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+++セリス地下室クラブ+++

1 :名無しさん@LV2001:2001/05/04(金) 20:46
立っては消えてゆくセリス萌えスレ。無くなってたので立てました。
セリス萌えの人は此処で思う存分(以下略)。

FF6のセリス萌えなひと集まれ〜(^-^)
http://piza.2ch.net/ff/kako/974/974567834.html

セリスとセックスしたいんだよ!!
www.geocities.co.jp/Playtown-King/3349/980308940.lzh

229 : :2001/06/24(日) 18:25
ティナのオナニー小説きぼぬ

230 :名無しさん@LV2001:2001/06/24(日) 18:42
>>229
スレ違いは逝け。

231 :名無しさん@LV2001:2001/06/24(日) 19:15
キャー煤i・∀・)人(・∀・)ageちゃイヤ。
マターリマターリ…。

232 :名無しさん@LV2001:2001/06/25(月) 03:34
「なっ・・・何を、バカな事を・・・ッ!ねぇっ、もう、こ、んな事、やめッてぇ・・あぁンッ」
彼の指は休む事無く、一定のリズムを刻みながら同じ間隔で私のそこに刺激を与えつづける。散々
私の身体を煽って、その反応を愉しんでいるようだ。ロックとも・・・こんな事は、した事は、
なかった。ただ、魔大陸に乗り込む前夜、一度だけ唇を重ねたきりだった。あの感触は、今でも
忘れられない。忘れたくない。この想いだけを支えに、ここまで頑張ってきたようなものなんだ
から・・・。必死にきつく目を瞑り、彼の行為にひたすら堪える。ふと、指の動きが止まり、おそる
おそる目を開けると、私の目の前に整ったエドガーの顔があった。次の瞬間、彼は私の顎を掬い上げ、
唇をわって生暖かい舌を私の口内に無理矢理押し入れた。
「ンッ・・・んんっ・・・」必死に抵抗するも、空いている手で胸の先端をきつくつままれ、痛みの
せいで全身から力が抜ける。もう一方の手は再び太股を弄り、今度は直接下着をずらして溝にそって
指を何度も前後させた。
「ンンッ!!ん・・・ぅ・・・んん・・・」弱弱しく、声を上げ見を捩る事しかできなかった。何度も
舌を吸上げられ、唾液を絡めては角度を変え、彼は満足のいくまで私の唇を貪った。ロックとした時は、
こんなんじゃなかった。優しく触れるような・・・あの時は、本当に嬉しかった。その想いを、一気に
踏みにじられたような気がして、自然と眼の端から涙が零れた。人前で泣いた事などなかったのに・・
「どうしたのセリス・・・泣く事なんてないよ、これは、君が望んでいる事なんだから・・・。ほら、
自分のここ、どんなになってるかわかる?もうぐちょぐちょに濡れてるんだよ?」
そう言いながら彼は乱暴にその部分を掻き回した。
「んああぁッ!!やぁ・・・嫌ッ!嫌ぁ・・・ロックッ、ろっ・・・くぅ・・・あふぅ、ッ・・・」
自然と、口をついて愛しい人の名前を呼んだ。その瞬間、エドガーの表情が一瞬残酷なまでに陰りを
帯びたような気がした。
「・・・ロックが、君のこんな姿みたらなんて言うかな?犯されてるくせに感じちゃうようなえっちな
コだもんね、君は・・・」

233 :名無しさん@LV2001:2001/06/25(月) 03:36
Σ(´д`)

前に書いた話と、これはリンクしてないってことで・・・(苦笑

234 :名無しさん@LV2001:2001/06/25(月) 20:45
>>233
OK、OK。
続き楽しみだにょ

235 :名無しさん@LV2001:2001/06/26(火) 00:12
>>225
ティムポが立っただけ。
ヌいてはいないよ。(ワラ

236 :名無しさん@LV2001:2001/06/26(火) 00:33
今日は多忙につきお休みします、楽しみにしててくれた方(居るのか?)スマソ・・・。
代わりに、明日まとめて3つ位書きます故お楽しみに(゚д゚)アヒャ!

(・∀・)スマソ!!

237 :リンク屋:2001/06/26(火) 00:43
お宝リンクはこの先 >>201
セリスSS(帝国編?)はこちらの先に >>202-203

新作は現在進行中です。
>>209-212 >>217 >>220-221 >>226 >>232

>>236
明日が待ち遠しいっス
サクシャサン(・∀・)ガンバッテ!!

238 :名無しさん@LV2001:2001/06/26(火) 18:05
>>16のリンク先がゴミ箱へ転送されました
こちらからどうぞ

醤油スレ
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=pizatr&key=983814118

>>236
がんばってね。

239 :お宝リンク:2001/06/26(火) 18:16
過去ログ
http://piza.2ch.net/ff/kako/974/974172985.html

http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=570&to=574&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=627&to=630&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=666&to=670&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=688&to=688&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=690&to=694&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=708&to=714&nofirst=true

http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=pizatr&key=983814118&st=24&to=48&nofirst=true

lfhentai.hostonfly.com/ff6001.jpg
www3.plala.or.jp/pafupafu/under/mad-ura.htm
lfhentai.hostonfly.com/celes.htm
www5a.biglobe.ne.jp/~busei/uranovel6.htm
www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/8458/m-lxc5.html
www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/8458/lxctop1.html

