、大学よりかなり離れたところにようやく一件見つけることができました。
 とても古い木造アパートで、台所やトイレなどすべて共同なのですが、家賃がとても安いため、Mは二つ返事で契約を交わしました。引っ越しを済ませ、実際住み始めてみるととても静かで、なかなか居心地のよい部屋での生活に、Mは次第に満足するようになったそうです。
 そんなある晩のこと、Mの部屋に彼女が遊びに来ました。2人で楽しくお酒を飲んでいると、急に彼女が「帰る」と言い出しました。部屋を出ると、彼女は「気を悪くしないで聞いてほしいんだけど、この部屋、なにか気味が悪いわ」とMに告げました。彼女によると、お酒を飲んでいる間、部屋の中に嫌な気配が漂っているのをずっと感じていて、一向に酔うことができなかったというのです。「気を付けたほうがいいよ」という心配そうな彼女の言葉をMは一笑に付しました。もともとその手の話を全く信用しないMは「そっちこそ気を付けて帰れよ」と、彼女を見送ってあげたそうです。

19 :「アパート」 2 :2000/09/17(日) 02:45
 しかし、結果的にこのときの彼女の言葉は取り越し苦労でも何でもなく、その部屋はやはりおかしかったのです。
 このころから、Mは体にとてつもない疲れを覚えるようになりました。別段アルバイトがきついというわけでもないのに、部屋に帰ると立ち上がれないぐらいに力が抜けてしまいます。また、夜中寝ている間に、誰かが首を絞めているような感覚に襲われ、突然飛び起きたりしたこともありました。そのせいでMは食欲も落ち、げっそりと痩せてしまいました。きっと病気だろうと医者に診てもらいましたが、原因は分からずじまいでした。心配した彼女は、「やはりあの部屋に原因がある」とMに引っ越しを勧めましたが、あいにくそのような費用もなく、Mは取り合おうともしませんでした。
 そして、そのまま2週間ほど経ったある晩のことです。
 その日、Mはバイトで大失敗をしてしまい、いつにも増してぐったりとしながら夜遅く部屋に帰り、そのまま眠ってしまいました。真夜中、ものすごい圧迫感を感じて急に目を覚ましましたが、体は金縛りのため身動き一つとれません。ふと頭上の押入れの襖(ふすま)に目をやりました。すると、閉まっている襖がひとりでにするする…と数センチほど開いたかと思うと、次の瞬間、ぬーっと真っ白い手が伸びてきて、Mの方へ伸びてきたそうです。Mは心の中で≪助けて…≫と叫ぶと、その手はするするとまた隙間へと戻っていきました。しかし、ほっとしたのもつかの間、今度は襖の隙間から真っ白い女の人の顔が、Mをじっと見つめているのを見てしまったそうです。
 Mは一睡もできないまま、朝を迎えました。やがて体が動くようになり、Mは部屋を飛び出しました。そして、彼女をアパート近くのファミレスに呼び出し、「どうしようか」と2人で途方に暮れていたそうです。
 ちょうどそのとき、少し離れた席に一人のお坊さんが座っていました。そのお坊さんは、先ほどより2人のことをじっと見ていたのですが、いきなり近づいてきたかと思うと、Mに向かって、
 「あんた、そんなものどこで拾ってきた!」
と一喝したそうです。
 Mが驚きながらも尋ねると、Mの背中に強い念が憑いており、このままでは大変なことになると言うのです。Mは、今までの出来事をすべて話しました。するとお坊さんは、自分をすぐにその部屋に連れて行くようにと言ったそうです。
 部屋に入ると、お坊さんはすぐに押入れの前に立ち止まり、しばらくの間、その前から動こうとしません。そして突然印を切るといきなり襖を外し始め、その一枚を裏返して2人の方へ向けました。

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 02:55
>出典:Asahi Radio Webio「電脳百物語」
・・・これおもしろいです。
ありがとさんです。


21 :「アパート」 3 :2000/09/17(日) 02:58
 その瞬間、Mは腰を抜かしそうになったと言います。そこには、なんとも色鮮やかな花魁(おいらん)の絵が描かれていました。舞を舞っているその姿は、まるで生きているようで、心なしかMの方をじっと見つめているように感じたそうです。
 お坊さんによれば、「どんないきさつがあったかは私には分からないが、この絵にはとても強い怨念が込められていて、君の生気を吸って次第に実体化しつつあり、もう少しで本当に取り殺されるところだった…」と告げたそうです。お坊さんは、襖の花魁の絵の周りに結界を張ると、「すぐ家主に了解を得て、明日自分の寺にこの襖絵を持ってきなさい」と言い残し、立ち去りました。
 次の日、彼女とともにお寺に赴きました。そして、その襖絵は護摩とともに焼かれ、供養されたということです。

出典:同上
   大阪市住之江区 安原浩志さん

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 03:13
改行しろってば!

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 04:46
>おいらんの絵

こ、こえー・・・

24 :4 :2000/09/17(日) 10:21
>8
ありがとうー。
ところでこれってなんのコンテストなの?
小説?体験談?

25 :4 :2000/09/17(日) 10:24
体験談なのねよく読まなかった。
すんません。

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 12:48
花魁って売春婦だろ
ドキュン決定

27 :> 22 :2000/09/17(日) 15:52
批判する前に話を書き込め KU SO VO KE

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 16:36
>26
???


29 :アニサキス :2000/09/17(日) 20:01
ヨーロッパに一人で観光にいった大学生が
調子にのって、個室ではなく数人で寝泊りする、
いわゆる大部屋のホテルに一日泊まることにした。
自分の想像以上に危険を感じた彼は、寝る時に
バッグと手首を、ナイロンの太い紐で結び眠りについた。
その夜、彼の荷物は手首を切り落とされて持ち去られた。

30 :>29 :2000/09/17(日) 23:24
都市伝説を書きこむんじゃねEEEEEEEよ!!!!! UZEEEEEEEEE!!

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/17(日) 23:47
手首よりつよいナイロン紐が!

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/18(月) 01:20
いや、ナイロン紐より弱い手首ってとこが怖いんだよ。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/09/18(月) 01:58
http://216.218.139.83/test/read.cgi?bbs=occult&key=965152644&ls=50

旧スレの「洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?」のリンクです。
一応コピペしときました。

34 :あぁっ名無しさまっ :2000/09/18(月) 22:55
復活していきなり怖い話ばっかでとてもうれしいですねこのスレ

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/18(月) 22:56
復活していきなり怖い話ばっかでとてもうれしいですねこのスレ

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/18(月) 22:59
必ず「旅行者」を「いましめる」形式の話になってんだよね。ヒッチハイカーとか

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/19(火) 00:05
いましめるというより、脅かしているだけじゃんか?

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/19(火) 00:52
>1さんへ

タイトルに凝る前に、1に前スレへのリンクとかを忘れずに、ね…

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/19(火) 02:23
小学生の頃、夜ふと目覚め、隣(1メートル位先)に
寝ている母親の頭部のあたりにぼんやりと視線を向けた。
真っ暗闇の中に慣れない視界のせいであろう、
次の瞬間、母の頭部が向こう側を向いているのかそれとも
こっちを向いているのか、わからない事に気づいた。
異様な緊張を覚えつつ、その真実を確かめたい衝動にかられた
私は母の頭部の在るであろう暗闇の1部をじっと凝視した。
だんだんと、暗闇に目が慣れてきた・・・・
と、次の瞬間だった。
向こうを向いていた母の白い顔が、物凄い勢いで、ギュルン!!と
こっちを向いたのだ。
!!!!!!・・・・恐怖を感じ、慌てて布団を被り、そして
そのまま真実を確認することなく朝を迎えた。
幻覚だろうが、恐ろしかった。
ちなみに今現在視力の悪い私は、たまに裸眼で夜道を歩く
ことなどがあると、同じ原理で、ややはるか前方に確認できる
人物がこっちにむかって歩いてくるのか向こうにむかって
歩いているのかわからない!という状態になる。
それも妙に恐い。

40 :sage :2000/09/19(火) 02:49
すさまじい寝返りって事だね


41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/19(火) 05:05
前スレで評判よかった話をピックアップしたよ。
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=965152644&st=804

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/19(火) 06:23
>>41
ごくろうさま&ありがとう
また読み直しちゃったよ(笑)

43 :無名選手@投げたらアカん! :2000/09/19(火) 20:54
都市伝説で怖い目にあうのはたいていカップルでしょ。
あれは、若い男女が2人でいると怖い目にあうよ、って脅してるわけ。

44 :あぁっ名無しさまっ :2000/09/19(火) 23:17
age

45 :1 :2000/09/19(火) 23:26
>>38
ゴメンなさいね、これ作った時2chのプロクシ鯖落ちてて
紛らわしくなるんであえて書きませんでした。

46 :41> :2000/09/20(水) 00:03
いい仕事してますねえ(ワラ
さんきゅ。

47 :あぁっ名無しさまっ :2000/09/20(水) 07:04
age

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/21(木) 06:20
思いっきりネタ切れみたいね

49 :うむ。 :2000/09/21(木) 21:29
何かの本で読んだのかな?
がいしゅつだったらすいません。

 タイマーを使って自分のポラロイドを撮っていた人。
気に入らないので何枚か撮っていると、画面の端に人影のようなものが。
お、なんだ、と振り返っても誰もいない。部屋には自分だけ。
 ためしにもう一枚撮ってみると見知らぬ男が自分の背後に立ち尽くしている写真が。
更にもう一枚撮ると、なんと自分に向かって包丁を振りかざしている写真が・・・
 すぐさま撮影を止めたそうですが、連続写真など撮っていたら・・・・

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/21(木) 22:31
>49
仮に、その男に首斬られてるシーンの写真を取っちゃても、
その写真の、男の写っている部分だけ、カメラで取りなおせば、大丈夫ですよ。

51 :49は :2000/09/21(木) 23:30
そのシーン撮ったら死ぬ、というオチだと思うが・・・>50

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 00:48
>>50
スタンドだね!!

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 01:10
>52
ガソリン??

スタンダードだろーな。

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 01:16
53はやっぱり理解していないのか

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 01:20
恐いというかちょっと笑ったお話(本で見た)

とある会社員が車で走ってたら前を走るタンクローリーの上に子供が掴まっている!!びっくりして信号で慌てて横に付けて『子供が上にいますよ!!』と運転手に言ったら『ぅっせーなぁ!!わかってるよっ!!』と言われて、そのまま走っていっちゃった。
上の子供は消えていた・・・・

運転手公認の憑き物らしい(笑)

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 01:22
>>53
吉良のオヤジだよ。

57 :あ、百話スレッドの・・・ :2000/09/22(金) 03:04
ネタ切れ寂しいので「超怖い話」からコピペしとく。うろおぼえ。
知ってる人はスルーしといて。


北海道を友人と二人でドライブしていた。
なんとなくこんな奥まで来る奴いないだろうな、というような
湿原の奥まで行って一服してると、遠くから人間の声がする。
こんな所で?と回りを見渡すと、一人の男が、
こっちに向かって走って来た。

髪の毛も髭もボサボサで、上半身はだか。
作業ズボンのような汚いズボンのみを身につけている。
「助けて、助けてくれ────!!!」

同乗者が言った。「おい!なんだあれ!ヤバいんじゃないのか!?」

その男は、はだかの上半身から四本の腕をばたばたさせていた。
さらに、男の背後から何人もの集団が追ってくる。
戦闘服のようなものを着た、軍人のような、正体不明の連中。
「逃げよう!」
慌てて車を回すと、アクセルを踏み込んだ。
加速してその場を逃げ去る寸前、車の真後ろで、
男が助けを呼びながら追手に取り押さえられていた。


58 :話作ってみました :2000/09/22(金) 03:28
ある家族が登山を楽しんでいました。
その家族の中にひとりの少年がいたんですが、彼は好奇心旺盛で
家族とは離れて勝手に山道を進んでいきました。
しかし彼はうっかり山道で迷ってしまい、とうとう暗くなってきて、
本気で焦っていると悪いことは重なるもので、穴に落ちてしまいました。
その穴はかなり深くとても自力では登れそうにありません。
助けを呼ぼうにもこんな山奥に人がいるわけもなく、彼は死を覚悟しました。
 何時間たったでしょう?穴の上で落ち葉を踏む音が聞こえてきました。
彼は必死に大声を張り上げ助けを求めました。
すると、穴の上から一人の男性が顔を覗かせました。
 その男性は何もいわず黙々とその少年を穴から救い出しました。
そしてふもとまで送ってもらいました。

少年は大人になるまでその男性の姿形をなぜかハッキリと覚えてい
ました。
しかしそんな記憶も歳をとるごとに薄れていくのは言うまでもないことです。
彼が40歳になった時、再び同じ山をのぼることになりました。
 しばらく山道を歩いていると山道にポッカリと大きな穴があいてるのに
気付きました。
 なんだろう?と思いその穴を覗き込むと........。

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 03:39
>58
こわいはなしつーよりショートSFってカンジだな。
でもなんで40歳なの?

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 04:03
>>58
惜しい!!ルース・レンデルの話で似てるのがあるんスよ。
(確か「カーテンが降りて」とかゆータイトルだったと思う)


61 :58 :2000/09/22(金) 04:11
>59
あれ?そういえばなんで40歳なんて限定したんだろう?
それにしても文才ないな、俺。「しました」連発....。
小学生の作文か、つーの

62 :懐かしいもの発見! :2000/09/22(金) 04:46
ある女性が気味の悪い無言電話に悩まされていました。
「もしもし?」
「………」
「もしもし?」
「………」
いつもはここで恐くなって電話を切ってしまうところでしたが、我慢できなくなって、彼女は叫びました。
「いい加減にしてよね!」
すると受話器のむこうから、押し殺したような声が聞こえたのです。相手が喋ったのはこれが初めてでした。
「…殺してやる…」
さすがに恐くなって身の危険を感じた彼女は、だめでもともとと警察に相談してみました。
ところが最近は、そういったストーカーの犯罪が深刻化しているためか警察は詳しく話を聞いた上で彼女の電話に逆探知機を設置して捜査を行ってくれることになったのです。

次の日もやはり、無言電話はかかってきました。慎重に受話器を取り上げ、耳に押し当てる女性。
「もしもし?」
「…殺してやる…」
昨晩のあの声でした。そのときです。彼女の携帯電話が鳴りました。警察からです。
「すぐに部屋から出なさい!」
「は?」
「逆探知の結果、電話はあなたの家の中からかかっています。犯人はあなたの家の2階にいるんですよ!」


・・・う〜ん、なつかし〜(爆)



63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 04:48
都市伝説はなしの方向で。
がいしゅつだし。

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 16:49
ナンか皆サンの息切れが感じられますネ(寂)

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/22(金) 23:04
>64
批評する前にネタを!(笑

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/23(土) 11:55
これってどうかな。個人的には好きなんだけど
http://www.alpha-web.ne.jp/alpha/forum/Fun/Kowai/kowai/kowai617.htm

67 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/09/23(土) 16:48
41さん、どうも〜〜〜!!
すっきりうまくまとまりましたね〜。
とてもいいかんじです。

68 :41 :2000/09/26(火) 01:01
>>41にあの話が入ってないよー、という人がいたら、
是非追加しといてね〜

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/28(木) 00:19
あげ!

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/28(木) 02:55
これは友人から聞いた話。

ある男がひとりで登山に出かけたまま行方不明になった。
3年後湿地帯でその男の遺骨が発見され、遺留品も回収されたが、
そのなかには、テープレコーダーがあった。
テープには大声で助けを求める、男の声が録音されていた。
男はどうやら何かけがをして、動けなくなったらしかった。
テープことはマスコミにも公表されたが、遺族も警察関係者も
公表をひかえていた部分があった。
そのテープには助けを求めるメッセージとは違うものも録音されていた。
何かに非常におびえた男の声だった。
どうやら夜に何かがおこっているようだった。
男は必死にテープにむかって口述している。
一日目
「夜になると人の声がする・・・
呼ぶ声がする・・・
こんな夜中に誰もいないところに・・・
だれもいないのに・・・」
二日目
「たすけて・・・
声がする。
夜になるとあいつがやってくる・・・
暗闇から呼んでいる・・・
昨日より近くなっている・・・
おそろしいよ・・・
おねがい、たすけて・・・
とてもこわい、とても・・・
だれかたすけて・・・」
三日目
「近くまで来ている・・・
たすけて・・・
人が・・・ヒッ・・・
・・こわい・・
近くまで来ている・・・
おねがい、たすけて・・・
おねがい、おねがい
よぶ・だれも・・・
ひ・あいつ・・ちか・・・・こわいよ・・たす
すぐそばまで・・たすけ・
こえが・・・
おねがい、・・た・・・・て」
こうしてテープはそこで切れている。
それ以後、男はテープに何も録音していない。
警察はこのテープをくわしく分析した。
テープはずっとその男の声だけで、他の怪しい物音は
入っていなかった。
しかし、三日目のテープが最後に切れるところで、
これまでとは違う音が録音されていた。
そのことに関して、分析家も理解不能だった。
それは、遭難した男の声とは違う、別の人間の声だった。
レコーダーのすぐそばで発せられている。
耳元でささやかれたかのように、はっきりと。
「オイ」




71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/28(木) 07:16
こ・・・こわいよう(泣)

72 :魁!名無しさん :2000/09/28(木) 07:17
>70

うーん、なかなかいい味でてますな

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/28(木) 07:55


74 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/09/28(木) 09:23
こわいよー


75 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/09/28(木) 09:24
タスケテボスケテ

76 :ぱくぱく名無しさん :2000/09/28(木) 11:34
昨日、さんまを食べました。
油がのってそうな北海道産のさんまだったのですが、一人暮らしで
フライパンも小さ目なので真っ二つにして焼いていました。
苦いハラワタの部分が好きなのでちゃんと焼けてるかどうか
はしで半分に切った切り口をちょっといじっていたところ、
少し白いものが出ていました。なんだろうと思って引っ張り出した
ところ、4センチくらいの寄生虫が出てきました。
びっくりしてフライパンに落としてしまいました。よく油が
のったさんまです。たくさん油が出ていたのですが、寄生虫は
熱されたさんまの油の中でくるりくるりと勢いよく回りながら
最後は渦巻きのようになってからりと揚がりました。

赤い細い寄生虫なものはたまに目にし、さんまの体から半分ほど
はみ出てくるりと巻いてることはありますが、こんなでかいの始めてでした。
でもさんまおいしかったです。

77 :ぱくぱく名無しさん :2000/09/28(木) 11:39
ごめん
恐くて読み返ししなかった。文が変でごめんね。

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/28(木) 11:53
マジで恐いですよそれ‥

79 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/09/28(木) 12:08
えっと友達といっしよに経験した話しなんですが、中学のときに「テレクラ」
というのをやったんですよ、それでおじさんだったんですよ(中年の)
で、会おうということになって近所の公園を待ち合わせ場所にしたんです。
とりあえず私と友達は待ち合わせ場所に行きました。
しばらくしてもおじさんはこなくて、なんか友達とむかついてたら、後ろのほう
(国道でした)で 「ドンッ!」と凄い音がしたんです。
多分誰か事故に遭ったんだろうとおもって野次馬感覚で見に行っていたら
凄い光景になっていました。
運転手はもう焦っていてパニクっていました。
ひかれた人は…頭がなかったんです!それよかいろんなものが無かったり
出てたりしてましたもうすっごく気持ち悪くて今でも鮮明に残ってます。


80 :うしろの名無しさん :2000/09/28(木) 16:45
別冊宝島の「怖い話」に載っていた家の話
はすごい怖かった。筆者は廃墟めぐりの
取材をしてる人で(「GON!」を知ってる人なら
わかるかな?)その家のときも読者からの
手紙で取材にでかけたそうなのですが・・。
なんでもその家はその読者のおじいさんの代まで
使ってた家で今は使われておらず、しかも代々
自殺や若死にが相次ぎ、おじいさんの代には
兄が幼少時死亡、弟が殺人で受刑、姉が発狂、
おじいさんの妻が焼身自殺(文庫版じゃないほうには
その焼け焦げた壁の写真が掲載されている)、
若き日の前田和慧が玄関に一歩足を踏み入れて失神
したというすさまじい家。
・・・こうして筆者はおそるおそる足を踏み入れるのですが
そこに置いてあった家系図のおそるべき事実。そして周囲が
悲惨事に見舞われる中書き綴られたおじいさんの日記・・・。

実話なので迫力ある話です。怖い話が好きな人なら読んで
み、読んでみ。

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/28(木) 16:57
好きな子をお兄さんにとられた子がいて、
いまその人はふたりを別れさせるために、
カップルの仲を引き裂く黒魔術をさがしてるんですって。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/09/28(木) 18:36
しゃれにならないねえ>81

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/28(木) 21:50
>79
事故に遭ったのはそのオジサンだったんでしょうか?
(あたまが無いからわかんないか・・・)
いろんなものが無かったて言うのも気になりますが
中学でテレクラ遊びしていた貴方の今も気になります

84 :>80 :2000/09/28(木) 21:56
あれはすごかったねぇ。
確か焼身自殺した跡の焦げ付いた天井の写真なんかもあったよね。
そんでもって日記に”妻○○子×月×日本懐を・・・”とか書いてあったんだよね。

85 :名無し三頭兵 :2000/09/29(金) 06:59
   <軍事板・『自営業スレ』から天災、いや転載>

597 名前:高橋 康一 投稿日:2000/09/26(火) 21:42
 小林源文先生、お久しぶりです。あれからだいぶ月日が立ちました。おかげさまで私は現在、パソコンを友として日々画面に向かう毎日です。この掲示板の事は、ネットで知り合った友人から教えてもらいました。本当にパソコンは便利ですね。相手の素性も知らず、過去の事なども気にせずに知り合って、情報を伝え合うことが出来ます。私も、自宅の狭いアパートの部屋に居ながら、友達を作ることもでき、こうして先生に手紙を出すことも出来るようになったわけで、本当に技術の進歩に感謝せざるを得ません。私のような人間でも、ネットの世界では誰も分け隔てなく付き合ってくれます。世界中の情報が、私のパソコンに集まってきます。今は、パソコンの操作が面白くってなりません。日記も辞めました。毎日、毎日、コンピューターに没頭しています。もともと僕は理科系向きの人間なので、こういうことは向いて居るような気がします。先生はあれから、どうお過ごしでしたか。確かお嬢さんがいらっしゃるという事でしたね。さぞかしお美しく、成長された事と思います。機会があったら、是非一度お目にかかりたいものです。今は、どちらにおすまいなのでしょうか? 中村さんの家の近くに居れば、お会い出来る可能性がありますか? 中村さんが北区にお住まいだそうですね。先生の単行本は、あれからも必ず買って読んでいます。私は、本当に先生にお会いしたいです。先生にも、お嬢さんにも、お会いしたいです。中村さんにもお会いしたいです。お会いして、あれから私の身の上に起こった事をひとつ残らずお話したいと思います。いや、私はお話しなければなりません。もうそれは、私の運命だからです。先生は川崎にお住まいだという事ですが、御住所はどちらの方でしょうか。もう何回も、川崎に出かけて、先生のお宅を探しましたが、なかなか見つかりません。小林先生は、どこにお住まいなのでしょうか。私は今、小林先生を探し出してお会いするのだけが、人生の目的です。もう、私の人生はムチャクチャになってしまいました。でも先生のことは、少しも怨んでいません。この十年間に起こったことを、先生に聞いていただきたいと思っています。この掲示板を見ている、全ての方にお願い致します。小林源文先生に関するどんな小さな情報でも良いですから、この掲示板に載せてください。住所か、何か。そうしたら本当に感謝します。中村さんでも、良いです。小林先生について、詳しく書いてあるHPの情報でも良いです。私は必ず小林先生を
見つけます。そして会いに行きます。もうそれだけが人生なのです。

611 名前:自営業 投稿日:2000/09/27(水) 14:46
>606
その高橋某の件の、一部始終をここに書いていいかな?
一名以上の許可が有り次第掲載します。

612 名前:七誌no権兵衛 投稿日:2000/09/27(水) 14:57
>自営業様

一部始終をキボンヌ(笑

613 名前:名無し三等兵(1) 投稿日:2000/09/27(水) 15:05
>自営業さま、
ぜひぜひ、お願いいたしますぅぅ。

86 :名無し三頭兵 :2000/09/29(金) 07:01
614 名前:自営業 投稿日:2000/09/27(水) 15:17
仙台中央の消印 1)(かなり長い)

それは百科事典で始まった
今から二十三年前、俺が27のときプラモデルの専門誌HJに連載が
始まった。誌面はちょうどガンダムブームだった。

その出版社に俺宛の通販の百科事典の全集が届いた。これが始まりだっ
た。それから通信販売のあらゆる物が出版社に送りつけられた。
習字のセット、ぶら下がり健康器具や治療器具あらゆる物がだ。
よその出版社で仕事をすると、そこにも必ず通販の商品が送られて来た。
しっかり俺をマークしている。あまり、ありがたくない読者だ。
『また、来てますよ』が一種の合い言葉になった。
これが三年、四年と続いた。
通信販売会社もこの被害に気ずいて、通販のシステムに注文主の
電話確認が取り入れられるようになってこの被害が減ってきた。

その次に始まったのが、手紙である。
切手も最初は貼ってあったが貼らないほうが増えてきた。
俺の掲載誌の読者投稿欄の読者の住所や新聞の社会面で事件が起きると、
その被害者の所へ封書かハガキが行く。
差出人はもちろん俺の名前で。ある時は突撃隊長ナニナニ。
または実行委員長ナニナニとだ。
脅迫状で共通しているのは、消印は全部仙台中央だ。
同じ奴が連続してやっている。
文面は脅迫が主で赤のボールペンやマジックで書かれている。
俺が出版社に行った時、ちょうど読者の親から抗議の電話が来て
謝った事がある。
別な時には信州のヤクザから文句の電話が来た。
編集部の電話で状況を説明して、理解を求めたが最後は
『テメー!気おつけろよ』だった。
俺の仕事の幅が広がるにつれ、そいつの脅迫状も宛先が広がった。

不思議な事が一つ起きた。
ある雑誌のナポレオンの記事にその脅迫状と同一人物と思われる
奴の抗議文がいったのだ。
俺は35で、交通事故を切っ掛けとしてサラリーマンをやめた。


87 :名無し三頭兵 :2000/09/29(金) 07:03
615 名前:自営業 投稿日:2000/09/27(水) 15:19
仙台中央の消印 2)(かなり長い)

その後も脅迫状は延々と続いた。
プラモデル業界の出版社からメーカー、読者、関連したSHOPにも。
タミヤニュースの読者も巻き込み脅迫状の標的になった。
神保町の三省堂のサイン会も脅迫状で中止になった。
新聞の社会面も彼にとっては標的だった。
東芝の関連会社がココム違反をすると、すぐに仙台中央消印の脅迫状が行った。
朝日新聞の地方支局で新聞記者が散弾銃で撃たれるとそこにも。
長崎県知事が暴漢に銃で撃たれるとまた、関西で自衛隊の連隊長の
自宅が過激派に爆弾テロされるとそこにも。
鶴見のドックで爆弾テロされた時もだ。
(この爆発音は仕事場のアパートで深夜に聞いた。フリーなってすぐ)

この鶴見の件で、神奈川県警の公安が来た。
『先生の名前一発でわかりましたよ。若いのに先生のファンが数人いますから』
全然嬉しくない。これまで調書作りは三・四回してる。
『先生がやってないのはわかりますが。上のほうから命令されるもんで・・』
俺の仕事場に三・四時間いて調書を作った。ミカン一袋と交換に色紙を
数枚持って帰った。
深夜、所沢の漫画家の友人に電話をかけると電話の向こうでノイズが走る。
その友人が警察は金ないし、オープンリールの古いテレコ使ってるから
ノイズが出るんだって喋ったら、次の日からノイズが消えた。

その後もある時は交番で、別な時は警視庁の17階の喫茶店で調書を書いた。
俺はエライ迷惑で何年もの間、警察は何もしないので抗議したことがあるが
状況は全然変化しなかった。
色紙の変わりに『恩賜の煙草』を何度かもらった事がある。
中身はセブンスターだ。

仕事場をマンションに移した頃から、状況が少しずつ変化してきた。
12月に朝日が取材に来た。例の仙台中央消印の脅迫状の件だ。
(取材の前に壁の飾りのハーケンクロイツの旗を外した。俺はファシストではない。
 俺は帝国主義者だ。誰がなんと云おうとも俺以上偉いのはいない、少なくとも
 俺はそう信じている。旗は気分高揚のためさ)
正月号特集の取材をされて、最後のほうで『なぜ戦争マンガを描くんですか』と
質問された。よけいな世話だ。
『メジャー誌でヤクザやチンピラ、不良学生を主人公に描いてる漫画家に
先に質問してくれ・・・俺より、儲けてんだから』俺がそう言ったら。
『おっしゃる通りです』と言って、待たせた社旗の付いたハイヤーで帰った。

正月に朝日の新聞を見てタマゲタ!
四分の一ページ使ってくれるのはいいが、見出しは「ナチス戦争劇画家」に
なってる。それが二日続いた。出版社は宣伝になったと喜んでるが、
俺はエレー迷惑だ! ハッキリ朝日新聞は大キライになった!
(だからって散弾銃の件は俺じゃない)

88 :名無し三頭兵 :2000/09/29(金) 07:05
616 名前:自営業 投稿日:2000/09/27(水) 15:21
仙台中央の消印 3)(かなり長い)
その次にこの件で別冊宝島から、フリーライターが取材に来た。その結果。
『おたくの本』NO.104がでた。俺の事は一行も載ってないと思う。
それからやっと(税金ドロボーの)警察が動き出した。
今から十二年前、俺が38の時だ。ここまで十一年かかった。
特殊捜査課から電話が来た。『これから始めます。』
始めるきっかけは新聞や俺の苦情じゃーない。

田中角栄元首相や宮内庁に脅迫状が行ったからだ。
『住所わかったら、一日だけ俺にそいつを貸してくれ』俺はそう頼んだ。
だが一ヶ月後、仙台中央消印の男は警視庁特殊捜査課に身柄を拘束された。
当日NHKが出版社に俺の劇画の取材に来たが、夕方五時半の報道は
この十一年間嫌がらせを続けた男の報道にすりかわった。
その日、夜九時まで電話の取材攻めにあった。
翌日すべての新聞の社会面にこの事件が掲載された。
北海道の道北新聞には一日遅れで掲載された。
電話がまた鳴り続けた。総ての知り合いから電話が来た。
周りが煩いし。ちょうど締め切りも終わり、次の日から家族を連れて
海へ行った。離婚する一年前だった。

これでまだ仙台中央消印の脅迫状がすべて終わったわけじゃなかった。
しばらくして裁判が始まった。
俺は過去十年間の営業妨害ならびに名誉毀損の損害賠償請求のため
そいつと親に対し内容証明を書き出した。
親はアパートを持っている、資産家じゃあーないか。
世はバブル、一億は取ってやろうと思っていた。関係する出版社も
同様の手続きを取っていた。
裁判を傍聴しに行った出版社の編集長が相手の弁護士と接触した。
母親は高橋某を見捨ててますから、損害賠償請求は無理ですと言われ
そして、そいつの日記帳を見せられた。
日記の日付けは猫が死んだ日から起算されてる。タマが死んで何日目・・
シロが死んで何日目・・・そしてナントカ(母親の名前)は生きている。
ナントカ(弟の名前)も生きている・・で、その日の文章が始まる。
ビョーキだ。壊れてるとしか言い様がない。
損害賠償の件は俺も出版社もあきらめた。

89 :名無し三頭兵 :2000/09/29(金) 07:06
617 名前:自営業 投稿日:2000/09/27(水) 15:24
仙台中央の消印 4)(かなり長い)
彼の事がいろいろと分かってきた。
国立の東北大を十年前に26で中退している。ネコを30匹飼っている。
英語、ドイツ語に堪能でフランス語とロシア語も判るらしい。
生活費は母親から毎月三万円を貰うが、ネコの餌と本代に消え
食料は近所の畑から盗んでいる。
戦記関係の研究者が行き着く、フランスはソミュールのナポレオンクラブの
日本人の唯一人の会員だった。元々は俺のファンだったのかも知れない。
ミリタリーマニアの成れの果てとは思いたくない。俺の飯のタネだ。
綺麗ごとじゃないが、進むべき道が単に間違っただけだと思いたい。

それから二年が過ぎた。いろいろあった。
俺は離婚した。その後、南米のネーチャンにはまったり。
娘が逃げてきて親権の変更で家裁へ行ったり、娘の事で呼び出されたり
いやはや・・・心理的に落ち込んで一年ほど仕事が出来なかった。
警視庁から電話が来た。例の高橋某の件で。
彼は二年経っても小菅拘置所(オームの親玉が入っている例のトコ)にいた。
本人が反省せず裁判長の心証を害したらしい。
彼はまだ懲りずに手紙を書いている。ただし俺にじゃーない。
特殊捜査課の刑事は栄転するって事を言いたかったのだ
結局、彼は三年間拘置所にいた。彼のネコはどうなったんだろう。

今から四、五年前。中公で仕事やってる友人から電話が来た。
『高橋某って、あいつだろ』
『ああ。なんでだ』
中央公論のナポレオンの記事への抗議の手紙だ。
あいつ、まだ元気にやってんだ・・・

90 :名無し三頭兵 :2000/09/29(金) 17:06
648 名前:sage 投稿日:2000/09/29(金) 10:47
>614
読ませてもらって思い出したんですが、
20年近く前、情報交換サークルの仲間募集で
HJに住所載せてもらったら例の仙台中央消印の手紙来ました。
赤マジックの書きなぐりで脅迫&カンパを求めるもので
新品のカッターの刃も同封されてました。
(それはスペアとして有難く頂戴して使いました。)(笑)
その頃HJを通じて仲良くなった他サークルもやはり送られてきた事があるとかで
そこは会報で全文掲載して「こんなヤツもいるんだ」と面白がっていましたが
まさかそんな根の深い話だっとは知りませんでした。

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/29(金) 17:16
なげーよ、バカ!

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/29(金) 18:29
============== お願い ==============

くだらないスレにレスする時は「E-mail」欄に「sage」と入れましょう!

================================

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 01:16
>85-90
ほんっとにクソ長いね。まあ、全部読んじゃったけどさ。
たしかに死ぬほど洒落にならないとは思うけどさ。

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 01:20
へえ、自営業氏って小林源文氏だったのか。
この人と2chで話したことあるよ。

95 :名無しの多摩っ子 :2000/09/30(土) 01:39
自分の記憶と兄から聞いた話、それに友達からの情報、
それらを元にした話なので、完全に真実の話ともいえないかもしれませんが、
結構怖いと思った話なので書き込ませていただきます。
でも死ぬほどってカンジでもないので、あまり期待しないでくださいね。

始まりは、おれが小学校低学年の頃までさかのぼります。
当時、神戸市垂水区にあった<今も在るかは知りません>公務員宿舎に、
おれの家族は住んでいました。
外観は古いタイプの団地って感じで、全部で十棟くらいあったと思います。
一つの棟には三つ階段があって、五階建て。ウチは五号棟の真ん中の階段の五階でした。
話の元となる家族が住んでいたのは、向かって右側の階段の四階、号室までは覚えていません。
そこは両親と一人っ子の長男の三人家族。父親は公務員で母親は専業主婦、長男は浪人生。
この母親と長男の関係が、はじめの悲劇を生みました。
母親はかなりの教育ママで、自分の息子に、
自分が望む志望大学に入学してもらいたかったらしく、半ば強制的に息子に勉強をさせていました。
何度目かの受験失敗の後、長男は母親のプレッシャーと受験失敗を苦にして、
団地の四階、勉強部屋の窓から飛び降りて自殺しました。
結構大きな騒ぎになったらしいのですが、おれはあまり覚えてないです。
つづく


96 :名無しの多摩っ子 :2000/09/30(土) 01:45
教育バカママは、その一軒がかなりショックだったらしく、
精神的に追いつめられておかしくなっちゃいました。
夜中、突然散歩にでかけたり、外で会った人に
「あなたの後ろに羽の生えた人が見える」なんて言ったりして、
団地の住人にかなり恐怖を与えていました。
実際にウチの兄貴は、そのバカママ改めピチガイオカンに
訳のわからないことを言われたらしいです。
他にも聞いた話では、死んだ息子の部屋の窓を必ず開けっ放ししていて、
「閉めると息子が帰ってこれなくなる」なんて言っていたらしい。
だんだん症状がひどくなり、今度は部屋中に何処からか持ってきたお札を張りまくって、
「あいつらが、息子が帰ってくるのを邪魔している」と夜中にわめき散らしたり、
寝巻きのまま外に出たり、相変わらずの「あなたの後ろに羽の生えた人が見える」
を団地の人に言ったりと、かなりヤバイ状態までいきました。
ここらへんのことは、おれも当時、団地の話題になったのを覚えています。
それで、旦那が困り果てて、色んな人<カウンセラーから宗教関係者、心霊系まで>
に相談したものの、良い結果は得られなかったらしいです。
偶然にもその家族の向かいには某宗教団体に属する家族が住んでいて、
ある日相談を受けたそこの父親が、そのピチガイオカンを訪問して、
彼女の前でお祈りをしたところ、急にピチガイオカンの声色が変わって、その父親を罵ったり、
手がつけられないほどに暴れたりと、エクソシスト張りのことがあった、
そんな噂も団地に広まりました。
またつづく

97 :名無しの多摩っ子 :2000/09/30(土) 01:48

家庭の事情でおれの家族が引っ越すことになってしまい、
その後の経過を見ることなくその一件は記憶のかなたに追いやれることになります。
ウチの家族は何度か引越しを繰り返して、
二年後、また神戸に帰ってきました。
しかし、例の公務員宿舎ではなく、少し離れた学区も違うところです。
それにその頃はすっかり、その家族のことなんて忘れています。
神戸に戻ってから四、五年経ったころ、おれがもう高校生になるかならないくらいの時、
母親の友人がうちを訪れました。
その人は公務員宿舎に住んでいたときからの友人で、神戸に戻ってきてから時折、
母に会いにウチに来ていたのです。
その日もくだらない世間話をしていましたが、おれが挨拶をしに顔出すと、
「そういえば覚えてる?」とあの家族の話をはじめました。

次が最後ね


98 :名無しの多摩っ子 :2000/09/30(土) 01:55
ピチガイオカンは一向に良くならず、けっきょく旦那はピチガイをつれて、
田舎のほうに引っ越すことになりました。何処とは聞きませんでした。
そこで旦那がピチガイの面倒を見ながら、遠くの会社まで通勤していたらしい。
しかし、この旦那もかなりの年齢、よる年波には勝てないのと、
ピチガイの面倒、長い通勤時間等がたたり、体調を崩してしまった。
それで早めに退職し、そのまま田舎でピチガイの面倒だけを見ることに。
旦那が退職して、しばらく経ったころ、近所の人がおかしなことに気づきはじめた。
夫婦の姿を最近見かけない。奥さんのほうがピチガイなのわかっていたし、
旦那が最近退職したのも皆知っている。旦那の方はよく買い物なんかに出かけていたが、
このところ全然姿を見かけない。おかしいとは思いつつも、家庭の事情が事情だけに、
誰も家まで出かけてどうなっているのかを確かめたりはしなかった。
それから何週間がたっても、夫婦の姿をみかけなかった。
さすがにこれは本当におかしい、と思い始めた近所の人、
近所といっても田舎で、家と家のあいだはかなり離れているので、
具体的に家の状況とかはわからなかったので、警察に事情を連絡し、
一緒に様子を見に行くことになった。
カギはかかっておらず、戸を開けると、その瞬間に異臭が漂ってきた。
明らかに何かが腐った匂い。
警察官と近所の人が中に入っていくと、寝室と思われる部屋に座る人影が見える。
敷かれた布団を前にピチガイの奥さんが座っている、きちんと正座して。
腐臭の元は明らかにその部屋からきている。部屋の入っていくとピチガイ奥さんと、
その前に敷かれた布団の上には変わり果てた旦那の姿があった。
死後からかなりの時間が経っている様子、ピチガイの奥さんはその前でじっと座っていた。

後から聞いた話では、旦那は他殺ではなく、体調を崩しそのまま病死したらしい。
ただひとつ気になることは、家の中には食料といえるものは一切なくなっており、
近所の人も誰一人ピチガイ奥さんが買い物に行ったのを見ていない。
旦那が死んでから何週間ものあいだ、ピチガイはなにを食べていたのだろうか、
彼女の目の前に在ったのは・・・

これでおしまいです。聞いたときはかなりキマシタ。
あと誤字脱字があったらゴメンナサイです。
では


99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 02:02
昔病死したあとに、ペットの犬に食われちゃったハリウッドスターがいたらしいんだけれど。
全部読んで思い出した。

100 :連れから聞いた話 :2000/09/30(土) 02:24
>>98
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

上手い具合にこれが出てきて、期待しちゃったじゃん。

101 :名無しさん@1周年 :2000/09/30(土) 02:28
あやふやなんですが、この二、三年の間に、
朝日新聞夕刊で、どこかのマンションかアパートの一家が
立て続けに悲劇的で不審な死に方をしたという小さい記事を見たことがあります。
それはあきらかに、因縁めいたものの存在を仄めかすような記事で、
とても不気味な印象を持ったことがあります。
神奈川の方だったような気がしますが、今となってはどこのことだったか定かではありません。
しかしあの小さい記事を見た時には本当に背筋がぞっとしました。


102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 02:30
>98
それは考え過ぎじゃないかな?
精神異常者は常人と比べて遙かに飢餓に耐える。
ピチガイの奥さんがキチンと正座して座っていたってのには、
ちょっと泣けるね。


103 :>80 :2000/09/30(土) 02:46
もうちょっとだけ、先教えて!