240 :お宝リンク:2001/06/26(火) 18:17
お宝リンクはこの先 >>239
セリスSS(帝国編?)はこちらの先に >>202-203

新作は現在進行中です。
>>209-212 >>217 >>220-221 >>226 >>232

241 :名無しさん@LV2001:2001/06/27(水) 00:35
「そんッ・・・なぁ・・・いやぁ・・・お、ね、が・・・いッ!!つぅ・・・もぉ・・・ああ・・」
頬を伝う涙が暖かい。この感触は一体何年ぶりだろう。悔しくて、情けなくて、泣く事しかできな
かった。エドガーは私の涙を舐め取ると、そのまま残虐な笑みを浮かべて執拗に私を責める。ソコを
なぞる指の動きが荒々しさを増す。身体が熱くて、目の前の視界がぼやける。
「そろそろ、かな?いい加減、欲しくなってきたんじゃない?」
エドガーが私のソコをなぞる指を止めた。私は言葉の意味を理解し、恐怖心から首を振って拒否の意を
示す事しか出来なかった。怖くて、言葉がでない。不意に、エドガーの指が私の内に沈んだ。
「ンンッ!!あっ、あっ、あ、あ、あ・・・やぁ・・・嫌ッ!!嫌、嫌ぁぁぁぁッ!!」
はっきりと、自分の内側に彼を感じる。異物が身体の中に挿入される感覚がこんなにも不快なものだった
とは・・・
「ほら、今、俺の指が君の中にはいってるの、わかる?」
彼は、私の内側を擦る様にして指の存在をアピールする。
「やぁ・・・嫌、抜いて・・・お願い、お願いッ・・・」
自分の内側にモノが入っているなんて、なんだか信じられなかった。しかし、彼の指が私の内側で
暴れるたび、それが現実なのだと再確認させられる。私が涙を流しながら、呆然と視線を宙に漂わせて
いると、彼はちょっと済まなそうな顔をしながらゆっくり口を開いた。
「1本じゃたりないかな、こんなんじゃ気持ち良くなれないね・・・気付かなくて、ごめんね。ほら、
これで・・・どう?」

242 :名無しさん@LV2001:2001/06/27(水) 01:57
「ひっ・・・」恐怖心から思わず喉が引きつる。身体を貫かれる感覚。自分自身でもどうなってるのか
よくわからないソコに、彼は躊躇する事無く指を突き立てる。ずぶずぶと、身体の奥へ奥へ、と、異物が
進入してくる感触。鈍い痛みが走る。痛みというか、なんというか・・・感覚を、上手く形容することが
できない。両腕を拘束されている痛みなど、完全に忘れてしまう。まるで、そこだけが別の生き物の様に、
蠢いているのが解る。気持ち悪い・・・それは、指を挿入されている事ではなく、そうされている自分自身
に感じた、正直な感想だった。
「ホラ、今、3本入ってるの・・・わかる?こうすれば・・・もっとよくわかるかな?」そう言いながら、
彼は挿入している指を激しく出し入れした。ぐちゅぐちゅと、濡れた水音が微かに耳に届いたと同時に、
激しい波のような熱さが、全身を襲う。
「いっ・・・ああぁぁ・・・はあぁ・・・や、やぁ・・・ン・・・うぁ・・・」言葉にならない声が漏れる。
「下着、もうぐちょぐちょだね、邪魔だね、脱いじゃおうか」そう言いながら彼は、私のソコから指を引き
抜く。さっきのナイフをもう1度取り出すと、それで一気に下着を引き裂いた。
「あっ・・・やっ、や・・・やめ・・・見ないで・・・見ないでよぉ・・・」下着を剥ぎ取られ、その部分が
露になる。恥ずかしくて足を閉じたが、いとも簡単に彼に押し広げられてしまった。
「恥ずかしがらないでよ・・・って、これじゃ、君のココが良く見えないな・・・」彼は独り言の様にそういう
と、暫く何かを考えていた様だ。ふっと顔をあげると、「ちょっとまっててね」と笑顔を残して、一人制御室
の奥へと消えてしまった。

243 :名無しさん@LV2001:2001/06/27(水) 02:00
>>237-238
アリガート!遅くなちゃってスマソ・・・今日は頑張って2日分書いてみますた。
こんな駄文を楽しみにしてくれるなんてホントありがたいっす、いつも読んで
くれてアリガトNE♪