家系図の何が凄かったの〜


104 :魁!名無しさん :2000/09/30(土) 10:02
織田無道の家系図とどっちがすごいのだろ?

http://www.odamudo.com/framepage1.htm


105 :名無しさん@LV2 :2000/09/30(土) 10:03
>103
ろくな死に方をした人がいないのです。横死だの獄死だの。
で、おじいさんの日記は淡々と家族の死がつづられてる。
まるでそれが日常であるかのように。
四女衰弱死。次男病死。三男は長男を刺殺して受刑。三女と長女が自殺。疲れ果てた妻は台所で焼身自殺。
末っ子(読者のお父さん)と次女だけがかろうじてって感じだったかな。

106 :なんじゃあ? :2000/09/30(土) 10:52
おだ無道の家系ズううう!
すごい。。すごすぎるう。。
誰か収容してやんなきゃ(わら

107 :名無し@毒茸 :2000/09/30(土) 11:58
>98
文章上手。
怖いと言うより哀しい話だ…。

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 16:57
カレー事件の園部地区は、1988年から現在までに
半径500メートル以内で5件の殺人事件が起きているんだね。
呪われた土地って考えちゃう方が普通ですな。

先週の未解決事件特番で紹介してました。

109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 17:38
70は実話だね。細部は違うけど。

110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 17:49
>呪われた土地って考えちゃう方が普通ですな。
        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __//. ヽ@`@` @`)
      丶1    八.  !/
       ζ@`    八.  j
        i    丿 、 j
        |     八   |
        | !    i 、 |
       | i し " i   '|
      |ノ (   i    i|
      ( '~ヽ   !  ‖
        │     i   ‖
      |      !   ||
      |    │    |
      |       |    | |
     |       |   | |
     |        !    | |
    |           | ‖
   /   ●     ●  ヾ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  /         ∀      ヽ   <   普通ジャネーヨ
                      \__________

111 :名無しさん@1周年 :2000/09/30(土) 17:49
あれは最初女性の骨が見つかったのに、
テープには男性の声が入ってるので、
いろいろ想像されたが、
結局男性の骨だったのかな。

3行以内でぞっとする文章スレに書き込んでました。

112 :>98 :2000/09/30(土) 18:09
なぜか泣けた。

113 :恐くないのですが :2000/09/30(土) 18:50
私が子どもの頃に少し住んでいた町内に頭のおかしいお母さんと、子ども(長男高校生、次男小学校4年)が住んでいました。
隣だったのですが、昼夜と家庭内暴力(長男の)叫び声が聞こえ、お父さんは
たまに(お金を持って?)帰ってくるようでした。
そのお母さんは、きれいな人でしかも、いかれてるものだから下着姿で公園で本を呼んだり、玄関で
素っ裸で水浴びをしたり(ドアあけて)してました。
そんで、最近見ないなーと思っていたらいきなり近所の線路で鉄道自殺しました。
その家族がどうなったのか、引っ越したのでわかりませんが。
人って簡単にこわれて、簡単に死ぬんだなーと思った私はその時中学生。
きっつい子ども時代でした。



114 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 19:08
「現代怪奇解体新書」の例の物件。
知り合いがその家の場所知ってるって言ってたけど。

「新耳袋」なんかより数倍怖かったなー。実話の強みか。




115 :名無しの多摩っ子 :2000/09/30(土) 19:14
95-98を書いたものです。
怖いと思って書いたのですが、意外な反応でちょっとびっくりしてます。
次は、元ネタありのフィクションを書きますね。
元ネタは結構有名なので、他のスレ、板で既出かもしれませんが、
ちょっと違った‘怖さ’がある話で、個人的には好きなので書かせていただきます。

116 ::2000/09/30(土) 19:18
マユミという名の女子高生が学校に向かって歩いていました。
いつもと同じ時間に、いつもの道をいつもと同じ速さで歩いていく。
すると、ふと目の前に同じ学校の制服が見えた。近づいていくと、それは同じクラスの生徒で、
しかもいつもいじめられている女の子だ。クラス全員が彼女をイジメていた。
先生もイジメを知りながらも見て見ぬふりをしていた。
女子校なので、結構エグイことをする。無視をする時もあれば、
使用済みの生理用品を机の上に置いたりなんてこともあった。
マユミちゃんも、特に彼女を憎らしいと思ったことはなかったが、
自分だけイジメをしないわけにもいかず、周りにあわせて、
無視やひどいことを言ったりしたりしていた。
だんだん近づいていくと、いじめられっこの彼女がとっても嬉しそうな顔をしているのが見えた。
幸せそうな笑顔で飛び跳ねている。
マユミちゃんは、その姿を不思議に思いながらも彼女のすぐ近くまで来た。
彼女はマンホールの上で跳ねていた。とっても幸せそうな顔をして、
なぜか「九、九、九…」と言っている。
「何してるの?」尋ねてみた。
しかし、彼女は返事をせずに「九、九、九…」といいながら跳ねている。
「無視してんじゃないよ」今度は口調を強めて言った。
しかし、彼女は返事をしないで、相変わらず同じことを続けている。

117 :名無しの多摩っ子 :2000/09/30(土) 19:22
今まで、特別に彼女を憎らしく思っていなかったが、嬉しそうに、
しかも自分を無視したことで、何か急にとてつもなく強い感情が湧き起こってきた。
しかし、それを抑え込んで、「なんで、そんなことしてんのよ?」もう一度尋ねた。
それでも、彼女は何も聞こえないみたいに嬉しそうに跳ねている。
ここにきて、マユミちゃんの中で今までと違った感情が生まれた。
ひょっとしたら‘マンホールの上で数字を言いながら跳ねる’ということは
とっても楽しいことではないのか、そんなことを思った。
バカらしいとは考えつつも、微かにそんな思いが頭の中をよぎった。
複雑な思いに戸惑いを感じながらも、
とにかくマンホールの上で楽しそうに跳ねる彼女の邪魔をしたくなった。
いじめられっこの彼女がなんでこんな楽しそうにしているの、なにか納得できない、
そんな感情に身を任せ「ちょっと退きなさい。私がやるから」そう言って、
強引に彼女を押しのけ、マンホールの上に立った。
足をわずかに曲げ、すこし腰を低くしてから思いっきり上に跳びあがる。
その瞬間、となりに押しのけられた彼女がすばやく渾身の力でマンホールの蓋を取った。
マユミちゃんは真っ直ぐマンホールの下に落ちていく。
彼女は蓋を閉めて、とっても幸せそうな顔で、再びその上でジャンプして、
今度は「十、十、十…」と言いはじめた。

118 :名無しの多摩っ子 :2000/09/30(土) 19:25
116が‘た’になっちゃった。
改行ミスと誤字脱字があるかも。

119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 21:24
>111
そうそう。SOSって文字を残して、遺留品の持ち主とは違う
女性の骨が発見された。遺留品の中にはノートがあって
持ち主の父親は内容を公開していない。
とても気になる。

120 :殺された漫画家さんって。 :2000/09/30(土) 21:56
http://www.yomiuri.co.jp/04/20000930ic24.htm
これを読んだ後に
http://www.fitweb.or.jp/nukarumi/omake.html
ここの2つ目のカルカッタの悲劇というのを読んでみてください。
ちょっと恐いですね。

無くなられた方のご冥福をお祈り致します。


121 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 22:02
>>120
よくみつけられましたね・・・。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/09/30(土) 22:11
>120
いま読んで来た。凄い……。

123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 22:15
>>120
ヲイヲイ、こりゃヤバすぎだな(冷
ちくり裏事情に書き込んでくるぜ。

124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/09/30(土) 22:19
1998年8月4日か…
偶然とはいえ(偶然だと願う)鳥肌が立った
俺も無くなられた方の冥福を祈る

125 ::2000/09/30(土) 22:25
4月8日だろ?

126 :124 :2000/09/30(土) 22:46
しまった
4月8日だ御指摘ありがとう

127 :たしか :2000/09/30(土) 22:56
>111@`119
再鑑定で、男の骨と分かったみたいね。
なんだったか宝島30だか週刊誌で読んだ。

詳しいことは忘れたが、時間がたつと、骨からの鑑定結果が
狂うこともあるらしい。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/09/30(土) 23:39
120のリンク先を読んだ。
カルカッタの悲劇では、女の人の名前が(仮名)に
なってるよ。偶然の一致じゃないのかな。
それとも(仮名)と書きながら本名あるいはペンネームを
出していた???

129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/01(日) 03:29
70書いたもんです。
そうです、この話はSOSを地表に描いた男性の遭難事件と、以前、私が読んだフィクションとを合体させたものです。
そのフィクションは日記形式の体裁をとっていて、なんの本に載っていたかも忘れましたが、
富士山中で迷って、夜な夜な自分を探す声がするというとても恐ろしい話でした。
テープのほうが話にしやすいと思って考えてたら、遭難事件を思い出しました。

けれど、盗作を意図したわけではないので(実はレポートの徹夜でうんざりしてたんです)、
今更ながら、ことわりを入れときますね。それと、遭難して亡くなった人にも失礼なので。
あれは原作があります。だれの小説だったか知っている人はいますか?



130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/01(日) 03:53
>>120
http://www.yomiuri.co.jp/04/20000930ic24.htmが見れない…
誰かアップして〜!

131 :ほい :2000/10/01(日) 04:32
東京・亀戸の絞殺体は女性漫画家と判明

東京・亀戸の漫画家吉田陽子さん(28)方で女性が殺された殺人事件で、
警視庁捜査一課と城東署の特捜本部は三十日、歯の治療痕から女性を吉田
さん本人と確認した。室内には財布や現金が残され、特捜本部は顔見知り
の犯行とみて捜査している。
 特捜本部によると、遺体は死後十日以上たっていた。室内には九月十八日
のコンビニエンスストアのレシートがあることから、その後に殺されたと
みられる。吉田さんは、自費で漫画同人誌を出版していた。

(10月1日01:37)

132 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/01(日) 04:45
120の下、訪問済みになっているから何かと思ったら
俺もニュース見て検索エンジンから既に見ていたページだったわ。

偶然とは言え、確かに奇妙な一致だね。

133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/01(日) 04:51
ちなみに奇妙な一致その2

http://www.av-cosmolink.com/jukujo/1jmrs.html
左から2番目上から2番目



134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/01(日) 05:37
>133
ハハハ・・・

135 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/01(日) 06:34
俺の兄貴が経験した話。
俺が中学2年の頃、おじいちゃんが危篤という電話が
来て、家族全員で病院へ行きました。
でもお医者さんが「峠は越えた」というので家族全員
胸をなでおろして家に帰りました。
でもその日の夜中。
おじいちゃんが容体が急変して亡くなったという電話が
ありました。その時兄貴は友達の家でマージャンを
していたので自宅にはいませんでした。
俺はおじいちゃんが死んだ事を知らせに兄貴の友達の家に
行きました。
「兄貴!兄貴!」家の前で何度も兄貴を呼ぶと明け方の光でも
わかるくらい兄貴の顔は真っ青になって友達の家の2階の窓から
顔を出しました。
「おじいちゃんが死んじゃったよ」
俺がそう告げると兄貴は
「・・・。やっぱそうか・・。」
後で兄貴から話を聞いてみるとマージャンの途中に
トイレに立った兄貴は洗面所で手を洗ってるときにふと
鏡を見てみると兄貴の後ろにおじいちゃんが笑いながら
手を振っていたそうです。
しばらくその場に立ちすくんでおじいちゃんが消えるまで
見ていた時に俺の声が家の外から聞こえたそうです・・。
終わり。
ごめんあんまり怖くないかも。

136 :名無finger :2000/10/01(日) 15:48
117やっばり才能あるわ。うまいぞ。

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/01(日) 22:00
昔、近所に小さな庭のある平屋建ての家がありました。

庭は8メートル、8メートルぐらいで周りは1メートル50センチほどの
木の柵で囲まれていて、その庭の中を頭の弱いおかっぱ頭の赤いはんてんを着た
大きな女が奇声をあげて走り回っていました。
幽霊話じゃないけど、当時小学生だったオレには恐怖だったなー。


138 :>137 :2000/10/01(日) 22:56
それって、電波板だな。

139 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/02(月) 19:48
age

140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 01:50
帰ってきてすぐに鍵をおろした。
ふと人の気配を感じて後ろを向くと誰もいない。
でも、何か変だ。と思ってよく見ると、ドアノブが音もなく回った。


141 :>140 :2000/10/03(火) 02:35
怖すぎMAX

142 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 02:54
父親が警察官の友達から聞いた都市伝説に似てる話というよりか教訓。

特に一軒家などで外出中に空き巣に入られた場合、
あわててすぐに家の中から110番しないこと。
もしする場合はひとりではなくほかに誰かいるか、
外から警察に電話すること。
なぜかと言うと、家主の帰宅にあわてて、泥棒が家の中にまだ
隠れているかもしれないから。
その友達が言うには、110番したあと、隠れていた泥棒が出てきて、
殺されたということもあるそうです。



143 :すとろー :2000/10/03(火) 03:08
知り合いから聞いたのですが
駅のタンつぼにストローを入れて
ちぃうちぃうと音をたてて
飲むおじさんがいた・・・と言う話を
きいことがあります。
こわいっす。


144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 03:25
>143
たんつぼ小僧だねっ(^_^)

145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 05:00
友だちに聞いた話。

知り合いのお母さんが亡くなり、お通夜に行った時のこと。
お焼香している人に会釈する家族の中に、そのお母さんそっくりの
おばさんがいて「あぁ双子だったのか」と思ったらしい。
でも、振り向いて帰ろうと思った時にもういちどそのおばさんを見たら、
確かに座ってるんだけどイスはなく、空気イス状態だったらしい。


146 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 08:04
>140
一人暮らしの女性は気をつけましょうという話。

147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 10:29
>145
足腰の強いおばさん。
筋トレ中。

148 :ゲゲゲ :2000/10/03(火) 11:52
>143
酔っ払いの中年会社員が夜中の駅で
「ああ、生牡蛎はうまいなあ。生牡蛎はうまいなあ。」
と痰壷すすってた、というはなしでは?
ゲゲ、ゲゲゲゲゲ、ゲゲゲゲエゲゲゲエゲッゲゲゲゲゲゲッゲ


149 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 17:48
 ある夏、暑さゆえに百物語をしようというはなしになった。友人たち数人で1人何話ずつかで語り始めた。その時全員の話を記録しておこうと、百物語を一部始終テープで録音していた。
100話目がおわりテープもすぐにきった。
後でテープを聞き返すと100話目で録音をきったはずなのに101話目を語り始める声が入っている。
「次、俺の番ね。俺が死んだ時の話だけどさあ・・」
そこでテープはきれた。

150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 18:01
実際にハンパじゃない所行ってみれば。伊豆のしらぬたの池、柳沢峠付近の深静峡、この2つはハンパじゃありません。

151 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 18:03
青木ヶ原のスレで実際に自殺マニュアル通りに行って死体を2つ見つけた事が詳細にかかれています。

152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/03(火) 18:28
>>148
ゲゲゲさんのそのレス、ハンドルとまじってなかなか笑えました。
・・・でも生牡蠣食えなくなりそう。

153 :名無しさん :2000/10/04(水) 07:38
どうでもいいけど、織田無道とかいう生臭坊主は徳川の子孫だと言い張っているのか。
馬鹿もここまで来れば、たいしたもんだ。

154 :名無しさん :2000/10/04(水) 08:00
>150
何がどう、半端じゃないのかアンタの半端なレスじゃ分からない。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/04(水) 10:13
>153

今日織田無道スペシャルだよ>ここが変だよ外国人

156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/04(水) 10:27
>153

家光から織田無道までの間が一番重要なのにね(藁
あれじゃ逆に自分の胡散臭さを喧伝してるようなもんだ。

157 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/04(水) 17:46
>156

あれはギャグのつもりでしょさすがに。笑えたもん。


158 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 01:11
アゲ。怖い話募集中ん。

159 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/05(木) 01:29
だいぶ昔にテレビで見たのですが・・・
国内のどこかの地域ですごい噴火があって、観測所(?ちょっとこのへん不確か)
のあたりに溶岩がバンバン流れているのを、遠くからテレビカメラで写しているんだけれども@`
そこになぜか歩いている人影が写っていたというやつ。
しかも落ち着いてなんかゆっくり動いていた。あれはなんだったんでしょうかね。
一緒に見ていた弟が「あれは宇宙人だ」と言い張るので、ブン殴った記憶があります。
ちょっと記憶自体がおぼろげなので、とりとめのない文章になってしまってすいません。
詳しく覚えている方フォローお願いします。

160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 02:45
弟をいきなりぶんなぐる兄も怖いな。

161 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 03:33
昔オレが池袋でバイト(ラブホテルにタオルの配達)していた時のこと。
時間は早朝だった。配達左記の性質上、ちょっといかがわし〜かんじの
町並みを通っていくのだが、朝になると路上のゴミが酷いので、大通りに
車を止めて、歩いて配達をしていた。すると、雑居ビルの入り口のところで
一人の男が上着を脱いで上半身裸になっていた。「またデムパさんかよ」
と思っていたのだが、よく見るととなりに893風のいかつい人がいた。
「なんだ衆道かぁ」と思っていたら、階段から工藤静可風の女性がおりてきて
「もぉそのへんでかんべんしてやりなよぉ」などといっている。な、なんぞ?
そこでもういちど(横目で)チラっとみたら、上着を脱いでいる男の顔が
通常の1.5倍くらいに腫れ上がっているではないか!!オレははっきりいって
平和な人生を送ってきていたので、過剰な暴力を振るわれた人間を見たのは
そのときがはじめてだった。ほんとに顔って歪んでふくらむもんなんですよ。
デムパも893も衆道さんも見慣れていたけれど、ボッタクリ現場(多分)を
みたのははじめてだったのでかなりビックリした。みんなも気をつけよう・・・

162 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 05:56
(`皿´メ)方面の内輪事だといいんだけど…あと間男とか。でもヤパリボッタクリでも
それぐらいはあるかもなあ。コワイコワイ。昨日のNEWS23だかでは
9万10万じゃない取れれば200万ぐらいは取るって言ってたなあ。

163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 05:58
ところで「洒落にならない」という語彙への素直な反応か現実的な話が増えてるね。
確かにシャレにならないけど…個人的にはもうちょっと怪談もきぼーん
スレのタイトルもいろいろ考える余地はあるという事かなあ……

164 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/05(木) 08:16
http://homepage1.nifty.com/eyyk/index.htm

超おっかねえぞ、ここ。全部よんでみ〜。
本気で書いてるみたい。

165 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 08:48
>>164
おもしろ〜い
電話のやりとりが爆笑。

166 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 10:38
>>159
長崎県の雲仙・普賢岳じゃないの?そんな弟は
ぶん殴っていいと思うよ。後々の人生のためにも。

http://www.yomiuri.co.jp/yomidas/konojune/91/91n1d.htm

167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 12:33
>166
10数年前の三原山でしょ?
いまでも、あの時の衝撃映像、みたいな番組で何度も流れてるよ。

168 :亀レスだけど :2000/10/05(木) 18:08
>129
作者は……誰だっけ? 129さんの言ってるのとは違うだろうけど、
海外の有名な短編で「アムンゼンの天幕」というのがあるよね。
舞台は南極。遭難して全滅した探検隊が残した日誌という設定の小説で、
ラストが「……いま、それはテントの入口まで来た。……いま、私の後ろで……」
という感じで終わる話。
かなり古い小説だから、この手のストーリーの元祖ではないだろうか。

169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 23:33
>>166
なんで?
小学生とかだったらそういうの見て宇宙人だとか幽霊だとか
思いこんだりするじゃん。


170 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/05(木) 23:57


            ノ ‐─┬       /
          @`イ  囗. |      / _ 丿丿
            |    __|    ―ナ′
                     /  ‐' ̄
              @`‐       /
            ナ' ̄       /   、___
     /      ノ`‐、_
    / _ 丿丿  _メ       | _/
  ―ナ′     〈__         X / ̄\
   /  ‐' ̄               / V   /
   /       \   l       レ ' `‐ ノ
  /   、___  Χ ̄ ̄〉
             \ 丿       /
              \          / _
                    ―ナ′__
     | _/       ̄ ̄〉     /   @`
    X / ̄\       ノ     /  _|
   / V   /             /  く_/`ヽ
   レ ' `‐ ノ  ―――'フ
              / ̄      ┼┐┬┐
               |          〈 /  V
              `−      乂   人

             ┼‐      |  ―┼‐
             ┼‐       |    |
             {__)      |   _|
                        |  く_/`ヽ


171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 00:38
170>オマエが一番ダメ!

172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 00:51
どーも、159です。たぶん、167さんのおっしゃる通り三原山だったと思います。
ところで何で弟をブン殴ったかというと、そういうことを言うと一番下の弟が
怖くってそろばんに通えなくなるのでやめろといつも言っているのに、
しょっちゅうそんなことばっかり言っていたので、殴りました。

173 :>168 :2000/10/06(金) 01:48
「アムンゼンの天幕」(1928)J.M.リーイですね。
幻想と怪奇(1)早川文庫に収録されてますね。


174 :160 :2000/10/06(金) 02:27
なるほど。>159

175 :知りたい :2000/10/06(金) 06:08
きっとここの住人なら知ってるんじゃないかってことで...。
私が小学校の時、担任から聞いたすっげえ怖かった話があったんです。
でも、そのあと別の場所でバージョン違いを聞いたりすることもなく、
話をしっかり知らないんです。だれかこの話知ってる人、完全板の話を
教えてください。

すごくテレビ好きな少女がいて、いっつもテレビの放送終了までテレビ
見ていました。ところがある日、放送終了後の砂嵐をボーっとみてると
人の顔が浮かんで見えるということが起こります。それはやけただれた
女性の顔で、以後、その女性の姿を少女はテレビの中の様々な場面で
見つけるようになります。街の人ごみの映像の中、音楽番組の合唱団の中、
その女性はうつろに、しかしじっとテレビの中から少女を見ているのです。

この辺からもう怖くって聞けませんでした。このあと家が火事になってとか
そんな事件が起こってという話だったと...。だれかフォローを...。



176 :山椒魚 :2000/10/06(金) 16:12
>170
すごいじゃないか。その路線シリーズ化してくれよ。

177 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/06(金) 16:52
http://s2.sexshare.com/~cutoff/quad.html

恐ろしい。。。

178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 16:57
↑思いっきりニセ画像っぽい。
そのうえグロ画像はグロスレ以外貼りつけないローカルルールに反しています。
出直してらっしゃーい

179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 18:01
俺が昔体験した嫌な話。

俺が3〜5歳くらいの時、母親の田舎の九州へ里帰りしていた。
夏休みで、地元の小学生が町内会の行事みたいな感じで海に行くってんで、一緒に行ったの。
ガキんちょの頃だから、そこそこ仲良く遊んでいた。
で、その遊びというのが、海岸からちょっと離れた遊泳禁止ロープぎりぎりから大人に浮き輪を押して貰い、波に乗って海岸まで行く、というもの。
まぁ、タイミングが悪かったんだろう。
俺の時に波が逆になり、ひっくり返って浮き輪から投げ出されたんだよ。
で、沈んだ。

ここからは意識がはっきりしてなかったんで、夢なのかもしれない。
水中でも目を開けていた。
どっちが上なのかも解らない状態で、ただぼんやり周りを見ていた。
なんだか暗いなぁ・・・とか思ってると、どこかでざぶざぶと水を掻く音がする。
胸の方を見ると、手が見えた。自分の手ではなく、何かを探してる様に動いていた。
でも、音は頭の後ろからしてる気がしたんで、首を捻ったらちょっと明るかった。
無意識、だと思うけど、そっちに手を伸ばした途端、手が引っ張られて一気に水面に。
で、助かったという話。

胸の方に見えた手、ってのがずっと気になっていたんだけど、ひょっとしたら自分が回転してただけなのかも。
まぁ、それ以来水が大嫌いになってカナヅチになってしまったよ。
・・・自分的には思い出したくも無い様な話だけど、文章にしても全然怖くないな。
sageちゃえ。

180 :こんなの :2000/10/06(金) 19:04
俺が中学二年のときの話。
体育祭の日の朝、体操着を着て弁当の入った袋を提げて、
きげんよく通学路を学校へ向かっていた。
途中に、住宅街には似つかわしくない白壁の土蔵が一軒建ってる。
入口は、道路がわからは見えない中庭に面していて、
白壁のずっと上のほうに明かり取りの小さな窓が一つあるだけ。
何気なくその窓を見上げると、無表情な男が中から道路を見下ろしていて、
俺と視線が合った。
変だなと思ったのは、ふつう人間が知らない人とうっかり視線が合ってしまったら、
反射的に目をそらすか、人によっては微笑むか睨みつけるかするだろうと思うのだけれど、
その人はまったくの無表情で、じっと俺の目を見つめ続けていたのだ。
すごく色白で、きれいに頭を散髪した、30前後の男だった。
20秒ほど見つめ合っていた。やがて俺のほうから視線を逸らして、なにごともなく学校に着いた。
ふつう土蔵の明かり取りの窓の内側には、階段も何もない、ということを知ったのは、
ずっとあとの事だ。
もしも暗い夜道で同じことがあったら、たぶん悲鳴を上げて逃げ出していただろう。
そのていどの不気味さは、そのときも感じていた。
実際には、雲一つなくよく晴れた明るい朝で、人通りもないわけではなかった。
だからそのまま登校したのだ。
しかしいま思い出すと、明るい街並みとあの無表情な顔との対比に、かえって寒々しさを感じてしまう。



181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 20:46
うっふっふ、今日一番怖いスレを紹介しましょうか。
 ↓の947から
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=doujin&key=970515092&ls=100
 と
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=doujin&key=970798241

一人で読んじゃいけないよ。


182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 20:50
あっそれ怖かったねー。俺も今日読んだ。偶然!
ていうか、ラウンジの各板の名スレッドからコピペだろ!

183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 20:56
コピペじゃないよ。住人なの。
ってどーでもいいことだけどさ。

184 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/06(金) 21:10
>>181
すごいコワイよ、肉般若。カンベンしてってかんじ。
も、もう玄関のドア開けられない。肉も食えない。

185 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 21:17
>181
あんまり怖いとは思わなかったけど。
それより本人の優柔不断さが読んでいてイライラした。

186 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/06(金) 21:26
http://homepage1.nifty.com/eyyk/index.htm

きわめつけに怖い話。最近の実話らしい。オカルト系・・・。
感想をききたい・・・。

187 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 21:31
↑がいしゅつです
>>164


188 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 21:38
電波系はまったく怖いとは思わないんだけど僕だけだろうか・・・


189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 22:24
電波系ではなくサイコでしょうね。
ちなみにアッチの掲示板の住人は、肉般若がイベントスペースで自分の隣の席に座る可能性が
あるというのと近くにいる可能性があるので、他人事とは言い切れないので
さらに怖いみたいね。
なんだかんだ言っても横繋がりが強い世界なのですヨネー

190 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/06(金) 22:25
一矢報いてやりました。 投稿者:レイ  投稿日: 1月 2日(日) 7時43分46秒

トイレの盗撮をネタに脅迫されました。
夜の草むらでレイプされ、強制的にフェラをさせられているときに、
彼氏から言われてた「咥えさせられたら噛み千切れ」という言葉を
思いだし、
男が油断している所を見計らって八重歯で「ギリィィッ!!」と
思いっきり噛み千切ってやりました。

男はものすごい悲鳴をあげ、切り口から吹き出る血を一生懸命止めようと
両手で押さえていました。
私は急いで盗撮に使われたデジカムを奪い取り
一目散に逃げました。
後ろから男の悲鳴がまだきこえます。

まだ口の中に入っていた 男のペニスを吐き出し、
踏み潰してやりました。

ちなみにデジカムは、いざという時の証拠品として
まだ私の手元にあります。
彼氏は私がレイプされたことを知っています。
私が自分から告白したのです。
その夜は彼に慰めてもらいました。
今では護身術を一生懸命学び、
彼が買ってくれた護身用のサバイバルナイフとスタンガンを常に
バッグの中に入れています。


191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 22:27
正月から凄い話を書いてるもんだなぁ(藁

192 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 23:23
フェラガミ(ワラ
しかし人間のアゴの力ってそこまで強いのか?
牛タンだってなかなか噛み切れないぞ。

193 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/06(金) 23:59
なんかネタ切れぽくなってきたんで、久々agaってた"都市伝説発生中!"スレから
気に入ってるやつ3つを貼っとく。

http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=965918093&st=97&to=97&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=965918093&st=230&to=230&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=965918093&st=260&to=260&nofirst=true

この3つの元ネタってあるのかな?知っている人、情報キボンヌ。

194 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 00:21
>193
一番上のが面白かったです。
やはり、何かが近づいてくる、というのは怖い話の基本のようですね。

195 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 00:37
>193
こじつけだけど・・・(作者のかたへ聞かなければホントの所わからない)
元ネタ・・・1番目はリカちゃん+水中からのびる手???
・・・・・・2番目は「夢とちがうじゃないか!」って変質者にいわれるやつ?
・・・・・・3番目は陰謀論風??
?が多いほど自信なし。
でもみなさん文才があるようですね。ネタの使い方とか時代性とか。

196 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 01:15
某板にシャレにならない恐い話が載ってる……。
読んでて胃痛くなってきたよ…。

197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 01:18
>>196
板名、スレッド名をいますぐ書きこんで!!プリーズ!!

198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 01:33
同人板・合宿所スレの「肉般若」?
あれはコワいね(実話だし)

199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 01:41
がいしゅつです「肉般若」…
>>181
【霊体験だ!と勘違いした…】のほうにも書かれてます。

200 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/07(土) 01:48
肉般若ダイジェスト版
http://logdanyan.virtualave.net/up/image/274.htm

201 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 01:59
同人女は宗教団体より怖い♪ってことだろ。

202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 02:17
>>181
確かにサイコ女怖いが、同人姉ちゃん達はしゃぎすぎ(w
レスがチャット状態でなかなか話の続きが読めない……
>>200で読むか。

203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 02:41
キャンプ好きだった担任に聞いた話です。

学生の時、友だちと二人で山へキャンプに行ったそうです。
夜になり、テントの中でその友だちと怖い話を始めました。
最初は二人ともふぜけ半分。互いにつっこみながら笑っていました。
遅い時間になり、最後の話をし始めました。
そんなにレパートリーがあるわけではないので、いろんな話を
くっつけた作り話だったそうです。
しばらくして物語が中盤に差し掛かった時、その友だちが
自分の背後を凝視し、その直後恐怖とも憎悪ともつかぬような表情を
したのに気づきました。自分も背後に目を向けようとした途端、
「もう寝ようぜ!明日も早いし!」と言ってランプを消されたそうです。
次の朝、どうしても気になり夕べの事を聞いてみたら
「あ〜あれな。実はあの時お前の後ろにこんな顔した婆さんが出て
お前の事じっと見てたんだよ。その場じゃ怖くて言えなかった。」
と言って、夕べの何とも言えない表情をしたそうです。

長くてすいません・・・。
当時小学生だった自分は、マジ死ぬほど怖かった。
婆さんってどんな顔だったとか想像しちゃって・・・。

204 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 07:11
>>200
 「肉般若」怖すぎ〜!
 ほんとにあれが現実だと言う事自体が恐ろしい。
 

205 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 07:24
主人公が同人女っていう時点でかなり醒めるな

206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 08:59
高校のころ友達Mから聞いた話です。
 Mの兄は大学の友人2人と南国(国忘れた)に卒業旅行に行ったそうです。
で、観光してるときにバンジ−ジャンプがあったので3人はやってみることにしました。
Mの兄と一人はすぐ飛んだのですが、もう一人がなかなか飛びません。痺れを切らし、
その人を押して、飛ばしてしまいました。Mの兄は下にいてその飛んだ瞬間を写真に撮りました。
が、なんとその人はバンジーのひもが切れて下の湖に落ちて亡くなってしまったそうです。
押した人はもちろん、Mの兄も罪悪感でいっぱいだったそうです。
 日本に帰ってからMの兄はそのカメラを写真屋にだし、とりに行くとその写真屋は
「これは渡せない」と言い、なかなか渡してくれなかったそうです。それでもなんとか
写真をもらい、うちに帰ってきたMの兄は「怖いからいっしょに見てくれ」とMに
いい、二人でその写真を見ると、そこにはその友人が足についているゴムを伸ばしきって
下の湖に頭の先をつけている写真だったそうです。それはただのバンジーの瞬間の
写真だったのですが、一つ違うのはその湖から大きな白い人が出ていて(もう写真いっぱいに
写っていたそうです)腕を伸ばし、手をチョキの形にしてその友人を釣っているゴムをまさに
切ろうとしていた瞬間だったそうです。
 その写真はその友人の家族に差し上げたそうです。

 これを聞いて以来いつかやろうと思っていた
バンジーをやる気がなくなりました・・・。


207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 09:25
「大きな白い人」ってのが怖いな

208 :むいむい :2000/10/07(土) 11:11
      ((
      ))   (⌒ヽ
      ((     \ \
      ))      \ \ /⌒\
      ((  (  ̄ ̄ ̄  (__ノ.  \___
      ))    ̄ ̄(  ̄ ̄)  ヽ  
    ( ̄ ) ̄)    (  ̄ ̄)     
    | | |       ̄ー───〜
..    |    |   
    /    \
   ○( _ 0_ )○


209 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/07(土) 15:32
昔勤めていた会社での話。
そこは同系列の別会社と一緒に大きな部屋を借りて二つに仕切り、
それぞれの社員がドアで出入りできるようにしてあった。仕切りは
どちらの会社の人も通れるように1m程の隙間が二箇所ほど空けて有り、
昼間私はそこで電話番兼で一般事務の仕事をしていた。
ある日の夕刻 いつものように隣の部屋のドアが開く音がしたので営業の
人に渡す電話のメモを手に隙間から隣の部屋へ行った。が。
誰もいない。確かに靴音はしていたし、ドアの開く音はしていたのに。
先輩から以前『この部屋、(そういうのが)出るんだよ』とは聞かされて
いたけど、まさか自分のいる時に出るとは。当然焦るわ、顔は引きつるわで
他の営業さんが戻るまで無茶苦茶怖かったのは言うまでもない。
しかし、連日とまではいかずとも何回もそういう事が度重なると人間慣れてくる
ものらしい。ドアの音がする度に「お帰りなさい」「今日は早かったですね」と
(ややヤケ気味に)声をかけているうちにその靴音とかはしなくなった。
・・・靴音をさせてドアを開ける音と共に戻ってきていた『彼』は、今もそこに
帰社しているのだろうか?