244 :名無しさん@LV2001:2001/06/27(水) 12:00
さて、場合によっては

245 :名無しさん@LV2001:2001/06/28(木) 03:00
彼の背中を半ば唖然として見送る。雰囲気から察すると、当然これでオシマイにしてくれるとは思えない。
「くっ・・・んんんっ・・・」必死に力をこめて、両手を拘束している触手から腕を引き抜こうとしても、
触手はミシミシと音を立てるだけで私を解放する気は更々ないようだ。辺りを見まわすと、ここから兆度
影になって良く見えないのだが、遠くにマッシュと思われる金髪が闇にぼやけて微かに見えた。
「う〜・・・んんっ・・・もぉっ・・・」なんとかしなくちゃ、と気ばっかり焦ってしまい、いい考えが
思い浮かばない。触手は相変わらず私を締め上げたまま・・・マッシュを叩き起こそうとも思ったけれど、
起こしたところでこの状況をどう説明したらいいのだろう。こんな姿、絶対に見られたくない。そう思うと
彼を起こすのは妙案とは思えず、かといって他に方法が思い浮かぶ訳もなく・・・仕方なく、無駄とわかり
つつも、なんとかもがいて触手から逃れる方法を考えていた。
「ううっ・・・くっ・・・って、やっ!!・・・痛ぁッ・・・」渾身の力を混めて引っ張った瞬間、するり
と触手から腕が抜け、情けなくもその勢いで一気にその場に倒れこむように床に両手を着いた。
エドガーが戻ってくる気配はない。チャンス、とばかりにこの場から逃げようとしたが、自分の姿を見て
思わず躊躇する。彼に無残にも引き千切られたアンダーウエアはボロボロで、殆どなにも着ていない状態に
等しい。身体を起こした瞬間、太股の辺りに生暖かい体液が伝うのが感じられ、先ほどの事情を思い出し
全身がカッとなるのが解った。とにかく、逃げなくちゃ・・・気が動転してて、ここから逃げ出したい、
その思いだけで他に頭が回らなかった。とりあえず、アーマーと一緒に先ほど脱がされたマントをもう一度
羽織りなおして、出口の方に向き直った瞬間。背後に人の気配を感じた。恐怖心から身体が硬直する。

246 :名無しさん@LV2001:2001/06/28(木) 06:42
おおお、次の展開が楽しみ〜

247 :名無しさん@LV2001:2001/06/28(木) 10:10
続き期待sage

248 :名無しさん@LV2001:2001/06/28(木) 16:16
ああっ、何か気になる所で終わってる〜〜〜・・・・・。
時々来てはまとめ読みしています。作者さん頑張ってくださいNe。

249 :浮上:2001/06/28(木) 19:18
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250 :名無しさん@LV2001:2001/06/28(木) 21:20
浮上

251 :名無しさん@LV2001:2001/06/28(木) 22:28
>>249
>>250
逝ってよし

252 :名無しさん@LV2001:2001/06/29(金) 01:20
sageで待機

253 :名無しさん@LV2001:2001/06/29(金) 01:32
地下室と言えどここはフィガロの動力を制御するコントロールルーム。天井も上が見えないくらい高く、
左右には大型のエンジンやモーターや、それらしい機械が山のように折り重なってある種の異様な雰囲気
を醸し出している。部屋を照らす明かりは微かな非常灯以外他なく、機械音で微かに空気が振動している
のがわかる。それを遮るかのように、私の背後に感じる大きな影。怖い。感じた事のない恐怖に自然と
身体が竦む。ぎゅっと目を瞑った瞬間、何故か、ロックの笑顔が思い浮かんだ。恐怖を振り切るかの如く、
両手をぎゅっと握り締め自分を奮い立たせ、一気に後ろを振り返る。
「エドガー・・・どうして?どうして、こんな事を?」エドガーは表情1つ変えない。私を見下すような
冷たい視線が肌に刺さる。その視線に堪えかねて思わず目を反らした瞬間、彼の手にある鎖と、ナイロン
のようなもので出来た細いロープの束が目に入った。彼の意図を理解し、顔を上げた瞬間、彼の表情が残虐
なまでに歪んだように見えた。
「やっ・・・いやあああっ!!」彼の手が私の手首を掴み、一気に身体を引寄せる。必死に抵抗しても、男
の力に敵う筈もない。そのまま、一気に押し切られて床に押し倒された。
「や・・・イヤ、嫌、いやぁ・・・触らないで、もう、止めてよッ!お願いだから・・・止めて・・・」
彼は私の両腕を押さえつけると、持っていたロープで手早く縛り上げた。ロープはきつく、私の力ではどう
にもならない。彼は、この状況を愉しんでいる。すぐにマントを引き剥がされ、彼の手が、私の胸の先端に触れた。
「あうぅ・・・っく・・・」慣らされた身体はすぐに熱を帯びる。息が荒くなり、身体の芯が疼く様に熱く
なる。彼は、私の表情を見て、満足そうに笑っていた。

254 :名無しさん@LV2001:2001/06/29(金) 01:44
上がったり下がったり(藁 夏になると荒れそうで怖いわぁ(´ー`)┌(鬱
楽しみにしてくれる皆さんアリガート♪なんだか今回も長編(?)になりそうな
予感。ていうか単にオチを考えてないだけだったりして(藁

(・∀・)ガンバール!

255 :名無しさん@LV2001:2001/06/29(金) 02:00
(・∀・)ガンバーレ!