余談ですがその会社、今でも大阪のオフィス街に現存してました。
戦時中は空襲があってその辺りにあった堀とかで大勢死んだ人が浮いていたと言う話を
モータープールのおじさんに聞いたのはその会社を辞めて以降です。
場所は北御堂付近。近所に同名のお寺があります。

210 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 21:00
やっぱり、いるのかねぇ?
でも懐疑派なオレ。

211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 22:23
時間をかけて襲ってきた怖い話なんですが、やっと落ち着いてきたんでお話します。

去年の三月ごろだったかな。同人やっていた私はそのジャンルではそれなりに有名な人のチャットに入ったんです。
奴はセミプロで、ジャンルの版権元で仕事をしている人です。だから奴とチャットで会えたときは結構嬉しくて、毎夜のように話をしてたんですよ。
二人っきりになることも多かったです。
そのうちにオフ会があるけど参加しないかって誘われて、工房だった私は一も二もなく承知しました。同人作家にとっては一応あこがれの対象な人なので、誘われた時嬉しかったんです。
でも、それが間違いの始まりでした。
オフ会の参加者は私と奴の二人だけ。というより、今考えればはなからオフ会の計画なんかなかったんじゃないでしょうか(二人でもオフで会えばオフ会といわれればそれまでですけど)。
奴は寂れたカラオケボックスに入るなりエロ本(だと思う。確認はしなかった)ばかりかズボンからモノを出し、手でしてくれと…
助けなんて呼べません。だって奴は入り口のすぐ横、それも電話の真下に座ったのですから。
どうしようもなくてしかたなくなるべく見ないようにしてしてやりました。蹴っ飛ばして逃げりゃよかったんですけど、いざとなるとできなかったです。
(続きます)

212 :211 :2000/10/07(土) 23:17
夢中でやって、やっと果ててくれました。手は穢れてしまったけど、やっと助かったという思いでいっぱいでした。でも、ぜんぜん終わりじゃなかったんです。
出てすぐ「そろそろホテルに行こう」なんて言い出すんです。その口調はまるで当然のことのような口調でした。さっきは拒めなかったけど、今度は一応街中だったんで嫌と言って辞退しました。
じゃあレストランにでもとか言い換えてましたが、ついていくほど馬鹿じゃないです(当然)。ついていってたら薬を盛られたかも。
未練がましそうでしたが、人目があったからなのかその場では簡単に離してくれました。
でも、その夜から奴から執拗に淫猥なメールが届き始めました。私のからだの妄想を書いて来たり。
もうメールはいらないって送り返してたんですけど、何を言っても無駄で、工房だから世の中のことがわからないんでしょうとか言ってきたり。
あきらめて無視したら今度は私の掲示板に書き込まれました。耐え切れなくなって、泣く泣く閉鎖しました。
すると今度はどうやって番号を調べたのか電話やFAXで同じ事をされて。
成績は落ちるし、彼には振られるし散々でした。
でも私は助けてくれる人がいたからまだ良いほうだったかもしれません。ネットにも復活できたし。
噂ではたくさんの女性が奴の被害に会っているそうです…。
自業自得なのかもしれませんが、これほど怖いことは今までなかったし、これからもないと思います。

213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 23:31
オカルトも怖いが、こういうキ●ガイヤロウとか
同人キチ●イ女とかもまじ怖いね。災難でしたな。
今後そのぶんいいことありますように。>212

214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/07(土) 23:47
子供と遊んでて。
背中に文字を書きっこだ
一文字ひらがな・カタカナ
単語と続いていった



215 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/08(日) 00:00
>>206の話はいかにもだな。こんなので怖がってちゃバンジー以前に
飛行機にも乗れないね(ワラ

216 :206 :2000/10/08(日) 00:31
>>208
 あ〜、こんな事も出来るんですね。すごい。ほんとは図に書いて説明
したかったので、感動。
 なんか友達の説明では、指とかははっきりしてなくて煙か霧のような
ものが人のかたちになってた、とか言ってました。

217 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/08(日) 00:52
むいむいのAAは有名です。私も好きです。
てか、その画像スキャンしてあぷきぼんぬ>>206

218 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/08(日) 00:53
>>212
ああ奴ね。
>206
この話(有名定番)の新しいバリエーションだね。
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=965152644&st=394&to=394&nofirst=true

219 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/08(日) 01:12
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=budou&key=970286279&ls=50

220 :206 :2000/10/08(日) 01:40
 >>217
 スキャナーがない・・・(恥)

 >>218
そうそう、私ずっとこれは本当だと思ってたのですが、昨日頑張って過去ログ
読んでそのカメラマンの話を読んで「もしかしてだまされてた??」とか思いました(笑)
どうなんだ〜〜!!M!!
 でも、怖がらせてもらったから(当時は)いいことにします。

221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/08(日) 01:42
あの…>>214さんは一体なにが言いたかったのかが怖い。

222 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/08(日) 05:32
>>212
誰?

223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/08(日) 09:08
>222
山崎渉だね。結構有名な話でネタじゃないらしいと言うのが怖い。
同人板と漫画板で猛烈に叩かれてた。


224 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/08(日) 12:25
http://www.kcn.ne.jp/~w-yama/index.html
こいつ?なんかのうのうとHP存続してるみたいだけど…


225 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/08(日) 16:52
ある高校がF県に修学旅行に行ったそうです。A君は友達数人で作った班で自由行動
を楽しんでいました。しかし、A君はなれない土地のためか、班がいっしょのB君と
いっしょにその班からはぐれてしまいました。迷ううちにどんどん繁華街から離れてしまい、
A君とB君は丁度目に入った古い感じの家で道を聞くことにしました。中から出てきたのは
腰の曲がったおばあさんでした。おばあさんは二人にあがってお茶でも飲んでいきなさい
と言ったので、疲れていた二人は迷うことなくそのうちにお邪魔することにしました。
 そのうちの中もかなり古い感じで、家のところどころがすすけた感じでした。
おばあさんは、二人を居間に座らせ、なぜか「目をそらしちゃいけないよ」と言うと
お茶を入れに居間を出て行ってしまいました。二人が部屋の中を物珍しそうに
見まわしていると部屋には不似合いな大きな鏡が目に入りました。A君B君は
なぜか二人ともその鏡から目が離せなくなっていました。

 二人がその鏡をじっと見詰めていると人がぼぉっと映りはじめました。あきらかに
その人の顔は鏡を見ているA君、B君の顔ではありませんでした。その映った顔は
傷だらけで、血を流しています。髪型も服も現代の人とは違いました。そうです、
その格好はまさにA君、B君が昨日説明を受けた白虎隊のものでした。二人はなぜか
その鏡から目をそむける事が出来ませんでした。
 鏡に映る人の顔はどんどん変わっていきます。そして変わるたびに
気持ちの悪いものとなっていきます。初めはまだ顔に怪我した程度だったものが
顔が半分つぶれた状態になってしまっていたり、目に矢が刺さった状態になってしまって
いる顔などになっていきました。ついにA君B君は悲鳴をあげて顔をそむけて
しまいました。

 するといつのまにか入ってきていたのか、おばあさんが二人をじっと
見ていました。そして一言、「そらしたね」と言いました。

 二人はもう、怖くて怖くてその家を飛び出して、逃げました。
どこをどう走ったのか、二人が気づくと泊まっている旅館に着いていました。
二人は帰ってこれたことにほっとしていました。何より次の日には修学旅行も終るの
でこの土地から離れられることが嬉しかったのです。次の日、二人は家に無事帰る
こともできてもう昨日あった不気味なことなど忘れていました。

 そしてあの日から一週間後の朝、二人はそれぞれのうちで布団の中で血だらけになって
死んでいるのが見つかりました。顔はぐちゃぐちゃにつぶれていて、からだの傷はなぜか
刀で傷つけられたものだったそうです。

 この話を聞いた人には同じような結果が待っています。嫌なら一週間以内に
夜2時丁度に一人で鏡を見て、そこに映る顔を最後まで見れば助かるのだそうです。

 という話が中学のころはやってパニックになりました。鹿島さんの話しを見て思い出した
ので書きました。文章下手ですみません。


226 :225 :2000/10/08(日) 16:54
 省略されちゃったので続きです。

こともできてもう昨日あった不気味なことなど忘れていました。

 そしてあの日から一週間後の朝、二人はそれぞれのうちで布団の中で血だらけになって
死んでいるのが見つかりました。顔はぐちゃぐちゃにつぶれていて、からだの傷はなぜか
刀で傷つけられたものだったそうです。

 この話を聞いた人には同じような結果が待っています。嫌なら一週間以内に
夜2時丁度に一人で鏡を見て、そこに映る顔を最後まで見れば助かるのだそうです。

 という話が中学のころはやってパニックになりました。


227 :225 :2000/10/08(日) 16:57
 鹿島さんの話を読んで思い出したので書きました。
文章下手ですみません。

228 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 01:40
いやあの……省略されても「最新レス100」とかでスレッドを開けば
見れるんだよ……。
省略されるのが嫌なら30行以内づつに分けて投稿するのさ。

最近、オカルト板で読んだ話をアレンジして
自分の話として書くのがはやり? うーむ……

229 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 02:15
そのおばあさんと白虎隊とのかかわりとか、何で目をそらしちゃいけなかったとか、
そのへんがわからないから、ちょっと消化不良な話に思えたんだけれど、
中学生くらいだと、そのわけのわからなさで怖いのかも・・・

230 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/09(月) 02:54
いや……意味不明さ、説明不能って、時として怖さを最上級に高めるからねえ。
上手く行けばだが。

231 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 03:31
子どもの頃の話。

子どもの頃、僕は2階建ての借家にすんでいた。
母親も仕事をしていたので、学校から帰っても自分一人のことが多かった。
ある日、夕方遅く学校から帰ってくると、家の中が暗い。
「おかあさ〜ん」と呼ぶと、2階からか小さな声で「はあ〜い」と
応える声がする。もういっかい呼ぶとまた「はあ〜い」。
自分を呼んでいるような気がして、2階へあがる。
階段をあがったところでまた母を呼ぶと、奥の部屋から「はあ〜い」と声がする。
奇妙な胸騒ぎと、いっこくも母に会いたいのとで、奥の部屋へゆっくりと
近づいていく。
そのとき、下で玄関を開ける音がする。母親があわただしく買い物袋をさげて
帰ってきた。「しゅんすけ、帰ってる〜?」明るい声で僕を呼んでいる。
僕はすっかり元気を取り戻して、階段を駆け下りていく。
そのとき、ふと奥の部屋に目をやる。
奥の部屋のドアがキキキとわずかに動いた。
僕は一瞬、ドアのすきまに奇妙なものを見た。
こっちを見ている白い人間の顔だった。



232 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 04:01
おお〜久々にいい感じだね。

233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 04:21
友だちと川へ行った時の写真に
顔の上半分が無い大きく口を開けた人が50人くらい写っていて
写真屋のおじさんに御祓いをすすめられた事がある。


234 :名無しさん@LV2 :2000/10/09(月) 09:01
>228
>>212も漫画板の話の焼き直し?

235 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 12:37

|人が死んでんならしっかり事実確認しろや!
 ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧_∧           Λ_Λ
 ( ´∀`)          ( ´∀`)‥∵ 高校のころ友達Mから聞いた話………
 (つ===つ==∽∽∽∽⊂( つΘ|二二二二
 | | |            .〉 〉|\ \"∵‥
 (__)_)           (__)| (__) ビシュ
                   .┴


236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 13:16
オチはないけど本人的に洒落にならない話。

10年位前に高輪プリンスでビデオ撮影のアルバイトをしてたときのこと。
新宿の会社へ戻る車の中で、バイトの分際でリアシートで居眠り。
しばらくすると、嫌な湿気と温度を感じて目を覚ましたら、
「ホテル ニュージャパン」の前を通過するところだった。

感じとしては、冬の寒い日に風呂場を閉めて熱いシャワーを
だしっぱなしにして、10分位たった頃に風呂場のドアに背を向けて
ゆっくりと後ろ手に開ける。
すると、熱気と湯気が後ろから自分を包み込む。
すると仮想体験できます。

237 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 13:21
子供の頃、泳げないのに大磯の海へ行き溺れたんだけど、
もう、太陽の光がきらきらと水面から差し込んでるのを
「わぁー、きれいだぁ」なんて感覚になって、もう苦しいとか
助けてなんて感情が無くなった時、でっかい手が後ろから
自分を抱き上げて(小学3年の時だったけど、感覚的には
脇の下から腰あたりまであったような感じ)
浜辺まで連れってってくれて「もう大丈夫だよ」って
誰かが助けてくれたんだけど、振り返ったら誰もいなかった。

238 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 13:32
昔、毎日頭痛がひどくて憂鬱な日が多いことがあった。
そんなとき、とある「自称 霊感の強い人」が
「あなた、お祓いしたほうがいいわよ」って言うので
おすすめの寺へ行った。
ここは有名な寺だけど、お祓いがきくとは知らなかった。
料金も「お気持ち」(自分は3千円)

名前を呼ばれて本堂へ。

お経の間も頭痛がとれない、
終わっても帰り道でもとれない。

「なんだ、いんちきじゃん」
正直、そう思った。

その夜、いつも通りベッドに入って眠りについた。
背中に妙な感覚があって目が覚めた、なんか、
誰かが背中を撫で上げるような感じと
頭の中が「ぱくぱく」と開いたり、閉じたりするような感じ。

翌朝、とても幸せな気分で目が覚めた(何故かわからんが)
頭痛もないし、皮膚の感覚が鋭くなったような妙な感じ。

数日後、「自称 霊感が強い」人にあったので
お祓いを受けるとどうなるか聞いてみた。

答えは僕が体験したものと同じでした。

239 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 16:44
プラシボー効果って知ってる?
病院へ行った方がいいよ

240 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 17:23
>>239

>数日後、「自称 霊感が強い」人にあったので
>お祓いを受けるとどうなるか聞いてみた。
>答えは僕が体験したものと同じでした。

これをプラセボだけで説明するのか?


241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/09(月) 23:54
昨日友達になったユウちゃん。
ほくろが超キュートなのでage

242 :こわくないかな? :2000/10/11(水) 18:06
俺が中学生の頃の話。
夜9時ごろ、自宅のトイレで大をしてたのね。
ふっと横の窓を見上げると、変な顔があった。
その窓は、家の外(裏側の、軽自動車がやっと一台通れる程度の路地)
に直接面している窓。
ガラスに顔をべったりとくっつけている感じで、鼻や頬が押し付けられて平べったくなってた。
一瞬髪の毛が逆立ったんだけど、すぐに、(ああ、これはのぞきか?)
と思い直した。当時姉が高校生だったので、トイレをのぞく奴がいても不思議はない。
外に面したトイレの窓なので、当然すりガラス。
だから中に入っている人間(俺)が男なのか女なのかよくわからず、
ぴったり顔をつけてのぞこうとしたのだと感じた。
それなら怒鳴りつけるなり何なりすればよかったのだろうが、
一瞬腰を抜かしそうになった後だったので、なんだかちょっと行動力がなくなっていて、
そのままそーっとトイレを出た。
俺が振り返っても動き出しても、その「顔」はうろたえるようすもなく
そのままトイレの中を必死でのぞき続けているようだった。
ぴったりガラスに押しつけられているので、異様に大きな顔にも見えた。太った男のようだった。
トイレの外に出てから、しかしこのままにしといたら姉貴がかわいそうだなあと思い直した。
どんな奴なのか顔だけでも見といてやろうと、
家族には何も言わずにサンダルを履いて外に出て、家の裏に回った。
路地に出て、トイレの窓のところを見た。
人影はない。そりゃもう逃げてるわな。
ちょっと苦笑しかけて、すぐにあることに気づいて俺はもう一度ぞっとした。
トイレの窓の外には、ドロボウ除けのステンレスの面格子が取り付けられていたんだ。
面格子と窓ガラスとの距離は5センチ足らず。とてもじゃないが人間が頭を突っ込める隙間はないんだ。
俺はあわてて家の中に戻り、その夜は布団をかぶって寝た。
あのガラスに押し付けられた肉厚な顔のイメージが、しばらく頭から離れなかった。

243 ::2000/10/11(水) 18:09
ようかいぺったんこ頭ですな。

244 :奥さん、名無しです :2000/10/11(水) 18:24
>242

エロの力が人間の限界を超越したのです。

245 :242 :2000/10/11(水) 18:42
そう言えばクシャおじさんの家ってウチからそう遠くなかったような……
違うって。 笑)
マジ怖かったんだから。

246 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/11(水) 18:51
>>236
>>242
想像するとぞっとする。

247 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/11(水) 21:52
>242
尻はちゃんと拭いた?
(同様レス 13件)

248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/11(水) 22:56
『女優霊』という映画がありましたよね。
観たことがない人にはおもしろくない話なんですが、この映画や、
他のホラー映画のビデオを借りてきて数人で観ようというグループがありました。
そのうちの1カップルは前にその映画を観たことがあったので、
クライマックスの女が笑い続けるシーンに合わせて女の方が大笑いし、
他のみんなを驚かせてやろうと目論んだそうです。
で、問題のシーンになりました。
画面の中の女の笑いが止んだ瞬間、部屋のはじにいた女が立ち上がって
はじけるように笑い始めました。
当然、何も知らない二人以外の人たちは、最初ぎょっとしたけど、
すぐにやられたと気づきました。
『もう、やめろよ』
『よしてよー』
でも女は笑い続けています。
何か不穏な気配が漂いだしそうです。
つれの彼も皆に事情をうち明け、『もういいよ』と止めさせようとしましたが、
彼女は一向に笑うのを止めません。
なんのことはない、実は彼女は彼のこともひっかけようと笑い続けていたのでした。

しかし彼女は次の瞬間、自分が笑うのを止められないのを知って愕然としました。
救急車で運ばれるときも笑いながらで、頬を涙が、口の端からは涎が伝っていたそうです。
結局、精神病院なんかの入院には至らず、通院・投薬で済んでいるそうですが、
なぜそうなったのかという原因はわからず、今もときおり笑いの発作がでるそうです。

陳腐なオチですが、その時一緒にいた女の子が後日、電話でうちあけられたっていう実話です。
笑い顔、笑い声、そこに恐怖で一杯のまなざしとは。
ここのみんなもこういうおふざけをやるなら、気をつけた方がいいと思います。

249 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/12(木) 01:12
http://www.magicmoments.cobblers.org/gifs/old/clips/cap017a.mpg

http://www.magicmoments.cobblers.org/gifs/old/clips/throatcu.mpg

上は白黒、下はカラーだ。 ハンパじゃない映像です。

250 :名無しさん@どーでもいいことだが。 :2000/10/12(木) 05:08
>249
ここは恐い話をするところだぞ。

251 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/12(木) 15:50
!!

http://www.kitanet.ne.jp/~beloved/index.html
http://www.kitanet.ne.jp/~beloved/be_with_you-love_photo.html
http://www.kitanet.ne.jp/~beloved/be_with_you-pro_masukatto.html




252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/13(金) 06:48
あげ。

253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/13(金) 14:25
俺はもうネタ切れだけど、
もうひとふんばり期待してあげ。

254 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/13(金) 16:29
叔父と叔母が香港に旅行に行ったっきり帰って来ない…

255 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/13(金) 16:31
かなり前に、しかもラジオで聞いた話なのでうろ覚えの話ですが、
もし詳しく知っている方がいたら、追加で書き込みしていただけるとありがたいです。

大阪、西成で暴動があったときの話です。
暴動鎮圧で一人の男が逮捕されました。
連行され、取調べが行われたのですが、かなりひどい扱いを受けました。
脅迫、暴行、とにかくひどい扱いを受けたのです。
しかし、何の証拠もなく、警察はそのまま男を拘留することもできず、
すぐに釈放しました。
警察から開放された男は、すぐに隠し持っていたテープレコーダを取り出し、
取調べの内容一切を録音したテープを抜き取り、あるラジオ番組当てに送ります。
テープを受け取ったDJは真偽を疑いながらも興味を抱き、それを放送で流しました。
その放送から数日後、テープを録音した男、暴動で取調べを受けた男が死体で発見されます。
誰も寄り付かない、建設半ばで放棄されたビルの屋上からの投身自殺、そう断定されました。
遺書も自殺を裏付けるような状況もなかったのですが・・・。
その一件がDJの耳にも入ってき、ひょっとしたらこれはマジでやばいものかもしれない、
そう考え、とりあえず百本のコピーを作って、知り合いやいろいろな方面に送りつけ、
自分のもっているオリジナルは捨ててしまいました。

それからそのコピーがどうなったのかは知りません、
それにそのDJに関しても誰とはわかりません。ほんと記憶があやふやで、
内容に関しても細かいところで違っているかもしれませんが、
誰かこのはなし知らないですかね?


256 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/13(金) 17:05
>>255

おもしろそうなのでage


257 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/13(金) 23:47
>>255
同じく期待age

258 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/14(土) 00:45
北朝鮮では、人肉が売られてたりするところがあるらしい。
そういう写真をみた。肉屋にアバラ骨の部分の肉(骨付き)が
売られてて、普通それだけじゃ、獣肉かと思うが、その横に
人の手や足が・・・。


みんな、北朝鮮の日本人拉致(誘拐)問題に少しは関心持とう。

259 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/14(土) 01:42
人肉で商売するにはコストが高くつくんだよ。
十分な肉がとれるまで何年かかると思ってんだ。
仮に餓死者や病死者の肉をとるにしても、市場に出回る
ほど十分な量でないことは確か。



260 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/14(土) 02:29
            ↑
だから拉致問題ってかいてあるんじゃねぇの?

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/14(土) 03:17
>260
日本まで人肉とるためわざわざ来るんか?
バカナ・・・


262 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/14(土) 03:18
>259

そういうところもあるよという意味でしょう。
おれもみたことあり。

市場にでるなんて平然というな。

263 :たかしくん :2000/10/14(土) 03:22
まさるくんがかっているいぬにおいかけられました。
しぬほどこわったです。

264 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/14(土) 03:23
>262
だから、どうやって人肉手に入れるんだよ。
拉致るのか?



265 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/14(土) 03:46
ものすごい極端な飢餓状態の場合はそういうこともあるよ。世界中で。
日本だってそういう時の人肉食いの霊はある。江戸時代の飢饉の本読んでごらん。

ただ、拉致と結び付けるのはアレだと思うけど。拉致の目的はもっと別だろ。
食料不足&極貧で苦しんでる連中がわざわざ日本まで人食いのために来るって…
「○○国人は○○してるらしい。恐ろしい」ってタイプの煽りだね。
ユダヤ人でも日本人でも応用可能な。

本当にいま北朝鮮の市場に出てるかは知らない。写真ていつの?何で見たの?

266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/14(土) 04:59
写真で見たら何でも信用するってのがオカ板ならではだな。
258みたいなバカは中国に行ってダルマにされてこいや。

267 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/14(土) 05:04
>265
どっかにその画像のリンク貼ってあったぞ。
グロ画像系のスレッドってやたらとあるから覚えてないけど。
でもあの写真って本当に人肉か?そう見えるちゃー見えるけどさ。
だいたいあの写真のシチュエーションがよくわからんよ。

268 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/15(日) 07:21
どうも新スレになったら実話系に偏るのは
「死ぬほど」が「洒落にならない」にかかってるっぽいからだよな。
「恐い話」の方じゃなく。
安易にタイトルを付けるのも考え物ですぜ。>1
もっと怪談きぼーん(個人的には…だけど)

269 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/15(日) 08:09
>>267

韓国の犬の肉が売られている写真では?
http://mayuko.intercosmos.com/mayu/index139.html

人に見えなくなくもないけど・・・。

270 :dd :2000/10/15(日) 11:12
っていうか人でしょ、どう見ても。
店の奥で新聞読んでるおばちゃんがリアル。
たしかに「洒落にならない」はなしだ。

271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/15(日) 11:57
>269
確かに犬だね。
犬でないにしても足の形状から言っても羊とか4足動物であることは間違いない。
でも枝肉で売るなんて、ここは犬問屋か?

272 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/15(日) 12:08
270はポークとビーフの違いも分からないバカです。

273 :dd :2000/10/15(日) 16:00
おまえらの目は節穴?
肩からみぞおち、みぞおちから足の付け根までの長さのバランス、
横に平べったい胴体と四肢の長さのバランス、もっかいよく見てみ。
この身体ひっくり返して四つん這いにさせたところを想像してみろよ。
こんな犬がいるわけねーだろ(藁

274 :dd :2000/10/15(日) 16:03
あと三枚目の指の形。
これが犬?羊?

275 :211さんへ :2000/10/15(日) 16:36
とても辛い目にあわれたのですね・・・。
私も奴を含めた大勢とカラオケに行った事があったのですが、
私が移動する度に隣の席にぴったりとくっついてきて、気持ちがわるかったです。
「2人で喫茶店に逝きたい」って言われましたが、ついていってたら・・・
と思うと、私も人ごとには思えません。
奴にとっては短い間の出来事だったかもしれないけれど、
211さんにとってはずっとずっと長い間、苦しんで来た事だと思います・・・。
手は穢れてしまった、と書いてありましたが、
穢れたのはあなたの手ではなく、奴の腐れ切った人間性です!!奴は本当に最低の人間です。

211さんが一刻も早く、心の傷から立ち直れることをお祈りしています。

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/15(日) 19:10
>>273
よく見たが、見慣れた犬だが。

277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/15(日) 19:22
韓国のオモニは枝肉買ってチャリの後ろに縛って帰ります。

278 :ああっ名無しさまっ :2000/10/15(日) 19:39
>273
まさしく犬。
あんたの指摘したところ全て犬の特徴。
指の形なんかまさにそう。普通人間の足は親指側に向かって長くなっているんだが、この写真は丸い。
おまけにつま先からかかとまでの長さが細くて長すぎ。そのくせ太ももが短すぎ。
横に平べったいというが、足の向きから考えてどちらかというと縦に平べったい。
胴体の長さのバランスにしても、内臓とれば腹の部分が長くなるんだから人間だったらもう少し長くなる。
それに人間だったらわき腹の肉厚はほとんどなく、もっとえぐれてるはず。
あれだけの形を保っているんだったらどうしても4足動物のものとしか思えん。


279 :278 :2000/10/15(日) 19:42
>277
そうなのか…ちょっと勉強になりました。

280 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/15(日) 19:55
中国だと犬スープは体を温める薬食い的な意味合いが強いそうで。
冬になると町から野良犬が居なくなる(笑

281 :dd :2000/10/15(日) 20:09
お医者さんの意見を聞いてみたいので、医者板でお願いしてきた。
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=doctor&key=971608012

282 :211 :2000/10/15(日) 20:37
みんな奴には嫌な思いをしているんですね。
名前書いていないのにすぐにわかってしまうなんて思いませんでした。
同人板はわかりませんでしたが、漫画板は見てきました。
助けてくれた人が叩かれててちょっと嫌な気分でした。
あと、275さん、ありがとうございます。もう大丈夫だと思います。
いまだにエニックスの4コマは読めませんが…

283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/16(月) 00:23
>>281 医者板までわざわざバカさらしにいくな!
専門板はこことは違ってふつうの人たちがいるんだ。
自分の足でも解体してみろ、ヴォケ!

284 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/16(月) 00:34
>>268
同意。
まあストーカー話とか犬肉も恐いかも知らんけどさ。
怪談聞きたいよ。

285 :アーヒャヒャヒャヒャ :2000/10/16(月) 00:36
お医者さんの眼で鑑
定してください
■▲▼
1 名前: dd 投稿日: 2000/10/15(日) 20:06
医歯薬看護板のみなさん、はじめまして。オカルト板住人の
ddとゆーものです。オカ板には恐怖体験などとともに、グロ画像
なども多数取揃えておりますのでお暇があったらぜひ遊びに来て
ください。
宣伝はこのぐらいにして、じつは…オカ板の「死ぬほど洒落にな
らない恐い話を集めてみない?」というスレのなかで、ある三枚
の写真があります。ハングルらしい文字が写っている町の店先に
皮を剥がれた動物の肉が売られているのですが、これは人間じゃ
ありませんか?
ここの269の写真です。
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=969033875


2 名前: 名無し 投稿日: 2000/10/15(日) 20:18
豚だろ。蹄が見えないのか。オカルト野郎はこっちに来るんじゃない。

286 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/16(月) 00:41
dd君、キミおもろいなー。
ここまでして笑い取るかー。

287 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/16(月) 00:48
これは、もうなくなった曾祖父に聞いたお話です。
曾祖父が亡くなる数カ月前、どうしたことか、親戚を集めて、いろいろな話をきかせて
くれたのです。

幽霊船ってお話御存じですか?
私の実家は鹿児島県のとある離島なんです。凄く田舎で、さらに曾祖父の時代ですから電気
とかもまだちゃんととおってなかったような頃の話しです。
なんだか私だけ知って誰にも話さずにいるのってなんだかなのでここにかきこませていただ
きますね。(なんだか記憶あやふやなところもありますが)
ある日、曾祖父は知合いと漁にでたんです。嵐になりそうな日だったらしいです。魚って嵐
のまえとかって海でじっとしてるから釣れやすいんですよ。
それで、どんどんつれるのでどんどん沖にでて漁をしていたらしいのです。知合いの船とは
とっくに離れてしまってもう見えなくなっていたみたいです。そうしたら、急に風が強く
なってきて海が荒れてきてかなりやばい状態になったそうです。(そのころはもちろん木舟です)
そろそろ帰らないとまじめにやばいとおもって、帰ろうとしたそうなんですが、魚がたくさ
んつれるのに夢中で島はかなり遠ざかっているのに気付かなかったそうです。霧は濃くなってきたし、波は荒れてくるしかなり覚悟をきめたそうです。
そうしたところ、霧のむこうからなにやら大きな舟の影がみえたんです。乗り移らせてもら
えば助かる!そうとっさに思って、舟がこちらにちかづいてくるのを待っていました。当時木舟には水がはいってきたとき、すくってすてるように杓子がそなえつけられていたんです。
近付いてきた大きい舟の人が上から杓子を渡すようにジェスチャーしました。曾祖父は嫌な
予感がしてとっさに杓子の底を割って大きい舟にのっている人に渡したんです。
そうしたらその人は杓子で何回も曾祖父の舟に水をすくっていれようとするんです。もちろ
ん、底が割ってあるので水は溢れます。曾祖父は気が長くなる程ずっと大きい舟の人たちに
杓子で水をいれられていたそうです。(木舟って本当に小さいので長い時間されると、やっ
ぱり沈んでいくんでしょうね)
それから、霧がはれてきて、大きい舟はどんどんと遠くなっていきました。曾祖父は必死に
舟を島までこいで帰ったそうです。沖では、みんなもう曾祖父はダメだろうとおもっていた
みたいなので、かなり吃驚されたそうですが。

最後に、曾祖父が言ったのは『あの幽霊舟に、一緒に漁にでた知合いがのっているのが見えた。
そいつは帰ってこなかった』といっていました。
それから数カ月して曾祖父はなくなりました。
それから、日本昔話で幽霊船の話しをみて凄くゾッとしましたよ(^^;)
本当かどうかはしらないのですけど、実家の島は毎年よく人が山で行方不明になったり不思
議なことがおこったりするみたいです。

288 :236,237,238 :2000/10/16(月) 01:09
を書いた者だけど、自分ははっきり言って心霊現象ってものを信じてないし、今でも「こわい体験談して」ってなると話す程度で、まるっきり話のタネにしかしてない。
でも、こういう体験をするっていうのはなんなんでしょう?
やっぱり、霊っているのかな?いてほしくはないけど。
ちなみに自分は現在34歳。
236の話は10年位前で238はそれより2年くらい後だったかな。
お祓いの時はやっぱり目が回って倒れそうになった(話にだした1度だけ、その後2回行ったけどなんともなかった)
あんまり深く考えないようにしてるけど。

289 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/16(月) 01:21
自己紹介ドキュン厨房発見!

290 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/16(月) 02:23
>287
舟幽霊だっけ?日本昔話とかでもよく見るね、その話


291 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/16(月) 05:40
>>287
市原悦子の声を思い浮かべつつ読み直してみたよ。
お年寄りの体験に基づく話って読ませるよねぇ。

292 :いっとくが287ではないよ :2000/10/16(月) 09:57
自己紹介ドキュン厨房発見!
とか
お年寄りの体験に基づく話って読ませるよねぇ。
とか
ほんと心がひねくれ曲がってるよね。貧しい心。
よく自己嫌悪に打ちのめされないでいられるよ。
もうこんなガキどもがウロウロしてるところに
来るのはやめるわ。まぢで。

293 :dd :2000/10/16(月) 10:12
よくよく、よくよく見てたら、犬に見えてきたよ…
すんませんでした。
病気の子供はいなかったんだ、よかった。ってことで
ゆるしてちょ。

294 :>dd :2000/10/16(月) 10:46
君の家にはこんなカブト虫はいませんか?ちょっと薄型だけど・・・

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295 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/17(火) 01:50
時々出てくる「がいしゅつ」ってどういう意味ですか?
どこか出かけるのかな

296 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/17(火) 02:02
うちのカブト虫はこんなです。

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297 :>287 :2000/10/17(火) 03:08
小学生の頃(25年くらい前)図書館で読んだ本に同じようなことが書いてありました。
それは、長崎の話でしたが、、、。
「ひしゃく借せーといわれたら絶対に底を抜いて貸せ」というような教訓が
書かれていました。九州だけでしょうか?



298 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/17(火) 03:11
最近とてもショックを受けたことを書きます。

私はおば夫婦の長男として戸籍に記載されており、
常々、両親からは昔養子に出してたが5歳のときに
またひきとったと説明されてきました。
しかし、最近そのおじから教えてもらいましたが、
私は両親の実の子どもだそうです。
そして私の両親は実の兄と妹だそうです。



299 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/17(火) 03:18
>>298
ネタで無いのなら、戸籍取り寄せて調べればすぐ真相がわかるよ

300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/17(火) 21:15
>298
ぼ○○○○○…みたいだね。

301 :>298 :2000/10/17(火) 21:58
戸籍にはおば夫婦の実子として、記載されているのでしょう?
事実はどうであれ、そうしておいた方がいいよ。
真実は胸に秘めて。
あなたの将来の為に。
ひどい話だと思うけど、親を恨まないようにね。
あなたはあなたの人生を歩いて下さい。


302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/17(火) 23:46
>>298
それオカルトかー?

303 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 00:57
298です。
ごめんなさい
単なるネタでした。



304 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 02:25
■肉食般若の恐怖■
http://logdanyan.virtualave.net/up/image/274.htm
↑この話恐いよ

305 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 02:36
>304
なんでキミら同人女は長い話をだらだら書き連ねるのが好きなのかね

306 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 02:40
肉般若みんな怖いっていうけど
ちょっとよくわからん。
世の中いろんな人間がいるんだから別にいいだろ

307 :287 :2000/10/18(水) 02:43
ええと、九州だけなんでしょうか?でも、九州でしか、
そういう話ってききませんよね(^^;)>297

恐いです。なんていうか、なんで生肉なんだろう>304

308 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 02:45
>270
ソウルオリンピック前87年からソウルに留学してました。
韓国では「ポシンタン」といいまして犬の鍋が冬場の定番でした。
オリンピックキャンペーンで、そうした「野蛮な」ものはほとんど排除されました
が、私は友人と冬場はよく食べてました^^;
写真は明らかに犬ですが(私も明洞の裏通りでよくみましたが)今はほとんどないはずです。
リンク先のおばちゃんのリアクションみればわかるでしょ、ソウルではこういうところで
写真とってはだめです。あと、祭礼用のブタの頭とかもいまだ露天で売ってますが、
やっぱ写真はタブーです。

309 :dd :2000/10/18(水) 09:06
>308

ふぇぇぇ、どんな味? いぬ。

あとさどんな種類の犬? けっこうでかいよね。

310 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 09:43
をーい、元に戻そうよー。
このスレ部分的にはいい感じなんだからさ。
怖い話を頼むよー。
わしはもうネタ切れだけどね。

311 :名無しの多摩っ子 :2000/10/18(水) 15:06
某宗教団体<J・W>で、伝説的になっている話をひとつ書き込むね。

ある姉妹(その教団内ではバプテスマ<洗礼>をうけた女性をこう呼びます)が、
王国会館(集会を開く場所ね)の周りで草刈をしていたときのことです。
彼女のほかにも数人の信者が外で同様に草刈をしていたのですが、
たまたま彼女は一人、みんなとは少し離れたところで雑草を刈り込んでいました。
腰を屈め、軍手をはめた手で次々と、小さな草は引き抜き、
大きく根の張ったものは鎌で刈り込んでいきます。
その王国会館の周りは畑と空き地に囲まれていて、彼女は空き地との境、
草が密集しているところまできていました。仲間の信者とはかなり離れてしまったようで、
かすかに遠くの方から声が聞こえる程度です。
額に滲む汗を感じ、一息入れようと屈めていた腰を伸ばそうと思ったとき、
突然笑い声が聞こえました。周りには誰一人いません。
首に巻いていた手ぬぐいで額の汗をふき取りながら、
何処から声がするのか耳を傾けると、自分のすぐ前方、鬱蒼と生い茂る草むらから聞こえてきます。
しかも、近くの、目の前にある緑の草の葉が笑っているようでした。
唾を飲みながらも、目を凝らして目の前の草を見つめると、本当に草の葉が笑い声を上げていました。
葉がゆらゆら揺れながら笑い声を上げているのです。
驚き戸惑いながらもこれは悪霊<あくれいと読みます>の仕業に違いない、
そう思い、日ごろから自分の信仰を過信する傾向のあった彼女は、
笑い声を上げる草の葉に向かって「そんな処で笑っているくらい暇なら、
私の肩でも揉んでくれないかしら、草刈ですっかりこってしまっているの」と言い放ったのです。
すると、彼女が全ての言葉を言い終えるや否や、目の前の笑い声が瞬時に消え、
今度は誰もいないはずの彼女の後ろから笑い声が現れ、
次の瞬間には、彼女の肩が信じられないほど力で抑えつけられます。
凄まじい音とともに彼女は両肩の骨を砕き折られました。

誤字脱字があったらゴメンです。
一応本当にあった話ということで伝わってます。あと俺は信者じゃないからね。
元内部者ってことで。


312 :母を訪ねて名無しさん千里 :2000/10/18(水) 17:33
ついゆうべの事なんだけど、友だちに借りたPC用RPGをやってた。
割と単調なゲームなんだけど、他にすることもないので、深夜までだらだらやってたのさ。
ところがある時間を過ぎた頃から、なんだか画面の様子がおかしくなり始めた。
一瞬だけど画面全体が斜めに傾いだり、モンスターの攻撃を受けてもいないキャラが突然死んだり……
なんだよ、えらいバグだなあと呆れながら、何回か起動し直していたら、
いきなり画面が真っ暗になって中央に文字が現れた。

  どうしてこんなことになってるか、ぼくはしってるよ

それを見たか見終わらないかって瞬間、傍らに置いてあったクッションもろとも、
オレの身体が「ずずずずずーっ!」と真後ろにひきずられた。部屋の端っこまで。
驚くも何も、叫び声すら上げられなかった。
しばらく部屋の隅で固まってたけど、怪現象はそれっきり。
もちろんCDーROMは抜いたけど、どうしたもんかな

313 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 17:48
>>312
……じつはウイルスだったりして。
そうだとしても怖いな。

314 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 17:51
>313
ユーザーの体を引っ張るウィルスってどんなんじゃい

315 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 18:48
>>312
まぢまぢ?うきゃー怖ぇー

316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 18:57
>>312
……で、そのPCを使って、さっきその話を書き込んだわけか。
勇気あるなあ。
「ぼくのこと みんなに おしえたんだね」とか
出たらどうする。

……ゴメン、忘れてくれ。

317 :実話 :2000/10/18(水) 19:53
昔行ってたバイト先の社長の親戚一家の話です。  その人達の住んでいる家は元は沼地で、神様を祀った祠があったけれどどこかに移動させ家を建てたそうです。そうして何代か前にそこに越してから、生まれる子供の半分はかなりな秀才で残りの半分は精薄か奇形だとか。    現在のご当主は秀才の方で若い頃は健康だったのですが、数年前に体が生き腐れる病気にかかったそうです。いくつもの病院で検査を受けたのですが原因は不明で、いわゆる『らい病』に似ているけれど『らい病』とはまた違う病気だと言われたそうです。

318 :実話 :2000/10/18(水) 20:01
体は腐って行くのに痛みもなければ腐敗臭もしない。人にも移らない。みかねた社長が知り合いの霊能者に頼んでみたのですがその家を一目見て「とんでもない神様を怒らせてしまっている。こんなのを除霊したら私が食われる。申し訳無いが他の人に頼んでくれ」と言われたとか。 落ちはありません。       現在そのご当主はすでに亡くなられていると思います。

319 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/18(水) 20:05
冷たい霊能者だなー

320 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/19(木) 03:27
友達が自分の彼女に別れを切り出したら
彼の家にピザが12枚届けられたそうだ

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/19(木) 03:47
全然関係無い話で悪いんだけど、すごく前のほうにキャンプ場かなんかで
人数数える、怖い話があったと思うんだけど、その名前が一つ一つ妙に面白かった
なんかオチも気になるんだけど思い出せない・・・
もう一回あの話をみたいんだけど、どこいっちゃったのかな〜;;;;

322 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/19(木) 11:39
>320
ひー、三万以上。

323 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/19(木) 17:57
>320
そういう場合って払わなきゃダメなのかしら・・・
かわいそうだね。(って誰にでも起こりうる事だね)

324 :320 :2000/10/20(金) 05:49
>323
お金は払わずに引き取ってもらったらしい。
今は大量注文すると店側がいたずらかどうか
確かめるため、再度確認するシステムには
なってるんだけどね

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/20(金) 05:53
>>321
この話は俺も覚えてないなあ……
覚えがある人、
情報募集〜んだ。

326 :321 :2000/10/20(金) 18:01
ウウ・・・・
気になる〜;
どなたかログお持ちでしたらお願いしまする。

327 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/20(金) 18:15
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328 :>282 :2000/10/21(土) 01:55
私も彼にはいやな目に合わされました。
どうしてあんなことをするんでしょうね…
人をホステスとでも思っているんでしょうか。

329 :>321 :2000/10/21(土) 02:13
百物語かなんかのスレじゃなかったっけ?