256 :名無しさん@LV2001:2001/06/29(金) 04:44
シコシコ(;´Д`)

257 :再浮上:2001/06/29(金) 19:56
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258 :名無しさん@LV2001:2001/06/29(金) 20:12
>>254
長編でも気長に待つぞ、がんばってくれ。

259 :名無しさん@LV2001:2001/06/30(土) 01:51
「これ以上俺の手を煩わせないでくれる?こっちだって我慢の限界なんだから」彼はそう耳元で囁くと、
尖らせた舌先で耳を舐め上げ、耳朶を唇で挟み軽く歯を立てる。彼の息がかかるたび、疼く様に身体の
芯がぼうっと熱くなり視界がぼやける。当然、胸の先端を弄ぶ指は休むことを知らず等間隔をおいて、
均等なリズムを刻みながら私の内側から快楽を引き出そうとする。
「あ、ああ・・・ン・・・め、て・・・や、めッ・・・あうッ!!」彼が胸の先端に爪を立てた。まるで、
黙れ、とでも言うかの様に。そのまま指は私の肢体を滑り落ち、身体全体を撫で回す様にさ迷い、ゆっくり
とその目的地目指して緩やかに軌跡を描く。熱い。触れられた部分が疼く。必死に声を殺しても、身体を
苛む熱を誤魔化すのはもう限界のようだ。彼の手が、私のその部分に触れると、いやらしい水音が響く。
「やぁぁ・・・あぁう、ン、はぁッ、ひぃッ!!ひッ、あ、ぁ・・」何度も何度も。1番敏感な部分を、指で
挟み上げたり、湿りを帯びた体液を絡ませて刷り上げるようにつまみ、強引に指で溝を押し広げてその部分を
露にし、さらに内側から強い快楽を引きずり出そうと絶え間なく刺激を与えつづける。気が、狂ってしまいそう
だった。羞恥心と、それ以外の「何か」がせめぎあって必死に理性を保とうとするも、意思とは裏腹に腰が浮き、
その熱に飲まれまいと意識を奮い立たせても彼の指の動き1つに私自身、総てを翻弄されてしまう。
「もうぐちゅぐちゅだね、ココ。スゴイよ。ほら、こんなに・・・見てごらん?」彼はそう言うと、乱暴にその
部分を掻き回し、指に私の体液をを絡ませ、目の前で指を動かし銀色の糸の軌跡を見せつける。
「ッ・・あ・・・あぁ・・・」身を捩るたびに、露になった肌に床の冷たさが感じられ、それさえも自分を苛ん
でいるかのように感じられた。羞恥心と自責の念。犯されているのにこんなにも感じている自分。こうして縛られ、
感じている私の姿を見たら、ロックは私に失望するだろうか。意思と裏腹に素直になっている身体を隠す事は
出来ない。エドガーは、そんな私の心の内をまるで見透かしているかのように何も言わず、酷く優しい笑みを浮かべた。

260 :名無しさん@LV2001:2001/06/30(土) 20:08
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261 :名無しさん@LV2001:2001/06/30(土) 23:50
(・∀・)アゲアラーシ?(ナキ フウキガ コワイカラ ツユガアケルマデ シバラクキュウギョウ スルカ・・・ウツダシノウ。

262 :名無しさん@LV2001:2001/07/01(日) 00:07
>>261
ハンカクチョウブンメマイガスルゾ゙ゴルァ!!

263 :名無しさん@LV2001:2001/07/01(日) 19:59
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264 :名無しさん@LV2001:2001/07/02(月) 01:28
>>263
うざい、消えろ。

265 :  :2001/07/02(月) 06:39
>>263
氏ね

266 :名無しさん@LV2001:2001/07/02(月) 20:17
          _人
       ノ⌒ 丿
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   ノ ̄     ::::::::::::::::::::::)   おまえが消えろ
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267 :名無しさん@LV2001:2001/07/02(月) 20:31
二回抜きました。最高。

268 :名無しさん@LV2001:2001/07/02(月) 20:52
嵐イヤーン(藁
嵐が去るまで開店休業状態かしら(´ー`)┌フッ

269 :  :2001/07/02(月) 21:12
>>268
続けてくらはい。お願い。

270 :名無しさん@LV2001:2001/07/03(火) 00:56
>>269
ここでは当分やらないみたいよ?

271 :名無しさん@LV2001:2001/07/03(火) 01:02
一時休止か、
仕方ないな。

272 :エセショクニン:2001/07/03(火) 01:03
嵐がさったらマターリ続ける方針で(´ー`)┌フッ
あ、消えても誰かがスレ立ててくれるなら、このまま続けちゃってもいいかな?
いずれにせよ、続きは明日以降になります故、楽しみにしてくれている方々
ごめんなさいです<(_ _)>

スコーシでもこんな駄文読んでくれている人が居ると思うと不思議な気分だ・・・マターリガンバロ(藁

273 :名無しさん@LV2001:2001/07/03(火) 01:21
a

274 :名無しさん@LV2001:2001/07/03(火) 01:34
オウヨ オウヨ オウーヨー

275 :お世話になってます…ハァハァ :2001/07/03(火) 13:28
この板には幾多のエロ小説スレが存在する。嵐が激しい季節には別スレに避難し
過ぎ去るのを待つのも手じゃ。
そなたのような優秀な書き手への支援は惜しまぬので困った時は互いに協力しあおうぞ。
(我がスレの名は敢えて明かさぬが待ってるぞよ。)