330 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/21(土) 13:09
ずいぶん前に読んだ本から。
ある人が、夜遅く道を歩いていて急に便意をもよおし
公衆トイレに駆け込みました。
(間に合った〜)
ほっとして用を足していると、何かが肩や頬に触れる気配が・・・
ひゃっとしたものがペタ、ペタとあたってきます。
夜遅くのトイレです。あたりはだ〜れもいません。
おそるおそるその方向を見ると・・・

人間の足がぷら下がってたそうです。

 たしか「お化けの住所録」っていう本だったような。
 有名人の体験だったと思いますよ
 原本は他も結構恐かった。


331 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/21(土) 15:40
洒落にならないほど怖い話以外は書かないように
沈んでも構わん

332 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/21(土) 21:57
家が商店だったから、子どものときからよく店番やらされていたけど。
常連のお客さんが、買い物にきた翌日とか、一週間後に突然死ぬってことが、
ある年、続いた。
そのとき、死相って、なんとなくわかった気がした。
母親が三度めに入院したとき、今度は生きて退院できないんだなとわかって
悲しかった。一ヶ月後に死んだよ。
それで最近、鏡をみるたび・・・・、やっぱりやめとこうか。こんな話。
実話じゃシャレにならんでしょ。

333 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/21(土) 22:08
いずれみんな死ぬってことで…

334 :321 :2000/10/21(土) 22:20
そうかもです!
あ〜きっとそうだ。私、洒落こわと百物語だけ見てるもんで;
でももう、どこにもログないですよね;すんません・・・;


335 :321 :2000/10/21(土) 22:21
>329
そうかもです!
あ〜きっとそうだ。私、洒落こわと百物語だけ見てるもんで;
でももう、どこにもログないですよね;すんません・・・;


336 :321 :2000/10/21(土) 22:22
二重スマソ;;;;

337 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/22(日) 04:28

 ある高校の体育館倉庫では、夕方6時を過ぎると
「おいでおいで」と手招きする手だけが出現するらしい。
ある新入生が何も知らず手に誘われるがまま
その体育館倉庫に入ってしまった。
次の日からその生徒は行方不明になり
体育館倉庫の「おいでおいで」の手は
二つになった

338 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/22(日) 05:18
>337
バイトさせられてるんだ。

339 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/22(日) 05:23
体育倉庫で乱交パーティだ・・・


340 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2000/10/22(日) 05:42
>>330
平野威馬雄さんの「お化けの住所録」二見書房サラブレッド・ブックス
ですね。女優の左時枝さんのご主人の友人のおじいさん(笑)が京都の
円山公園の公衆便所で体験した話という形で載ってました。
ちなみに著者の平野威馬雄さんはファーブル昆虫記を訳したりした方
なんですが、若い頃麻薬中毒だったそうで、その頃の体験を「隠者の
告白」ちくま文庫で書かれてます。ついでに平野さんの娘さんが料理
研究家の平野レミさんで、レミさんの旦那がイラストレーターの
和田誠さんです。

341 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/22(日) 09:22
もっと恐い話キボーン

342 :名無しさん :2000/10/22(日) 09:30
水木しげるさんの本にも載っていた昔の幽霊話

ある初老の大学教授が お盆の時期に突然昔の教え子の訪問をうけた
みやげにもらった西瓜を二人で食べ そのあと銀座へ行って
うなぎを食べたそうだ
教え子はそのあと突然いなくなってしまい 教授は不思議に思っていたそうだが
あとで調べてみると その教え子は卒業後間もなく病死しており 件の出来事は
病死後5年ほどたってからのことだったという

まあたぶん 頭の固いじいさん教授の勘違いだと思うんだけど
本当に幽霊が 西瓜やうなぎをおいしそうに食べていたとしたら
「うらめしやー」とは別の意味で怖いなと思いました

343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/22(日) 20:36
320が一番こわい!

344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/22(日) 22:05
うちのアパートからこないだファミリーが引っ越してった。
(夫婦、小学生2人、赤ん坊)7年間在住。
敷金プラスで20万とられたそうな。

うちは15年住んでる。・・・恐くて引っ越せない。


345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/22(日) 22:35
落合の息子が可愛くなった

346 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/22(日) 23:58
真夜中にネット繋いでたら、
突然、天井から小銭(らしきもの)がたたきつけるような勢いで落ちてきた
小銭(らしきもの)は跳ね回ってどっか飛んでいっちまった
良くわかんないけどすごく怖かった。



347 :>340 :2000/10/23(月) 12:38
どうでもいいことだが和田誠と平野レミの息子が
トライセラトプスのボーカル・ギターの和田唱。

348 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/10/23(月) 23:56
age

349 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/24(火) 17:36
名スレッドage

350 :>347:2000/10/24(火) 17:55
トライセラの和田くんはレミの息子と言われることを嫌がっていて
公式ファンサイトに「レミのどんぶりセットが当たった」と書いたファンはその文を
削除された、、。
日頃、愛だのなんだのいってるくせに、、。バカじゃねーの?
和田@一重まぶた


351 :みかニスト同盟:2000/10/24(火) 20:28
>>321
これですかね?

「■お盆百話スレッド■」25番より引用
−−−−−
25 名前:うむ。投稿日:2000/08/13(日) 11:48
 山キャンプの話、二つ目。
 高校生のグループと一緒にナイトハイクに出かけました。私と、もう一人別のリーダーのグループも一緒でした。星を見たり、わざと明かりをつけずに歩いたりとしているうち、湧き水の所まで行きました。
 もう一人のリーダーが気を利かせてキャンディをみんなに配りました。でも、1個足りません。
 「14人のはずだけど。誰か1個余分にとってない?」
 「えっ一人多いの?」
 「お前、誰だ!?」
 とみんな面白がって収拾がつきません。
 「全員その場を動くな!人数を数える!」
 私も冗談めかして言いました。向かって左からあだ名(キャンプ中のコードネーム)を呼んでいきます。
 「ジャック、ポカリ、マーブル、・・・サスケ、」
 9人目まで呼んで次の一人を指差そうとした時、みんながわぁっと逃げ出しました。私も遅れてダッシュ。
 キャンプ場に戻って点呼をとると、人数は元通りに。みんな口をそろえて言うのは、「顔が分からなかった」。
 みんな月明かりで誰だか分かったのに、そいつだけ分からなかった。とにかく10人目を見た瞬間、その場から
 逃げ出したくなったのです。私も含めて。
−−−引用終了−−−

う……なんか、こういう正体不明の不気味さが漂う話って怖いですね…

352 ::2000/10/24(火) 21:51
あほらし。

353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/24(火) 23:34
中学校の先輩(男子)から聞いた話。

給食が終わって昼休みに入ってすぐに、数人の女子が「コックリさん」を始めた。
最初はまたくだんねぇことやってんなあ、位にしか思ってなかったのですが、
ひとつ、ふたつ、彼女達が質問をして行くたびにだんだん息苦しさを憶えてきて、
5分くらい経つともうあまりのきつさに目がかすみ、「やばい!」と思って保健室に行こうと教室を出たそうです。
当時先輩は2年生。教室は3階で、保健室は1階です。
言い様の無い気分の悪さの中、やっとの思いで2階まで降りた時、ふいに今までの
息苦しさが嘘のようにすっきりしたそうです。「何なんやろう?」と思いながら
3階に戻り、教室に一歩入った瞬間さっきとは比べ物にならない位の息苦しさと
激しい頭痛に襲われました。倒れ込んだ瞬間「コックリさん」をやっている女子が
目に入った時余りの恐怖と激痛に、思わず大声で叫んだそうです。
その声に驚いた女子は10円玉から指を離し、とたんに息苦しさは消えたらしいのですが、
今目にした物のあまりの怖さに、しばらく立ち上がれなかったそうです。
ちなみにその後の女子の先輩達ですが、4〜5人いた中の2人が怪我をして救急車で運ばれたらしいです。
 あと、先輩が倒れた時見た物ですが、
女子の指先が集まる机の上を覗き込む、異様に髪の長い血塗れの女子だったそうです。


354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/25(水) 04:44
>>351
おお〜321じゃないけどありがとう。
たしかに恐いし、あだ名も微妙に笑えるし、オチもない。>>321

355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/25(水) 18:10
ageときますね。

356 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/25(水) 18:25
今あがっている古いスレッドは、URL指定で復帰されたもので、
荒らしではありません。とくに書きこまなくてもいいみたいです。

あと、荒らさないでください。


357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/25(水) 20:44
つまんねー怪談書いて悦に入ってるクソがいるな
そういうのはよそでやれ

358 :353:2000/10/25(水) 21:28
357>
あー、つまんない?ごめんなさい。
私、先輩から聞いた時めちゃくちゃ怖かったもんで。
文才無いからかね?

359 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/25(水) 22:21
給食が終わって昼休みに入ってすぐに、数人の女子が「コックリさん」を始めた。
最初はまたくだんねぇことやってんなあ、位にしか思ってなかったのですが、
ひとつ、ふたつ、彼女達が質問をして行くたびにだんだん息苦しさを憶えてきて、
5分くらい経つともうあまりのきつさに目がかすみ、「やばい!」と思って保健室に行こうと教室を出たそうです。
当時先輩は2年生。教室は3階で、保健室は1階です。
言い様の無い気分の悪さの中、やっとの思いで2階まで降りた時、ふいに今までの
息苦しさが嘘のようにすっきりしたそうです。「何なんやろう?」と思いながら
3階に戻り、教室に一歩入った瞬間さっきとは比べ物にならない位の息苦しさと
激しい頭痛に襲われました。倒れ込んだ瞬間「コックリさん」をやっている女子が
目に入った時余りの恐怖と激痛に、思わず大声で叫んだそうです。
その声に驚いた女子は10円玉から指を離し、とたんに息苦しさは消えたらしいのですが、
今目にした物のあまりの怖さに、しばらく立ち上がれなかったそうです。
ちなみにその後の女子の先輩達ですが、4〜5人いた中の2人が怪我をして救急車で運ばれたらしいです。
 あと、先輩が倒れた時見た物ですが、
女子の指先が集まる机の上を覗き込む、異様に髪の長い血塗れの女子だったそうです。

給食が終わって昼休みに入ってすぐに、数人の女子が「コックリさん」を始めた。
最初はまたくだんねぇことやってんなあ、位にしか思ってなかったのですが、
ひとつ、ふたつ、彼女達が質問をして行くたびにだんだん息苦しさを憶えてきて、
5分くらい経つともうあまりのきつさに目がかすみ、「やばい!」と思って保健室に行こうと教室を出たそうです。
当時先輩は2年生。教室は3階で、保健室は1階です。
言い様の無い気分の悪さの中、やっとの思いで2階まで降りた時、ふいに今までの
息苦しさが嘘のようにすっきりしたそうです。「何なんやろう?」と思いながら
3階に戻り、教室に一歩入った瞬間さっきとは比べ物にならない位の息苦しさと
激しい頭痛に襲われました。倒れ込んだ瞬間「コックリさん」をやっている女子が
目に入った時余りの恐怖と激痛に、思わず大声で叫んだそうです。
その声に驚いた女子は10円玉から指を離し、とたんに息苦しさは消えたらしいのですが、
今目にした物のあまりの怖さに、しばらく立ち上がれなかったそうです。
ちなみにその後の女子の先輩達ですが、4〜5人いた中の2人が怪我をして救急車で運ばれたらしいです。
 あと、先輩が倒れた時見た物ですが、
女子の指先が集まる机の上を覗き込む、異様に髪の長い血塗れの女子だったそうです。



360 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/26(木) 01:23

こういう事してスレが終了すると思っている奴の頭がわけわかんなくて怖い。

361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/26(木) 12:00
このスレ大好き上げ。

362 :321:2000/10/26(木) 20:20
みかニストさんどうもありがとう!
これで今夜からぐっすりです!(喜)

次は怖い話を持ってお礼に参ります。




363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/10/26(木) 20:37
なんだここのオカルトおた
むかつく!

364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/10/26(木) 20:38
おまえら氏ね!

365 :オカ太:2000/10/27(金) 00:30
僕が中学生の頃の実体験。

当時、僕はその辺りでは一番大きなマンションの
7階に住んでいました。受験を控え、一応は深夜
まで勉強する事が多かった僕は、2時頃から3時頃
までの間に、すきっ腹を満たすため近くのコンビニへ
行くのがなかば習慣になっていました。

しかし、ある日の深夜、例のごとく2時を少し過ぎ
たころにコンビニへと行くために通ったそのマンション
付属の公園で奇妙な人を見たのです。
その人は明らかにパジャマであろう真っ白な衣服を身に着け
公園のベンチにうつむき加減で座っており、真っ黒く、そして
長い髪の毛が、その顔を覆っており、よく顔を見る事は出来ず、
何よりも、そんな時間に、そんな格好をした人がベンチに
座っているという事が僕を驚かせ、足早にその人の前を
通りすぎました。(つづく)

366 :オカ太:2000/10/27(金) 00:32
<簡単な地図>
---------------------------
   道路
====== =======|---------
ベ| ←女 |
ン | |←公園
チ | |
-- |
↑進行方向 |
====== =================|
   |
マンション  |
|
|

しかし、当時この図にある道路の上(地理的には公園の反対側)
には精神病院があり、僕はそこの人がこっそりと抜け出し、
夏の暑い夜だったので、涼んでいるのだろう、と自分に言い聞かせ
コンビニで買い物を済ませた後、その公園へと向かいました。
マンションに帰るにはどうしてもその公園を通らなければなりません。
そして、公園の例のベンチに目をやると、まだそこに女の人は
じっと座っていました。その時は、正直恐怖を感じ、でもゆっくりと
歩を進めました。走る事は、なぜかできなかったのです。(つづく)


367 :オカ太:2000/10/27(金) 00:33
あぁ、ずれまくり。
すみません。もう、やめときます。

368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/10/27(金) 00:35
父に内緒で父のパソコンでインターネットして
エロ画像を見まくっていたのですが、なんと
なにかの拍子に見ていたエロ画像がパソコンの後ろに
表示されたままになって元に戻せません!
前は気持ちのいい青空の画像だったのに今は見る影もないです。
再起動しても表示されたままなんです。
早く直さないと父が帰ってきてしまします!
至急助けてください!!!


369 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 00:47
>380
画面の、アイコンも何もないところでマウスを右クリックし、プロパティを選択すると壁紙を選択できます。
ひとまず今選択されている画面を変えてからゆっくりともとの画面を探そうね。


370 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 01:08
>オカ太くん
どんなにつまらん話でも途中でやめられると気になるのよ。
続き聞かせて。

371 :オカ太:2000/10/27(金) 01:16
>382さん
ですよね・・。
さらっと、流します。

372 :オカ太:2000/10/27(金) 01:18
しかし、当時この図にある道路の上(地理的には公園の反対側)
には精神病院があり、僕はそこの人がこっそりと抜け出し、
夏の暑い夜だったので、涼んでいるのだろう、と自分に言い聞かせ
コンビニで買い物を済ませた後、その公園へと向かいました。
マンションに帰るにはどうしてもその公園を通らなければなりません。
そして、公園の例のベンチに目をやると、まだそこに女の人は
じっと座っていました。その時は、正直恐怖を感じ、でもゆっくりと
歩を進めました。走る事は、なぜかできなかったのです。

373 :>380:2000/10/27(金) 01:20
ネタですね。住人になって早ンヶ月。
全く同じ文章、以前にしっかり読みました。

374 :オカ太:2000/10/27(金) 01:22
そして、公園を抜けマンションの入り口へさしかかった時に、
嫌な好奇心に刈られ、後ろを振り向いた僕の目に、その人の顔が
はっきりと見えました。いや、顔が見えたというよりその人の顔
の3分の1以上(ちょっと大げさかもしれません)が真っ赤な唇
が見えたのでした。
これは、僕の単なる勘違い、見間違いなのかもしれません。
怖い話ですらないのかもしれません。でも僕は未だにその時の映像
が頭の中に色濃く残っています。

完。お付き合い、ありがとう。

375 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 01:36
>オカ太くん
あまり怖くないけど、あなたの恐怖はわかる。
僕も人の顔が野球のボールくらいに小さく見えたことがあった。
僕はものすごく怖かったけど、人に話すとしらけてた。
ちょっと違う?

376 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 01:51

「へへん。おれは2ch暦長いんだぜ!まいったか!」と一人得意がる385の鼻息が聞こえてくるようだね。


377 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 01:53
オカ太
うざい
でてけ

378 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 01:54
お付き合い、ありがとう?

は?
でてけ

379 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 01:55
久々、旧友に会って思い出したことを書きます。
ここで、文章にすることで少し客観的になり
恐怖を忘れられると思い綴ります。
*自己責任の下で読んで下さい、保証、責任は一切持ちません。

5年前、中学だった頃、一人のクラスメイトが自殺しました。
表向きの原因は精神病でしたが、実際はある奴等に憑依されたからです。
我々、とび職5人組みは高校受験生を横目に暇を持て余していました。
ある日、友人A&Bがあるボロマンションの屋上に物置風の開かずの間を
発見しましてきました。どうにかこじ開けて、
タバコ&酒を思う存分やれる秘密の部屋にしようと言うことになり、
みんなでその場所に行きました。
扉は完全に溶接され開けることはできませんでしたが、
部屋の横側の上の方に1つだけ小さな窓があり
開いた状態でした。
今思うと、その窓から若干悪臭が漂っていることに
疑問を持つべきだった。。。。。。。。。。



380 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 01:55
388はオカ太 か?

381 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 01:58
久々、旧友に会って思い出したことを書きます。
ここで、少い綴りますし客観的になり
恐怖を忘文章にすることでれられると思。
*自己責保証、責任は一切任の下で読んで下さい、持ちません。

5クラスメイトが年前、中学だった頃、一人の自殺しました。
表向、とび職きA&Bがあるボロマンション間を
発見しまました。どうにかの開かずのこじ開けて、
の原因は精神病でしたが、実際依を持て余していましたされたからです。
我々5人組はある奴等に屋上に物置風の憑みは高校受験生を横目に暇。
ある日、友人してきタバコ&酒を思う存分やれる秘言うことになり、
みんなでその場所密の部屋にしようとに行きました。
扉は完全に、思うと、その窓から若干悪臭が漂小さな窓があり
開いた状態でした。
今っていることに 横側の上の
部屋の溶接され開けることはできませんでしたが方に1つだけ
疑問を持つべきだった。。。。。。。。。。



382 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:11
−−391続き−−
*責任は一切持ちません。

全員部屋に入りました。
部屋はカビホコリ臭さにまぎれ若干の悪臭に包まれてました。
マンガ本(カラテバカ一大、少年サンデ−(昭和40年))
細い布切れ、タオル。。。。。
小さな机の上にくさり乾燥しきったみかんとカビた
コップが置いてありました。
真っ黒に塗りつぶされた写真がぶっとい写真入れ入ってました。
これは気味悪いな〜と言って友人Aが持ち上げた瞬間
額裏から一枚の紙が落ち、その中から束された髪の毛が
出てきました、紙は御札でした。
みんなヤバと思って声も出せませんでした。
顔面蒼白のAを見て
Bが急いで出ようと言い、逃げるように
Bが窓によじ登ろうとしたとき、
部屋の壁紙全部がフワとはがれました。。。。。。


383 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:17
続き−−
5クラスメイトが年前、中学だった頃、一人の自殺しました。
表向、とび職きA&Bがあるボロマンション間を
発見しまました。どうにかの開かずのこじ開けて、
の原因は精神病でしたが、実際依を持て余していましたされたからです。
我々5人組はある奴等に屋上に物置風の憑みは高校受験生を横目に暇。
ある日、友人してきタバコ&酒を思う存分やれる秘言うことになり、
みんなでその場所密の部屋にしようとに行きました。
扉は完全に、思うと、その窓から若干悪臭が漂小さな窓があり
開いた状態でした。
今っていることに 横側の上の
部屋の溶接され開けることはできませんでしたが方に1つだけ
疑問を持つべきだった

384 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:18
続き−−

昔、ウチの近所の廃屋で見た事あります。
友人達と「廃屋ブッ壊し」ゲームをしていて
棟続きの部屋をブチ抜いていた時、壁の中から
正座した志村けんがアイーンと出てきました。
「うわ人が死んでる!」と恐怖のあまり全員逃げ、
また冷静になった所で引き返したのですが
その時にはいかりや長介になっていました
集団幻覚で片付けるには不条理な出来事でした。



385 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:20
書いていて当時の状況が鮮明に思い出されてきました。

なぜ、責任持たないかというと一度、この秘密を霊払師に話し
相談した数日後、霊払師から連絡があり「1人じゃなく3人いるよ、
捜してるから、この話はもう誰にもするな、お払いは無理だけど、
あんた友人が止めているからあんた方には危害はない、でも、
もう忘れなさい、決して他人は話してはならん」と言われたからです。

ここまで書いて悪いのですが、もう止めます。



386 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:22
>395
なにがしたいの?

387 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:22
396のようなおちょくりも入りましたし、
止めるには丁度いいと決断しました。


388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:23
続きを書きます

まず初めに、自分が通っていた時の事から話さなければならない。かつて、私は、慶応進学会という予備校に通っていた。これは、1996年のことである。
 そこは、TVCMでおなじみの「偏差値40からの大学受験」をキャッチフレーズに、少人数制の教育および、決め細やかな個人指導を歌い文句に活動していた。
 しかし、それは、パンフレットに載っていただけのことであり、実際は、少人数どころか、大人数の教育であった。予定通りの教育をしてくれるのは、前期だけであった。
 入会する前の説明会では、テキスト(の様な物)を見せてくれるのであるが、「回収しますのでしまってください。」と言われ、テキストが配られてからは、内容がぜんぜん違うものをやるのである。もっともこれはあまり使わないのであるが。
 教育課程も違っていた。パンフレットには、オーラル演習と書いてあったのだが、実際にはやらなかったのである。その代わり、「入試即応英語」というものをやっていた。
 クラス基準があいまいであったところも見逃せない。パンフには、「東大クラス」「私立文系クラス」「医歯薬系クラス」という基準があった。しかし、どのクラスが上であるのか解らない状態であった。どのクラスが上でどのクラスが下なのか見当がつかない状況であった。
 そして、何と言っても辛いのが、教場の移動であった。浪人生のとき、母校の教師から指摘されたのであるが、「あそこは移動するのが大変だろう。」ということである。まさしくその通りである。本部教場を初めとして、大宮駅周辺に15戸位に分散しているのである。教場の移動が大変だった。特に大変だったのが、今はもうないのであるが、大宮駅西口から、東口に移動するという大変な教場があった。そのときは、走って移動したのだが、体力の衰えのせいか、今は、これ以上走れない。
 先生方には、若手だけではなく、年配もいた。不景気なのか非常勤講師を多く雇っていたように感じた。前期に人気投票があって、人気のない講師は、クビになったり、下のクラスに移られたりした。やめていって常勤講師から、非常勤講師になった先生もいた。これは、後でわかったことであるが、冬期講習が始まる前、ある講師が借金らしきことをして、ヤクザらしい男が2人ほど乱入したのである。そして、その講師は辞めさせられたらしい。
 夏期講習・冬期講習・直前講習については、とにかく申し込みの為に並ぶのが大変であった。しかし、テキストを受け取ったのはいいが、どれも、どこかの参考書をパクったものであった。
 その後、大学に合格して、お礼の意味をこめて、慶応進学会を訪ねた。記念にパンフレットを取りに行こうと思ったのだが、断られた。多分卒業生が今年入った生徒に、講義内容を教えるのを防ぐためであろう。
 さて、その後の慶応進学会であるが、今年(2000年)のTVCMを見てみると、大幅に変わったことがある。それは、大宮校だけではなく、新宿校まであることである。量があるのは、今も昔も変わらない。相変わらず、どこかの女性が(名前がわからないタレント)CMに出ているのである。そして、某有名アーチストが、慶応進学会のテーマ曲を歌っているのである。1年前には、「国の教育ローンが使えます。」というフレーズまで出ていた。
 以上の疑問から、私が言いたいことは、「初心に帰れ。」ということである。大手の予備校を真似するよりも、パンフやポスターに掲げたような、「偏差値40からの大学受験」だけではなく、「少人数徹底指導」を昔のように心がけてほしいものである。
 浪人のとき、小学校時代の友人に会ったのだが、彼は、予備校に行っていないと聞く。その前にも中学校時代の友人に会い、そのようなことを聞いた。確かに、マイペースで勉強すれば、成績が上がるのかもしれなかった。自分は大手の大学に入るためにここに通っていた。勉強法もわからないのでここに通っていた。しかし、講師が自分に合わず、パンフと違っていた。そんなことが彼等の「予備校」に対する反抗ではないだろうか。(現在、彼らは、大学に入学して大学生活を送っている。)
 大学生になって、ある受験生からEメールが届いた。それは、慶応進学会について教えてくれという内容だった。私は、彼に、慶応進学会についての知っていることを全て話し、最後にこう締めくくった。「騙されるな。」ということである。疑問があったら、すぐ講師に言うといい。そうすれば変わるであろうということを言い聞かせた。
 ああ、今年も浪人生たちが内容に騙されて慶応進学会に入学するのを見ると、胸が痛くなる。浪人生よ、騙されることなかれ。せめて、自分の意志を貫くのみである。こんな浪人生活でも楽しいことはあるのだから。



389 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:24
>397舞う
 うわ、また始まったよ・・・。

390 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:28
やっぱり続きを書きたいと思います。
霊語で書きます。
先週過去ログがにな、大事なって200になってますが、逝って
しま上記の読ってるのできのですが、見過去ロとされてのでもし希望があればグで残して欲しいにこの板も依頼されてた名作があれば、上記スレッドでやり直してくれています。
 数日前dat逝落、スレッドごと再度依頼願います。
詳しくはんでみてください。この板のURLを貼り付けてお願いすれば、
一度だけログを復スレッドをよく帰してくれます。もし必要なスレッドがあれば早めにお願いしてください。

 再度過去ログを戻してもらったら、大に何か書き込めば 書き込んだに残るので、
今日の日付のより300スレッド古いスレッ事なスレッドドで必要なのモノに、書き順吉です。sageでも込むのが大丈夫です。

 全ログ復残るとい帰してもらってから、必要なスレッドに書き皆でしてもらって、
書き込んだ順にが込む作業をう仕組みです。




391 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:29
402は
*責任は一切持ちません。

392 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:32
>401

*責任を持たない上で話したいのですが
400などのようなちゃちゃ入れにムカつきます。

実際の話でネタではありません。
当時の友人達も同様に他に話したことがあり
この話を聞いたその人達は見たと言ってきたそうです。
私だけが他人に話したことはありませんでした。
また、私にとって”見た”ということは何か自殺した友人を
侮辱するような感じで、それをここで話すことで、それないってことを証明し
あの事件を客観的に見つめ忘れ去り、改めて友人を供養するつもりでした。

393 :401です:2000/10/27(金) 02:36
>404
ただのコピペ荒らしじゃないですか。
 シカッティングで。

394 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:39
404さん
やめてください。
続きを書きたいので荒さないでください。


395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:41
あらしが多いので、
他の怪談系のHPに行きます。
そこに話の最後に見せる予定だった
奴等の写真も公開ます。
おそらく、こんなにもはっきり霊が映っているものは
他にはないはずです。
ここでオカルト板を馬鹿にする厨房あらしに見せ
恐怖を与えたかったです。

*死んだ友人の霊も映っているために
恐怖のあまり馬鹿にすることで紛らわす
厨房がいるここでは公開しません。


1>厨房あらしを呼ぶような結果となって
すみません。


396 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:46
407へ
わかればいいんです。
とっととでていきなさい。
さようなら

397 :かる:2000/10/27(金) 02:48
>407さん
そう言わずに、馬鹿にしている厨房を
恐怖のどん底に落としてください。

398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:49
なんか変なやり取りをしているようですが、
続きを書きたいと思います。

しばらく時間をください。

399 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:52
391です。
407さん偽者はやめてください。
実際の話でネタではありません。
当時の友人達も同様に他に話したことがあり
この話を聞いたその人達は見たと言ってきたそうです。


400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:52
これ自作自演だろ。あほらし。

401 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 02:54
412さん自作自演ではありません。

実際の話でネタではありません。
当時の友人達も同様に他に話したことがあり
この話を聞いたその人達は見たと言ってきたそうです。

*責任は一切持ちません。


402 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:00
410は私ではありません。
友人の霊を塗りつぶして公開しようと思います。

>408
お願いがあります、1人は白目の霊です。
そいつに貴方の目を与えて下さい。
供養されると思います。
お願いします。
お願いします。お願いします。
白目の霊に告ぐ、
目を上げる人が見つかりました。
よかったですね、本当によかったですね。
よかったですね。

403 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:00
391です。
えっと、風呂にいっていたら、私の偽者がいっぱいいますね 笑
なんなんでしょうかこれは?
 


404 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:02
 わたしの話を紹介します。
 学校につきものの怪談ですが、表に出ない怪談もあるのです。わたしが転勤した学校での話です。美術を教えているわたしは、作家活動として自ら油絵も描いていました。住まいは1LDKの借家のため、家で大きな作品を描くことができず、放課後、いつも学校の美術室に残って作品を描いていました。今度の転勤先でも同じように、美術室の一角で制作を続けていました。
 ところが、妙なことに気づきました。作品の表面に小さい子供の手の跡が付いているのです。油絵というのは乾きが非常に遅く、完全に乾くのに1週間かかることもあります。わたしが知らないうちに誰かが触ったのかと、あまり気にもせず制作を続けました。手の跡も絵の具で上から塗り重ね、消してしまいました。しかし次の日も、子供の手が跡が付いていました。1個どころではなく、作品の表面全体にびっしり付いていたのです。100号という大きさの油絵ですので、単なるいたずらではないなと感じました。その日は作品全体の手の跡を消しながら描いているうちに、作品の山場にさしかかり、9時,10時,11時と、いつしか夜中になってしまっていました。わたしの筆の音しか聞こえないはずの美術室に、いつごろからか、猫の鳴き声とも赤ん坊の声とも言えない泣き声が聞こえるようになりました。窓を開けても猫の姿はなく、赤ん坊も当然いるわけもありません。気にせず制作を続けていると、どうやら美術室の中から聞こえるようなのです。泣き声のする方向を絞っていくと、美術室の後ろにある工芸用の電気釜の中のようです。電気釜は焼き物を作るときに使う、大きめのゴミ箱ぐらいの大きさのものでしたが、故障なのか長い間使った形跡はありません。フタを開けると、本当に生徒がゴミ箱がわりに使っているらしく、丸めた紙くずなどで内部が一杯です。転勤してきたわたしも片づける暇もなく、放置したままだったのです。




405 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:03
わたしが恐る恐る電気釜に近づいていくと、泣き声がふと止みました。ひょっとして生徒が子猫を閉じこめたのかもしれない、そんないたずらをする生徒がいるなら作品についた手の跡も納得できる。わたしはいたずらの正体を見破るべく、電気釜のフタを開け、紙くずを拾い出しました。美術室に響く紙の音は気持ちのいいものではありませんでした。手に取れるゴミは拾い出しましたが、猫など見あたりません。電気釜の底の方には乾いた砂が溜まっていました。わたしは砂に手を突っ込み、中を探りました。指先に手応えがあるので取り出してみると、それは骨でした。動物のもののような骨、わたしは恐くなり、それ以上手を突っ込むことはできず、美術室を飛び出しました。
 翌日校長にこの出来事を話したところ、「すべてこちらで対応するから他言しないように」と強く言われました。その後聞くところによると、わたしが転勤する前、不倫の末妊娠し退職した美術の女教師がいたということでした。その人は、現在消息不明だということです。
 あの小さな手の跡と赤ん坊の泣き声は、一体何だったのでしょうか?

 出典:Asahi Radio Webio「電脳百物語」
皆さん買ってくださいぃ!!!!



406 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:04
ネタ、自作自演にせよ
何でビビッテる人がこうもいるのかな?
412は「怖いから、もう止めて、お願いします
1人でトイレ行けないよ〜」って言ってるみたいでかわいい。


407 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:06
414みたいなのは、
脅迫罪になるんだよね。
警察にちくろうかしらねぇ

408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:07
414は逮捕される?”?”!

409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:07
志村けんの刑だな

410 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:09
あの最強の怖い話
山岸さんの話はもう出た?
ってここで話してもいいネタなのかな?

あの話だけで、厨房廃人になるんじゃない。


411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:09
そろそろ書いてもよろしいでしょうか????

412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:11
416をまじめに読んだあなたは馬鹿

413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:13
山岸さんの話ってなに?

414 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:15

424も侮辱罪で逮捕??

415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:15
男性の死体と女性の遺体の話。

「男はシタイ。女はイタイ。」


416 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:17
426も狂言罪でタイホ?

417 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:17
山岸さんの話出しても
あらされて終わりじゃない

418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:18
みんな逮捕????

419 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:18
(゚Д゚)ハァ?

420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:19
山岸さんの話だしてみろ
荒さずに、続きを書いてやるから

421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:20
今日はもう寝ようと思って電気消して布団にはいったら
志村けんがアイーンってうるさいです。んで電気つけたらどこにもいないし。むかむか!
いつまでも志村が捕まらなくて結局目が覚めてまた2chにつないじゃった。
志村の追っ払いかた・捕まえ方を教えて下さい。早く寝たいヨ。。




422 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:23
おいおい、落ち着けよ、主旨と違うぞ!!
ネタでもいいさ
自演でもいいさ
狂言でもいいさ
実話なら最高にいいさ
死ぬほど洒落にならない恐い話を聞こうぜ集めようぜ!!
怖い話だよ、怖ければいいんだよ
実話でなくてもいいと書いてあるぞ!!
しきり直しの怖い話一発求む!

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:26
むか〜しあるところに
死村という御笑い芸人の付き人に
山岸さんという人がおったそうじゃ

>432

つづきどうぞ

424 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:30
山岸さんの話は
コアな恐怖系HPに行けば
あるはずよん


425 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:32
(゚Д゚)ハァ? >435


426 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:39
山岸さんの話?

427 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:41
あれてるね〜〜〜〜
怖い話かな

実話ね

金縛りになったことがあります
息苦しかったです。
解ける瞬間
「ごめんなさい」と
言われました。



428 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:44
山岸さんって
山○岸○○○の話だろ。
あれって作り話だよ。
でも、人の心理ってものを
よく分かってる人が作ったから
怖いんだろうね。


429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 03:57
で、391も作り話ね。
壁紙がはがれて、そこには壁中に怨み言葉と御経
が書いてあってAは憑依されるってものだね。
で、なんたらかんたらの後
クライマックスは391が会った旧友ってはのAで
B,Cもうやったからあとはお前だけだって言われるの
A、B,C全員白目でAに憑依した霊も白目、
奴等は目が見えないから391は同じ体験をみんなに語り
記憶を分散させて逃げるってものだよ〜
怖い?

430 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 04:11
おまけだよ(ネタバレです)

山さんの話と391の話は
類似性が多様されていて
心理的にリンクするようになっているの。
そんで、これらの話は参加型に作られたもので、
(チャットや掲示板用にってこと)
当然、あらしもでてくることが予想されているの。
聞き手、荒らしさんの展開が絡み合って、
どんどん怖くなっていくのよ。
さらに、山さんの話は独立に語られ、
391の話を聞いた(参加した)人が山さんの話を
目にしたとき、その人はさらなる恐怖を味わえるのよ。
みなさん予想外?

私が体験したときは、山さんと391がリンクしたとき
めちゃ不思議な感じでネタと分かるまで怖かった。

いい展開だったのに残念。



431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 04:23
442ね

心理操作されたリンクの仕方で
394つの結末(恐怖)があるそうです。

もっとも多いパタ−ンで比較的怖くないのが 山さん=391だそうです。
ちなみに私もこれってなわけで
他の結末きかせてぇ



432 :オカ太:2000/10/27(金) 04:27
中学生3人が廃院になっていた病院に行った。
それは大和川沿いにあるリバーサイド病院。
そこでその内の一人の少年が、地下に会ったある部屋から
いったことを証明する為にカルテを持ち出した。
そして、何事も無く3人は帰途についた。

しかし、その日の深夜。
カルテを持ちかえった少年の家で鳴る電話。
とってみると、

「こちらリバーサイド病院ですが、カルテを返してください。
今から、取りに行きます。」

有名な話なので、既出かな。



433 :>オカ太:2000/10/27(金) 04:33
くだらねぇ、
おもしろくねぇ、
こわくもねぇ、

で、でてけよ。
このスレ最大のあほ

434 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 04:38
オカ太君。私達はあなたに発言権を与えていません。
出ていってください。






・・ ←鼻くそ
お土産です。

さようなら
・                                


435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 04:38
>443

最近、なぜか出回ってないの知ってる?
最狂リンクがあるらしくてヤバイらしい。
391で展開しようとした人はヘタだね
話飛ばしすぎ


最恐リンクしっている人
どんな感じなのか教えてぇ〜。

436 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 04:46
俺の知ってるバ−ジョンは
どんどん、山さん=自分も同じかもになっていくもの
アラシ人達が結構はまるらしいね。
俺もそうだけど

437 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 04:50
めちゃくちゃ友達思いの奴
じつはホモって怖いね

438 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 04:52
めちゃくちゃ旦那思いの主婦
じつは保険金狙いも怖い

439 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 04:55
めちゃくちゃ肥満児の女
じつは自称ポッチャリも怖い

440 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 11:51
鼻毛3m
さりげなく
怖い。。。。。。。。 目線目線目線
I I
(。。)




441 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 12:16
1. 偶然と笑み

偶然、飛び降り自殺の瞬間を撮ってしまったのが事のはじまりだった。
自殺者はの目線は不思議とこっちを睨んでいた。
不敵な笑みを浮かべて。。。。。
俺は写真をみんなに見せまくることで、
恐怖を誤魔化し、ちょっとした人気者になった
気分も味わえた。。。。。。。
真の恐怖が襲いかかってることなど知らずに。。。

442 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 12:25
2. レニ−&コバルの態度の奥に潜む重み

写真の話題が最高潮に達した頃、
1つの計画が上がった”自殺現場探検”。。。。
面白半分であったが、みんなで写真を
ネタにしたことへをどこかで反省していたので
最終的に供養という目的にした。。。


443 :無名選手@投げたらアカん!:2000/10/27(金) 12:25
東村山は死にました。

444 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 12:29
3. 邪魔されずに追うモノと邪魔されるものの天秤
4. 行くべきもの
5. レニ−
6. コバル
7.見るな、問え
完結.俺は今日も俺のままであろうか?



445 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 12:31
死ぬほど怖い話



446 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 12:31
聞いて死んだら
殺人?

447 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 12:32
だから話せない
レベル5だけは

448 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 12:33
でも話したい
そんな俺ってじれったい?

449 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/27(金) 12:36
453ネタ切れっすすんません。
でも恐怖小説家希望っす。
自分ではタイトルで十分怖いなと思ってるんですけど
次回作「あしたの赤」にご期待下さい。


450 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/28(土) 15:31
死ぬほど怖い話聞きたいよー

451 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/30(月) 10:17
age


452 :偶然の笑み:2000/10/30(月) 13:50
 

453 :目が合った?:2000/10/30(月) 13:51


454 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/30(月) 15:05
「マイナスドライバー」って実話?

455 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/30(月) 15:10
タクシーのメーターがマイナスになっていく話?

456 :>460:2000/10/30(月) 16:27
むちゃくちゃウザったい。
もったいないから、1つの書きこみで済ませんかい。

457 :今更ですまんが、:2000/10/30(月) 19:16
山岸さんの話、頭悪すぎていまいちよくわからん。
その話が展開された掲示板のログおいてあるところとか知ってる人情報希望。
検索かけたけどでねーし。

458 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/30(月) 23:18
>469
運がよければ、そのうち
どこかの掲示板で残り書きが見えるよ。
俺が知ってる範囲で

1、呪われた4人のうちの生き残りがその話をする。
2、山岸さんの話←その生き残りに思われる。

1の話はいわゆる読んだら呪われるってのがオチ
しかし、恐怖を与えるのが第一の目的で2への布石である。
2の話がタイミングをみはからって登場
1を知っている人がなにか関係あるのではと気づき
誰かが1と関係があると発言をし連鎖反応が起こる。

*荒らし、信じる問わず読んで発言したり興味を持った時点で
貴方も登場人物の1人になるのだ。
そのため、参加者それぞれの結末がまっているらしい。

俺も掲示板でのカキコ跡はみたこないので
あったらよろしく・・・

459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/10/31(火) 00:00
以前,TVで見た話.

男4人が冬山登山に出かけたらしい.するとすぐに
吹雪きに遭い,下山できなくなった.何とか小さな山小屋を見つけ避難.
すると今度は,睡魔が襲ってきた.一人の男が提案した.
「全員,部屋の4角に座って,一人が次の角の奴を起こす.
そして起こされた奴が更に次の角の奴を起こす.」
______
|@ C|
|↓ |
| |
|A B|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(@がAを起こし,AがBを起こす.以下繰り返し)
そうやって,男達は夜明けまで,それを繰り返した.
すっかり吹雪が収まって,下山し無事帰ってきた事を
家族や仲間と喜んだ.

そしてある男に山小屋での出来事を話したとたん
男の顔がみるみる青ざめた.

「だって,それ,5人じゃないとできないだろ・・・」長くてスマソ.

460 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/31(火) 00:10
それ、小学校のときブームになってた。多分沢山の人が知ってるお話だと
思うけど、私たちの間では、教室とか、部屋の四隅に四人が立って、
上のような順番で回って肩を叩いていく。最後にCが、@が居た所まで
歩いていくと、なぜか“新たな一人”がそこに現れて、、、という
お話でしたが。
林間学校(w とかの度に、夜やったんだけど、一度も成功(?)した
ためしナシでした。

461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/10/31(火) 02:09
女の子2人が韓国へ旅行に行った。ブティックに入り、一人の女の子が試着室に
入った。だけど待てども待てどもいっこうに試着室から出てくる気配がない。
カーテンを開けるとそこには誰もいなくなっていた。店の人に警察に連絡してもら
い、試着室、店内、近隣を捜索してもらったが結局見つからず、行方不明のままに
なる。残された女の子は一人日本に帰った。
そして3年後、別の友達と韓国へ旅行にいくと「日本だるま」という看板が目に付
いた。無性に胸騒ぎがしたその女の子はその看板がかけてある建物へとはいってい
く。そこは見世物小屋のようで薄暗い店内の奥の方に行方不明になっていた女の子
が手足をもぎとられ日本だるまとして観客の前にさらされていた。うっすらと開け
た目が合ったとたん、その目をかっと見開き「助けて!!」とその女の子は叫んだ。
 今その女の子は、両親がマフィアから高額な金額で買い戻し、日本に戻り、
病院で過ごしているらしい。


462 :>472:2000/10/31(火) 02:24
>歩いていくと、なぜか“新たな一人”がそこに現れて、、、という

そこで ばらしちゃいかんだろ!
それでは消防でもひっかからんよ(W

463 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/31(火) 04:06
御願いだから、超有名な話を書込むのは自粛してくれー。


464 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/31(火) 15:30
473の話ってまじなの?

465 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/31(火) 15:34
>>473
超有名な都市伝説です。
過去ログにもあったんだけど…

466 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/10/31(火) 16:02
このスレッドは終わってます
前スレはあんなにおもしろかったのにね
厨房は自殺して、化けて出なさい

467 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/01(水) 05:21
ほんとにもうダメだ、このスレ。
好きだったんだけどなー、このスレ。

468 :名無しさん:2000/11/02(木) 00:38
おしまれながら

==========終     了================

469 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/03(金) 08:56
これなんかどう?殺人鬼なんだけど、泣きたくなるほど残酷だね
http://www.bekkoame.ne.jp/~h.kaya/murder/Dahmer.html




470 :あなたのうしろで名無しさんが・・・:2000/11/04(土) 01:34
なんだ、ダーマーか。
なにげにけっこういい男なんだよな(笑)。

個人的には、アルバート・フィッシャーのほうが嫌だなぁ。
まぁ、子供を300人以上食ったなんて、それはさすがに
ないとは思うが(笑)。

471 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/09(木) 00:36
あげとけ

472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/11/11(土) 00:18
age

473 :>503:2000/11/11(土) 02:57
アルバート・フィッシュだろ。

474 :ヒバリー・ヒル:2000/11/11(土) 04:34
大学の友達から聞いた話だけど・・・

自動車事故にあって鞭打ち症になったAさんは、仕事もできなさそうなので、
会社を一週間ほど休むことにした。
Aさんは結婚しているが、奥さんは働いてて、昼間は一人だった。
最初の数日は気楽だったが、さすがに3日目くらいになると暇をもてあましてきた。
それでも、どこかへ出かけるには体がつらいので家でじっとしていなければ
ならなかった。
そんなある日、お昼も過ぎた頃、ぼんやりとテレビを見ていると、上の階の部屋からドスンドスンと
音がして、子どものはしゃぐ声が聞こえてきた。
学校が休みなのかと、いぶかしく思ったけれど、気にもとめなかった。
そして翌日も昼頃から子どもの声が聞こえてきた。
どうやら上の家には子どもが2人いるようだ。
Aさんが住んでいるのは、大規模なマンション住宅地だが、昼間は意外と
ひっそりとしており、子どもたちの声は階下のAさんのところにもよく聞こえた。
しかし、うるさく感じることもなく、むしろ退屈さと団地の気味の悪い静けさを
紛らしてくれるので、ありがたかった。
そして翌日、暇をもてあまし、昼食を作る気もうせたAさんはピザを注文した。
30分ほどでやってきたピザは、思ったより量が多く、Aさんは結局、まる一枚残して
しまった。普通なら奥さんのために、とっておくのだが、ふと階上の子どもたちの
ことを思い出し、親切心も手伝ってAさんは、上でに持っていってやることにした。
Aさんは自分の真上の部屋に誰が住んでいるのか知らなかったが、呼び鈴を押した。
気配を感じたが、応答がない。もう一度呼び鈴を押した。
のぞき窓から見られているような気がした。
かすかに「どなたですか・・・」という声がドアのむこうからした。
Aさんは、階下のものであること、ピザがあまったのでもらってほしいことを、
話すと、ドアがかすかに開いた。

(続く)

475 :ヒバリー・ヒル:2000/11/11(土) 04:35
(続き)

家の中はやけに暗かった。
5センチほどのすきまから女性が顔を半分のぞかせた。
女性はひややかに言った。「ありがとうございます。でもいりません。」
うす暗くて顔の表情がよく見えない。
Aさんは急に自分が場違いなところにいるような気がしてきたが、
もう一度、わけを話し、子どもたちにあげてくれるよう頼んだ。
ドアのすきまからなまあたたかい空気が流れてきた。嫌なにおいがする。
ふと、女性の顔の下に、子どもの顔がふたつ並んだ。
ドアはほんのわずかに開いたまま。
2人の子どものうつろな目がこっちをじっと見ている。
三人の顔がたて一列に並んでいる。
「じゃあ・・・そう・・・いただくわ」
Aさんはドアのすきまにピザの箱を入れると、すっと真横から手がのびてきて
うけとった。
3つの顔はドアのすきまからAさんを見つめている。
「ありがとう・・・」かすかな声が聞こえた。
Aさんはそそくさと退散した。
気味が悪かった。何かが違和感が頭の片隅にあった。
子どもの顔が脳裏に焼き付いている。
顔・・・
背中がぞくぞく震えだした。
・・顔、ならんだ・・・
足早になる。いっこくもあの家から遠ざかりたかった。
エレベーターがこない。
・・・ならんだ・・・縦に・・・
ボタンを何度も押すがいっこうに来る気配にない。
非常階段にむかう。
ひどく頭痛がした。吐き気もする。
非常階段の重い扉をあけるとき、Aさんは背中に視線を感じた。
ふりむくと、10メートルほどむこうの廊下の角に、
3人の顔があった。
ドアのすきまから見たときと同じように、顔を半分だけだして、うつろな目で、
こちらを見つめている。
冷え冷えした真昼のマンションの廊下にさしこむ光は、3人の顔を
きれいに照らし出した。

Aさんは首周りのギブスもかまわず階段を駆け下りだした。
普段は健康のためエレベーターを使わずいっきに4階まで階段を駆け上がることもある
Aさんだが、地上までがとほうもなく長く感じられた。
・・・・縦にならんだ顔・・・・ありえない・・・・・・
・・からだが・・・ない・・・
そして、顔のうしろにあった奇妙なものは・・・
頭を・・・支える・・・手・・・


そのあとAさんは近くのコンビ二で警察を呼んでもらった。
警察の大捜査によれば、Aさんの階上の家では、その家の母親と子どもの死体が
ふろおけの中からみつかった。死体には首がなかった。首はのこぎりで切断されており
死後3日ほどたっていた。
その日のうちに、夫が指名手配され、やがて同じ建物内で隠れているところを逮捕された。
母親と子どもの首もその男が一緒に持っていた。
男が発見されたのは、彼の家ではなかった。
警官が血痕をたどっていったところ彼が隠れているのを見つけたのだった。
警察によると、彼はAさんの家の押入れの中にひそんでいたそうだ。



476 :名無しさん:2000/11/11(土) 05:48
>508
結末以外は良いね。
そのうち俺も書こうっと。

477 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/11(土) 06:09
首にギブスをはめた全然知らない男が
余ったからといってピザを持ってくる・・・・・・キャーこわい!

478 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/11(土) 06:21
>510
たしかに怖い!


479 :あなたの知らない女です:2000/11/11(土) 08:21
>508
三つ並んだ 頭っていうところは 幽霊というより、妖怪みたいで なかなか良い。
結構好きだよ、こういうの。

480 :アルバート・フィッシュが被害者の家に送った手紙の内容:2000/11/11(土) 18:26
親愛なるバッド家の皆様、突然の手紙をお許し下さい。私にはデービスという名の船乗りの友人がいます。
彼は日本・中国などアジア航路を主に回っている大変風変わりな人物で、この間帰国した折、私に
「中国で人間の肉、それも子供の肉を食べてきた」と言うのです。私は大変驚きましたが、
彼は滞在期間中ずっと人間を食べ続けでいたというのです・・・・。

《中略》

私が彼に「どんな感じだ」と尋ねると「そりゃ子供は柔らかくて絶品さ」とあまり自慢気に言うので、
ついつい私も試したくなったところ、お宅で昼食を招かれました。その際、思い掛けず膝の上に乗ってきた
お宅のお嬢ちゃんの笑顔を見て”この子を食べてみよう”と決心したのです・・・・。
ニューヨーク郊外ウェストチェスターにある拙家に来ると少女は前庭にある花壇を見て大喜びし、早速花を摘み始めました。
私は、その隙に戸内にはいると全裸になって彼女を呼んだのです。花を抱えてニコニコと入ってきた彼女は、
私の姿を見ると狂ったように叫び始め、「ママに言いつけてやる!」と逃げ出そうとしました。困った私は彼女を捕まえると裸に剥き、
口から漏れるコボコボという音が、聞こえなくなるまで首をしめました。・・・・手足と頭部を切り分けると、内臓を抜き去り、彼女をいくつもの小さなブロックに分けました。
それから私は、しばらくの間、彼女を食べて暮らしていました。お宅のお嬢さんは9日かかって私のお腹の中に消えたのです。
お嬢さんの柔らかくて甘いお尻は、オーブンでトロトロに焼き上げると最高の味がすることをご存知だったでしょうか?
また お嬢さんの血はブリキ缶にあけてすべて飲ましていただきました。味は絶品で、まさに天使のしずくとも言うべきでした。
どうか、ご両親におかれましては失望なさることのないように。私は少女を犯しませんでした。彼女は処女のままにして天に召されたのです。

481 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/14(火) 16:28
またよくなってきたんだ、このスレ。
では、あげ。

482 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/14(火) 17:19
>>513
CCさくら板のおかげで免疫が。
あっちに貼ってやると喜ばれるよ(藁

483 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/14(火) 22:15
>515、その他コピペしてる人
これネタじゃなくて、マジなんですけど・・・

484 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/15(水) 13:12
荒らし以外のものまで削除されてる・・・

485 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/15(水) 13:28
sakujyoyaマンセー!!

486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/15(水) 13:49
>484
しかたないね。削除依頼に行くやつ自身が神経質すぎるもん。文句は言えない。
この板、洒落の分からん消防が多すぎる。

487 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/15(水) 13:57
ここはラウンジじゃねえ

488 :人を殺しているビデオ:2000/11/16(木) 14:07
このビデオについては、実際私が見たことがあるわけではないのであまり多くはかたりません。

ただ私の友人Yは、今から半年ほどまえに見たそうなのでその聞いた話をお教えします。私の友人
Yは、全国でもおそらく100本の指に入るぐらいのビデオ収集家で、現在の彼のマンションに
は、所狭しと1万本近いビデオがひしめき合っております。中でも彼のアダルトビデオの数は、す
さまじいものがあり随分と私もお世話になりました。ってなにが、、、じゃなくて殺人ビデオですね。

友人Yは、たくさんのビデオ収集家の友達を持っており時折みんなで集まりあらゆるジャンルのビ
デオ鑑賞会を開いておりました。
ある時彼の友人が、知り合いのビデオショップ経営者(もちろん、はちきゅうさんです)が、「今
おもしろいビデオがある、もしよければここでそのビデオの鑑賞会を開かないか」とゆうのです。
それがこのビデオです。
もちろん裏ビデオといっても、おおよそほとんどの人が見たこともないようなビデオです。2つ返
事で彼の友人は、okしました。
が、しかしその鑑賞代金が、3万円といわれ彼は非常に困りそこで私の友人Yの登場です。
2人で1万5千円づつ支払って見ることを条件にその鑑賞会ははじまりました。
そのビデオはこのようなストーリーだったそうです。まず女が一人6畳ほどの部屋でいすに縛り付
けられている場面から始まります。女は、ぼーぜんとしていて意識があるのかないのかは、判断で
きないような状態だったそうです。(女は、25歳前後まず間違いなく日本人だそうです。そんで
もってあんまり可愛くなかったそうです)
そこに男が2人部屋に入ってきて、1人が日本語ではないようなことを(ほとんど奇声に近い)し
ゃべりながら、女を殺す場面へと行きます。女は、男が部屋に入ってきてからものすごい勢いで泣
き叫ぶそうですが、何を言ってるのか全く理解不可能で、人の名前だろうと友人は推測しておりま
した。
殺し方については至ってシンプルで 強姦する訳でもなく、ただひたすらに刃物を突き刺すとゆう
ものだったそうです。女は裸の状態でしたが、全然エッチじゃなかったそうです。最初は、ランボ
ーが持ってるようなナイフ(アーミーナイフでいいのかな?)で指を落とそうとするんだそうです
が、女が抵抗してなかなか指が切れず、そこで男が怒ったらしく胸にナイフを突き刺すそうです。
女はなかなか死なないのですが何度もナイフを突き刺し次第に叫ぶのをやめ動かなくなり、男だけ
が奇声を発していたそうです。血は、思ったよりも出ず、ぽたぽたと落ちる程度だったとかれは、
言っていました。
もう一人の男は、最初ビデオスタンドについていた8ミリを手に持ち直し写していたそうですが、
彼いわく、カメラ技術は二流で8ミリは、最近の機種ではないだろうともいっていました。
あとビデオを撮っていた場所は、幹線道路沿いなのか何度もクラクションの音や車のとうりすぎる
音が聞こえたそうです。

ここまでが彼から聞いた話です、どこまで本当かどこから嘘なのか私には、判断できませんが、と
ても彼から聞いたことが嘘とは、思えません。そしてただの偶然だとは思いますが、彼の友人はそ
れから1ヶ月もしないうちに行方不明になってしまいました。(これについては彼の友人は、相当
の借金があったので夜逃げの可能性もあるのですが)未だに消息不明です。

489 :>488:2000/11/16(木) 14:40
思いきりひいた。
もう少し場の空気よめ、ヴォケ。
  

490 :>488:2000/11/16(木) 15:07
>実際私が見たことがあるわけではないのであまり多くはかたりません。

前置きの割にはすごくいっぱい語っちゃってるんだけど・・・
この手の話ってどこかで聞いたことあるな。2chだったかもしれない。

491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/16(木) 15:27
>>490
ワラタ

492 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/16(木) 23:53
大体の人が分かってると思うけど、
知らない人の為に…
480のアルバート・フィッシュは作り話じゃない。
http://www12.freeweb.ne.jp/computer/profiler/albert.htm

493 :学歴っておいしい?:2000/11/17(金) 03:52
age

494 :ああっ名無しさまっ:2000/11/19(日) 11:56
定期あげ。

495 :多香志:2000/11/19(日) 14:24
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
1の飼い主でございます。
1は実はチンパンジーのアイちゃんの遺伝子を受け継ぐ
天才チンパンジーでしてオカルト話でキャッキャ、キャッキャとオナニーをするのが楽しみなんです。
しかし天才チンパンジーと言っても人間のおつむの十分の一以下の知能、
2ちゃんねるで言う所のなんでしょうかねぇ、「厨房」って言うんですか?
それに等しい知能の持主なんですよ。
この前も心霊ОFFで確か隣に座った女性に向かってオナニーぶっかけを行いまして袋叩きにあったんです。
当動物園と致しましては1を隔離した上で毒殺、死体は世の中のお役に立てるよう大学病院に寄贈します。
どうか最後のオナニーに協力してあげてください。


496 :名無しさん@お腹いっぱい:2000/11/22(水) 14:17
age


497 :名無しさん@お腹いっぱい:2000/11/22(水) 14:18
あげ

498 :名無しさん@お腹いっぱい:2000/11/22(水) 14:27
好きなんだよねこのスレ。
昔のような盛り上がりを願う。

499 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/22(水) 22:57
>498
 私も同じく。
 age

500 ::2000/11/22(水) 23:56
元発の者なんですが、久しぶりにきてみたらスレッドが新しく立ち上がってたんですね。
どなたかは知らないんですが新しく立ち上げた方、ありがとうございます。
しかし、こんなに巨大化するなんて思ってもみませんでした。
はじめはちゃんと統計を取って、ランキングを出そうと思ってたんですけど、反応がなかったんで残念でした。
これからもいろんなところから恐い話をパクってきて下さいね。

ではよろしく。

考えてみたらこのスレが一番オカルトらしいなあ。

501 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/23(木) 09:02
>>500
ひそかに同意age

502 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 05:31
...

503 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 07:25
実話だからあんま怖くないけど。
高校の時の修学旅行。
何故か知らないがクラスに一人は霊感の強い子っているよね。
その例にもれずうちのクラスにもそういう子がいて同じ部屋になったんだ。
その子がその部屋のお風呂から出てくると「誰かここ、開けようとした?」
って聞くの。でもその子が入っていくところは皆見てたし、そんなこと
した子もいなかったからいないよって言うと、ドアノブがガチャガチャって
まわったんだって。それで皆でそれは幽霊でドアを開けようとしたんだ!
って大騒ぎになったんだけど、後で実験したところそのお風呂外からドアノブ
をまわしても中のは動かないの。つまり幽霊は外じゃなくて・・・やっぱり
リアルタイムで体験しないと怖くないけどね。こんな話。



504 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 07:27
>503
あきらかに、そのこの自作自演じゃ無いか。
やっぱ、霊感が有るとか言う奴は.........

505 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 11:25
>504
それいちゃダメ!!

506 :503です:2000/11/25(土) 16:57
 でもその子は嘘つくような子でもなかったの。
はっきり言って誰か開けようとした人がいたら
その子の発言も怖くもなんともなくなっちゃうから
結構信憑性高いと思ったんだけどなー。
言い訳なんでsageます。

507 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 17:16
503は自分のこと言ってるんだよ
かまって君なんだよ、そっとしといてやれよ

508 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/11/25(土) 17:21
ドアノブと言う単語を見て嫌な体験を思い出した。
キーボードを叩く手がなんか変な感じがする。
生唾を飲み込む音が頭の中に響く。
タバコに火をつけた。

少し今迷ったが書いてみようと思う。
つたない文章だけど興味のある人は読んで欲しい。
以前、ある地方にあるアパートに住んでいたことがある。
霊感とかは自分では全く無いと思うし、
幽霊とか見た事は無かった。

自分の住んでいた部屋は、6畳と、4畳半の2部屋があって
一階の端の部屋、それまでは、ホントに何も無く、
普通に暮らしてた。

でもある日から突然、おかしい事がおき始めた。
奇妙な音、4畳半の部屋で寝ていると6畳の部屋でだれかが
ボソボソしゃべっているような音。

続きます。

509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 17:30
テレビが付けっぱなしでした。

510 :508:2000/11/25(土) 17:31
最初は気にしなかった。
というより、気味が悪くて考えないようにしてた。
電気もつけっぱなしで寝るようになった。

でもそれが、一週間、十日と続いてくると
流石に気が参ってしまった。
ノイローゼになりそうだった。

仕事先から家には帰らずに同僚や、上司の家に
泊まり歩く日が続いた。
人には話せなかった。
根性なし、度胸なしと言われるのが恥ずかしかったから。

5日ぐらい帰らなかった。
でも流石に訳を隠して人の家に泊まる続けるのも
そろそろ限界だった。

で、思い切って一人の同僚に訳を話した。
不思議とすんなり信じてくれた。
たぶん、自分に気を使ってくれたのだと思う。
マジメにノイローゼ寸前だったから。

続きます。

511 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 17:32
かまって君2号か?(藁

512 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 17:35
>>510
マジメにノイローゼです。
病院に逝け!

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 17:36
デムパ受信しちゃってるねぇ…

514 :508:2000/11/25(土) 18:01
次の日は休日だったし、同僚も一緒に自分の家に来てくれる事になった。
同僚がドアをあけようとした。
普通に中に入ろうとドアノブを廻しんだと思う。

その瞬間、同僚がふっ、と立ち止まった。
「今・・・向こうでノブ、誰か廻したぞ・・・」
鳥肌が立った。同僚も身じろぎ一つせず立ちすくんでいる。

同僚が小さな悲鳴のようなものを立て
バッ、と言う感じでノブから手を離した。
自分達が見たものは独りでにガチャガチャ言うドアノブ。

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:04
まあ、それはそれでこわいからいいじゃん。

516 :魁!名無しさん:2000/11/25(土) 18:04
つづきがきになるガチャガチャあげ

517 :508:2000/11/25(土) 18:08
明らかにドアの向こうには誰かがいて
自分達が部屋に入る事を拒んでいるような感じだった。
同僚と自分は、怖くなりそこを駆け足で逃げ出した。

しかし、冷静に考えるともしかすると誰か中にいたんじゃないか・・
そんなことも思い、思い切って同僚と警察に行った。
何者かが部屋の中にいるようなんです。と言うと
お巡りさんが2人、一緒に来てくれた。
連絡も受けて、管理人さんも来てくれる事になった。

518 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:20
拉致監禁してきたままほたっておいた女子高生が居ました。

519 :508:2000/11/25(土) 18:22
お巡りさんと一緒に自分の家まで行った。
お巡りさんは中を見てきますので・・・
と言うと家の中に入っていった。
鍵は開けたままだった。

お巡りさんに部屋の中に入るよう言われて
部屋に入った。
盗まれたものは何か無いか?荒らされてはいないか?
等の質問をされたが部屋の様子は以前と変わらなかった。



520 :508:2000/11/25(土) 18:26
お巡りさんは
近頃この辺も物騒ですので
もし何かあったらかまわずに通報してくれ
と言い残すと帰っていった。

それから少し遅れて管理人さんがやって来た。
自分は単刀直入に聞いた。
この部屋で以前何か無かったのか?と
自分の体験した事を全て話した。

521 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:27
結構おもろい。早く続きをお書きなさい。

522 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:28
つーかいっぺんにかけよ

523 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:30
それされると逆にめんどい

524 :508:2000/11/25(土) 18:31
しかし、管理人さんは何も思いつかないと言う。
こういう仕事をしてればそういう
怪談めいた話は聞くこともあるが
自分が見ているところにはそういう
因縁めいた所は一つも無い!と言う。

私と同僚と管理人さん、3人で私の部屋の前の廊下で
そんな話をしていると
またドアノブがガチャガチャ言い始めた。
気が狂いそうになった。

525 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:38
狂ってます。全てあなたの妄想です。

526 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:39
だからもうすこし多めにかけってば!いらつくんだよ!
あ、もしかしてもう終わったの?

527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:39
いいじゃん、すこしくらい待てよ

で、まだ続くの?

528 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:46
524で終わればそれとなく味が出る。

529 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:49
508=超常現象だったりして…

530 :508:2000/11/25(土) 18:57
そのあと自分はすぐ引っ越した。
業者に全部頼み、自分は引越しには立ち会ったが
部屋には一歩も入らなかった。

管理人さんに挨拶に行くと
お払いを頼んだよと言っていた。

同僚は今でもドアノブをつかむ事に
何ともいえない恐怖を感じるそうだ。

自分も今になるとだいぶ落ち着いたと思う
けれどいまだにドアノブをみる事が怖い。
ココにこうして書き込む事によって
自分の恐怖心は薄れるかと思ったが
鮮明に思い出してしまい
心臓が今でも高鳴っている。

長々と失礼しました。


531 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 18:59
落ちナシ!!!!!!!!!

532 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 19:00
>>508-530
お前超だな?

533 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 22:26
私の部屋にはよく夜中に霊が来ます。その時の人はかならず透けて見えます、たまに映画の
スクリーンのようにその霊にまつわるだろう景色も一緒に見えるのですが、何年か前に
ある男の人が現れました、同時に狭い部屋が写し出されてました。その人は後ろ向きで
カップラーメンかなにかを食べてました、ジーパンに白のシャツ姿でした。
誰だろう、、と私は思いましたが分からないまま消えました。
翌日、また同じ人が現れました、2日続けて同じ人が出るなんて初めてだったので
びっくりしましたがやはり白のシャツでジーパン姿でした、最初は後ろ向きでしたが
私は「こっちを向いて」と心の中で唱えました(金縛り状態なので声はでません)。
そしたらその人は振り返って私を見てしょうがないなぁという感じで苦笑いをしました。
でも見た事がない人でした。1週間後、テレビで尾崎豊と言う人が亡くなったという
ニュースを見ました、そう、私の部屋に来た人にそっくりでした。
私はニュースを見るまで尾崎豊と言う人を知らなかったのですがたぶん尾崎豊本人だった
ような気がします。
今まで何故か著名な人が亡くなる前は夢を見ることが何度かあるのでとても不思議です。


534 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/25(土) 22:36
気をつけよう、精神病症状の中に既知感というのがある。
今知ったばかりの事を以前から知っているように思いこんでしまう奴だ。
デジャビュー体験もこれが多い。幻視体験がこれに加わっているならかなり痛い。
ストレスの少ない生活を送るよう心がけてください。


535 :>534:2000/11/25(土) 22:57
533はマジモン害既知さんです。
放置が妥当です。
つーか、このスレも電波臭くなってきたな・・・・・
  

536 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/26(日) 01:45
なぜそんな怖かったのか。全く同じ話を私は知っていたからだ。
同人誌では『キャプテン翼』のキャラクターだったということだったが、
その人は『宇宙戦艦ヤマト』のキャラをつれていた(古い)。
一度しか会ってない友人の知り合いで、お茶会に現れた彼女の印象は、
変なところの何もない、ごくごく普通の身なりのいいお嬢さんだった。
最初はありがちな話題から始まり、盛りあがって来た時、不意にその話が出た。
「私のそばにはヤマトのみんながいるの。」
 彼女が言うには「いつもそばにいて、姿も見えれば会話もできる」というのだ。
「ええ〜?ほんと〜?今もいる?。」 と、半ば茶化して尋ねた我々に、彼女はまじめな顔で、
「ええ、今もそこにいるわ。」 と何もない空間を指さしたのだった。
 我々は目が点になった。
彼女の話によると、キャラたちは想像でなく実際にいて、彼女に話しかけたり、
キャラ同士で会話するのだという。
「アニメではこうこうこういう表現をされてるけど、ほんとは彼はこんな性格なの。」
 と彼女の話はだんだん熱を帯びて来る。
「アニメのキャラとはいえ、いったん名前を与えられると、魂が宿るものなのよ。」 とも…。
 そういう彼女の話を否定する理由もない我々は、ただ相槌を打っていた。
         *   *   *
 同じ話がまた別の場所であった。
彼女の場合は最初、自分のオリジナルキャラが周囲に現れる、というところから始まった。
それは、彼女がオリジナル作家だった為だ。
 ところがある時彼女は『闘将ダイモス』というアニメにのめりこんだ。
『ダイモス』と言っても今の人たちはわからないだろうが(笑)、
故長浜監督の美形悪役がでる二十年以上も昔のロボットアニメである。
彼女はその敵役の、『リヒテル』 という背中に白い翼をもった、金髪の美形キャラに傾倒した。
ある時、霊感の強い友人が、たまたま彼女の姿をみかけたところ、
その友人が「あれっ!」と声をあげた。
「あの子、すごい形の霊を連れてるわ。」
「え、なに、なに。」
「長い金髪で白い翼持った男の形をしてる。」
 その友人は彼女が『リヒテル』に傾倒し、『リヒテル』の霊と会話ができる、
などという話を知らない。
なのに、実際に『リヒテル』の姿をしたものが見えるなんて!
霊が彼女の望む姿になっているのか、その辺は私にはわからない。
話す分には普通の人で、霊にとりつかれている感じはない人

537 :話はそれるが:2000/11/26(日) 01:57
この板って女性も結構いるみたいだね。

538 :名無しさん:2000/11/26(日) 02:03
リヒテルは角も生えてるぞ。
肝心な点が抜けてるのね。

539 :でも:2000/11/26(日) 02:06
俺だったらアニメキャラと話が出きるなんて言われたら、すぐに
そいつとは縁きるなぁ

540 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/26(日) 18:23
>>538

角はハイネルだろーが(藁

541 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 01:03
小学生の頃、友だちの家に遊びに行った時のこと。
こどもの日でもなんでもないのにあの閻魔大王みたいな人形が
しっかりとケースに入ってご飯とお酒と
数枚のお札らしきものと一緒に飾ってあった。
興味本位でその友だちに話しを聞いてみたら、
半年くらい前、顔面、特に鼻周辺をよく怪我する事があったらしい。
そしてたまたま五月人形を出してみたところ、その閻魔大王みたいな人形の
鼻の部分が真っ黒に汚れていて、これはすぐに
何とかしないといけないと思ったらしい。
なぜなら、鼻が汚れていただけでなく
片手が落っこちていたから、とその友だちは教えてくれた。

あんまり怖くなくてゴメン・・・。

542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/11/27(月) 03:04
中学2年の時、試験勉強で夜遅くまで徹夜していたんだけど、
夜2時を過ぎたぐらいだったかな?トントンって窓を叩くような音が聞こえたんですが、
風かな?と思ってあまり気にしなかったのです。しばらくしてからドンドン、ドンドンって力強く
明らかに窓を人が叩いてるような音が1分ぐらい続いて、カーテンを開けてみようか、
どうしようか迷ったのですが、小心者なので、結局確認はできませんでした。
なんだったのでしょうかねぇアレ。ちなみに、うちはマンションの7階です。

543 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 03:18
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544 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 03:18
33333333333333333です。3なんです。だから3ですってば
あ?だ・か・らぁ〜3だっつってんだろーがこのヤリチンがぁ!!!!

545 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 03:23
日本のチンポに未来はあるのでしょうか。一体、チンポはいつまでこの圧制に耐えなければ
ならないのでしょうか。クリトリスの突起と僕の勃起のどこに差別を設けようと言うのですか。
皆さんはそうやって知らず知らずのうちに差別をしているのです。

でも、元来、うんことしっこは同じ物です。つまり、人はうんこをくちゃくちゃ噛んで食べる
ことを学ばなければならないのです。うんこを食べれば健康になって長生きすることもなく、
しかしその反面、若者は元気なうんこをバリブリやってくれますので、それだけ世界は
明るくなって、同時に異臭を発するのです。

僕は今日もチンポについて考えていました。日本の未来について、王監督のチンポについて、
そしてなによりも、布上の腐れチンポから発する異臭を想像して、一人でシコシコシコシコシコ、
オナってました。

僕はチンポであり、チンポは神です。僕は日本チンポ水平社の一員で、かつては全共闘にも
参加して、一部の人は僕のことを「左翼の大物」と言う人もいますが、本当はただの
腐りきって萎えてしまった役立たずの包茎野郎の粗チン野郎です。

僕は今日も、片手はアナルに突っ込んでいます。




546 :名無しさん:2000/11/27(月) 13:58


547 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 14:30
ゲイアー


548 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 14:44
日本のチンポに未来はあるのでしょうか。ネギを刻んで出来上がり。一体、チ
ンポはいつまでこの圧制に耐えなければ
ならないのでしょうか。クリトリスの突起と僕の勃起のどこに差別を設けよう
と言うのですか(「平成5年度経済白書」より引用)。
皆さんはそうやって知らず知らずのうちに差別をしているのですぎょん。

でも、学会では元来、うんことしっこは同じ物ですぎょん。つまり、自動的に
人はうんこをくちゃくちゃ噛んで食べる
ことを学ばなければならないのですぎょん。うんこを食べれば健康になって長
生きすることもなく、感情的には
しかしその反面、若者は元気なうんこをバリブリやってくれますので、それだ
け世界は
明るくなって、同時に異臭を発するのですぎょん。

僕は今日もチンポについて考えていました。日本の未来について、車に跳ねら
れて王監督のチンポについて、涙こらえて
そしてなによりも、布上の腐れチンポから発する異臭を想像して、いてもたっ
てもいられずに一人でシコシコシコシコシコ、理由は後づけで
オナってました。そんなのウソに決まってる。

僕はチンポであり、チンポは神でやんすぎょん。僕は日本チンポ水平社の一員
で、かつては全共闘にも
参加して、一部の人は僕のことを「左翼の大物」と言う人もいますが、本当は
ただの
腐りきって萎えてしまった役立たずの包茎野郎の粗チン野郎ですぎょん。

僕は今日も、学会では片手はアナルに突っ込んでいます。収入は殆ど無い筈な
のに。

549 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 14:50
日本のチンポに未来はあるのでしょうか。ネギを刻んで出来上がり。例えこの胸が張り
裂けようとも。一体、チ
ンポはいつまでこの圧制に耐えなければ
ならないのでしょうか。クリトリスの突起と僕の勃起のどこに差別を設けよう
と言うのですか(「平成5年度経済白書でおびき寄せて全員皆殺し」より引用)。で
もお金とかの話は別。
皆さんはそうやって知らず知らずのうちに差別をしているのですぎょん。そしたらアワ
ふきよった。

でも、学会では元来、うんことしっこは同じ物ですぎょん。奴等の悔しがる顔が目に
浮かぶようだ。つまり、自動的に
人はうんこをくちゃくちゃ噛んで食べる
ことを学ばなければならないのですぎょん。思わずやり過ぎ、裁判沙汰に。うんこを
食べれば健康になって長
生きすることもなく、仲間の裏切りもあり感情的には
しかしその反面、ふたたび若者は元気なうんこをバリブリやってくれますので、女装僻
がエスカレートしてそれだ
け世界は
明るくなって、特別に同時に異臭を発するのですぎょん。ところで、お前「前世」っ
て信じる?

僕は今日もチンポについて考えていました。何処に敵が潜んでいるとも限らないし。
日本の未来について、貴重な車に跳ねら
れて王監督のチンポについて、涙こらえて
そしてなによりも、布上の腐れチンポから発する異臭を想像して、いてもたっ
てもいられずに一人でシコシコシコシコシコ、盛大に理由は後づけで
オナってました。そんなのウソに決まってる。それ新しい宗教だと思います。

僕はチンポであり、チンポは神でやんすぎょん。頭を使えと言われても、俺バカだし
なあ。僕は日本チンポ水平社の一員
で、かつては全共闘にも
参加して、むしろ一部の人は僕のことを「左翼の大物」と言う人もいますが、本当は
ただの
腐りきって萎えてしまった役立たずの包茎野郎の粗チン野郎ですぎょん。そう思うと世
間様に、申し訳なくて、申し訳なくて。

僕は今日も、学会では片手はアナルに突っ込んでいます。そして多額の使途不明金。
収入は殆ど無い筈な
のに。という訳で今日も僕が定めた祭日。教育テレビでも見よ

550 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 15:04
日本のチンポに未来はあるのでしょうか。もちろん良い意味で。ネギを刻んで出来上がり。そんなに偉ぶるなら、お前がやって見ろよ。例えこの胸が張り
裂けようとも。何だそりゃ。一体、チンポはいつまでこの圧制に耐えなければならないのでしょうか。嬉しいやらホメイニ師やら。
クリトリスの突起と僕の勃起のどこに差別を設けようと言うのですか(「平成5年度経済白書でおびき寄せて全員皆殺しにヒヤリ」より引用)
でもお金とかの話は別。だからもう涙は見せないで。
皆さんはそうやって知らず知らずのうちに差別をしているのですぎょん。お父さん!やめてあげてー!(号泣)
そしたらアワ ふきよった。
でも、適切な利用方法に限り学会では元来、相手の動きを利用してうんことしっこは同じ物ですぎょん。そんなの無駄無駄、帰ろうぜ。奴等の悔しがる顔が目に 浮かぶようだ。
もっと手応えのある奴は他にいないのか?
つまり、自動的に 人はうんこをくちゃくちゃ噛んで食べることを学ばなければならないのですぎょん。ああ、みすず飴って何でこんなにうまいんだろう。
思わずやり過ぎ、思わず目頭が熱くなり裁判沙汰に。
それをあんな風に言うなんて許せない。うんこを 食べれば健康になって長生きすることもなく、仲間の裏切りもあり感情的には
しかしその反面、「くの字」に折れ曲がってふたたび若者は元気なうんこをバリブリ
やってくれますので、女装僻がエスカレートしてそれだけ世界は 明るくなって、ひらきなおって特別に同時に異臭を発するのですぎょん。
この辺りは、合体ロボ禁止地区なのに。ところで、お前「気合と根性さえあれば前世でオシャレにドレスアップ」って信じる?
僕は今日もチンポについて考えていました。しかも、預けたら5倍にも10倍にもな
って戻ってくるんだよ。何処に敵が潜んでいるとも限らないし。そして「幻の青い花」を探す旅は、まだまだ続く。
日本の未来について、一般的ではありませんが貴重な車に跳ねられて王監督のチンポについて、涙こらえて
そしてなによりも、秘密組織からの命令で布上の腐れチンポから発する異臭を想像して、秘密組織からの命令でいてもたってもいられずに一人でシコシコシコシコシコ、盛大に理由は後づけでオナってました。
燃える我が家を目の前にして。そんなのウソに決まってる。
でも彼女って父親のことを「オヤブン」って呼ぶんですよ。それ新しい宗教だと思います。
僕は正しい。いつでもそう。
僕はチンポであり、チンポは神でやんすぎょん。お母さん、もう許して下さい。頭を
使えと言われても、俺バカだし
なあ。お母さん。僕は日本チンポ水平社の一員で、かつては全共闘にも
参加して、むしろ一部の人は僕のことを「奇病にかかった左翼の大物による心打たれるストーリー」と言う人もいますが、身分を偽って本当は
ただの 腐りきって萎えてしまった役立たずの包茎野郎の粗チン野郎ですぎょん。いやああああ
ああああああああ!!!!!!!!!!!!そう思うと世間様に、申し訳なくて、取り返しのつかない申し訳なくて。
でもそれは「胸に七つの傷がある男」が奪って持っていっちゃいましたけどね。
僕は今日も、自分自身のためにも学会では片手はアナルに突っ込んでいます。
動物実験ではうまく行ったんだけどなあ。おかしいなあ。そして多額の使途不明金。
収入は殆ど無い筈なのに。という訳で今日も僕が定めた祭日。そして深まる謎。教育テレビでも見よ。



551 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/27(月) 16:41
なんじゃこれは?