276 :名無しさん@LV2001:2001/07/03(火) 20:36
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277 :名無しさん@LV2001:2001/07/04(水) 01:20
「ほら、ここも・・・こんなに、堅くして・・・えっちなコだよ、君は」エドガーはそう言って、私の胸の
先端を唇で挟み、舌先で何度も転がした。唾液が絡み、舌先がその先端を舐め上げる度に、言いようのない
痺れが走るのを感じ、自然と身体が仰け反ってしまう。右手は空いている方の胸の先端を、紡ぐ様に啄ばみ、
指の腹で撫でる様に刺激を与え、左手は自然と下にに滑り落ち、私の1番敏感な部分を数本の指で体液を絡
ませ、わざと優しく掻き混ぜる。
「んふッ・・ひ、ひぃッ、あ、あぅ、や、め、てぇぇッ・・・あ、ンンン・・・」
彼は、私の反応を楽しみながら、確実に私の性感を的確に見ぬき、そこを徹底的に責め続ける。私は必死に
声を殺し、理性を保とうとするも、もはや限界だった。身体が熱い。「その部分」は、明かに欲しがっている。
私は、こんな事望んでなんかいない、違う、違う・・・もう、限界だ、そう思った瞬間だった。
「ひッ・・・ンンッ!!!」彼の指が、乱暴に私の内側に侵入してくる。内壁を押し分けられる感覚に身体は
まるで弓の様に仰け反り、私自身、その指から逃げようと自然と腰を引くも、上からエドガーに覆い被さる様に
押し付けられているので、どうする事もできなかった。
「4本。わかる?」クックッと彼は喉を鳴らしながら笑い、その指を前後に乱暴に動かす。
「あ、あ、ああッ、はあああんンッ!!!」ぢゅ、くちゅ、ちゅ・・・と下品な音が耳に入る。私の身体から
出ている音。私が感じている証拠。(嘘よ・・・嫌ぁ・・・嫌、いやぁぁッ・・・!)彼は、私の奥へ、奥へ
と指を挿入する。縛られている腕ではろくな抵抗も出来ず、彼の指は、完全に私の内へと沈んだ。そして、次
の瞬間・・・。

278 :名無しさん@LV2001:2001/07/04(水) 01:21
「セリス・・・さぁ、顔を見せてくれ・・・イく瞬間の顔を、俺に見せてごらん」エドガーの口の端が意地悪く
上がったと同時に、私の内側に沈んでいた指が乱暴に暴れだした。細かく左右に、内壁を擦る様に小刻みに振動
を始める。それと同時に、親指は先程体液を絡ませて散々弄んでいた部分を指の腹で刷り上げる様に、小振りの
粒を紡ぎ出し、乱暴にぐちゅぐちゅとその部分を掻き回した。
「や、やめぇッひあぁ・・・あ、あう、あうう、ンン、あ、あ、ああああッ!!」一気に絶頂に押し上げられ、
身体は大きく仰け反り、喉が引きつって声にならない声をあげて・・・私は、そのまま急速に闇に飲まれていく
ような、そんな感覚に襲われた。上手く、形容できない・・。ただ、「あの瞬間」、その部分だけが、まるで
別の生き物のようにはっきり蠢いている感覚だけがやたらリアルに感じられた。
(ロックぅ・・・ごめんなさいッ、私・・・私・・・)目の前の視界が、涙に滲んでかすかにぼやけて見える。
その視界の端で、エドガーは確かに、笑っていた。

279 :名無しさん@LV2001:2001/07/04(水) 01:23
あ〜・・・またカイギョウ失敗、鬱だし脳。
なんか、sageられてたので久々コソーリ続けてみますた(藁

・・・sageでマターリ逝きたいなぁ(・∀・)マターリ、マンセー♪

280 :名無しさん@LV2001:2001/07/04(水) 15:13
ヤタ、再開だ。

281 :名無しさん@LV2001:2001/07/05(木) 01:53
「うぅ・・・あ・・・あ、あぁ・・・」声を出すのさえ辛い。全身を襲う倦怠感。全身の神経が、「その部分」
に集中しているような、そんな錯覚さえ覚える。エドガーは私を上から冷笑している。息が上がり、やけに心臓
の鼓動が自分の耳をつく。なんだか、もうどうでも良くなってしまった。気だるさに身を任せ、エドガーとは
視線を合わせないように、私の斜め上にある動力室のモーターをぼーっと眺めていた。陵辱されたのは自分じゃ
ない。信じられない、信じたくない・・・まるで、どこか他人事の様だった。
「さて、と・・・今度は、俺も気持ち良くしてもらおうかな?」エドガーがボソッと独り言の様に呟いた。身体
がビクン、と震えたのが自分でも解った。本能から身が強張る。エドガーは私の身体に体重をかけ、その、自分
のいきり立ったモノを、洋服の上から私の太股の辺りに押し付けた。

 不快感、というよりも、恐怖心、とでも言うべきか・・・。今までそんなモノ、見たこともなかったし、
話には聞いていたから、その状態でどうなるか、というのは知識として知っていたものの、実際、それを肌で
感じて、こんなに圧迫感のあるモノだなんて思ってもみなかった。私が驚きと恐怖から目を見開いているのを
彼はニヤニヤと眺めて、その部分を擦り付けてアピールする。
「あぅ・・や・・やだ、ヤだ、止めて、あ、あああ・・・」怯えている私に馬乗りになるようにして、彼は
上体を起こし、ズボンの中から堅く、そそり立ったそれを取り出した。先端は既に、蜜を湛えて透明な粘液が
先走っており、暗い地下室に浮かぶそれは言い様のない圧迫感を感じさせる。
「そんなに嫌がらないでよ、これ、今から君の中に入るんだから。でも、その前にこれを、君に綺麗にして
もらわないとね・・・。」

282 :名無しさん@LV2001:2001/07/07(土) 22:19
つづけてくれぇぇぇぇぇぇぇ

283 :名無しさん@LV2001:2001/07/08(日) 01:00

 ┌─────────┐
 │                  |
 │     長文禁止!   │
 │                  |
 └―――──――――┘
      ヽ(´ー`)ノ
         (  へ)
          くω

284 :エセ職人:2001/07/08(日) 01:28
スマソ、風邪ひいた・・・後ほどまとめて書きます故、もう暫しお待ちを。
読んでくれてる方ゴメソ・・・逝ってきます。

285 :エセ職人:2001/07/09(月) 01:24
「や・・・やぁ・・・あ、あ・・・」上から私を見下ろすエドガーの視線が痛い。殆ど何も着ていない状態の
の私を舐める様に見回し、床に仰向けになっていた私の上体を、縛り上げた両腕を乱暴につかんで引き上げる。
「いつッ・・・痛ぅ・・」乱暴に身体を引き起こされ、後ろの壁に叩き付けられた。そのまま、壁を背に座る
様にして・・・兆度、私の視線の目の高さには、エドガーの堅く、そそりたったソレが眼前につきつけられた。

「ンぅ・・・ンン、やっ、やあぁッ!!」エドガーは私の頭を強引に押さえつけ、私の口に無理矢理それを押し
あてる。必死に抵抗しようにも、両腕は相変わらず縛り上げられたままで、恐怖心から身体が強張り、自分でも
どうしていいのかわからない。
「セリス。あんまり俺をイライラさせないでくれる?」エドガーはそう言うと、強引に顔を上に向けさせた。
語気からも、彼の苛立ちが相当なものだというのは理解できる。恐る恐る顔を上げると、そこには苛立ちを隠し
きれない、今まで見たこともないようなエドガーの顔があった。
「早く、しろ。言う事、聞けないの?」彼はそう言うと、今度はそれ以上何も言わず、ただ、私を冷ややかに
見つめている。
 ・・・ロック・・・。こんな時に、どうして彼の笑顔が思い浮かぶのだろう。どうして私がこんな目にあわな
ければいけないのだろう。そう思うと、なんだか悔しくて泣けてくる。エドガーは、私の心を見透かしたかの様
に、追い討ちをかけるかのごとく、言葉を続けた。
「・・・ほら、早く。ロックに、君は犯されて感じるようなえっちなコだって、告げ口しちゃうよ?」そう
言ってクスクス笑う彼は、言動とは裏腹に、まるで子供みたいだった。私には、選択肢はもう残されていなかった。

・・・ゆっくりと、堅くそそり立ち、天を向いているそれに恐る恐る舌を這わせる。両腕は縛られたままだ
から、縛られた両腕を床に付いて体重を預け、床に座ったままの状態で、仕方なくソレに対して奉仕をはじめた。

286 :名無しさん@LV2001:2001/07/09(月) 01:51
サイコウ!

287 :名無しさん@LV2001:2001/07/10(火) 00:38
天を向いて堅くそそり立ったソレの、兆度筋に当る部分を拙く、まるでミルクを舐める子猫のように・・・
何度も何度も、舌を這わせた。胸が、焼ける様な嫌悪感。ぴちゃぴちゃと音を立てて、舌を這わせるのが、
私の精一杯の奉仕だった。そもそも、こんな事したことがないのだから、これ以上どうしたら良いのか、
わからない・・・。
「なるほどね、本当にロックともしたことないんだ。そんなんじゃ、男のヒトを満足させる事はできないよ。」
エドガーが冷ややかに冷笑する、と、同時に乱暴に彼の手が、私の頭を押さえつける。
「口、開けてごらん。ほら、早く。」
・・・彼の意図する事は解っていたが、ソレだけはどうしてもしたくなかった。どうして、愛してもいない男に、
こんな事をしなきゃいけないのだろうか。このままいい様にされるのは、もう沢山だ・・・。
「・・・イヤ・・・どうして・・・どうして、私がッ、こんな事・・・しなきゃ・・・いけないのよ・・・」
恐る恐る顔を上げて、彼の顔を見る。彼は、ちょっと驚いたような表情を浮かべたが、直ぐにいつもの優しい
「君主」としての表情に戻った。しかし、私にこうして奉仕を促す今の彼は、私にとってはただの「暴君」で
しかない。
「セリス・・・君は、そんなに聞き分けのないコなの?さっきあれほど気持ち良くしてあげたのに、まだ足り
ないっていうのかな?」
そう言うと彼は、懐から、さっき私の服を引き裂いたナイフを取り出し、ぴたぴたとそれを、私の頬にあてる。
ビクン、と恐怖心から身体が強張る。そんな私の表情を見て彼は、クスクス笑ってこう言った。
「今、必要なのは、こっちじゃなくて、コッチ♪」
そう言って、ナイフを傍らに起き、皮製で20cm位ある鞘の部分を私のその部分にぴたりと当てる。
「ひぁ・・・やだッ、や・・・め・・・いやぁぁぁッ!!!」
まだ、先ほどの事情のせいで、ほんのりと蜜を湛えていた私のソコは、すんなりと鞘の部分を受け
入れた。