552 :そんな話ありません.:2000/11/27(月) 22:47
恐い話ってのはあるけれど、死ぬほど洒落にならない恐い話なんて考えたら、恐い話なんてありません.
そんなに恐かったら、理性が利かずに恐いとも思えないはずだもん.
本当に恐いものは恐くない.

553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/28(火) 23:43
>>552
真理だな

554 :名無しさん@お腹いっぱい:2000/11/30(木) 16:36
tasikanine.


555 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/11/30(木) 17:36
>553
552はただの屁理屈だと思う

556 :(・o・):2000/11/30(木) 20:01
屁理屈つーか、詭弁が正しい

557 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/01(金) 09:34
いや怖いもんは怖いだろ
これはただの馬鹿の意見かな?(藁

558 :あっくんぼぶち:2000/12/01(金) 10:55
オレが今生きてるって事がシャレんなんないくらい怖いと思ったことがあるが・・・こういうのは違うか?

559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/01(金) 22:57
そんなんゆっとたらこのスレ終わりやん。
そういうことはいいっこなし

560 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/02(土) 01:09
これは大学に入って独り暮らしを始めた頃の話なんですが・・・
いつもと変らず金縛りに遭っている時にその事件は突然起きました。
「い、息ができん!!」正確に言うと息苦しいが正解なのですが
それは長い長い歴史の中で初めて経験する金縛りでした。
今までは「オイオイまた誰か身体をペタペタ触っているよ」とか、
「ちっ、オレの手首握るんなら、ついでにチン○も握ってくれや」
と言う様な、かわいい金縛りが主流でした。
「死ぬな、これはマジに」いつもと一味違う攻撃に死を実感しました。
なぜ息が出来ないかと言うと今回は私の顔に覆い被さってきているからです。
ハァハァ細かく息をしていたのですが、それも時間とともに疲れてきてしまい
「もう〜いいや、楽になるかな」と気持ちが折れそうになるたびに
「コンパ!オンナ!コンパ!オンナ!コンパ!オンナ!」と呪文の様に
頭の中でつぶやいていました。
しかし苦しさにはやはり勝てず、生への執着心が薄れてきた頃、
薄れ逝く意識の中でいったい顔に何がのっかってるんだよと考えて見ると
ひとつだけ思い当たることがありました。
「オートバイ?」
そうです私はバイク購入の為、その当時タウンページほどブ厚いバイク雑誌を
仰向けに眺めながら眠りについてしまっていたのです。
「こんなアホな死にかたはできるか!三面記事で物笑いやん」
新しいモチベーションを得た私が必死に金縛りを振りほどいたのは
言うまでもありません。



561 :名無しさん@LV4:2000/12/02(土) 13:37
>560
それはここに書くべきでないの?
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=965270814&ls=50

562 :名無しさん@LV4:2000/12/02(土) 13:39
>560
金縛りが絡んでいるからちがうか。

563 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/06(水) 03:43
ここに書くほどの話か悩んだが、ネタ切れにしないことも必要かと思い書く。
既出なら平謝り。

ある晴れた冬の日(ということは関東平野なのか?)
野原でカマキリの卵を見つけた少年の話。
枝ごと持ち帰って、寝室の花瓶にさしておいた。
暖房をつけたまま寝たら、夜中に顔がかゆくて目が覚めた。
電気をつけてみると、顔じゅうにビッシリと。

564 :sage:2000/12/07(木) 14:33
髭が生えてました。
すねげー、はえてきたのねー。

565 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/07(木) 18:42
>564
初心者発見!!!ぷっ

566 :魁!名無しさん:2000/12/07(木) 19:25
もうどれが一番恐ろしい話なんだか?
誰か選出しろよ

567 :おまえのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/07(木) 20:06
いいじゃんべつに
文句岩ねーで全部読め。

568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/09(土) 23:13
あげ

569 :学歴っておいしい?:2000/12/11(月) 02:43
あるところに5人の大学生がいました。
彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来てました。
そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれることになりました。
大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクインして、
荷物をおいて、街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの人に、
「今夜、2000年問題が起こるかもしれないので、
12時ちょうどに、ホテル内すべての電気を消します。
だからそれまでには帰ってきてくださいね。」

・・・・ しかし彼らは遊びに夢中になり
その約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまいました。
フロントも真っ暗でエレベーターも止まっている。
寒すぎてこのままフロントで寝泊まることもできない。
仕方なく彼らは100階の部屋まで階段で100階の部屋まで行くことにした。
20階… 30階… 40階…とだんだんと足が棒になってきて、
50階でついにばててしまいました。
「オイ、このまま上がっていくと、本当に足が動かなくなる、
1階上がる毎に交代で怖い話しをして気を紛らわそう」
と一人の人が言った。
そして1階上がるごとに怖い話しをして、なんとか上にあがっていった。
そしてついに99階にたどりつくことが出来ました。
すると最後の一人が
「いいか、俺が今から言う話しは… 本当に怖いからな、
絶対にビビルなよ」
と他の4人に強く言った。
(どんな話しだろう…)と仲間達は息を飲んだ。
そして、彼はいった。


「一階に・・・ 鍵を忘れた・・・・・・」

570 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 03:24
>>569
失敗だよ。残念だったね。

571 :怖い話:2000/12/11(月) 03:25
行方不明のかず

572 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 04:04
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○○○○○●○○○○○○●○○○○○○○○○○○○○○○○
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○○○○○●○○○○○○●●○●○○○○○○○○○○○○○
○○○●●●○○○○○●○○○●○○○○●○○○○○○○○
○○●○○●●○○○○●○○○●○●○○●○○○○○○○○
○●○○○●○●○○○●○○○●○●○○○●○○○○○○○
○○●○○●○○●○○●○○○●●○○○○○●●●●●●●
○○○●●○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○   

573 :名無しのゴン太:2000/12/11(月) 04:40
あんまり怖くないですけどなんか謎なので。

今年の夏休み。周りは畑だらけの道を走っていたら
車のフロントウインドウに突然ぺたんと一滴の血がついた。
見渡す限りの青空。動物や人をはねたわけでもなく。
その後何事も起こるというわけでもなく。

そんな経験したことのある方いらっしゃいます?
あ。わき見運転をしていたらどおんとでっかい音がして
フロントガラスが血まみれ。
現在逃亡中とかいうのは勘弁してくださいね。
ほんとにこわいので。

P.S572の方。お疲れ様でした。

574 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 05:07
虫だろ。

575 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 07:03
夏の夜に半帽のメットで単車乗ってみ。
あっという間に蟲エキスでパックができる。

576 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 10:59
>573
虫っていうか、蚊でしょう?
でもそうじゃなかったらかなーりこわいね。
青空ってのがなんとも。

577 :名無しのエリー:2000/12/11(月) 16:39
死ぬほど怖いかわからないけど、二年前のちょうど今ごろのこと。
夜、友達四人と多摩霊園にキモ試しに行ったら、誰もいないはずの霊園内から
お経を唱えてる声が聞こえた。俺だけかと思ったら四人全員聞いてた。
帰りの車の中では、みんななぜか落ち込んでて一言もしゃべらなかった。

578 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 17:31
すみません、霊園内でお経のテープなんかかけて・・・

579 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 18:21
>>578
warata

580 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 19:53

スレの趣旨とは離れるかもしれませんが。
以前、どこかで
スペースシャトルのチャレンジャー号が爆発してから着水するまでの
船内の会話が(英語で)アップされてたサイトがあったはずなんですが…
場所がわかる人居ませんか?

爆発しても船員はまだ生きてて、落ちるまでの会話が怖かったので…

581 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 23:13
>580
凄い興味ある。具体的に会話知りたい!

582 :580:2000/12/11(月) 23:45
>>581
当時の映像では、
爆発して空中分解して、船員はおそらく即死だと思ってたんですが、
コクピット部分は大丈夫だったらしく、
水面に激突するまでの数分(7分くらいだったかな?)は
まだ生きていたらしいんです。
その証拠に、遺体を回収して調べてみたところ、
コクピット内部は急減圧がおきていなかったらしい。
つまり、コクピット部は無事で、船員は手動で気圧調整をした
痕跡があったと。
で、当時の発表では、爆発後に船内からの通信が
途絶えたとかなんとかだったらしいんですが、
実は激突するまでの音声が記録されていて、
その悲惨な内容が英語でアップされてたんです。

どこの板のどのスレだか忘れたんですよね…
4,5日前に見たんですが…
300〜400くらいレスのあるスレの中ほどにURLがあった記憶が。


583 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/11(月) 23:53
>>580
呪われろ

584 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/12(火) 00:08
どういう内容だったの・・・・・!?

585 :サッシュ・まじレス:2000/12/12(火) 01:58
何が怖いって、チェルノブイリの原子炉を固めてあるコンクリが
老朽化していつぶっこわれてもおかしくないってのが怖い。

だってさ、幽霊だのお化けだの妖怪だのはいざとなったら話し合えばなんとか
なるかもしれないし、何ともならなくてもやられちゃうのは私一人か、あと何人か、でしょ?
でも原子炉なんて、ぶっ壊れたが最後、北半球すべてに死の灰がひろがっちゃうんだよ?!
しかも、壊れないにしてもあと1000年は絶え間なく補修作業しないと危ないんだって。
毎年300億円っつったかな〜。そのくらいお金かけて。
しかも、その放射能まみれの作業場でマスク一つで作業してるんだから怖すぎるよ。
あの人たち、この先何年生きられるんだろう・・・。


586 :おやじ:2000/12/12(火) 02:49
宇宙船で思い出したんですけど、
ヴォストーク1号成功前に実は他にも有人宇宙船が有って
失敗したために記録に残っていないという話があったなあ。
下手な怪談話よりちょっと怖く感じる。
(スレの趣旨から外れてるかも、ごめんなさい)

587 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/12(火) 11:17
チャレンジャー号爆発から海面に衝突までのボイスレコーダーの記録です。
確かに怖すぎ・・・。本当に最後の台詞があんなものだったのでしょうか・・・。
http://monkey.hooked.net/m/chuck/chall.html

588 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/12(火) 11:30
>>587
恐い・・・、つうより哀しいネ。

589 :(*:2000/12/12(火) 12:42
これ利用するといいかも
http://www.excite.co.jp/world/url/

590 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/12(火) 13:27
日航123便のボイスレコーダーも死の瞬間まで努力を続ける
プロフェッショナル魂が覗えて凄みがあったが、
チャレンジャーの場合、クルーがするべき事というか、
生存に向かって(たとえ無駄でも)努力できる作業も何もなく
ただ海面への激突を待つだけという状況なわけで…

破局を悟りつつ、その瞬間まで努力を続ける(続けられる)ことと、
同じくただ座してその瞬間を待つしかない状況と、
いったい辛いのはどちらだろう、などと思う。


591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/12(火) 14:01
>>587 祈り(?)の言葉で終わっているのが凄い。俺なら何と言って死を待つだろう、と考えて
みても何も浮かばない。本当に、哀しいな。


592 :うげ。:2000/12/12(火) 16:56
懐かしい話を。

ぼーっと、TVショッピングを見ていたら、TV画面の右はじに、銀色の丸
が3つぽこぽことでてきた。
なんじゃ、こりゃ?と思いつつ、コインで削ってみたら…。
「はずれ」と出てきた。
ショックでまたぼーっとしてたら、だんだん隅のほうに消えていった。。


593 :名無しさん@お腹おっぱお。:2000/12/12(火) 18:34
>>585
日本の原発の原子炉は
原子炉の周りにブ厚いコンクリートの壁が有るけど、
チェルノブイリは原子炉の周りにそんな囲いなどなかったらしい。
だから広い範囲になった。
死の灰がどこまで広がるかは知らん。
ただ、志賀の原発で大きな事故があったら石川県全体ヤバイらしい。
福井の原発銀座で事故があったら、滋賀に死の灰が降り注ぎ
琵琶湖がやばくなって近畿一帯ダメらしい。
まあそんなに事故なんて起こってたまるか。

594 :名無しサンライズ:2000/12/12(火) 18:57
>>587
これは作りだろう。
でなければ悲しすぎるな。。。

595 :名無しサソ:2000/12/12(火) 19:13
>>594
 この話に信憑性があるかどうかは分からないけど、
チャレンジャーのクルーは地表に激突するまで生きていた
可能性が高いとは言われているよ。キャビンは比較的
堅牢に作られているから、爆発では破壊されなかったらしい。
だとすれば、こういう記録が残っていてもおかしくは無いね。
本当だったら悲しいけど。

596 :名無しサソ:2000/12/12(火) 19:26
 がいしゅつだった。スマソ。

>>593
 一応囲いはあったと思うけど・・・ただ、原子炉の場合は
放射線によるコンクリートの老朽化も激しいから、整備も
ろくにしないで、意味をなしていなかった可能性が高いね。

597 :はちみつバステト:2000/12/12(火) 22:23
こんな感じでしょうか?(意訳)

1986年1月28日 チャレンジャー号の録音テープより転載
以下の転載は、NASAから公式発表された録音テープ(パイロット、マイケル・スミスの「うわぁぁ!」という声で終わる)の、2秒後からはじまる。離陸の瞬間からのおよその時間が分と秒で示されている。話し手の性別は、M(男)とF(女)で表されている。

T+1:15 (M) 何だ? 何が起こった? おお、何てこった!
T+1:17 (F) ああ、神さま・・・
T+1:18 (M) エアパックのスイッチを入れろ! エアパックの・・・
T+1:20 (M) 息ができねぇ・・・窒息する・・・
T+1:21 (M) マスクをはずせ!
T+1:22 (M/F) (悲鳴)熱い!(すすり泣き)駄目だ、俺に言うな・・・神さま! それをするんだ・・・今・・・
T+1:24 (M) それを言った・・・俺はそれを言ったんだ・・・畜生! Reznik(?)が動かねぇ・・・
T+1:27 (M) 落ち着け! (解読不能)動かせ・・・
T+1:28 (F) こんな風になんか死にたくない・・・今、こんなところでなんて・・・
T+1:31 (M) 君の腕が・・・ああ・・・俺が(長い雑音、沈黙)
T+1:36 (F) もう・・・気絶する・・・
T+1:37 (M) 俺たちはまだ死んじゃいないぞ!
T+1:40 (M) まだ・・・(解読不能)する気なら、奇跡を(解読不能)俺に・・・(悲鳴)
T+1:41 (M) 彼女が・・・彼女は・・・(雑音)・・・くそっ!
T+1:50 (M) 息ができねぇ・・・
T+1:51 (M/F) (悲鳴)イエスさま! いやだ!!
T+1:54 (M) 彼女は、もう・・・
T+1:55 (M) 幸運が・・・(解読不能。「死者に幸あれ」と言おうとしたか)
T+1:56 (M) 神さま・・・水だ・・・死ぬ!(悲鳴)
T+2:00 (F) さようなら(すすり泣き)・・・愛してるわ・・・愛してるわ・・・
T+2:03 (M) 落ち着け! 落ち着くんだ!・・・
T+2:07 (M) 緊急着水みたいなもんさ・・・
T+2:09 (M) そのとおりだ、前向きに考えよう・・・
T+2:11 (M) これより着水準備に入る・・・
T+2:14 (M) 馬鹿な!
T+2:17 (M) 手を出すんだ・・・
T+2:19 (M) お前、正気か? 俺は・・・俺は・・・
T+2:29 (M) 我らが父よ・・・(解読不能)
T+2:42 (M) 御名の尊ばれんことを・・・(解読不能)
T+2:58 (M) 主はわが羊飼いである・・・我は・・・望むべからず・・・我、死の影の谷を往けども、主はわが身を緑なるまきばに置きたもう・・・我はいかなる悪をも恐れず・・・我はその家を住処と為す・・・
T+3:15 (以降、最後まで何も録音されていない。沈黙と静寂)

598 :はちみつバステト:2000/12/12(火) 22:24
一応、省略部分。

T+2:11 (M) これより着水準備に入る・・・
T+2:14 (M) 馬鹿な!
T+2:17 (M) 手を出すんだ・・・
T+2:19 (M) お前、正気か? 俺は・・・俺は・・・
T+2:29 (M) 我らが父よ・・・(解読不能)
T+2:42 (M) 御名の尊ばれんことを・・・(解読不能)
T+2:58 (M) 主はわが羊飼いである・・・我は・・・望むべからず・・・我、死の影の谷を往けども、主はわが身を緑なるまきばに置きたもう・・・我はいかなる悪をも恐れず・・・我はその家を住処と為す・・・
T+3:15 (以降、最後まで何も録音されていない。沈黙と静寂)

599 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/12(火) 23:19
ずっと前に死刑囚の直前の様子が録音されていたのをテレビでやってたが、それもかなり悲しかった。
確か執行前数時間前に姉と話をしていたんだけど、号泣、号泣で聞いてられなかった..。

600 :しょうがねーだろ、ヴォケ:2000/12/12(火) 23:29
死刑にされるってことはよっぽど悪質な殺人事件を
おこしてんだからよ。
そんな屑に殺された被害者や遺族の方がよっぽど悲しいわ。
テメーみたいな糞ヴァカがいるから、犯罪者の人権を守ろうって
外既知人権団体が幅きかすんだよ。
マジで師ねよ、テメェ。

601 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/12(火) 23:35
>600
バッカじゃねーの?

602 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/12(火) 23:47
>>601
すくなくともゴミ屑のお前よりマシだってのは断言できるよ。

603 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/12(火) 23:56
>602
オレはゴミ屑なんかじゃねーぞ!
オマエだろ!

604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:05
601はごみでいいよね>ALL

605 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/13(水) 00:08
>604
ごmじゃねーぞ、ぼけが!

606 :604:2000/12/13(水) 00:19
シャレにならないな〜
ゴミがレス返している・・・

607 :はちみつバステト:2000/12/13(水) 00:25
自分で書いといてなんなんですが、チャレンジャー号の会話、
絶好の「荒らし用コピペ」として他の板で使われたら嫌だ・・・
いろんな意味で。

私の祖母の最期の言葉は「し」だったそうです。入院してて
もうしゃべれない状態で、ひらがなの表が用意してあって、そこの「し」を
指さして息を引き取ったそうです。「私は死にます」という意味だったんでしょうか。

傍らにいた祖父はそのとき「どうした、小便か?」と思ったそうです。

608 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:35
>607
怖がらせたいのか?笑わしたいのか?

609 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:37
>600
こういう(本当にあったと言われている)話があります。

あるところに熱心な死刑支持者がいた。
彼は、裁判にかけられた容疑者を見ては、
「死刑にしろ」と騒ぎ立てた。
そして、積極的に死刑支持の運動を起こしたりもした。
しかし数年後、彼は殺人の罪でつかまり、群集が激しく
死刑を求める声のなか、死刑判決を受けた。

<結論>
死刑支持の主張というのは、本当に命の尊厳さをおもんじる感情から
来ているのか。



610 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:42
>609
つまり、これから人殺しをしようとしている人が
死刑廃止論者って事ね。

誰か殺したい人がいるの?


611 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:45
>609
この話からなぜそのような結論に至るのか
理解不能。
無実の罪で死刑ならまだしも。

612 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:50
死刑支持者は、人が死ぬのを見たかっただけなんだ・・・

613 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:55
オマエでもいいよ(はあと)

614 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:56
>612
で、おまえ誰殺す気なんだ?

615 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 00:56
ていうか疑問形で結論というな。

616 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 02:13
593>だが整備してるのは人間だし、万にひとつくらいは間違いはおきるよ。
それでも、例えば火力発電所に最悪な事故が起きたとしても、せいぜい(と、言っては
何だが)大火災がおきて町全体が燃えるくらいで収まるだろうけど、原子力発電所が
爆発したら、本当に世界が滅びるもんね。しかも、今の世界の電気は原子力に頼らなく
ても十分賄えるのに。

617 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 02:15
>>598 お疲れさん。

618 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 03:19
私は以前埼玉県内の某病院に勤めていました。
私のいた病棟は「出る」場所がいくつかありました。
そのひとつに集中治療室があるんですけど、私は3回ほど体験しました。

ほかのスタッフもよく体験するのが、夜勤のとき記録を書いていると後ろから声をかけられるというものです。(ありがち)
中には後ろから覗きこまれたり、肩を叩かれたり…という人も居ます。

私の場合は…夜中の2時〜3時ごろだったと思うんですけど、
その日はいつになく落ち着いていて、記録を書く時間がゆっくり取れました。
私は、椅子に座ってのんびりした気分で記録を書いていました。
すると、後ろから「すいませ−ん」と声がかかるんです。
一緒に勤務していた後輩かと思って、「はーい」と振り返ってみると誰も居ません
気のせいかと思ってまた記録を書き始めると、「看護婦さ−ん」って聞こえるんです。
「もしかして、患者さんが呼んでるのかも・・・」と思いそれぞれのベッドを見て回ったんですけど皆熟睡していて誰かが声をかけた風でもありませんでした。

結局誰が声をかけたのか判らないままでした。

後日先輩に話したら「私なんかいつもだよ、気にしないの。
寂しい人がふらふらしてるんでしょ?」だって・・・

619 :名無し:2000/12/13(水) 10:50
今日初めてこのスレを読んだ。
>>369-483の間で、レス番号が狂っているのが妙に怖かった。
でもこれって、レス削除があったからだよね?(涙)

620 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 17:07
5年ぐらい前、地方都市でホステスをしていたときの話。
一緒に働いている女の子で自称霊感の強いMちゃんという子がいた。
最初は信じていなかったのだが、Mちゃんが「明日は外出しないで」と言ってきた
のにもかかわらず、遊びに行って事故にあってしまってからはなんとなく信じてた。
そんなMちゃんの住んでいるマンションには男の霊が現れるという。
Mちゃんは夜な夜な現れるその男と毎晩Hをしているんだそうだ。
話によるとすっごくうまいんだそう・・・
それは、さすがに信じていなかったのだが、Mちゃんはネタとして客にその話をし
て笑わせたりしていた。
ある日、Mちゃんがその話をしていると、隣の席の女性客が「それって○○ってい
うマンションの○○号室?」なんて話かけてきた。
Mちゃんもびっくりして「そうです!」なんて言ってたんだけど、その女性客もそ
の部屋の元住人で男の霊とHしてたんだそうな。
それから、二人は男のうまさについて語りあっていたが、客はひいていた。


621 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 19:15
>620
こえ〜

622 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 23:09
あの世の人とHばっかりしてると、精気吸い取られちゃうよぅヽ(;´Д`)ノ
女子は平気なの?

623 :名無しさん@LV4:2000/12/13(水) 23:35
>620
女幽霊バージョンはないのか・・・

624 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/12/13(水) 23:45
俺は女幽霊バージョンの話を読んだことがある。たぶん作り話だろうけど

625 :620:2000/12/13(水) 23:48
Mちゃんは、とっても元気な子だったのでこわさは全然感じなかった
っていうか、笑って話してた。
他にも、その店のトイレで兵隊の霊を見たとか言って、「今トイレに
行ったらダメだよ」とか止められたりもした。兵隊の霊はMちゃんも
怖がっていました。すごーく怨念というか感じるらしい・・・
聞けば、その場所って昔演習場のようなところで、爆撃も受けた場所
だったらしいよ。Mちゃんはど田舎から出てきた子だったので、そん
なこと知るはずもなかったんだけど・・・
それから、一番驚いたのは父親が死ぬ前、「実家に帰った方がいい」
って言われたの。私は事故のこともあるし、なにやら怖いので帰った
ら、入院してて今夜がヤマって状態だった。
当時、留守電がなくて(貧乏)昼間も留守がちだったので、母も連絡
のつけようがないと困っていたんだって。
Mちゃんのおかげで、死に目に会えたけど、葬式が終わって帰ったら
Mちゃんが目を真っ赤にして「良かったね。お父さん喜んでるよ」と
言われて、その時初めてぞーっとした。
今でも、たまに「ちゃんとお墓参りしてる?」って電話が来るんだけ
ど、父が寂しがっている姿が見えるらしいよ。
そういう時は、私も実家に顔出してない時なんだよね・・

626 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/13(水) 23:51
>461
だいぶ前の話題でアレなんだが、これに似た話を先日友人から聞いちゃったよ。

なんでもその友人の知人が先月中国に行ったときに、森の中で迷子になりかけたと。
そのときにどこか休憩できるところはないのかと探したところ、
ふと「達屋」なる建物を見つけたそうです。入り口には誰もいないので、
真っ赤な壁に黒い天井の長い通路を進んでいったら日本人と思われる達磨が・・・
その中の一人が「俺は○×大学の学生だが、3年前にやつらに捕まった・・」などと
話し始めたそうです。隣の部屋から物音がするのに気づいた彼はさすがに怖くなり
一目散に逃げ帰ったそうなのです。
帰国後、興味と恐怖半々でその大学に問い合わせたところ実際に失踪した学生がいたそうな。

達磨話をはじめて読んだのがここの461で、ただの都市伝説だそうなんで一安心したのですが、
全然違う筋から同じ話を聞いてしまうとちょっと怖いです。この手の話ってよくあるんですか?

627 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/14(木) 00:03
>626
非常によくあり

628 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/14(木) 00:50
前にテレビで焼身自殺した人の肉声が録音されたテープを流していた。
当たり前だけど「あツーい、あツーい」を連発。みように恐かった..。

629 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/14(木) 03:38
>>587
そのサイトの他のところを読んでみな。
あれは作りだってことが分かるから。

630 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/14(木) 06:39
怖いかどうかわからないけど、前の彼女が体験したらしい話。
彼女の名前はOにしときます。

Oが小学2年の時に肺炎になったらしく、入院することになりました。
病室は個室で、母親は家に入院のための用意を取りに帰ったそうです。
母親がいなくなって、眠たくなったOは、いつの間にか寝てしまいました。
しばらくすると、Oは誰かに下に引っ張られている感覚に襲われ、目を覚ましました。
目をさましたOが、足の方を見てみると・・・そこには、Oの足を引っ張る赤ん坊の姿がありました。
一瞬でパニックになったOは叫ぼうとしました。しかし、金縛りになっているらしく声がでません。
必死で「お母さん!!お母さん!!」と叫びました、でも声になりません。
その間も、赤ん坊はOの足を引っ張り続けます。そのうちに、赤ん坊が上のほうに移動してきました。
足から腰。腰から胸。その間もOは声にならない叫びをあげたそうです。
胸まで、赤ん坊が来て笑ったときには、覚悟したそうです。
その時、遠くからOを呼ぶ声が聞こえ、Oは目を覚ましました。
目の前には心配そうにしている、母親の顔がありました。
母親の話によると、ずっとOはうなされていたらしく心配したそうです。
「夢だったんだ・・」と安心した、Oの足首には、赤ん坊のような小さい手の形の痣があったそうです。

後日、母親に話したところ。Oには、産まれてまもなく死んだ、弟がいたそうです。
姉に甘えたかったのか・・・それとも・・・。文章が下手ですみませんでした。



631 :友人の話:2000/12/14(木) 09:18
霊感が強いという友人の話

ふつうのひとにも霊感はあるよ。
夜道をひとりで歩いているとき、急に怖くなることがあるだろ。
ふりむくとだれかいそうなきがして、ふりむけない。
ものすごくこわくなって、はしりだしたくなる。
あれはね。
なにかがうしろにいるって感じてるんだよ。
あれが、霊感なんだよ。

632 :れっど:2000/12/15(金) 12:59
もう終わったスレかもしれないけど、勘弁。

オレの家は旧日本海軍の大田中将が太平洋戦争の末期に
自決したことで知られる通称海軍壕と呼ばれる小高い丘から
わずか150mしか離れていない所にある。しかもこの一帯は
沖縄戦の中でもかなりの激戦区だったところ。この辺りだけでも
多分数千人は死んだんじゃないかな。結構お墓も多い所だ。
今から一ヶ月ほど前、夜10時頃だったか、歌を歌って
一人遊びをしていたうちの2歳半の娘が
「パパ、てっぽうもったおじちゃんがいっぱいいるよ」とか
「おじちゃんはてっぽうもって、はしってるんだよ〜」と
サッシの外を見てたどたどしくもはっきりとそう言った。
悔しいけどオレには何も見えなかった。

これはオマケ。
家内の職場の同僚(女性)が子供(3歳・霊感有り)と一緒にお風呂に
入っていて、子供がお湯で遊んでいると、母親が「○○、そうやって
お湯で遊んでたらダメよ。ほらユーレイが見ているよ」と風呂場の
隅を指差してそういうと、その子が別の所を見て、「ほんとだ〜」と
言ったそうだ。

死ぬほど怖い話ってホントにあるの?

633 :631:2000/12/16(土) 04:28
↑だから631をよく覚えていなさい。
具体的な話よりも、この友人の話は「ある場合に」、
無限の恐怖を引き起こすから。

634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/16(土) 05:26
子供ってある意味デムパだな

635 :どろろ:2000/12/16(土) 21:35
渋谷で買い物の途中、足に怪我をした女の子を見た、血が結構出てるのに、平気な顔して歩いているので、変だなと思っていた、きょろきょろとおちつきがなく、たまに人の顔をおもいっきり覗き込んだりしている、気になって、見るとはなしに見ていると目が合った、彼女がじっと見つめつづけるので、いたたまれなくなって、目をそらすと、こちらにむかって小走りに近づいていきた、かかわりたくなくてその場を立ち去ろうと、立ち上がり歩き出した私に、後ろから、「待ってえ、あなたわたしのことみえてるでしょ?」ぎくりとして思わず振り向いたが、もう私には彼女が見えなかった、、、、こんなはなしどうですか?感想を聞かしてくださいねえ

636 :名無しさん@LV5:2000/12/16(土) 21:49
既出

637 :どろろ:2000/12/17(日) 10:23
えっそうなの?どこで?恥ずかしい

638 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/17(日) 12:41
>>635
 考えようによってはトキメキ指数の高い話じゃのう

639 :名無しのエリー:2000/12/17(日) 15:03
>>635
少年サンデーあたりで漫画化できそうだ。

640 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/17(日) 21:31
>>620
ベッドに犯された男の話もあったな

641 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/17(日) 22:23
会社の後輩に聞いた、その子の友人(Aさんとしますね)のお話。
Aさんが小学生の時、
積極的だったAさんは、休み時間に校庭で皆とドッジボールをして、
チャイムが鳴ったので1番に教室にかけ込んで行った。
クラスの子全員で遊んでいたので、当然自分が1番だと思って
教室の扉を開くと、全員が着席をしていて、担任の先生が
(すでに授業が始まってる様子だった)心配そうに「Aさん、
何処いってたの?皆心配してさがしたんだよ?」と言う。
Aさんはワケが分からずに、「え、でもチャイムが鳴ったので
校庭から教室に戻りました・・」と答えたけど、実はその時
Aさんは1日行方不明の状態で、この日も家に帰ってこなければ
捜索願をだそうとしていたそうです。結局原因は謎のまま、時は過ぎて
Aさんが大きくなって看護婦さんになってから、
夜勤が終わって、1人で車を運転して家に帰ろうとしていたとき、
真夜中で周りにあまり車が走っていない、いつも通るトンネルを通りぬけたら
途端に、目の前に海が広がっていて、海沿いの道路に出ていた。
Aさんは神戸在住で、山方面に向かって走っているのに、突然の
海に驚き、場所を聞こうと近くのコンビニに入って確認したところ、
そこは日本海沿いの町だった。仕方なくコンビニで地図を買って、半泣きで
一晩かけて自宅まで戻ったそうです。ちなみに、Aさんは地図を買った
コンビニのレシートを取ってあって、どう考えても仕事が終わってから
レシートにあるコンビニまで、レシートに記載された時間には
行けるはずがなかったそうです。
それから、Aさんは仕事を辞めて、オーストラリアに留学したそうです。
私の後輩はずっとAさんと手紙のやり取りをしていたそうで、それが
ある日突然連絡が取れなくなってしまって、心配した後輩がAさんの
彼氏に連絡を取ったところ、彼氏にも音信不通になってしまったので
実家に問い合わせてみたら、オーストラリアで行方不明になってしまった
そうだとのことでした。Aさんの家族は、オーストラリアの警察も
行方不明だけじゃ捜査できないと取り合ってくれず、直接現地に
赴いて周辺を調べて見たけれど、元々積極的で明るいAさんは、
周囲の人にも好かれていて、計画的な事件に巻き込まれる可能性は
考えられないとのこと。残るは突発的事件に巻き込まれた可能性だけ
だけど、住んでいた部屋の様子を見ても、「ふと」いなくなったような
カンジで、強盗とか出先で・・とか言ったカンジではなかったそうです。
結局Aさんは今も帰ってきてないそうなんですが、その彼氏も私の後輩も、
元々がそんな過去を持ってる子なので、いつか「ふと」帰ってきそうな
気がするそうです・・。私、これ会社で聞いたときさぶ肌立ちました・・。
マジ話みたいなのであまし転載しないで下さいね・・。



642 :641:2000/12/17(日) 22:29
長いですね・・・スマソ。
ちょっと分かりづらいので説明。
小学校の時の行方不明は
前日、チャイムが鳴って、1番に校舎にかけこんでから、次の日の
お昼くらいまで、現実ではAさんはいなかった。
(つまり、時間を1日飛んでしまった)
看護婦時代のは、反対に「ワープ」と同じような状態?、
場所を飛んでしまった、ということです。

643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/17(日) 23:36
>>641
これ面白い

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/18(月) 00:12
久々によい話だ。

645 :白い女の子:2000/12/18(月) 01:42
先日、祖母の葬式のために生まれ故郷を訪れた。
そこは山と畑しかないような、いわゆる寂れた山村だ。
私が小学生の時に両親と市内に引っ越したために脚が遠のき、
さらに大学に通うのに東京に出たため、そこを訪れるのは
実に10年振りだった。

葬式が終わり、一人で子供の頃と少し様子の変わった村の中を
散歩していると、ある家から鋭い鳥の鳴き声が聞こえた。
何かが引き千切られるような、苦しそうな泣き声。
不穏なものを感じた私は生垣を掻き分けてその庭を覗くと、
10歳くらいの小さな女の子がこちらに背中を向けてうずくまって
いるのが見えた。そしてもう一度鳥の鳴き声。
今度は長く響いて、そして弱々しく消えていった。
思わず身を乗り出した私の重みで生垣が音を立てた。
私に気付いて女の子が突然こちらに振り返った。
前髪を綺麗に切り揃えた真っ白な女の子。
その子の右手には、もう動かなくなった小さな鳥の姿が..。
そう。すずめを握り潰していたのだ。

私と目が合うと、その子はすずめをこちらに差し出しながら
歩み寄って来た。口元に笑みを浮かべて。
その異常な光景に恐怖した私は、声を上げて無我夢中で
その場から逃げ出した。

646 :白い女の子:2000/12/18(月) 01:42
後から近所の人にその家のことを聞いてみると、その家は
一年程前にその村に引っ越して来た「東京の大学の先生」の
ものだそうだ。村の人とはほとんど交流がないようで、
特に娘のこととなると余り多くを語ってはくれなかった。
しかし私の幼馴染が、その家には精神を病んだ娘がいて
隠れるように田舎に住んでいることを教えてくれた。
「人形のような綺麗な顔立ちの子なのにな。可哀想に。」
そう言って目を伏せていた。

両親の車で村を出るとき、その家の前を通った。
その家の周りだけ重苦しい暗い影に覆われているように感じ、
ふと目をやるとそこには生垣を掻き分けて私を見つめる
おかっぱ頭の白い女の子の姿があった。
あの時と同じように口元に笑みを浮かべて。

あまりの恐怖で声も出なかった。
息も出来なかった。

ただもう全身がブルブルと震え、涙が止まらなかった。
両親が気付いて慌てて車を止めようとしたが、私はとにかく
ここから早く離れてくれとだけ伝えるのが精一杯だった。


東京に戻った今も、時折夢の中にあの白い女の子が現れる。
もうすぐ祖母の四十九日の法要があるが、私はもう二度と
あの村を訪れることは出来ないだろう。

647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2000/12/18(月) 01:55
>人形のような綺麗な顔立ちの子なのに
白痴美人っていいますもんね。

648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/18(月) 01:59
おっ、白痴を一発変換するIMEは何?

649 :白い女の子:2000/12/18(月) 02:01
書いててまた怖くなって来ました。
これで忘れられるかと思ったのに。
こんな夜中に書くんじゃなかった..。

[後日談]
私の大学にまだ40代なのに地方に隠居された助教授が
いるそうです。丁度一年程前に...。
万が一、ということもあるので名前は聞いていません。
知りたくもないです。

650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/18(月) 02:28
>>641
何年か前に、オーストラリアで行方不明の日本人女性って騒がれてなかったっけ?


651 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/18(月) 23:35
4年ほど前でした。

祖母が危篤との知らせを受けて、親戚が集まりました。
田舎の小さな病院なので、大人数いても居場所に困るため、
祖父と伯母を病院に残して祖父母の家に待機することになりました。

家に着いたらもう真夜中でした。
父は、飼っている犬が放って置かれてかわいそうだからと
田んぼ道を散歩に連れて行きました。
と、10分もしないうちに真っ青になって戻ってきて、
布団にもぐりこんでしまったのです。
翌朝、私と妹は6時に叩き起こされ、曽祖父(祖母の父)の墓
(田んぼ道から山に入ったところに1基だけ建てられている)
に連れて行かれ、お参りをさせられました。
家に帰ってから理由を教えてもらいました。
前の夜、散歩に行ったときに、曽祖父の墓の入り口のところで
犬が突然お座りをしたまま動かなくなり、綱をひっぱったところ
「わしはお前の子供に会っていない」
という曽祖父の声が聞こえたんだそうです。
父は小さい頃曽祖父に育てられたので、声を覚えていたそうです。
確かに私たちは、そのお墓にお参りしたことがありませんでした。

その日から祖母は奇跡的に持ち直し、今でも健在です。

実話ってかえって怖くないなあ。その時は本当に怖かったんですけど。

652 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/19(火) 01:49
私の祖父は厳格な人で、子供のころはすごく怖い存在でした。
だから、誉められたことはすごく鮮明に覚えているんです。
でも、よく考えたら祖父は自分が生まれる前に死んでいるんですよ。
どうしてですか?