288 :名無しさん@LV2001:2001/07/10(火) 01:28
http://www.google.com/search?q=cache:IZUEtNM5oJk:www.1936.net/chinatu/jisaku/ura/nomal/p6-2.html+%83%8A%83%8B%83%80%81%40%94N%91%9D&hl=ja

裏ページなるものを見つけた

289 :名無しさん@LV2001:2001/07/10(火) 11:11
ついに粘着荒らしが常駐したスレッドが出てきたぞ
完結するまでは乗り切って欲しいものだ。

>>284
無理しないように。

290 :名無しさん@LV2001:2001/07/11(水) 02:04
「こんなッ、抜いて・・・お願い、お願いッ、だか、ら、あ、あぁ・・・」エドガーは私の太股を無理矢理
押し開き、露になっているソコに躊躇う事無く鞘をあてがい、深く深く、内へと沈めた。指とは違い、柔軟性
のないそれは、床に座っているせいもあり、奥深くへ沈ませる事は実質不可能であって、鈍い痛みと苦痛を
私に与える以外他なかった。彼はうっすらと笑みを浮かべながら鞘をゆっくり前後させる。貫かれる度に身体
を奥からえぐられるような鈍い痛みに翻弄され、それ以上に、異物を挿入されている感覚がたまらなくいやで、
排出しようと身体に力を入れると、更に彼は面白がって、鞘を前後させるスピードを早めて私を煽りたてる。
「あうう・・・や、ヤぁ・・・エドガぁッ、お願い、もうッ、うぅぅ・・・!!!」
声がでない。涙声になりながら、必死に苦痛を訴えると、鞘を前後する手がはたと止まった。しかし、それは
私の内に、深く沈んだままだった。
「イヤなら、早く。ほら。口、開けてごらんよ」ニヤリとエドガーが笑みを浮かべる。

291 :名無しさん@LV2001:2001/07/11(水) 02:04
 抵抗するだけ、無駄なのだろう。これ以上どんなに抵抗しても、彼を楽しませるだけである。私は、なんだか
もうどうでもよくなってしまって、半ば放心状態で、彼の固くなったソレを、ゆっくりと口に含んだ。
 気持ち悪い・・・堅くなったそれの先端からは、既に透明な液体が滴っており、口に含むという事は、それを
飲み下す他ないと言うことだ。口の中に、なんとも言えない味が広がる。熱を持ったソレは、私の口内を犯す
スピードを次第に早める。
「ンう・・・ンンン・・・むぅ・・・ン!!ンンッ!!」彼は、私の頭を押さえつけ、激しく腰を前後に揺すり、
快楽に喘いでいた。私はというと、苦痛と、息をつけない苦しさから、吐き気のようなものを感じるのを必死に
押し殺し、ぎゅっと目を瞑ってそれに堪えるほかなかった。早く、終わって・・・その、一心だった。
「ンンンンッ!!」
その次の瞬間、喉の奥に、何か熱いモノを叩き付けられた感触で、ふと我に返る。彼の私の頭を揺する動きが
止まり、事が終えたという事実にとりあえず一安心するも、彼は私を解放する気は全くないらしい。とにかく、
この、喉の奥に吐き出された液体を吐き出したい・・・オドオドしながら、ゆっくり顔をあげると、彼はまた
も、目を細めてスッと笑った。

292 :名無しさん@LV2001:2001/07/12(木) 00:46
良スレsage。

293 :名無しさん@LV2001:2001/07/12(木) 23:41
age

294 :名無しさん@LV2001:2001/07/13(金) 00:53
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |   開店休業    .|
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ

沈むまで待機・・・鬱堕し能。

295 :名無しさん@LV2001:2001/07/15(日) 04:44
さげ

296 :名無しさん@LV2001:2001/07/16(月) 06:26
age

297 :名無しさん@LV2001:2001/07/16(月) 21:16
age

298 :名無しさん@LV2001:2001/07/16(月) 23:56
さげ

299 :名無しさん@LV2001:2001/07/17(火) 22:58
sage

300 :名無しさん@LV2001:2001/07/18(水) 23:26
さげだ。

301 :(:2001/07/19(木) 01:57
222

302 :名無しさん@LV2001:2001/07/19(木) 04:03
晒しあげ

303 :名無しさん@LV2001:2001/07/19(木) 06:48
もう駄目だなココ

304 :名無しさん@LV2001:2001/07/19(木) 14:14
セリスの相手はロックよりエドガーの方がなんか萌えるね
気長に待っていますので、作者さん頑張ってください(・∀・)マターリ

305 :名無しさん@LV2001:2001/07/19(木) 18:46
>>304
ケフカの方が萌え

306 :名無しさん@LV2001:2001/07/19(木) 18:59
>>305
そのとおり。
激萌え(´Д`)ハァハァ

307 :名無しさん@LV2001:2001/07/19(木) 22:16
          / ̄ ̄ ̄ ̄\         
        /     ●  ●
        |Y  Y       \        ゾヌーリ♪
        | |   |       ▼ |
        | \/      _人_|
        |           /
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