653 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/19(火) 19:55
妄想おじいちゃんだったんだろう

654 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/19(火) 19:59
祖父って普通二人いるよ。

655 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/19(火) 23:45
おじいちゃんは幻覚な人だったんだよ・・・

656 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/20(水) 00:05
>>654
ナイスナツッコミ

657 :あなたのうしろに名無しさんが…:2000/12/20(水) 05:13
従兄弟の話。
父親を病院に車で連れて行き、自分(従兄弟ね)は車で待っていた。
煙草をくわえながら待っていたが、だんだん眠くなりコックリコックリしているうちに
寝てしまった。
ポロッ、と煙草が落ちる感覚で目が覚めて、あわてて煙草を拾おうとして屈み込んだとき。
ガッ!と髪を掴まれて上体を起こされたそうだ。

658 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/21(木) 07:34
お父んにか?

659 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/22(金) 23:15
あげ

660 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/23(土) 01:02
高校生の時の実話。
地元の中学校時代の友達2人と近くの山に肝試しみたいなことをやりに行こう
という話になった。その山はそれほど高くなく、頂上が広場になっている
さらにそばに病院が建っており、現在は使われていないその病院の旧館跡が
廃墟の状態で残っている。予定ではその病院の旧館探索してから、山を登る道にでて
頂上で缶ビールで乾杯してから、反対側のふもとに下りる道から山を下る、というプラン
深夜1時過ぎに3人で、まず病院裏の旧館跡に進入。
本当に荒れ放題で、マットレスのない鉄パイプのベット、倒れたイス、医療機具の入っていた
と思われるガラス戸棚、部屋の隅に丸めて放置してあるシーツ、積み重なった段ボール
それらが、割れっぱなしの窓からの月明かりに照らされている
その時、異常な音がするとか何か奇妙なものが見えたということはないのだが
オレの気分がなんかおかしい。
肝試しをやっているのだから恐いという気持ちはあるのだが
恐怖とは違った何か、体のなかから寒気がして胸が押さえつけられるような
風邪や高熱の時に感じる、具体的な悪寒がするようになってきた
臆病だと馬鹿にされるのが嫌だったので友人にも言い出せず、
そのまま病院から出ると山への道を進んだ。

つづく


661 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/23(土) 01:07
どうしても、かくの?

662 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/23(土) 01:23
つづき

狭い一本道である山道をダンゴ状に3人並んで進んでいった。オレは最後尾
月が明るい夜だったので、道も周りの木々もよく見ることができる。
しばらく進んでいくうちに、気分の悪さが徐々に増していく。そしてもう一つ奇妙なことが起こり始めた
道の両側に設置された木の策の向こうから、何やらボソボソって感じで話し声のようなものが
聞こえてくる。誰か人がいるのかと思ったがそれはない。木の策のむこうは腰の高さくらいの植物が群生していて
策から2メートルくらいで崖になっている。そんなところに人がいるはずもない。
その声は明らかに人の声に聞こえ、何事かをボソボソと言っているようなのだが言葉がはっきりと聞き取れない
左右どっち側から聞こえてくるのかもよくわからない。上からだといわれればそうだったこかもしれない。
しかもその声は、オレたちが道を進んで行っても、ずっとついてくるように
依然として聞こえつづける。さらに奇妙なことに、オレがその声のことを話そうとしても
声が出てこない。金縛りにあったときのように力を込めても体全体が固まった感じで声が出ない感じとは違い
喉にしゃべろうという意思が伝わらない。足はしっかりと歩き続けているのだが
口がなぜか開かない。自分自身もなぜかどうしても話さなきゃという意思が湧いてこないのだ
気づいてみれば、他の二人も山道に入ってからはずっと無口。ひょっとして前の
二人にもこの声は聞こえているのか。そしてついに頂上の広場に出た。
その頃にはいつのまにかボソボソという声は聞こえなくなったいた。
頂上広場でようやく口を開くことが出来た。

つづく

663 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/23(土) 01:57
つづき

本来は真っ先に、ずっと聞こえていた声のことが話しとして出てくるはずなのだが
その時はなぜか「・・・頂上かな」「・・・ああ」「・・・だな」っていうような
会話にしかならない。3人ともほとんど黙り込み、沈黙がつづく。月明かりで周囲も
お互いの顔も良く見ることができる。特に異常なことは見られないが、感じる悪寒は相変わらずだ
そしてひとりが、ようやく「・・・じゃあビール飲むか」と言い、オレともう一人の友人は
「・・・うん」とだけ答える。その時、いきなり「バンッ」という大きな爆発音みたいな音が近くから聞こえた
その瞬間、急に体が軽くなった。誰からともなくオレ達は山の反対側に下だる道を一目散で走り下って行った。
みんなひと言の叫び声もあげない。夜道の細い山道を走って下るのは危険なのだが
その時は不思議と誰かが転んだりすることもなく、10分くらいでふもとに辿り着いた
3人とも息を切らしていたが、ようやく口を開くことが自由になった。体の気分の悪さもいつのまにか治っている
みんなの話では、山道での声、病院からの悪寒ともオレ以外の2人ともが感じていたとのこと
口を開くことも、奇妙なことを告げるべく言葉もなぜかでてこなかったというのも一緒だった
そして頂上広場で聞こえた音は一体何だったのかという話になった時
オレは友人が背中に背負ったリュックからなにやらポタポタと液体が垂れていることに気づいた
そのことを告げて急いでリュックを開けると、なんと中では頂上で飲むはずだった
缶ビールが、缶の中から何かが破裂したかのように真ん中がバックリと裂けていた
さらにオレのカバンの中のビール、もう一人の友人のビールも同じように避けて、カバンの
中がグショグショに濡れていた。恐らく頂上で聞いた音はこの破裂音だったのだろう
後に高校の教師にも話したが、高山地区ならまったくありえなくもないが、ふつうの町にある
ような山でそんな風に缶が破裂するなんて絶対にありえないとのこと。
もちろん恐くてあれ以来、その病院にも山にも近づいていない

おわり

こうして文章にして、第三者が見た場合はそんなにでもないかもしれないが
オレは実際に体験した話だけに、思い出すだけで本当に恐くなる



664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/23(土) 02:07
読んでもらおうと思ってる?>663

665 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/23(土) 05:22
そんな冷たい言い方ないじゃん?
実話ってたぶんこんなもんかも。
面白くないし、怖くない。
でも良く考えると、実話で、自分の身に
起きるとこ想像すると、それなりに怖いよ。

666 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/23(土) 06:38
昔住んでいた家の裏にある結構深い池に
ボーリングの玉が浮いていた。
なぜ浮いていたのか、なぜボーリングの玉なのか…
(穴もちゃんとあったしあれはボーリングの玉です)
恐ろしい。

667 :名無しさんi486:2000/12/23(土) 07:27
私の前妻の話です。7年前に精神をおかしくて自殺したんだけど
死ぬ前に療養所で指を切り病室の白い壁に
その指を筆代りにして血文字で

キリス、マタフフス

と文字を書き残していました。
ずっと何の意味も無い言葉と思っていたのですが、
半年前、半年前それが恐ろしい、、、
言って、、チ、と@のかわになつとい@lしつlてい
sflsじあお、sss


668 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/23(土) 11:41

幼女                                        シラネーヨ
擬古殺る                              任天堂様万万歳
モナア遣る                        殺人電気鼠でち
 デブ尾た氏ね                抹殺  ロケット弾
 肉欲魔      カスミのペタムネ        ポケモン            悪魔
   変                                  豪殺            ヲ∽堅
     鶉                                儲            腎┥┰尊
     碪                              畧            窩бб┰
     事                              戦慄        痩  √HH眉
     蓼  感電          百万円            蕨鰺    エ    ┼ю┰輓
   貭  嗜  虐        ¥  ¥¥            慄  菴        ≠┰瘋
   ヒ  簗漢字        アイドル            禧イ          【入輓
 撃墜  肉欲            $$                頴          ┥入搏
 抹殺                      焼肉定食        禝嫋        ≠鵙瘋
 むさし      韆            幼女犯す          慄      駲展
 事嫺萋                    ぴかぴか          濁叡  調
 爍豎    驩  龝螻    鏨    任天堂様          摘    g
   こ      鏖    钁                        ロケット団イジメ
     じ                                    やな漢字〜〜〜〜
     ろ                                  力こそ=正義なり
     お                    遺            オールスターズ
     運  窮              腕      瘋    憊  スマブラ
     ヒ  蔔              錆    嵯            マリオ氏ね
     鞆踝エ              演o撤              勝利こそ正義
       譯                                  竃  菴懍蘭慙
       葉槍                g            置      禝゚
         鎮                譯                  運漉
         塘嶋              腕                擡
           鵙眠              熄            搗
         晒  殪鎮          リ磯偏          擾
       扁      懇レ眉慕蓼點駲嵐        憫濁
     俺様ポケ頂点          黄色い悪魔鼠




669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/24(日) 00:27
>>667
な、なんだ?

670 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/24(日) 00:29
ぴかちゅう-ですな。

671 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/24(日) 00:48
667、超気になる!。怖い!

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/24(日) 04:35
>>667
死んだ外気地とはいえ、自分の前妻のことを2chに書くとは
あんたのほうが恐ろしいわ

つうオチでは?
それか、いいオチが浮かばず

673 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/24(日) 05:37
私はパソコンの得意な霊能者です。
霊の呼び方を教えましょう。深夜3時前後に、部屋を暗くしてロウソクを
立て、霊よ来てくださいと言いましょう。7日間続けてください。
対話するようにして、もしいるのなら、何か証をくださいと言ってみましょう。

本当に来ますよ。ただし精神のしっかりした人だけ、やってください。

674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/24(日) 07:41

                              ー一
     /     / ̄/       ヽ       |
   / /   /____   ー―――  __|__
   ヽ/    |    |   |       /      |
  ∠___ヽ |___|__|     \/     ヽ |
     |     |            /\      |   | ー一
   |  |  |   |           /        |   |
     |      ヽ____/  ノ        ヽl    レ  ̄ ̄

      |    ー―フ    ヽ       |
   / /|⌒)    /    ̄ ̄ヽ ̄  ー┼― ヽ  |  、
   レ  | ノ    ⌒)    (⌒ーヽ    |  1   |   |
     /      α     \     | α   し  '


675 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/25(月) 01:30
ゎぉ!

676 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/25(月) 16:15
ここや、前スレの過去ログ読めないかな〜。
マイナスドライバーや、トイレの小人の話読みたい・・・

677 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/25(月) 17:26
>>676
http://omaemona.250x.com/bbs_occult/965152644.html

678 :長崎ちゃんぽん:2000/12/26(火) 07:36
トラックの運転手をしている私の友人の体験談。
石川県の、とある高速道路を走行中、ひとつ前をはしっている乗用車の
屋根に何か大きな物がはりついていました。なにぶん夜中なのでビームライトに
してよく見てみると、青い浴衣を着た角刈りの男がしがみついている。
もしかしたら人がのっかっているのに気付かずに走行しているのでは?と思った
彼は、クラクションを何度も鳴らして、車体をピッタリ近付けて、パーキングに
その車を誘導しました。その間も青い浴衣の男はずっと屋根にはりついていました。
トラックを降りて「ちょっと!屋根に人がのってますよ!」と、見てみると誰もい
ない。乗用車の運転手が「どんな人がのってたんですか!?」と聞くので、青い浴衣
で角刈りで・・・と説明すると 「それは私の友人で、一昨日死んだので今葬式にい
ってきた帰りだ!!」といったそうです。

679 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/26(火) 07:55
誰か667を解読してください。
気になって仕方ありません。
お願いします。

680 :頭脳明晰:2000/12/26(火) 08:12
>679
判明しました。
>キリス、マタフフス
キリス○、またふ○○○ふ○○○す○。
です。一種の予言ですね。
>半年前、半年前それが恐ろしい、、、
>言って、、チ、と@のかわになつとい@lしつlてい
>sflsじあお、sss
意味不明。

681 :いやあ:2000/12/26(火) 12:59
「キリスト、またふたたびふっかつする。」
でいいの?

682 :頭脳明晰:2000/12/26(火) 14:08
>681
その通りです。
キリス、マタフフス
私はこれを読んだ瞬間、「キリスト、またふたたびふっかつする。」
と解釈できました。
問題はなぜ、いくつもの文字を飛ばしているかですね。
これがわからないと解読したことにならないのかなあ。

683 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/26(火) 14:24
>>678
浴衣の幽霊は知り合いなら別にいいよ。それより、夜中に乗用車で
走ってて後ろからトラックにクラクション何度も鳴らされて
ビームライトで照らされて無理やりパーキングに連れ込まれちゃ、
そっちのがコワイよ。

684 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/26(火) 16:39
>>682
キリス、マタフフス=キリスト、またふたたびふっかつする
っつーの、何かの本で読んだ気がする。マンガだったかな。
とりあえず、どっかに元ネタがあると思うよ。

685 :いやあ:2000/12/26(火) 23:24
残りの文章は「@」が入っているから
キーボードを使った暗号なのかな?
それともただデタラメに打っただけ?

686 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/29(金) 23:22
あげ

687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2000/12/30(土) 23:29
>>677
ありがとう

688 :名無しさん@お腹いっぱい。:2000/12/31(日) 06:54
>>684
ってか、また再び、って言葉は重複じゃないすか?また+またで。


689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/02(火) 23:52
ふんにょ

690 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/06(土) 00:39
おじいちゃんのお通夜の日の話です(長いです

当時高2の俺は、別に手伝う事も無かったので、準備が終わるまで
自分の部屋で音楽を聞きながらマターリとしてたんです。
それでちょっと眠くなってきた頃に、ドアがノックされて
「おい、○○(←俺の名前)そろそろお坊さんが来るから、
こっち来とき」と、父に呼ばれ、おじいちゃんの遺体が
ある部屋に行きました。

部屋に行って、みんなでおじいちゃんの遺体を囲んで、
お坊さんが来るのを待ってたんですけど、俺がよそ見をしてた間に
おじいちゃんが生き返ったんです!マジで!
普通に「あー、よう寝た」とか言いながら目を覚ましたみたいな感じで。
それで、みんな怖がるとかじゃなくて、感動して喜んでたんですけど、
誰かが「オイ!遺影とか隠せ!」って言ったんです。
俺は一瞬意味が分からなかったんだけど、多分そういう葬式とかに
関係あるものを見たら気づいて、おじいちゃんがショック死するからかなぁ、
とか思いながら俺も手伝って、大きい花みたいなのを隠してました。
でも蘇ったおじいちゃんは異常にに力が強くて、父を力づくでどかせて、
父が隠してた祭壇を見つけたんです、おじいちゃんはそれを見て
「うわ、今日誰かの葬式かなんかか?こういうのを乱暴に扱ったら
あかんやろが」とか言いながら、祭壇を整えてたんですけど、
そのうち自分の遺影を見つけて「あ、わし、死んだんか。そうか」とか
言い残してまた死んでしまいました。


691 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/06(土) 00:40
それから俺はまた部屋に戻ってマターリとしてたんですけど、
じきにまた父が呼びに来て遺体のある部屋に行ってみたら、
もう祭壇とかを片付け始めている。
俺は不思議に思いながらも片付けを手伝っていたんですが、
片付けている時に、父とか母とかは違う部屋に行ってて、
そのおじいちゃんの遺体がある部屋には俺1人で、
おじいちゃんの遺体と二人っきりになった瞬間があったんですね。
そして、俺がまたおじいちゃんの遺体から目を離してる隙に
また生き返ったんです、おじいちゃんが!
でも今度は前とは違って明らかに様子がおかしくて、
なんか映画のゾンビのように、奇声を発しながら
暴れまわってるんですよ!
それでおじいちゃんが外に出ようとしてるので、俺はそれを
必死で止めてたんです。
そして、おじいちゃんに「おじいちゃんは死んだんやで!もう気づいて!」と
言ったところで俺はある事に気づきました。

俺は高2の男なんかじゃない、俺自身が今目の前にいるこの老人なんや。
わしは死んだんか?これは夢か?

と思ったところで目が覚めました。
ああ、まだわしは死んでない。でも、最後に嫁はんや孫の顔でも見とくか、
と思ったんだけど、目も開かないし、体も動かない。
そうか、やっぱりもうわしは死んでんのか。
まわりからは皆の泣いている声が聞こえる。

692 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/06(土) 00:45
と、いうような夢を一昨日みました。
オチが洒落になってなくてめちゃくちゃ怖かったです。
この直後に目が覚めたんですけど。



693 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/06(土) 13:41
うちの祖父さんはけっこう幽霊を見てたそうだ。
ど田舎の山の中の一本道を家に帰る途中(もちろん夜)
普通に向こうから霊がやってくるのが見えたらしい。
「青い顔でなー、すれちがう時が嫌だった」と言ってました。

694 :亀レス、スレ違いスマソ:2001/01/06(土) 20:37
>>609
あるところに弁護士がいました。
その弁護士も、家族も、同僚も皆死刑反対派でした。
ある日、その弁護士と奥さん、その子供が、宗教団体Oム真理教に
拉致され、殺され、山の中に埋められました。
しかし、悪い事はできないもので、Oム真理教の指導者、A原は逮捕されたのでした。
その時、死刑反対派だったはずの残された親や同僚弁護士たちの叫んだ言葉は・・・
「A原を死刑にしろ!!」


695 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/07(日) 06:25
マジで死ね!(氏ねじゃないよ)マウンテンバイク!

696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/07(日) 07:02
>>695
いつの話だ…(藁

697 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/07(日) 07:03
age

698 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/07(日) 20:21
よいしょっと

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/08(月) 03:27
こらしょっと

700 :700:2001/01/08(月) 06:09
700

701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/08(月) 12:59
どっこらしょっと

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/08(月) 19:15
整形が崩れて来た…。


703 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 00:15
あげろよ!

704 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 02:04
ある夏の夜、勉強してたら、机の下で足を濡れたものが走った。
ゴキブリかなめくじかと思って、ひゃ!って覗き込んだら、首だけだった。
お婆さんかおばさんかみたいだったけど、すぐ消えた。目の疲れ?

705 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 02:28
お婆さん型ゴキブリ とってもキュート

706 :あらき:2001/01/11(木) 12:24
 冬。

夜遅く帰ると
「あれ 今帰ってきたの?」
と 母が言った。

そうだと答えると
「ふうん。」
と 首をひねってから私に背を向けた。
何か合点がいかないようだった。

多少気になったものの飯を食べ終わる頃には、
そんな事 忘れてしまった。

何日か後。
夜遅く帰ると
「あれ 今帰ってきたの?」
と 母が言った。

そうだと答えると
「ふうん。」
と 首をひねってから私に背を向けた。
何か合点がいかないようだった。

そしてある秋。
夜 居間でくつろいでいた私は 頭上から聞こえる微かな音に気付き
天井に目を向けた。
台所に居た母が炊事の手を止めた。

「音と気配」が二階の部屋を ややゆっくりと歩き回っていた。
きちんと 人間の体重が乗った音。

「・・・これかい?」
と 私は尋ね
「・・・そう これ。」
と 母は答えた。

707 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 14:51
ずいぶんと時間掛かりましたね、気づくのに。


708 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 15:18
「・・・どうしよう。ご飯一人分足りないわよ。」

709 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 17:41
「この話しを聞いたら3日以内に夢にある人がでてくる」
中学の時に流行っていたんだけど、これ系の話しはどこでもあるよね。
夢の中で、ある人は3つ質問をするのね。
1つ目 「私の名前は?」
2つ目 「私の子供の名前は?」
3つ目 「押し入れの中には何が入っていた?」
で、3つの質問に答えられないと死んでしまうという落ちのネタなんだけど、
実は中学の時1個上だった先輩が「昨日まじで夢に出てきたぜ、
お前も気をつけろよ」みたいに脅しをかけながら自分に夢の話しを聞かせました。
先輩は夢の中でこう答えたそうです。
1つ目「木島太郎」
2つ目「木島次郎」
3つ目「トイレ」

先輩が話しをしてくれた次の日、朝礼の時に悲しいお知らせがあると、
校長先生から先輩が不慮の事故で死んでしまったという事を聞かされました。
先輩の家は国道のすぐそばにあったんですが、夜中トイレに入っている時に車が
トイレに突っ込んできて先輩は即死だったそうです。
偶然とはいえかなりびびりました。自分はそんな夢みなかったんですが・・。


710 :あなたのうしろに名無しさんが…:2001/01/11(木) 18:47
友人の話です。

友人はある日、軽い気持ちで声をかけた女の子とホテルに行きました。
Hし終わって疲れた友人は、女の人に腕枕をして眠り込んでしまったそうです。
目覚めてみると、女の人はもう部屋の中にいませんでした。
不審に思った友人がふと洗面台の鏡を見ると、鏡には赤い口紅でこう書きなぐって
あったそうです。

「Welcome to AID'S world!!」

友人は半泣きで検査に行ったそうです。


711 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 18:52
Agency for International Development の世界へようこそ、
とは変わったメッセージですな。

712 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 19:04
>>710
あなたのレスで、そのネタは100回目の書き込みになりました
おめでとうございます!

713 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 19:10
710、なんだか懐かしくて、思わず泣いちゃったよ。
この話を聞いた頃の自分を思い出して。

714 :終わり:2001/01/11(木) 20:13
友達の体験談

俺の友達は金縛りにしょっちゅうあう人でその日も金縛りに会ったそうです。
1回目、2回目とも金縛り中に肩をたたかれ、「母親が俺をおこそうとしたのかなー」
と思い母親のところにいったのですが深夜なので母親は寝ていました。
それと同じ事がその晩数回続いて彼はあることに気がつきました・・・
「いつもあおむけに寝ているからかなしばりにあうのかなー」
そう考えて横向きに寝転がった瞬間
「君もそう思うかね」
彼以外にその部屋の中に誰もいなかったのに誰かがそう言ったのです。
「えっ!?何!?」
わけがわからずあっけにとられていると。
「今夜で君も終わりだな」
かれはその晩眠れなかったそうです・・あたりまえか



715 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/11(木) 20:47
よくある怪談話はよそのスレに書いたら?

716 :あなたのうしろに名無しさんが…:2001/01/12(金) 01:48
>710
いや、多分この話の怖いとこは「自分の友人」なとこでしょ。
よくある怪談(か?)を使って実際に遊ばれた、って(ワラ

717 :名無しさんは見た!:2001/01/12(金) 01:55
>710
都市伝説スレに最初のウチに書くべきだったね

718 :名無しさんは見た!:2001/01/12(金) 02:16
俺は幽霊とか霊魂とかが存在するかどうかは分からないけど、
もし、マジで100%ラリッたシャブ中毒の人間が、
出刃包丁を片手に次々と通行人を刺しまくりつつ、
俺の名前を叫びながら全速力で追いかけてきたらマジで怖い。
腰抜かすかもしれない。

719 :名無しさんi486:2001/01/12(金) 04:13
710は漫画だよねたしか、読んだことがあるんだが。
つーか載ってた雑誌持ってた
漫画の方がパクったのかな?

720 :名無しさん:2001/01/12(金) 04:29
>>718
俺は身内に心が病気の人間が居たので、
家の中で電気を消して寝てたら突然とか、
それに似た状況に数回出会った。
もう7@`8年前のことだが、トラウマとなっているので今でも思い出す。
今でも心の中でうまく処理できない。


721 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/12(金) 06:26
>>718
それが一番怖いね。
おれだったら腰抜かした後に体中からあらゆる汁を垂れ流しそう。

722 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/12(金) 17:37
財布を無くした。
前日が給料日、現金支給。クレジットカードと買ったばかりの定期券(2万位)
等々が入ってて、考えてみると落として(無くして)から9時間以上たってる。
青くなって倒れそうでした。


723 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/13(土) 14:19
ありふれた都市伝説なんだけど@`実際体験して怖かったので.
急に訪ねてきた友達が私の部屋でねっころがりながら本を読んでたんだけど@`急にアイスを買いにいこうって言い出したんです.
ちょうど良かったんで一も二もなく同意してコンビニへ向かったんですけど、家を出てすぐ、彼女が警察に電話してしまったんですよ。「ベッドの下に誰かいるんです!」って。
たちまち青くなったけど、結局正体不明のままで終わりました。
実は、そこにいたのは寝取ったばかりの、彼女の元恋人だったんで、ばれたら八つ裂きにされていたかもしれません.
あんな恐怖はもう二度と味わいたくないですね。

724 :名無しさん23:2001/01/13(土) 18:12
フライデーかフォーカスに載ってたマイケル・ジャクソンの素顔。
勤務中にこっそり見てたのに余りの恐怖で「ゲッ!!」って叫んでバレマシタ。

725 :名無しさん:2001/01/14(日) 13:08
>>238さんの話は
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/1702/case/case-ki.html#simada
なんかこういうのと似てる気がするのは俺だけ?

気の流れが悪くなってるのが改善されたみたいに思うのだけど。

726 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/14(日) 13:18
マイケルジャクソンの素顔アップ希望。

727 :優しい名無しさん:2001/01/14(日) 13:20
http://green.jbbs.net/study/205/tojikomori.html

728 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/14(日) 19:31
>>723
藁タ
つうかあんたが寝取った彼氏ダメすぎ。
元カノが来たからって、ベッドの下に隠れるってこともないだろ(大藁
やっぱ堂々とやってる所をいきなり見せちゃうのがいいと思うよ。俺の経験から言えば。

729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/14(日) 19:39
>>723
超ありがちの都市伝説じゃねえかよ
クソネタまき散らすのはやめてくれ

730 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/14(日) 19:41
>>729
『下男』だっけか?

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/14(日) 19:53
そうそう、あまりに有名すぎる話。

>>723
実際に体験した・・・
読んでてなんか哀しくなってきた。

732 :728:2001/01/14(日) 19:56
>>729-731
いや、>>723はさ、「実は…」以下が笑う所なんじゃないの?

733 :730:2001/01/14(日) 20:01
>>732
そうだったのか。
なんだかほんとに哀しくなってきた。
取り敢えずsageます。

734 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/14(日) 21:30
「すきま女」は?


735 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/14(日) 22:26
ぺらぺら女?

736 :730:2001/01/14(日) 22:37
>>734
それは聞いたことがないな。

737 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/15(月) 04:33
>彼女の元恋人だったんで、ばれたら八つ裂きにされていたかもしれません
コワイ、コワイ・・・

738 :怖かったので転載:2001/01/15(月) 15:56
Kさんという若い女性が、両親そしておばあちゃんと一緒に
住んでいました。おばあちゃんはもともとはとても気だての
よい人だったらしいのですが、数年前から寝たきりになり、
だんだん偏屈になってしまい、介護をする母親に向かってねちねちと
愚痴や嫌味をいうばかりでなく
「あんたたちは私が早く死ねばいいと思っているんだろう」などと
繰り返したりしたため、愛想がつかされて本当にそう思われるようになりました。
介護は雑になり、運動も満足にさせて貰えず、食事の質も落ちたために、
加速度的に身体が弱っていきました。最後には布団から起き出すどころか、
身体も動かせず口すらもきけず、ただ布団の中で息をしているだけ
というような状態になりました。はたから見ていても命が長くないだろうことは
明らかでした。

さてKさんの部屋は2階にあり、ある晩彼女が寝ていると、不意に外で
クラクションの音が響きました。Kさんはそのまま気にせず寝ていたのですが、
しばらくするとまた音がします。何回も何回も鳴るので、時間が時間ですし、
あまりの非常識さに腹を立ててカーテンをめくって外を見ました。
Kさんはぞっとしました。家の前に止まっていたのは大きな一台の
霊きゅう車だったのです。はたして人が乗っているのかいないのか、
エンジンをかけている様子もなく、ひっそりとしています。
Kさんは恐くなって布団を頭から被りました。ガタガタとふるえていましたが、
その後は何の音もすることなく、実に静かなものでした。

739 :怖かったので転載:2001/01/15(月) 15:59
朝になってKさんは、両親に昨日の夜クラクションの音を聞かなかったかどうか
尋ねました。二人は知らないといいます。あれだけの音を出していて気づかない
わけはありませんが、両親が嘘をついているようにも見えないし、
またつく理由もないように思われました。朝になって多少は冷静な思考を
取り戻したのでしょう、Kさんは、あれはもしかしておばあちゃんを迎えに来たの
ではないかという結論に至りました。彼女にはそれ以外考えられなかった
のです。しかし、おばあちゃんは相変わらず「元気」なままでした。

翌日の夜にも霊きゅう車はやって来ました。次の夜もです。Kさんは
無視しようとしたのですが、不思議なことにKさんが2階から車を
見下ろさない限り、クラクションの音は絶対に鳴りやまないのでした。
恐怖でまんじりともしない夜が続いたため、Kさんは次第にノイローゼ気味に
なっていきました。

7日目のことです。両親がある用事で親戚の家に出かけなくてはならなく
なりました。本当はKさんも行くのが望ましく、また本人も他人には
言えない理由でそう希望したのですが、おばあちゃんがいるので誰かが
必ずそばにいなくてはなりません。Kさんはご存じのようにノイローゼで
精神状態がすぐれなかったために、両親はなかば強制的に留守番を命じつつ、
二人揃って車で出ていきました。Kさんは恐怖を紛らわそうとして出来るだけ
楽しいTV番組を見るように努めました。おばあちゃんの部屋には恐くて
近寄りもせず、食べさせなくてはいけない昼食もそのままにして放っておきました。
さて両親は夕方には帰ると言い残して行きましたが、約束の時間になっても
帰って来る気配がありません。

時刻は夜9時を回り、やがて12時が過ぎ、いつも霊きゅう車がやって来る
時間が刻一刻と迫ってきても、連絡の電話一本すらないありさまなのでした。
はたして、その日もクラクションは鳴りました。Kさんはそのとき1階にいたのですが、
間近で見るのはあまりにも嫌だったので、いつもの通りに2階の窓から外を見下ろし
ました。

740 :怖かったので転載:2001/01/15(月) 16:01
ところがどうでしょう。

いつもはひっそりとしていた車から、何人もの黒い服を着た人達が下りてきて、
門を開けて入ってくるではありませんか。Kさんはすっかり恐ろしくなって
しまいました。そのうちに階下でチャイムの鳴る音が聞こえました。
しつこく鳴り続けています。チャイムは軽いノックの音になり、しまいには
もの凄い勢いでドアが「ドンドンドンドンドンドン!」と叩かれ始めました。
Kさんはもう生きた心地もしません。ところがKさんの頭の中に、
「 もしかして玄関のドアを閉め忘れてはいないか」という不安が浮かびました。
考えれば考えるほど閉め忘れたような気がします。Kさんは跳び上がり、
ものすごい勢いで階段をかけ下りると玄関に向かいました。ところが
ドアに到達するその瞬間、玄関脇の電話機がけたたましく鳴り始めたのです。

激しくドアを叩く音は続いています。Kさんの足はピタリととまり動けなくなり、
両耳をおさえて叫び出したくなる衝動を我慢しながら、勢いよく
受話器を取りました。「もしもし!もしもし!もしもし!」

741 :怖かったので転載:2001/01/15(月) 16:02
「○○さんのお宅ですか」

意外なことに、やわらかい男の人の声でした。

「こちら警察です。実は落ち着いて聞いていただきたいんですが、
先ほどご両親が交通事故で亡くなられたんです。あのう、娘さんですよね?
もしもし、もしもし・・・」

Kさんは呆然と立ちすくみました。不思議なことにさっきまでやかましく叩かれて
いたドアは、何事もなかったかのようにひっそりと静まり返っていました。
Kさんは考えました。もしかしてあの霊きゅう車は両親を乗せに来た
のでしょうか?おばあちゃんを連れに来たのでなく?
そういえば、おばあちゃんはどうなったのだろう?
その時後ろから肩を叩かれ、Kさんが振り返ると、動けない筈の
おばあちゃんが立っていて、Kさんに向かって笑いながらこう言いました。

「お前も乗るんだよ」

742 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/01/15(月) 16:07
>>741うわぁ、オチが怖い。なんというか、不気味と言うより、純粋に怖い。
脅されてる怖さって感じだな。

743 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/15(月) 16:24
ぺらぺら女は知らないが、
なんでもしゃべっちゃうべらべら女なら知ってる

744 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/15(月) 17:13
それ、あたしかも・・・・

745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/15(月) 20:08
ちょっと長かったな
心霊モノにせず、おばあちゃんが殺したという伏線をはっておいたほうがいいかも

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/16(火) 01:10
いや〜なかなか読ませる。これはひさびさのヒット。

747 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/16(火) 01:28
「薄い女」の話はあまりにも有名だから書かなくていいいよ。
誰かどっかの怪談サイトにリンク貼ってくれれば。

748 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/16(火) 01:30
>747
前スレで出てたと思うけど、今見れるんだっけ?

749 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/16(火) 03:20
子供の頃、時々目を閉じると
着物を着た大人の女性と女の子が手をつないでる姿が見えました。
女の子は千歳飴の様な物を持っていました。
大人の女性は時々泣いていました。
今では見えません。

750 :キリキリキリの6:2001/01/16(火) 03:48
一度だけ幽霊かもしれない何かを見たことがあります。
後ろがガソリンスタンド、交通量も多い明るい道路で、
横断歩道の信号待ちをしていた時でした。
横から中学生くらいの男(当時の自分よりは年上)
が歩いてきて、目があったんです。
その時、その人はニヤリとして、そのまま
ぼくの背中のほうを通りぬけて行きました。
「なんだこいつ」と思って振り向いた瞬間、
その人は消えていたんです。
明るいから1瞬で見えなくなるわけは無いと思うんですが…
無害だったので恐怖はそれほど感じなかったのですが、
いまでもあれがなんだったのか、不思議でなりません。

751 :キリキリキリの6:2001/01/16(火) 03:49
>>750
あ、すみません
不思議だけど恐くないですね
ごめんなさい>みなさん

752 :京極堂:2001/01/16(火) 07:21
>>750
たぶん、マンホールのふたがあいていて、落ちたんだよ。
(世の中には不思議なことなど、なにもないのだよ)

753 :キリキリキリの6:2001/01/16(火) 08:14
>>752
いや、マジな話し幻覚だったか、そいつが急いで物陰に隠れたとか…
ほんと、この世に不思議なことなんて何も無いのかもしれない。
いや、わからん。(どっちだ!?)

754 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 01:24
あげ

755 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 01:33
>>750
彼はガソリンの精だったのです

756 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 01:52
>>752
もしかして、黄色いシャツにメガネのあいつ?

757 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 01:59
むかし小学生の頃保健の先生に聞いた話だけど
岐阜の民家であったゾンビ事件はこわかった。

758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 02:19
みんなしゃれになんねーな・・・

759 :751:2001/01/21(日) 03:22
>>751-756
むしろ小太りでリサイタルなアイツでした

760 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 03:50
>>757
そのゾンビ事件とやらを書いてくれ。


761 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 04:10
>>760
あんまし細かく覚えてないけど。



762 :757です。:2001/01/21(日) 04:18
その村は岐阜の小さな村で人口も少ないため
家どうしが隣接していなく隣の家との距離は
100mほど離れていました。
ある雪の日、休憩させてもらおうと思い
空家に入ったら老婆がいました。



763 :757です。:2001/01/21(日) 04:19
打つの遅くてすみません。

764 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 04:19
>>761
忘れた所は適当に脚色すればいいよん。

765 :757です。:2001/01/21(日) 04:32
老婆に案内され後ろからついて二階に行ったら
(その家は古い家なので20畳ある部屋が一階と二階にありました。)
老婆が消えてしまいました。
仕方ないので一階にもどり気味が悪いのでかえろうとすると
一階の畳の真ん中で老婆がカマを持って立っていました。

766 :757です。:2001/01/21(日) 04:41
急いで逃げて入り口までたどり着き、戸をあけようとしたがなぜか開きません。
そうこうしているうちに老婆に手をつかまれました。
さっきまでは暗くて気づかなかったのですがその老婆はよく見ると
肌がくさっていて生きているとは思えませんでした。


767 :757です。:2001/01/21(日) 04:53
そしてその老婆はいいました。
「よく聞け!ここには13体の死体がねむってる。供養しろ!
さもなけりゃ、おまえを殺す。」
そう言われたあと気を失ってしまいました。
どれくらいたったか目がさめて夢かもしれないと思い帰ろうとしたら
畳の真ん中(老婆がたっていたところ)にしみがありました。
そしてその畳をひっくり返したら畳の下に人骨がきれいにならべてありました。


768 :757です。:2001/01/21(日) 05:00
よく見ると人骨は14体ありました。
14体目はさっきの老婆だったんです。


769 :教授:2001/01/21(日) 05:02
ほー老婆は恐らく墓守だったんですな。
では13体という数には何か意味があるのだろうか。


770 :教授:2001/01/21(日) 05:03
失礼。14体でしたか。

771 :757です。:2001/01/21(日) 05:07
こわくなって家に帰り事情を話し、村人全員で空家にいったら
シミのある畳の下に13体の人骨がありました。
不思議なことに老婆はそこにいませんでした。


772 :757です。:2001/01/21(日) 05:09
>>770
ごめんなさい。13体の人骨と1体のゾンビ(老婆)です。

773 :757です。:2001/01/21(日) 05:13
それから村ではその空家を取り壊して
空家のあった場所にシミのついた畳をまつったそうです。
今は畳のかわりに石碑か地蔵がおいてあるそうだ。

774 :教授:2001/01/21(日) 05:18
や?そうすると、老婆の死体は無かったんですな。
村人がそのような異常な状態に気づかなかったとは思えませんし。
その家では、何か因縁があったのでしょう。

ひょっとすると、石碑を観れば何かいわれが分かるかもしれませんな。


775 :757です。:2001/01/21(日) 05:19
死体を見つけた人とその親戚はどんどん亡くなってしまったそうです。
話をしてくれた保健の先生はその村出身だそうです。
村の名前まではそうとう前の記憶なので忘れました。ごめんなさい。

776 :757です。:2001/01/21(日) 05:24
実話っぽいのでアンビリバボーで調べてもらいたいです。。。

777 :教授:2001/01/21(日) 05:27
丁寧な返答ありがとうございます。少し質問があります。
その保健の先生はいつごろの話と語っていましたか?
またどんどんいうのは、死体を発見したこととその発見者の一族が
死に絶えたことに、その先生が因果関係を感じていたのですか?