夏厨が多くて鬱。>>304さん、スマソ、気長にマターリ待っててください・・・。
早く沈まないかなぁ、廃墟になったら砒素ーリマターリ続けようかな・・・

308 :名無しさん@LV2001:2001/07/20(金) 10:40
過去ログ
http://piza.2ch.net/ff/kako/974/974172985.html

http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=570&to=574&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=627&to=630&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=666&to=670&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=688&to=688&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=690&to=694&nofirst=true
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=967418741&st=708&to=714&nofirst=true

http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=pizatr&key=983814118&st=24&to=48&nofirst=true

lfhentai.hostonfly.com/ff6001.jpg
www3.plala.or.jp/pafupafu/under/mad-ura.htm
lfhentai.hostonfly.com/celes.htm
www5a.biglobe.ne.jp/~busei/uranovel6.htm
www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/8458/m-lxc5.html
www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/8458/lxctop1.html

309 :セリスSS(其の一):2001/07/20(金) 10:40
>>29-30 >>35-38 >>40 >>43-44 >>50 >>65-68
>>70-72 >>77 >>80-83 >>87 >>90-91 >>93-94
>>96-97 >>99-102 >>104-105 >>107 >>109-110

310 :セリスSS(其の二):2001/07/20(金) 10:42
>>122-123>>128 >>141 >>147 >>150 >>152 >>157-158
>>162 >>165 >>167 >>173 >>176 >>185 >>196-197
>>209-212 >>217 >>220-221 >>226 >>232 >>241-243

311 :セリスSS(其の三):2001/07/20(金) 10:43
>>245 >>253 >>259 >>277-278 >>281 >>285 >>287 >>290-291

312 :名無しさん@LV2001:2001/07/20(金) 22:22


313 :名無しさん@LV2001:2001/07/21(土) 13:14
ヒソーリ(・∀・)マターリ

314 :名無しさん@LV2001:2001/07/21(土) 20:08
あげ。

315 :名無しさん@LV2001:2001/07/22(日) 01:37
何であげるんだろ?
そんなに潰したいのか??

316 :名無しさん@LV2001:2001/07/22(日) 05:03
>>315
夏は、夏厨が増えるからしょうがないんだyo
夏休みも始まっちゃったし、これからも増えそうだな(´ー`)┌フッ

317 :名無しさん@LV2001:2001/07/22(日) 14:08
保全上げ

318 :名無しさん@LV2001:2001/07/23(月) 00:27
あああ・・・
今日も更新されてない・・・。職人さん頑張ってー!!

319 :名無しさん@LV2001:2001/07/23(月) 01:33
あげるな

320 :名無しさん@LV2001:2001/07/23(月) 02:03
    ∧∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〜´ ( ´∀`)< 暫く逝ってくる。
  uu u u   \_______

>>318
更新滞ってます、スマソ...話はだいたい纏まっているんですが...(´ヘ`;

下げてマターリ犯りたいな。

321 :名無しさん@LV2001:2001/07/23(月) 13:56


322 :名無しさん@LV2001:2001/07/23(月) 15:49
保全下げ

323 :名無しさん@LV2001:2001/07/23(月) 19:56
下げれ!

324 :名無しさん@LV2001:2001/07/23(月) 23:05
職人さん、私も密かに応援してます。
頑張って下さい。
更新待ってます。
何か別の作品等でも書き上げたらコソーリ教えて下さい。
あなたのノーマルな作品も読んでみたいです。

325 :名無しさん@LV2001:2001/07/24(火) 01:47

sageれ!


○=バトルロワイアル
×=バトルロワイヤル

バトルロイヤルと混同shiてるようだね。

326 :名無しさん@LV2001:2001/07/24(火) 01:51
喉の奥が、焼けるように熱い。吐き気に似た、咽返るような不快感。口に咥えさせられている
モノは、一向に勢いを失う気配がなく、以前のままの硬さを保っている。エドガーは私の頭を
押さえつけたまま、何をするでもなく、ただ、私を恍惚と見下ろしている。それが返って、
怖かった。
 喉の奥にたまったそれを早く吐き出したくて、訴えるような目でエドガーを見る。彼は、口の
端をすっとあげて、優しく私の頭を撫でながら言葉を紡いだ。
「ほら、何してるの?早く、飲みなよ」そう言って、促す様に私の頭を軽く上に向かせる。
当然、私に選択の余地はなく、仕方なく、ソレを飲み下す他なかった。
「っクッ・・・はぁッ・・・」私の喉が動くのを確認してから、彼は私を解放した。どうしようも
ない不快感と、やり切れない気持ちで、悔しさから涙が出てくる。しかし、それさえも、彼の
支配欲を満足させる以外他なかった。とりあえず、下半身を襲う鈍い痛みの原因・・・先ほど、
彼に無理矢理挿入された、ナイフの鞘を、なんとかしなければ。

327 :名無しさん@LV2001:2001/07/24(火) 01:54
結構ココ見てくれている人いるのかな?駄文スマソ、ホント...

>>324
いつになるかわからないけど、気が向いたらノーマルななんかを、書いてみたいと
思っております。というか、1番最初に書いた文章が↑コンナノってのも、自分でも
どうかと思われ(苦笑

328 :名無しさん@LV2001:2001/07/24(火) 16:12
test

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