778 :教授:2001/01/21(日) 05:29
分かる範囲で教えて下さい。
あなたの聞いた感じで結構です。

779 :757です。:2001/01/21(日) 05:40
>>777-778
ほんと覚えてないけど確かなのは
畳が今の畳よりデカかったって言ってた。


780 :教授:2001/01/21(日) 05:55
畳の規格が違うということは、戦時中かそのあたりですね。
もしくはそれ以前の話ですか。
岐阜県ですと、飛騨地方の話ですか・・・それとも東美濃か。

しかし、不思議な話です。日本で死体が動く話はあまり聞いたことがない。
757さんありがとう。

781 :757です。:2001/01/21(日) 05:56
今の畳より大きめの畳が使われていた時代みたいです。
因果関係は感じていたかもしれないです。
死体をみつけた一族が村民以外にこの話をすると
死んでしまったような気がする。

782 :757です。:2001/01/21(日) 06:03
保健の先生は死体をみつけた一族ではないので話してくれたけど
この話はあまりおおっぴらに村では話さないそうです。
畳から石碑にかえてから祟りがなくなったって言ってたような気がします。


783 :757です。:2001/01/21(日) 06:05
>>780
覚えてるのはこれくらいです。

どういたしまして。おそまつさまです。

784 :教授:2001/01/21(日) 06:08
となると、死体を見つけた人は、何かに選ばれて見つけさせられた、
という説明も成り立ちそうですね。
その死者の一族(の死)と何らかの関係がある可能性ですな。
また、村人以外にというところですが・・・
そこには他言してはならないルールが見えますね。
村人は同じ情報を共有していたからでしょう。もしくは発見者一族と
立場的にはあまり変わらないのかもしれません。
その家だけ一件離れていたような記述ですが、その家に対する特殊な偏見が
見え隠れしますな。


785 :教授:2001/01/21(日) 06:11
757さんご苦労様です。

その先生の世代ではのう呪的拘束力が弱まっているのでしょう、
と保健の先生が判断しているわけですな。

786 :教授:2001/01/21(日) 06:17
長野の山中で起きた事件を思い出します。
山の奥はそれだけ魔境だったのでしょう。


787 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/21(日) 12:17
http://village.infoweb.ne.jp/~baka/nanpa/sinrai.html
長えよ!(BY 三村)

788 :これ洒落にならへんってば:2001/01/21(日) 18:40
友達のKはよく幽霊を見るらしいんだけど
ある晩寝てる最中うっすら眠気が覚めて
「あ、やばいこれは見そう」
って思って外見ないように布団をを深くかぶったんだって

そしたら布団の中の自分の足の間に女の人の顔があって
にやりと笑って消えたんだってさ

789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/22(月) 02:30
>>776
ワラタ

790 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/22(月) 06:27
これって有名な話ですか?

友人がイギリスに留学に行ってた時、白人のホモに迫られました。
咄嗟に”I'm AIDS !!”って言ったら、その男はニッコリ笑って
”Me too”
って言ったそうです・・・

791 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/22(月) 06:55
>790
俺はそれ初めて聞いた。
怖いね。

792 :名無し:2001/01/22(月) 07:16
>>788
ふぇらちお?

793 :蔵ぞう:2001/01/23(火) 08:07
2年前、兵庫県淡路島に遊びに行った帰りに、南淡町の「若人の広場」の近くで
お城の石垣をくりぬいてつくった博物館らしいものを発見したんだ。
もちろん廃館だったんだけど、中にはいってみたらびっくり!!!
第二次世界大戦の日本軍の遺品がいっぱいあった。
穴の開いたヘルメット、黒い血がついた軍服、襟元に着ていた人の名前から
住所まで書いてあった。。。
日本軍って物資が無かったのか、鉄と木で作られた鉄砲なんかもあった。
鉄砲の木の部分は朽ち果ててたけど・・・
それでね、枠組みだけの鉄砲かついで友達に写真撮ってもらったんだ。
現像してショックうけたよ。
おれの後方左5Mぐらいのとこに、顔だけのヘルメットを被った軍人さん、
その横に、髪の長い女の人と小さな顔をした赤ちゃんらしきものが鬱ってた。。
それからもう1度その場所に行こうとしたんですけど、たどり着けない・・・。
場所はうる覚えなんだけど、上記に示した所から確実に半径500メートル以内。
もしかして壊されたかもしれないんですけど
その場所の事、知ってる人は教えてください。
部屋はいっぱいあって、鎖で頑丈に閉められてた部屋もありました。
外から覗くと、旧日本軍の極秘資料みたいなのが
いっぱいあったんですけど・・・。。。


794 :マジレスさん:2001/01/24(水) 05:29
気になるage

795 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 05:36
>790
ていうかI'm AIDS.っていうこと自体がコワイじゃん。「私はエイズです」だろ?
ホントならI have AIDS.って言わないと意味がぜんぜん違う。長島のI'm chicken.
と同じだね。

796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 07:26
>795

どーでもいい

797 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 10:36
http://www.donguri.sakura.ne.jp/~emi/

798 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 10:39
>797

なんじゃ?アクセス稼ぎか?ボケッが!

799 :名無しさんは見た!:2001/01/24(水) 17:01
ここの9話から13話 おもろいよ

800 :名無しさんは見た!:2001/01/24(水) 17:02
上のURL
http://www.din.or.jp/~dai3/%8B%B0%95%7C%91%CC%8C%B1/%8B%B0%95%7C%8C%80%8F%EA%81E%82s%82n%82o.html

801 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 17:04
797>なんじゃ?これ。

802 :名無しさんは見た!:2001/01/24(水) 17:13
800>がいしゅつです

803 :名無しさんは見た!:2001/01/24(水) 17:35
800てめーURLだすんじゃねーよボケ! 去年の暮れ、これ読んだ翌日事故で骨折したりいろいろあって、さんざんだったんだよ!

804 :名無しさんは見た!:2001/01/24(水) 17:39
さげろよ!

805 :名無し募集中。。。:2001/01/24(水) 18:27
>>790 は有名な都市伝説

806 :名無しさんは見た!:2001/01/24(水) 18:29
俺も 怨霊憑依読んでから ろくなことねー

807 :名無しさんは見た!:2001/01/24(水) 18:35
怨霊憑依はネタなんで,気にするな。読んでも何も見ないしおこらんて

808 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ !:2001/01/24(水) 18:38
800が恐くて読めません 内容だれか教えて読んだ人

809 :名無し募集中。。。:2001/01/24(水) 18:41
読めばわかる

810 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 18:59
> † 第九話〜第十三話『怨霊憑依』は特に注意して御閲覧下さい †

なにをどう注意すればいいの?

811 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 19:13
>>810
モニタを手で半分隠しながら読んでください

812 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 19:25
電波女子高生が、ババアの幽霊見て、悪徳霊媒師に相談して、まだ病気はなおっていないというお話

――この文章書くの2回目、一回目は飛んだ……

813 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 19:27
>>800のサイト、indexつくってないのね・・ちょっとカコワルイ

814 :名無し募集中。。。:2001/01/24(水) 20:13
だいたい HP読んだり画像みたりしてなんか起こる方がおかしいんじゃ
ネタ決定だな

815 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 21:07
ええと。今まで聞いたうちで一番怖かった話ですが。
もう出てたらごめんなさいよ。
5,6年前、大学入学で地方都市にいった友人から聞いた話ですけど。

その町でほんとにあったこと、ということですが、1人暮らしの女の子がいて、ワンルームマンションに住んでいたんですが、ある日友達が二人遊びに来て泊まって行くことになったそうです。
夜になり、そろそろ寝よう、というときになって、友達二人は床に寝ることになり、その家の子はいつものようにベッドで眠ることになったのですが、しばらくしてベッドの横の床に寝ころんだ友達が、「牛乳が飲みたい」と言いだしたそうです。
結局牛乳は買い置きがなかったので、「ジュースでいいでしょ」となったのですがその友達はどうしても「牛乳が飲みたい」と言って聞きません。
仕方がないので、3人でコンビニに行くことになり、外に出たのですが、その牛乳が飲みたいといった子は外に出た途端警察に電話をかけ始めました。
事の真相は、その子が寝ようとベッドの横に寝ころんだとき、ベッドの下に両手に草刈り鎌を持った男が入り込んで横たわっているのを見つけたらしい。
男はその子の方を見たけど、見られた子は気がついたのがばれるとヤバイ、と思って気づかないふりをして、なんとかみんなを外に連れ出そうとしたんだそうな。
結局警察がその男を捕まえ、事情を聞いたところ、男は「女どもが寝静まったら全員殺してやるつもりだった」という電波さんでした。

この話、5,6年前に聞いたんですけど、その時は実話だと聞きました。
それから最近少し細部が異なったいろいろなバージョンを聞くことがありますが、これがオリジナルかと思います。
金沢での事らしいです。

816 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 21:09
こええー 800 ぜんぶよんじまったよ。。。

817 :奈々死:2001/01/24(水) 22:03
ああ 黒の血族か そこ有名だよ
俺も読んだけど9話から13話だけは、恐くてよめねーだって 掲示板によんだら恐いこと結構起きてるってみんな 書いてるし・・・

818 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 22:42
怨霊憑依9話は序文です。10話から読め!

819 :名無し募集中。。。 :2001/01/24(水) 23:19
今読みました。これから幽霊みるかもしれんのでよってこのスレは終了!

820 : あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2001/01/24(水) 23:28
815>電波ほど 恐いものはないね

821 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/24(水) 23:51
韓国の(かなり)こわい話
体験談より

彼は病院で仕事してるんすけど
夜夜勤で働いてたらドアがトントンとノックされたとのこと
「はい?」
でも返事がない
自分以外にもまだ誰か残ってるのかななんて思いながら
無視してるとまたトントン
「誰ですか?」
また返事がない
おいおいなんかの冗談かよ やめてくれよ..
(さすがに夜一人だったので)
ってな時また トントン
恐くなって彼は扉までダッシュして ドアを開けました
誰もいない
ぞーーーっとなって彼は元の場所に戻ると帰り仕度を始めた
するとまたトントン
「....」
するとまたノック
彼はめっちゃ恐くなったんだけどどーしようもないので
「すいません 誰かそこにいるんですか?」
返事なし
「本当にいたらもう一回 ノックしてくれますか」
トントン
ぞぞぞぞ 
「生きてる人ですか? もしそうだったらノック2回してください
 ...じゃなかったら 1回してください」
トン
ぎゃーやめてくれーー とはいってもここでもうやめるわけにもいかず
「この病院で死んだ人ですか? もしそうならノック2回お願いします
 違うなら1回お願いします」
トントン
「男の人ですか なら2回してください
 女の人ですか だったら1回おねがいします」
.....
あれ? 返事がない.. うわーもうかえりてぇええ
「あなたはそこに一人ですか だったら1回ノックしてください
 二人でしたら 2回ノックしてください」
すると


ドカドカドカドカドカドカドカ!!!!!!!!!

彼は気ーうしなってしまって朝同僚に発見されたらしいっす
いやーんこわーい

822 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/25(木) 00:22
>821
似たような話を20年くらい前に聞いたぞ。
その時の舞台は北海道の学校の宿直室で、ノックの回数で霊とコミュニケーションを取るところもまったく同じ。
本当に体験談か?

823 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/25(木) 08:00
昨日怨霊憑依読んだら今日金縛りにあいました。そして黒い男が部屋の隅にたってるしこわくて
しばらくしたら消えたが、偶然にしてもこえーよ!

824 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/01/25(木) 10:52
私の一番怖かった体験なんすが。
うち、犬飼ってるんですが(ラブ・室内犬)この間、ベランダに出して
遊んでたのね。
ベランダだから当然二階以上の高さにあるわけですよ。
で、私と犬が座って向かい合う形になったの。
私はベランダの手摺?にもたれかかって座ってた。
したら、犬がフっと私の顔を見上げたんです。
いや、私の顔は見てない、、私を通り越して私の後ろを見てるんです。
と、同時に私の後ろにハッキリと人の気配が!!!!!
そこに人がいるなんて絶対ありえないんです。二階だから。
あまりの恐怖に声もでず固まってしまいました。
ああ、、文章ヘタでスマソ。
でもマジで怖かったよーーー真昼間でもこんな事あるんだなあ。。。


825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/25(木) 13:09
>>824
お隣さんでは?

826 :>824:2001/01/25(木) 13:41
ちょっと前に見た本の中に、
部屋で飼い猫を写した写真がありました。

その写真には発光体が写っていて、
写す時に飼い主は全然気が付かなかったらしいけど、
一緒に写ってる猫は、明らかに発光体を目で追ってるの。

その写真を見て以来、猫が時々誰もいない方向を向いたときは
何か居るのかな?って思うようになりました。
怖くて見れないけど。

827 :>826:2001/01/25(木) 15:36
犬も同じ事やるのさ、
それが決まって同じ場所じーーーっと見てるの。
それも急にフっとみてじーーーーっと見つめてる。
最近は何かを目で追ってるのさ。。。
絶対何かを見てるよ。
つーことはうちに何かいるのか??ギャ!!

828 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/01/25(木) 19:16
私も去年初めて怨霊憑依よんだとき 1週間ぐらい家でらっぷ現象起きましたよ


829 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/25(木) 22:06
↑うそくせー 逝ってよし! 

830 :モナー:2001/01/25(木) 22:57
http://members.nbci.com/cyberjoy/
http://www.din.or.jp/~dai3/%8B%B0%95%7C%91%CC%8C%B1/%8B%B0%95%7C%8C%80%8F%EA%81E%82s%82n%82o.html
いいかお前達に言っておく! 上記URL見たり 読んだからといって 呪われたり 怪現象などおこらねーんだよ
お前達の心の中に棲んでいる恐怖心が幻覚や偶然をそうおもわせてるのがわからねーのかよ! よって この話題は2度とすんな!終了



831 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/25(木) 23:02
>>830
元ネタがとっくに割れてる古い写真もちだすなや

832 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/25(木) 23:10
9〜13話読んで
何も起きなかったけど
自分の苗字と 自分の家が400年やってる地主受け継ぎの家柄だから
ちょっとびびった…
もしこれでその電波女子高性の住んでる場所が関西だったらまじやばいっす
地名は  ○○府の○○○り

まぁ自分霊感ないからどーでもええけど
(いちおーネタでなく実話)

833 :似たようなネタあったらごめんなさい(1/2):2001/01/25(木) 23:58
ある男が、ほんの遊びで付き合った女を孕ませてしまいました。
一応「責任をとって」結婚はしたのですが、もともとそんなに愛情を感じているわけでもなかったため、男はすぐに結婚生活が嫌になりました。
男は外に女を作り、家では妻に暴力をふるうようになりました。
とはいえ、幼い子供がいるということもあってか、互いに離婚話を持ち出すことはありませんでした。

そんなある夜。
いつものようにいさかいが起こり、いつものように男は妻に暴力をふるいました。
ところが打ち所が悪かったのか、妻は転倒したまま動かなくなりました。
死んでしまったのです。
男はパニック状態のまま、妻の死体を山奥に運び、雑木林の腐葉土の中に埋めました。
作業を終えて家に帰った男は風呂で全身を洗いましたが、
いくら石鹸で洗っても洗っても、腐葉土のにおいは取れませんでした。
(つづく)

834 :似たようなネタあったらごめんなさい(2/2):2001/01/25(木) 23:59
数日が経ちました。
男の体から腐葉土のにおいは取れず、
それどころか日に日に強くなっていくように感じました。
それに加え、何やら生ゴミのような甘酸っぱい異臭も混じるようになってきました。
男はノイローゼ状態になり、仕事にも出なくなりました。
不思議な事はもう一つありました。
2歳になる子供が、母親がいなくなったことに関して、何の疑問も抱いていないようなのです。
男はそれにも不気味さを感じました。
いっそ「ママはどうしたの?」ときかれた方が安堵を得られたでしょう。
しかし子供は普段とかわりなく、一人遊びなどして過ごしているだけなのでした。
男の体から出る異臭にも、全く反応を示しませんでした。

さらに数日が経ちました。
何を食っても甘酸っぱい腐葉土の異臭しかしなくなったため、男は食事をとらなくなりました。
そして次第に衰弱していきました。
そんなある日、一人遊びをしていた子供が顔を上げて不思議そうに尋ねました。
「ねえ、パパ、ママのことなんだけどさあ」
男はついに来たか、と思いました。不意に異臭が強くなりました。
子供は小首をかしげながら、不思議そうに尋ねました。
「どうしてパパ、ずっとママをせおってるの?」

異臭は背後から漂っていました。

835 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/26(金) 00:07
9話の注意書き読んで、10話を開いたとこで後ろの棚からゴトって音がして
続いてお風呂場の方でも音がしたよ〜〜〜

すぐにページ閉じちゃった(ワラ
やっぱり9話の心理作戦?

836 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/26(金) 00:11
9〜13話ってそんなに恐い?

837 :終了:2001/01/26(金) 00:31

      ||
     Λ||Λ
    ( /⌒ヽ
     || |
     ∪ / ノ
      |||
      ∪∪

838 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/26(金) 02:02
何かが起きるってことでは?>836

839 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/01/26(金) 02:07
<<830 激しく同意!

840 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/26(金) 05:16
>836
お子様剥けだから。。

841 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/01/26(金) 10:58
<<829 うそじゃねーよ バカ! お前こそ 逝ってよし

842 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/26(金) 13:23
ここが有名な「学校の怪談」の発祥かもしれません。

 高校生の時、友達の家で麻雀をして夜中帰る途中、
何かが聞こえる。
それはピアノの音。
夜中にピアノの音。
「迷惑なやつもいるもんだ」とそのまま、自転車を漕いでいると気づいた。
通っているのは小学校の前。
聞こえてくるのは明らかに学校の中から。
上の方。四階。
ライトはついていない。
確か、あそこは音楽室。

家に急いで帰りました。
二三滴ちびったかもしれません。

翌日、その近所にすんでいる後輩に話をすると、
「えー、先輩ちびったんですかー。
あんなのしょっちゅう鳴ってますよ。有名ですよ。」

843 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/26(金) 14:46
わざわざ後輩に「ちびった」言わんでも…

844 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/01/26(金) 18:26
ぜんぜん 恐くないんだけど....

845 :名無し:2001/01/26(金) 20:31
「鹿島さん」という話を誰か上げてくれませんか?

846 :842:2001/01/26(金) 22:35
>>844
確かに今じゃ笑い話です。
でも、あんときゃホントに怖かった。
音楽室のピアノが誰もいないのになるなんて、
たとえあるにしてもどっかの学校であって、
目の前にある学校とは思いませんでした。
 もしかして他の七不思議もマジ?みたいなかんじでして。
確かあの学校は県下で一番古くからある学校(全国でも最古に入る部類)で、
しかも「七不思議はここが由来なんだよ」みたいな話もあったんです。

847 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/01/27(土) 00:48
>>845 がいしゅつです

848 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/27(土) 03:46
//www.alpha-web.ne.jp/alpha/forum/Fun/Kowai/
↑760話までしか載ってないけど、
ホントは1166話がある。。。なぜ?
理由がわからないので、ご存知の方教えて下さい。。。


849 :優しい名無しさん:2001/01/27(土) 05:27
>>815
その事件テレビでみたことある。
両手に鎌ではなかったな。凶器は持って無かったはず。
変質者がいたずら目的で入りこんでたみたい。
でも、コンビニ行こうって、あの状況で
とっさに考えるのは凄いな。

850 :優しい名無しさん:2001/01/27(土) 05:37
実話でなくてもいいのか。

じゃね。とあるサッカーの名門高校があった。
そこにサッカー部の監督として就任した先生がいた。
その高校は毎年のように県の代表としては全国大会に
出場していたが、その監督に代わってからは戦績は
思わしくなく、次第に校長や父兄、それを応援する地元住民
から苦情やプレッシャーを受けるようになった。

監督は自殺した。

ある日、夜中の2時ごろその高校のサッカーグラウンドの
そばを通りかかった人がいた。
誰かがグラウンドでリフティングをしている。。。
よく目を凝らして見ると・・・なんと首の無い人が
リフティングをしていたのだ。
そして・・・サッカーボールと思われていたものは・・・
自殺した監督の首だった。

851 :名無し:2001/01/27(土) 10:24
>850
がいしゅつです

852 :名無し:2001/01/27(土) 12:03
>847
前のスレが逝ってしまっているので見れません。
どなたかコピーかリンクをお願いします。

853 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/27(土) 23:47
>852
捜してくるからまってて....逃げるなよ....。

854 :名無し:2001/01/28(日) 12:11
>853
ありがとうございます。


855 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 12:51
おととい友達の家に泊まりに行って、夜散歩してたら友達がそういえば
この辺に人形がかざってある家があったなー小学校の時行った、といって
いくことになって行ったら、友達も場所うろおぼえでここだっけなーとか
言う感じでいってて、なんか細い道で二人やっと通れるぐらいの道で、周りは
ぼろい物置ごやとかぼろい家とかで、ちょっと曲がり角みたいなとこを曲がった
ら、5メートルぐらいの棒の先にピノキオみたいな人形がくくりつけてあって
暗くてはっきり見えないんだけど、あと玄関の壁とか庭の木とかにりかちゃん人形
みたいのがいっぱいくくりつけてあって、表札のとこらへんに関係者以外立入禁止
の看板があった。電気がついていた。次の日の昼またいってみたらやっぱり
ピノキオの人形で、庭の木にはセーラームーン人形もあった。最初夜ピノキオ
見たときは、わっ!とひさしぶりにドキッとしたな!場所は神奈川県のJR国府津
駅の近く、行ける人はいってみよう!夜に!あと、そういえば行く途中で、犯罪しちゃ
みたいなかんばんで、「いけないよ!誰かが見てるよ!」っていう看板があって
笑ったな、国府津のへんってお墓がいっぱいあるんだよ〜

856 :名無し :2001/01/28(日) 13:02
実話のはずの話

10年以上前、鳥取から東京への修学旅行の帰り、山陰本線(?)だかの寝台列車で。
夜中、日本一高いっていう鉄橋を通りました。その2〜3年前に強風で列車が脱線、下に落ちて何人か亡くなった場所です。
寝台車のベットで寝れなくて4人で怪談してた友達が、
「人が死んだところで怪談してるとやばくない?」
「やめようか?」「やめよう やめよう」
と、話してたところ、
「そうしたほうがいい」
という男の声がきこえたそうです。慌てて周りを調べたが、近くにいた人はいなかったため、パニックになり、
「やばいよ、まじで止めよう」「そうだな」「止めよう」
と話したところ、
「そうしろ」
という声が聞こえたそうです。速攻逃げて別の、友達のベットで寝たそうです。

声は列車の窓際下の空間からしたそうです。

じゃんじゃん

857 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 14:37
>856
余部(あまるべ)鉄橋です。たしか。

858 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 17:06
>>856
親切な幽霊さんだネ☆彡

859 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 17:16
怪談の「実話です」というのを信じる奴がいるんだろうか
それともこの言葉を頭につけるのが怪談のマナーなのか?

860 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 18:29
居るはずのない幽霊のこと考えるより
オメコのこと考えてる方が健康的だ

861 :マジレスさん:2001/01/28(日) 19:35
小学生の頃、雑誌で読んだのですが、いまだに怖くて覚えている話です。
日本のどこかの地方の話。

そこでは、男性が結婚せずに若くして死んでしまった時、棺の中に
名前をつけた花嫁人形を一緒に入れて、あの世で幸せな結婚生活を
送れるようにと一緒に燃やすらしいのですね。

で、ある男性が女性にふられて自殺してしまった。
その両親は花嫁人形にその男性をふった女の名前を付けて、その女の
写真と共に棺に入れて燃やした。そして、仏壇には遺影の横にその花嫁
人形の写真が一緒にあって、写真の裏にはそのふった女の名前が書いて
あると言う話。

あ、もしかしたら、棺に入れずに人形を遺影と一緒に置いてあるん
だったかな。その辺、書いている内に記憶があやふやな事に気づいて
しまったよ……。とにかく、普通は架空の女の名前をつけるのだけど
その家族はまだ生きてる女の名前を付けて、その写真まで付けたのね。

雑誌では子を思う悲しい親の話として紹介してあったのだけど
なんか、物凄く怖かった記憶があります……。

862 :マジレスさん:2001/01/28(日) 19:46
ハンドルがマジレスさんのままだ。まぁ、いいかぁ。

もうひとつ。これは昔NHKで地方の紹介をする番組で放送された。
それは祭りとか風習とかで毎週一つの土地をクローズアップして紹介
する番組だったのだけど、一度ある雪深い地方が紹介された時、
「冬の間に死人が出そうな家は、雪でお墓が埋まって場所がわからなく
なる可能性があるので、雪が降る前にお墓に長い物干し竿のような竹
を立てておく」というのを紹介していました。
番組ではばあさんが寝込んでいる家の孫に当たるその家の当主が竹を
墓に立てていました。

なんか、これも見てて怖かった。いくらなんでも死ぬのを予想して
墓に目印立てておくと言うのが……なんとゆーか。
雪がふって一面銀世界のなか、すっくと竹が立っている風景が
いまだに頭に浮かびます。

863 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 20:00
ネタにもならない、つまらない怪談は別スレでどうぞ

864 :実話:2001/01/28(日) 21:51
私が子供の頃、体験した話しです。

近所の公園にシーソーがありました。
ごく普通のシーソーで、右に下がったり左に下がったり
ちゃんと動いていました。

ところが、ある日、近所の少し頭の変な子供が野良猫を捕まえて
きてシーソーの下におき、思いっきりシーソーを下げて、ぐしゃぐしゃに
殺してしまったのです。

それから、なぜか何も乗せてないときは、猫の死んだ側にシーソーが
ぎーーーっと下がってしまうようになったのです。
反対側を下げても、猫の死んだ側がぎーーーーーっと下がるのでした。
不気味で不気味で・・・・・。子供の頃の話しです。



865 :853:2001/01/28(日) 23:22
  「カシマさん」見つけた!

みんな一度はきいたことのあるコレを書いときます。
さっきこれを見つけて、シャレにならないくらい怖かったので。。
これで何かあったらここに書いてね。>ALL

時は第二次世界大戦の日本敗戦直後、日本はアメリカ軍の支配下に置かれ各都市では
多くの米兵が行き交う時代でした。
ある夜、地元でも有名な美女(23歳の方)が一人、加古川駅付近を歩いていた時
不幸にも数人の米兵にレイプされその後殺すにも苦しみながら死んでいくのを楽しむため
体の両腕・両足の付け根の部分に銃弾を叩き込み道路上に放置したまま立ち去りました。
瀕死の状態をさまよっていた時、運良くその場を通りがかった地元でも有名な医者に
発見され腐敗していた両腕・両足を切り落とすことを代償に一命を取りとめました。
しかし、自分の美しさにプライドを持っていた女は生きることに希望が持てず国鉄(当時)
加古川線の鉄橋上へ車椅子で散歩につれられているスキをみて車椅子を倒し、両腕・両足
のない体で体をよじらせ鉄橋の上から走ってきた列車へ身投げし自殺しました。
警察、国鉄から多くの方が線路中で肉片の収集をしましたが、不思議なことに首から上の部分の
肉片は全くみつからなっかたとのことです。
しかし時代が時代だったもので数日経過すると、その事件を覚えている者はほとんど居なくなりました。
事件が起こったのは、数ヶ月後のある日です。
朝は元気だった者がなぜか変死を遂げるようになってきました。
それも一軒の家庭で起こるとその近所で事件が起こるといった具合です。
警察も本格的に動き出し、事件が起こった家庭への聞き込みではなぜか共通点がありました。
それは死亡者は必ず、死亡日の朝に「昨日、夜におかしな光を見た」というのです。
実際に当時の新聞にも記載された事件であり加古川市では皆がパニックになりました。
加古川所では事件対策本部がおかれ事件解決に本腰が入りました。

866 :カシマさん2:2001/01/28(日) 23:24
そこである警察官が事件が起こった家庭を地図上で結んでみると、あることに気がつきました。
なんとその曲線は手足のない、しかも首もない胴体の形になりつつあったのです。
こうなると当然 次はどのあたりの者が事件に遭うか予測がつきます。
そこで前例にあった「光」を見た者は警察に届け出るように住民に知らせました。
やはり、曲線上の家庭では「光」を見たといい死んでいきました。
しかし、実は「光」ではなかったのです。
 死者の死亡日の朝の告白はこうでした「夜、なぜか突然目が覚めました。
するとかすかな光が見え、見ているとそれはますます大きな光となります。
目を凝らしてみると何かが光の中で動いているのが見えます。
物体はだんだん大きくなりこちらへ近づいてきます。
その物体とはなんと、首もない両腕・両足のない血塗れの胴体が肩を左右に動かしながら這ってくる肉片だった。
ますます近づいてくるので怖くて目を閉じました」というのです。
 次からも、その同じ肉片を見た者は必ず死にました。
そこで次は自分だと予想した者が恐ろしさのあまり加古川市と高砂市(隣の市)の間にある鹿島神社(地元では受験前など多くの人が参拝する)でお払いをしてもらいました。
すると「暗闇のむこうに恐ろしい恨みがあなたを狙っているのが見えます。
お払いで拭いきれない恨みです。
どうしようもありません。
唯一貴方を守る手段があるとするならば、夜、肉片が這ってきても絶対目を閉じずに口で鹿島さん、鹿島さん、鹿島さんと3回叫んでこの神社の神を呼びなさい」といわれました。

867 :カシマさん4:2001/01/28(日) 23:27
その夜、やはり肉片は這ってきましたが恐怖に耐え必死に目を開いて「鹿島さん」を 3回唱えました。
すると肉片はその男の周りをぐるぐる這った後、消えてしまいました。
通常、話はこれで終わりますが、やはり恨みは非常に強く、その男が旅へ出てもその先にて現れました。
その後、その方がどうなったかは知りません。
ただ非常にやっかいなことにこの話は、もし知ってしまうと肉片がいつかはその話を知ってしまった人のところにも現れるということです。
 私(兵庫県出身)が知ったのは、高校時代ですが私の高校ではこの話は人を恐怖に与えるためか、迷信を恐れるためか口に出すことが校則で禁止されました。
皆さんはインターネットで知ったので鹿島さん(地元では幽霊の肉片を鹿島さんと呼ぶ)を見ないことに期待します。
もし現れたら必ず目を閉じず「鹿島さん」を3回唱えてください。・・・・


868 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 23:29
ぎゃぁー!見てしまったじゃないかー。
俺が一番目???

869 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 23:31
鹿島さん

加島さん

鹿島さん


870 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/28(日) 23:34
加古川線に鉄橋ないような気がしますけど

871 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 00:04
>>862
その番組、私も観ました。
怖いというか、なんか切ないような変な気持ちになった・・・

872 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 00:05
この話にも色々バリエーションがありますね。
ムーに微妙に違う話があったような。

873 :名無し:2001/01/29(月) 00:09
>カシマさん
ネタだよねえ。
占領下でレイプして銃で撃ちゃあしないよね。
その時期鉄砲撃てば犯人は米軍だってわかるし、そんなことしたら軍事裁判で銃殺だよ。
東京裁判で日本裁いてるときにそれはないよ。レイプは山ほどあったろうけど。


874 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 01:01
肉般若の話って何処で見られるんですか?


875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 01:04
>873
 だあ〜かあ〜らあ〜!ネタだろうが構わないんだよ、このスレは!1を読めよ
そして空気も読め!

876 :マジレスさん:2001/01/29(月) 01:33
>>874さん どーぞー。

http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=doujin&key=970798241

ここの947番さんの書き込みをずーっと読んで下さいな…。



877 :名無し:2001/01/29(月) 01:34
>853
ありがとうございます!!!
このお話は俺の読んだ中では多分一番怖かった話しなので、
友達にも聞かせてあげたかったのです。

878 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 01:40
このスレ、本当に怖いのでできれば終了の方向で。


879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 01:53
断っておきますが、実話です。私、山超えのバイクツーリングをして
いた時に、3台のバイクが私を追い抜いて行きました。すると3台目の
後ろの席に、白い寝巻きを着たおじいさんが立っているではないですか!
びっくりしました。サーカスなら分かるのですが、ツーリングしてる
のに、常識的に考えて、ありえません。次の曲がり角でどーんと音がして
谷に落ちて大惨事でした。あのときの老人は一体・・・。

880 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 02:00
物凄いハードMだったりしてな(w

881 :メイセイオペラ:2001/01/29(月) 02:06
>>865=867
     鹿島さん
     鹿島さん
     鹿島さん
見てしまった、種付けする前に死にたくないよ

882 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 05:43
>>867
元ネタかどうかわからんけど。法医学の本でみつけた話。
戦後しばらくのころ、男に捨てられた小唄の師匠が真冬に鉄道自殺した。
ところが、首から上がスパッと切れて胴は現場に残っていたが、頭の部分が
どうしてもみつからなかった。
その日は捜索はうち切られた。
翌朝、凍り付いた川面の下に、生首が沈んでいて氷ごしに顔が透けてみえたそうだ。
それが、ぞっとするほどの美形だったと遺体を検分した法医学の先生が書いていた。
ホトケは評判の美人だったから、顔は傷つけたくなかったのかもしれん。
妄執だね。

883 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 17:10
10年くらい前に知り合いが教えてくれた話です。

ある大学生がいて、自宅の自室で勉強していたそうなんです。だけど、
なにやら背後に視線を感じる。どうしても気になり、ふと振り返ると、
背後の側面にある本棚と本棚の隙間から、小学六年くらいの男の子が
ジッと大学生を見つめていました。しかし大学生の家には、小学生
くらいの子供などいません。知らない間に親戚の子供が来たのかと
思ったそうです。だけどなにやら異様なものを感じ、瞬間的に目を逸らし、
再び振り返った時には、子供は消えていました。その上、ふと気が付くと、
子供がすっぽり入っていた本棚と本棚の隙間は、5ミリくらいしかなかった
んです。大学生は、そういえば最近、近所の小学生が交通事故で死んだなと
思い出し、ぞっとしたそうです。

実話なのか、ネタだったのか分かんないんですが。
この話は、「ぜんぜん恐くない、どこが恐いのか判らない」派と
「すごく恐い」派に分かれます。私は恐かったです・・・

884 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 17:16
本当にあったら怖いけど、ネタとしては怖くない

885 :名無しさん@LV2001:2001/01/29(月) 22:12
肉般若には及ばないけど、私も怖い思いしたことがあります.
どこかのスレに書いた(もしかしてここかもしれない)んだけど、この話はマジで
誰か体験する可能性あるんで、警告も込めてもう一度書きます...
結構前に同人に毛の生えたようなへたれ漫画家のページに行ったのね.
今思うと軽率だったと思うんだけど、ネットやって3ヶ月くらいだったから無防備だったのよ.
まあ、猥談なんかしてたわけで。
それでしばらくして会いたいっていってきたんだけど@`そのころにはちょっとは危機感
感じてたから、お断りしたんだけど、その日からちょっとここでは言えないようなメ
ールを山のようによこしてね。
精神的に疲れてた私は会えばこの地獄から逃げ出せるかもとか思って、とうとう了承
してしまったんだよね...
甘かった。会ったとたんホテルに引きずり込まれて、一線は守り通したとはいえ、
そんでその後も続けてクズメールよこしたから精神的に参っちゃって...
私は助けてくれた人がいたけど、他にもたーくさん被害者がいるそうで。
ネットにはみんな気をつけましょう.

886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 22:28
>>883
隙間人間はもう沢山。
初心者スレで勉強してから書きこんでくれ。

887 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 22:52
てめー喜ばす為に書いてんじゃねぇよ、みんな。
お前は人生の初心者だな。生まれ直してこい、カスッ。

888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 22:55
>>887
お前馬鹿だろ。
気に入って貰いたければそれなりの事を書きこみをしな。
皆に怖がって、反応して欲しいって行間から滲み出ているぜ。

889 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:00
ザキか?ザキなのか?

実話です。小学生の時、友達の先輩に、ザキを使える人がいたらしいです。
本人も怖くて封印しているそうなんですが、その友達が、夕方、先輩の家に
遊びに行ったとき、その先輩のクラスの副担任が嫌なヤツで、「こいつ
死んでもいいよなぁ。ザキ!」と先輩がクラス写真を指さして念じたらしいんです。

翌日、学校へ行くと、いきなり体育館で全校集会があり、その先生が、
昨晩首を吊って死んだ、と。嫌な偶然だなぁと思いつつ、軽い気持ちで
その先生が亡くなった時間を聞くと、やっぱり7時半頃で、ちょうど
ドラゴンボール見終わった頃、まさに念じてた時間だったそうです。

その夜、また先輩の家に行って、「さすがにやばいよねぇ」と昨日の
写真を見たら、その写真が変なふうになっていて、その死んだ人の顔が、
昨日はなんともなかったのが、すごい苦しそうな顔になってた。で二人
ともびびって、その写真は速攻ガスコンロで燃やしてしまったんだって。

890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:02
>>887
誰の為に書いているの?
単なる自己満足?
意見欲しくないの?
だったらレンタルサーバーで一人書きこみしてな。

891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:05
>>888>>887
>>887の入れた記事はどれ?

892 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:07
あ、間違えた。ゴメン。

>>888>>890
>>887の入れた記事はどれ?

が、正解。


893 :9999:2001/01/29(月) 23:22
私が中学3年生の冬の出来事。もう20年近く前の話。
北陸の豪雪地帯だったので雪は2メートル位積もってたはず。
当時、悪友との間ではやってた遊びがありました。
近くの歩道橋に上がり、その下を通っていく車に雪の玉を
ぶつけるのです。
ドライバーの驚く様がおもしろく、受験で溜まったストレスの
格好の捌け口となっていました。
最初は拳大程度の雪玉でしたが、だんだんエスカレートし、
頭くらいの大きさ(かなり危険)のものをぶつける様に
なっていったのです。
そしてある日のこと。
(本当は日付まで鮮明に覚えているがこわくて書けない)
悪友のSが、いつになく大きな雪玉を持って、
もう卒業だし最後にこれを落としてやろう、
というような事を言いました。



894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:32
>>893
単なる自己満足?
意見欲しくないの?
だったらレンタルサーバーで一人書きこみしてな。

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:34
>889
885は間違いなくザキだろう。名無しさんもFFDQバージョンだしさ。

896 :9999:2001/01/29(月) 23:36
雪の玉、というのは大きくても固めてなければ 軽く、
少しの衝撃でパラパラになるので危なくありません。
しかしこの日Sが作ったのはガチガチに固めた、圧縮した
重い雪玉だったのです。(しかもその日は水っぽいベタ雪だった)
「せーの」でSが歩道橋の上から雪玉をおとしました。
ぶつかる瞬間、フロントガラス越しにドライバーの顔
がハッキリ見えました。
進路指導のMの驚いた表情が。
そしてフロントガラスがひび割れて真っ白になり、緩い
カーブを曲がりきれず田んぼに突っ込んで行きました。
あ然としているとSがダッシュで逃げていくのが見えました。
この時せめて自分が救急車に電話していたら、と今でも強く
思います。
前後を走る車が全く無く、また雪に埋もれたせいもあり
車は翌日まで発見されず、単なる事故で処理されました。
当然この話はこれで終わりません。

897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:37
>>896
つまらん。

898 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:46
>>883
すごくゾッとした!恐いyo!

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/29(月) 23:52
>>888
>>887
>>890
からみ?



900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/30(火) 00:55
肉般若のどこが怖いのかイマイチ理解できません。
具体的に説明するとどんなところが怖いのですか?


901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/30(火) 01:01
え〜、新しくスレを立てましたのでこれからはそちらにお願いします。

902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/01/30(火) 08:36
>>901
リンク貼っときなさい!
よいしょっと。
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=980780397&ls=50

□□□□□□□□当スレこれにて打ち止め□□□□□□□□


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